無知だった処女の私が性奴隷になった

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高校2年生の時の話です。私は当時性に興味はありましたが処女でした。いつかは大好きな人と、と思っていたのですが、あんな形で失うとは。

ある日の学校帰りいつもは友だちと帰るのですが、たまたま1人で帰っていました。いつも帰り食いをしているたこ焼き屋さんにたこ焼きを買いに行って、持ち帰り用が出来上がるのを待っている時に、店の奥で食べている1人のお兄さんと目が合ったので、にこっと笑いかけました。(当時私は自分がある程度はかわいいことを自覚していたので、調子に乗っていたのかもしれません。)

その後バス通学だったため、バス停まで行きバスを待つ間たこ焼きを食べていました。さっきのお兄さん私のことかわいいって思っただろうな〜とか考えたりしてると、急に声をかけられました。振り向くとさっきのたこ焼き屋さんにいたお兄さんでした。カッコイイ!てゆー感じではないのですが、まあ、普通の人で背は180くらいのおしゃれな感じでした。

(私、調子に乗っていたのですが、実際に話しかけられたりすると怖気付くタイプでした。)

お兄さん「高校生?今から時間ある?」「高2です。今から家に帰るとこです。」お兄さん「バス待ち?バスが来るまで話そうよ!」知らない人と話すのは怖かったのですが、押しに弱い私は断れず、「バスが来るまでなら。。」

そこからバスが来るまで10分くらい他愛もない話を、お兄さんが主導になって話しました。

最初は警戒していた私も、話上手なお兄さんに少し心を開いていました。

お兄さん「良かったらまた会いたいし、連絡先教えて?」最初は悩みましたが、話してて楽しかったし、何より大人の男の人に興味を持ってもらえていることに嬉しくなって教えてしまいました。その後バスが来たのでお別れしました。

その日からメールのやり取りが続き、好きなTVはとかいろんな話をして、お互い映画が好きなことや好きなTVが一緒なこともあって話も盛り上がってすっかり心を許していました。メールのやり取りが当たり前になり、大人の男の人と連絡取ってる優越感?もありました。

ある日、「休みの日DVD借りて一緒に映画見ようよ!」とメールで言われ、その頃にはすっかり心を許していたので警戒心もなくなっていて疑うこともせず、わたしは二つ返事でOKしました。

週末の土曜日に会うことになりました。私は男の人とあんまり遊んだことがなかった上に相手は年上なため、少しでも大人っぽく見えるよーに頑張ってオシャレをしました。

待ち合わせ場所に行くと車で来てくれて、先にDVDは借りてくれているとのことなので、コンビニでおやつを買ってお兄さんの家に行きました。

その間も「私服だと尚更かわいいね!」とか「こんな同級生いたら絶対惚れてた」とかたくさん褒められて調子に乗ってました。

男の人の部屋は初めてな上にマンションに入ること自体が初めてだったことで、なんか大人になった気分でした。1Kの部屋だったので、リビングと寝室は一緒みたいでした。

お兄さん「適当に座って^^」と言われ、TVの前のソファに座りました。お兄さんもDVDをセットした後、隣に座りました。近いな〜と思ったのですが、そんな事を気にすると子ども扱いされるかな?と思って気にしないようにしました。

部屋は暗くして見たかったので、暗いまま映画が始まって、好きなアクション系のものだったため熱中しました。笑

途中でお兄さんが腰を抱いてきたのでびっくりしましたが、大人にとっては普通なのかな?と思い、正直どうしたらいいのかも分からないため、抵抗もせずにそのままにしてました。こんなに近くに男の人がいるのが初めてなので、緊張して映画どころじゃなかったのですが、子どもと思われたくないとゆー謎の気持ちが大きく、素知らぬふりをして映画を見るふりをしていました。

最初は腰を抱くだけでしたが、次第に髪の毛を触ったり撫でたり、髪の毛の匂いを嗅いだり?体のラインを触るよーな動きになってきました。ここでやっと怖くなって、でもどーしたらいいのか分からず、「映画ちゃんと見ようよー」と言いました。

お兄さん「見てるよーでも、まりちゃん(仮)が隣にいるからつい妹みたいで触ってしまった」と言われ、妹と言う言葉に子供扱いされたと思い、「子どもじゃないもん」と言い返しました。

お兄さん「確かに。こんな妹おったらヤバいね。抑えられんもん」と言いながら、当時ミニスカートを履いていた私の太ももを触り出しました。

「冗談やめてよ〜映画見ようよ」と誤魔化しました。

お兄さん「そうやね!映画見よう。」と言ったので安心してまた映画を見だしました。ですが、お兄さんの行動が止まることは無く、横から私を足の間に挟むよーに私の方を向いて座り、右手は太もも、左手は髪の毛や体のラインを軽く触っていました。

胸を触られたり、スカートの中に手を入れられたりしなかったので、強く抵抗するのもおかしいのかな?とバカな私は思って、なすがままにされていました。

最初は慣れないことで体も強ばって、お兄さんの手の動きに気がいっていたのですが、しばらくされているうちに慣れてきて、触られるのが普通のことの様になって、再び映画に集中し出しました。

そしたら、いつの間にかお兄さんが私の背後に座っていて、後ろから抱かれる様な感じで座っていました。後ろからガッシリと抱かれて自分の顔の横にお兄さんの顔があって、どうしたらいいか分からなかったのと、これ以上のことはされないだろうという変な思い込みもあり、そのままにしていました。

お尻の辺りに硬いものが当たっていましたが、なんだろう?と思うくらいでした。

次第にお兄さんの手の動きが大胆になり、服の上から胸を触られびっくりして「やだっ」と言うと、「ごめん。当たっちゃった。」と言いながら手はどかしてくれません。

「離してください」

お兄さん「映画の間だけ!俺集中力ないから何か触ってたいんだよね、お願い!」

性に興味があったことと、大人の男の人が自分の体を触っていることに少し興奮し、触るだけならいっかと軽い考えで「もー触るだけね!痛くしないでね」と言い、許してしまいました。

そこからはしばらく服の上から優しく揉まれていました。揉まれるのにも慣れた頃に急にお兄さんの手が服の中に入ってきてブラの上から胸を鷲掴みにしました。

私は驚いて「やめて」と言ったのですが

お兄さん「いいじゃん。すごく柔らかいから直接触ってみたくなっちゃった。服の上からも直接もあんまり変わんないじゃん。」

「でも、、」

お兄さん「大丈夫大丈夫。ほら、映画ちゃんと見ないと分からなくなるよ?」とはぐらかされ、確かに胸以上のことはされてないし、それ以上されそうになったら断ればいっかと軽い考えで受け入れてしまいました。

すると、お兄さんは私が強く抵抗しないことをいい事に、ブラジャーを外して直接触ってきました。びっくりしましたが、さっき抵抗しなかったこともあり、今更抵抗するのもなとかどーしようとか考えているうちに、お兄さんは両手で両胸を揉み、時には乳首を触ったり摘んだりしてきました。

私は胸を触られることはもちろん乳首も触られたことがなかったため、「ひゃっ」と声が出てしまいました。お兄さんの手はとまりません。おしりの所に硬いものがグイグイと押し当てあれていたのですが、それよりも胸の方に気がいっていて、もちろん映画どころではありません。

そうやって胸や乳首を触られているうちに、どんどん変な気分になってきていました。

お兄さん「まりちゃんのおっぱい手に収まる位の小ぶりで柔らかくていい胸だね」と言われ、大人の男の人が私の体で興奮してると思うと、少し余裕?優越感?が出てきてました。

お兄さん「まりちゃん乳首立ってるよ、かわいい」と耳元で言われ、耳を甘噛みされたり、首を舐められたりして、恥ずかしさと、くすぐったさで「あんッやだぁ」と今まで出したことのないような甘い声が出てしまいました。

その声を聞いたからなのかお兄さんの息遣いが荒くなり、胸を揉む力も強くなり、乳首も強く摘まれたりして「やだっイタイ」と言うと

お兄さん「ごめんね、まりちゃんがのかわいい声聞いたら興奮して力強くなっちゃった。痛い?」と優しく揉まれながら優しく聞かれ、正直少しヒリヒリしたのですが、「大丈夫」と言いました。

お兄さん「傷になってたらいけないからちょっと見せて」と言われ今まで背後にいたから見られてはいなかったのに、見られるとなると恥ずかしくなり

「もう痛くないから大丈夫。それに恥ずかしいからいいよ」

お兄さん「キレイな体に傷つけたらダメだからちゃんと確認しないと。暗いからそんなにハッキリは見えないし大丈夫。まりちゃんは恥ずかしかったら確認する間だけ目閉じてたら大丈夫だよ」と言われ、渋々了承してしまいました。

お兄さん「暗くて見えにくいから服自分でまくってくれる?」と言われ私は言われた通りにしました。恥ずかしくて顔を背けているとパシャっと光ったので目を開けるともう一度パシャっと光りました。お兄さんがケータイで撮っていたのです。

私は「やだ!消して!」

お兄さん「大丈夫!誰にも見せないから。ほら、確認するよ」と言いながら私の胸に近づくと急に吸いついてきました。

私はびっくりして「いやっ!やめて」と手でお兄さんをどかそうとしましたが、男の人の力には適いません。そのままソファに押し倒され、右の乳首を舐める間左手で左の胸を触られ、今度は反対、、と。

その間私は「やだ!やめて気持ち悪い」と抵抗しましたがお兄さんは聞く耳持たず、舐め続けます。しばらく舐められているとゾワゾワしてきて、アソコがじわっとするのが分かりました。

それでも怖くて抵抗していると、

お兄さん「いやとか言いながら乳首立ってるよ」と言いながら私にキスをしようとしてきたので顔を背けて抵抗しました。お兄さんは私の顔を舐め、顔を固定されてキスをされました。

舌を入れてこようとしたので、口を固く閉じていたのですが、乳首を不意に摘まれて「あっ」と声が出た時に舌が入ってきてディープキスをされました。胸を触られながら、長いディープキスで口を犯されていると、酸欠なのか頭がボーッとしてきました。

そうすると、不意にパンツの上からアソコにお兄さんの手が触れ、ビクッとなりました。

お兄さん「あれ?濡れてる?」私は恥ずかしくなり「濡れてない」と言いましたが、ほんとは濡れてました。

お兄さん「じゃあ、確認しようか。」とパンツの横から指を入れ直接触ってきました。抵抗も意味無く、クチュと音がして私はすごく恥ずかしくなりました。

自分でしたことはあったのですが、人に触られるのは初めてで変な感じでいつもより興奮してる自分がいました。お兄さんは右手でクリに塗り込むように触り、胸を舐められ、私は次第に「あんっやぁ、、ふっ」などどんどん声が出て抵抗も弱くなっていました。

すると、いつの間にかパンツを脱がされていて、お兄さんの顔が私のあそこの前にあり、お兄さん「めっちゃ濡れてるじゃん。エロっ」と言い吸い付いてきました。

お兄さんはクリを舐めたり吸ったりおマンコに舌を入れたりと、初めての感覚に私はされるがままでした。

お兄さんがクリを吸いながら、おマンコに指を入れられ掻き回されているとお腹の下の方がゾクゾクして、フワフワする感じになって声も抑えられずお兄さんの頭を抑えながらビクッと体が震え、頭が真っ白になりました。

するとお兄さんが「イッちゃった?まんこグチョグチョ言わせて、実は淫乱じゃん」と今までの優しかったお兄さんではなく、少し怖い人に思えてきました。

怖くなった私は「もうやめてください。帰ります。」と言うと

お兄さん「いやいや、自分だけ気持ちよくなって終わりとかないでしょ」

「もういやです。帰りたい。わたしまだしたことないんです。」と言うと

お兄さん「え?まじ?処女?」

「はい、彼氏いたことないので。」

お兄さん「えーじゃあキスも全部俺が初めて?」

「はい、だからもうやめてください」

お兄さん「そっかー。じゃあ、最後にいっこ言うこと聞いてくれたら終わりにして帰してあげるよ。」

「なんですか?」

お兄さん「口でイかせてくれたら終わりでいいよ。」

「したことないです。」

お兄さん「教えるから大丈夫。まりちゃんみたいなかわいい子に口でしてもらえるだけで、すぐイクと思うし。」

私はこのまま最後までされるよりは、口で円満に終わらせた方がいいだろうし、すぐイクっていってるしなと思い、「分かりました。」と口でする事にしました。

お兄さん「じゃあ、こっちに来て」とベッドにお兄さんが座り、私はお兄さんの足の間に正座をして座りました。

私はどーしたらいいかわからず、戸惑っていると、

お兄さん「早くしないと終わらないよ?」と言われたので、お兄さんのズボンに手をかけようとしたら、

お兄さんにバシッと頬を叩かれました。私はびっくりして、え?と思っていると

お兄さん「いやいや、まりちゃんが口でしたいって言ったんでしょ?言うことあるよね?それとも下の口に入れる?」と言われ、

叩かれたのもあり、雰囲気も変わったお兄さんに怖くなって震えていると

お兄さん「はやとさん(仮)のおチンチン舐めさせて下さい。でしょ?」と言われ私は怖くて

「はやとさん、、のおチンチン舐めさせて、、くださ、い」と言いました。

お兄さんは私の頭を撫でながら「もっとおねだりする感じで、そんな嫌そうにしてたら俺が無理やりさせてるみたいじゃん?まりちゃんがしたいって言ったんでしょ?」と。「ほら、じゃあムービー撮るからカメラ目線で。」と。

「動画はやめてください。ちゃんと言いますから。」

お兄さん「言えなかったでしょ?ムービー見てどこがダメか自分で見た方が改善できるでしょ?早く帰りたくないの?」

私は怖い気持ちを必死に堪えて早く無事に帰ることだけを考えて「はやとさんのおチンチン舐めさせください。」とカメラ目線で言いました。

お兄さんは満足したようで頭を撫でながら「はい、じゃあ、舐めていいよ。」

ムービーがとまっていないので、戸惑っていると、「はやくしろよ!」と言われたので渋々お兄さんのズボンを脱がし、パンツを脱がしました。

すると中から既にカチカチになって我慢汁が出ているおチンチンが出てきました。男の人のおチンチンを見るのも初めてで、こんな異様なものを、、と思っていると、

お兄さん「どう?初めてのチンコは?」

「、、、」

お兄さん「ちゃんと答えろよ!」

「おっきくて、、硬くてヌルヌルしてます。」

お兄さん「美味しそう?」

私は全くもって美味しそうとは思いませんでしたが、お兄さんが怖くて「美味しそうです。」と答えました。

お兄さんは満足したのか、「じゃあ、舐めてみよっか。」と。私は意を決してペロッと舐めました。ツンとした匂いと苦い味が口に広がりました。早く終わらせないとと思い、知識もないままぺろぺろ舐めました。

「そんなんじゃ全然イカないよ。根元から舐めて。そんでちゃんと咥えたりして吸って。」と言われ、言われた通りにしました。

必死に顔を前後に動かし、おチンチンを吸いました。苦い味と顔に当たる陰毛とツンとした匂いに気持ち悪さを感じながら、なんでこんなことしてるんだろう?と自分を恨みました。

お兄さんは「初めてなのに上手だね。まりちゃんはエッチだからこんな日のためにいろいろ勉強してたのかな?」とからかってきました。

そんなわけない!と恥ずかしかったけど、口答えするのも怖くて必死に舐めました。

すると急にカシャっとフラッシュが光まさか、と思うとお兄さんが写真を撮っていました。「やめて!撮らないで」と言うと「ちゃんと舐めてろよ!そんなんじゃいつまでもイカないだろーが!」と頭を抑えられ喉の奥まで突っ込まれました。

わたしはむせたりしているとお兄さんは「あー気持ちいい」と言うけど、なかなかお兄さんはイかず、口が疲れてきました。

お兄さんが私が疲れたのに気づいたのか、「早く終わらせたいよね?おっぱい触らせてくれたらすぐイクと思うんだけど。」と言いました。

私は胸ならさっきも触らせたし、早く帰りたかったので「じゃあ、」と言いました。

お兄さん「じゃあ服脱いで。じゃないと触れないし」と言われ私は上の服を脱ぎ、上半身裸にスカートと言う格好になりました。

再びおチンチンを舐めました。その間お兄さんは私の胸を揉んだり、乳首を摘んだり転がしたりしました。すると次第に私も変な気分になって来て「はんっ、あぁん、、」と声が出てしまい恥ずかしくなりました。

お兄さんはまたその姿をムービーに撮りましたが、抵抗するのが怖くてスルーしていました。

お兄さんは「初めてのおチンチン美味しい?」と聞いてきたのでもうお兄さんの機嫌を損ねないことしか考えていなかったので、「おチンチン美味しいです。」と答えました。

すると、お兄さんは急に私をベッドに放り投げ、馬乗りになってきました。

私はわけがわからずボーッとしているとお兄さんが胸を揉んだり舐めたりしてきて、とても興奮しているのが分かり、怖くなって

「口で終わりじゃないんですか?」と震えながら聞くと

お兄さん「なかなかイケないからさ。ほら、口でイかせたら終わりって言ったじゃん。無理だったから」と言い、私にキスをして口を犯しながら、スカートの中に手を入れパンツの中から触ってきました。

私は抵抗したのですが、男の人の力には適わずされるがままでした。「いやっ、、やめて、、」という抵抗から次第に「あんっ、、やぁ、、あぁっ」と甘い声に変わり、抵抗も弱くなり、自分でも濡れてるのが分かりました。

お兄さんの指使いも激しくなり、グチョグチョと言う音と、私の甘い声とお兄さんの荒い息が部屋に響きました。

しばらくすると、また、お腹の下の方がゾクゾクする感じになり、あ、またあの感じになるんだ、私イクんだと思いました。

イッてしまったら最後までされるかもと思い「やだぁっやめて、、ぁん、、や、、だ」と抵抗にならない声で必死で抵抗しました。

お兄さんは当然のようにやめず、私がイきそうなのに気づいているのか、さらに激しく掻き回してきて、とうとう私はイッてしまいました。

体がビクビク震え、ボーッとしていると、アソコに熱くて固いものが触れました。まさか、と思い見るとお兄さんのおチンチンが私のアソコに触れていました。

「やだ!やめてください。それだけは」

お兄さん「今更無理でしょ。てゆか最初からこーなること分かってて部屋に入ったんじゃないの?今更抵抗とかやめようよ。それに、自分ばっかり気持ち良くなるのはよくないよ」と私の脚を広げ、おチンチンを擦り付けてきます。

「やだ!やだ!初めてなんです。お願いします」

お兄さん「しつこいよ。帰れなくなってもいいの?ここまで来たんだから早く終わらせて帰った方がいんじゃないの?」と。

「赤ちゃんできちゃうのやだ、怖い」

お兄さん「避妊するから大丈夫!俺は初めてじゃないから優しくするし。ね?」

私は半ば諦め、さっさと終わらせよう、下手に抵抗して痛いのとか赤ちゃんできちゃったら大変だし、我慢して忘れればいい、と思い「痛くしないでください。避妊絶対にしてください」と言いました。

お兄さん「任せて!じゃあさ、まりちゃんのお願いも2つ聞くから俺のお願いも2つ聞いてね?まず、おねだりしてほしいんだよね、合意の上ってことにしないとヤバいからさ。ほら、証拠として?動画に残させて。」「動画はもういやです。それに私誰にも言いませんし、合意ってことでいいので。」

お兄さん「いやいや、それじゃ俺がやばくなった時の保険ないじゃん、誰にも見せないしさ。それとも、、」と言いながらおチンチンをずっとわたしのアソコに擦りつけてくるので今にも入りそうで怖くて

「分かりました!絶対に誰にも見せないでください。もう1つは?」

お兄さん「合意なんだからヤッてるときはもちろん恋人とするみたいに気持ちいいって感じにしてもらうのと、最後、俺がイク時どこに出してほしい?って聞くから中出しおねだりしてくれる?」

「え、いやです。避妊してください」

お兄さん「いやいや、避妊はするからさ、言葉だけ!中に出してって言ってくれたらいいだけだから。ちゃんと外に出すよ、約束!!」もう私言うことを聞いた方が私のお願いも聞いてくれるし、と思い言われるがままになりました。

お兄さん「じゃあ、はい!おねだりから、スタート」とムービーを撮り始めました。その間もおチンチンはアソコに擦りつけて。

「えっと、、、入れてください」

お兄さん「いやいや、もっとちゃんとおねだりしなよ。まりちゃんがテキトーだと、俺もまりちゃんとの約束テキトーにするよ?」

私は怖くて「ごめんなさい。ちゃんとします。なんて言ったらいいですか?」

お兄さん「はやとさんの大っきいおチンチンを淫乱なまりのグチョグチョ処女まんこに入れてください。って言って」

私はすごくいやでしたが、言うことを聞かないとと思い「はやとさんの大っきいおチンチンを、、淫乱なまりのグチョグチョ、、処女おまんこ、に入れてください。」と言いました。

お兄さんは満足そうな顔でムービーを撮りながら「いいの?処女のおまんこに生で入れていいの?」

私はほんとは嫌だけど、ここで拒否したらまた怒られるし、言うことを聞いておけば悪いようにはされないからと思い、「はい、はやとさんの生のおチンチンが欲しいです。入れてください。」と言いました。

お兄さん「こんなかわいい子に言われたら拒否れないよね。じゃあ遠慮なく、挿れるね〜」と今までに感じたことの無い圧迫感を感じながらおチンチンが入ってきました。とても痛くて「イタイ!やだ!イタイよ〜」と言いながら痛みを我慢しました。

お兄さん「ほら、力抜いてまだ全部入ってないから」とグイ、グイと腰を押し付けて来ます。私は痛みに耐えながらこれを我慢すれば終わる、ここまで来たんだから言うこと聞いておかないと。と思っていました。

しばらくグイグイと腰を押し付けられて圧迫感を感じていると

お兄さん「はーっやっと入ったよ。処女やばいね、めっちゃ締まる〜」とゆるく腰を動かしてきました。

お兄さん「どう?念願の初めておチンチンが入った感想は?」

私はムービーのこととか忘れて、痛くて泣きながら「嬉しいです。でも痛いので優しくしてください。」となるべく機嫌を損ねないように言いました。

お兄さん「泣くほど喜んでもらえて俺も嬉しいよ。大丈夫気持ちよくしてあげるから。」と少しづつ腰を動かしてきました。途中でキスをしたり、胸を触ったり舐めたりもしてきましたが、もう抵抗する気力はなく、早く終わってほしいと言う気持ちと、言うことを聞いて無事に帰りたいという願いだけでした。

次第に変な気分になってきて、体の奥がゾクゾクしてそれに比例するようにおまんこからもどんどん液が溢れているのが分かりました。

「ぁんっ、、やぁ、イタ、、」と甘い声が出ると同時にグチョグチョと体液の音、パンパンと体がぶつかる音が部屋に響きました。

途中パシャと何枚も写真を撮られましたが、今更と思いそれよりも早く終わることを願っていました。

お兄さん「気持ちよくなってきた?どこが気持ちいい?」

「はい、気持ちいいです。おまんこが気持ちいいです。」もう、お兄さんの機嫌を損ねないことしか考えていませんでした。

お兄さん「おまんこどんな感じ?」

「ぁんっ、、はやとさん、、あ、、のおチンチンで突かれて、、、グチョグチョいってまぁ、す」

お兄さん「そうだね、いっぱいヨダレ垂らしてるね、どうしてほしい?」

「もっと、、んっあんっ、、いっぱいしてほしいです。」

お兄さん「うんうん、いっぱいしてあげるね。ほんとかわいいね。」と言い、巧みな腰遣いで責めてきて、初めての私は痛いのと同時に心とは裏腹にどんどん気持ちよくなりました。

お兄さん「あーほんと気持ちいい。もうイきそう。」

私はヤバいと思い「あの、約束、、あんっ、」

お兄さん「うん、大丈夫だよ。まりちゃんがいっぱい締め付けて来るからもうイきそう。どこに出そっか?どこに出してほしい?」

私は約束通りに「中に出してください」と言いました。そうすれば外にしてくれると言うのを信じて。

お兄さん「いいの?初めてで中に出してほしいの?」

「はい、中に出して、、ください」

お兄さん「何を中に出して欲しいかちゃんと言って」

「あぁん、、はやとさんの、、、精、液をまりのおまんこに出してくださいっ」

お兄さん「淫乱なまりちゃんのおまんこの奥に出していいの?」

「はい、奥に出してください。いっぱいください。」半ばやけくそで、これで終わると思って言いました。

お兄さん「そんなに言われたらしょうがないよね。」と満足そうに言い、これまで以上に腰を激しく突いてきました。私は「あんっ、、、あ、はぁん、、」と感じながら「約束、、約束」とうわ言のように言いました。

お兄さん「あーイクっイク、出るよ出るよ。あぁーっ」と言いながら最奥を突くように腰をグッと押し付けてきました。

おチンチンが中でビクビクするのを感じ、私も奥を付かれた衝撃とおチンチンの動きにさらに感じてしまい「あぁぁあん」と喘いでしまいました。

私は言うことを聞けば避妊してくれると言う言葉を信じていたのですが、一向に抜く気配のない男にまさか、と思い、「え?え?あの、抜かないんですか?避妊は?」と戸惑っていると

お兄さん「ごめんごめん。まりちゃんがあまりにも締め付けてくるのと、あんなに必死にお願いされたら本気で出してほしいのかなって思って中に出しちゃった」とさらに腰を押し付けながら言ってきました。

私は頭が真っ白になり、思考が追いつかず、「え?でも避妊するって、、」

お兄さん「うん、だから、まりちゃんの演技が上手くて演技に見えなかったんだよね。初めてなのにあんなに喘いで気持ち良さそうにしてたし。その上あんなに中出ししてほしいって、いっぱい出してほしいって言われたら、もう中に出してあげないとって思って。」と悪びれる様子もなく、

「それに初めてでいろいろ経験できてよかったでしょ?フェラに生挿入に中出しに、指で2回もイッてたしね。まんざらでもなかったでしょ?締め付けすごいし、グチョグチョだし。これで無理矢理とは言えないよ。」と。

私は泣きながら「ありえない!最低!!約束守るって言うから言う通りにしたのに。ひどい!早くどいて」

と言い、男から離れようともがいたのですが、腕を抑えられ

「うん、もうさ1回も2回も一緒だし、中に出たものは仕方ないじゃん、今さら遅いよ。だから、もう1回しよっか。気持ちよかったでしょ?まりちゃんがまだ締め付けてくるから俺も復活したし」と自分勝手なことを言い、

中に入ったままだったモノも男が言うように次第に質量を取り戻しているのが分かり、ぞわっとました。

私はもがきながら「やだ!離れてうそつき!もうしたくない」

と暴れましたが、男の力には適わず、1度火照った体はまたすぐ熱くなり、男が出した液体なのか私の体液なのか、グチョグチョと音が大きくなるにつれて心とは裏腹に体は興奮し、甘い声も漏れ、もう逃れられないと思いました。

お兄さんも1度出して余裕が出来たのか、なかなかイく気配もなく、私を弄ぶように長い間突かれていたと思います。

お兄さん「あーほんといい拾い物したなぁ。こんなかわいい処女のJKとヤレるとかまじ最高。ずっとヤレるわ」

と独り言を言いながらまるで恋人かのようにキスをしたり、体や胸を舐めたり吸ったりしながら、私の弱い所を探るように、時には浅くゆるく、時には奥まで激しく突いたりして、経験のない私はもう抵抗する余地もなく、男のなすがままただ喘いでいました。

お兄さん「あーもうほんと締めすぎ。そんな気持ちいいの?処女とは思えないよ。もうちんこの良さ知っちゃったから離れられないんじゃない?」

と突きながらありえないことを言ってくるので、

「そんなわけないでしょ!無理矢理されて、もうほんとにやだ!」と言いたいのに口から出るのは喘ぎ声ばかりで「も、、やだ、、あん、あ、、、ぁあ」と口ですら抵抗できなくなっていました。

お兄さん「あーそろそろまたイきそうだよ。もう、1回中に出したからいいよね。また出すよ?出してほしいでしょ?」

と自分勝手なことを言い出したので、私は血の気が引き、また中に出されたら赤ちゃんできちゃうと思い、最後の力を振り絞って上にいるお兄さんを手で離しながら

「これ以上はやめて。赤ちゃんできちゃう。お願いします。外に、外に」と抵抗しました。

お兄さん「生でしてる時点で遅いって。しかももう出したじゃん。ほら中でグチョグチョ混ざってるでしょ?それに中に出した方が気持ちいいから。」と私を抱きしめこれでもかと言うくらい腰を押し付けてきました。

「お願いします!ほんとに中には出さないでください!赤ちゃんできちゃうから!やだー」

と足や手をバタバタさせてもお兄さんには全く効いておらず、無理矢理ディープキスをされ、激しく突かれて腰を押し付けられた次の瞬間に、中でおチンチンがビクビクなるのを感じながらお腹が温かくなるのを感じ、あぁまた出されたんだ、と思い抵抗するのも忘れ、放心状態になりました。

しばらくして、最後まで出したのか、何度か腰を押し付けた後、ヌルっとおチンチンが出ていく感じがありました。

お兄さん「すげーよかったよ。ありがと。まりちゃんも初めてで気持ちよくなれてよかったね。」

と頭を撫でながら言われ、私は裏切られた気持ちと、こんな形で初めてを失った悲しさ、なんでこんな人を信じてしまったんだろうと自分を恨む気持ちで泣いていました。

お兄さんはそんな私の写真を撮ったので、「もうやめてよ!いいでしょ?!帰してよ!誰にも言わないから」と泣きながら服を集めようとしました。

お兄さん「いやいや、そんな言い方されたらやだな。合意だったじゃん。証拠もあるし。」とカメラロールにある私の卑猥な写真や動画を見せてきました。

「消してよ!」

お兄さん「消すわけないじゃん。これネットとかにばらまかれたら友だち見るんじゃない?名前出てるし。ね?悪いよーにしないからこれから仲良くしよ」

と言われ私はやっと、自分がどれだけ馬鹿なことをしたのか理解し、後悔してもしきれない思いになりました。

お兄さん「彼氏いないんだよね?俺の事彼氏と思えばいいじゃん。そしたらウィンウィンで気持ちよくなれるし、彼女なら避妊もちゃんとするし、写真とかもネットに上げたりしないよ?」

私はもうこの男の言いなりになるしかないと思い、私の恋人という性奴隷生活が始まりました。

私はボーッとしながらもこんな人が彼氏なんてと思う気持ちと、写真をネットにばらまかれたら友だちや家族に見られてしまうという恐怖でどうしたらいいか分からなくなっていました。

お兄さん「まあ、とりあえず俺風呂入ってくるから、その間にどーするか考えて。俺の彼女として俺が飽きるまで性処理をする代わりに、終わる時には写真や動画を消すか、俺から逃げて写真や動画をばら撒かれるか。」

私はどっちにしても地獄だ、と思いましたが、この男の言いなりになればすぐ飽きるだろうし、その間自分だけが我慢すれば誰にもバレないと思いました。

私が考えていると、

お兄さん「ちなみに、今から俺風呂入るけど、ケータイ壊そうとしたり、勝手に写真消そうとしてもクラウドにバックアップあるから変な気は起こさないよーにね」

と、怖い笑顔で言ってきて、そんなこと考えてもいませんでしたが、もう逃げられないと思い知らされました。

それから、お兄さんがお風呂に入っている間にティッシュでアソコから溢れてくる白い液体を拭いて服を整えました。

お兄さんがお風呂から出てきて

「あれ、もう服着たの?ま、いいけど、どーするか決まったー?」とパンツ一丁でにやにやしながら近づいてきました。

ソファに座る私の肩を抱き寄せ、胸を揉まれましたが、私にはもう抵抗する気力はなく、体を強ばらせるしかできませんでした。

お兄さん「で、どーするの?」と耳元で聞かれ

私は「はやとさんの彼女になります。写真と動画は消してください。」と勇気を振り絞って言いました。

お兄さん「いい子だね。賢い選択だよ。俺彼女は大事にするし優しくするからね。でも、写真と動画はまだ消さないよ。ちゃんと俺が飽きるまで付き合ってくれたら、別れる時に消すよ。逃げられたら困るからね?」

私はもうネットにばらまかれなければいい、我慢すればいつか消してくれると信じるしかありませんでした。

私が頷くと

お兄さん「じゃあ、俺の彼女になった証拠を残さないとね!」

私はわけがわからず、???と言う感じでした。

お兄さん「俺さ、22だからJKとヤッたりしたら犯罪になるから、まりちゃんから誘われて付き合ってるっていう証拠がないと」

と、私は好きで付き合うわけじゃないのに!と思いながらも逆らえず、

「どーしたらいいんですか?」

お兄さん「動画を撮ろう!」

「もう、動画はいやです。なんでも言うこと聞きますから」涙目になりながら言いました。

お兄さん「いや、抵抗してる時点でダメじゃん。俺の彼女なんだから俺の言うとーりしとけばいいんだよ。そしたら、ちゃんと優しくして飽きたら全部消すからさ。俺をイライラさせない方がいいよ?」

もう、私は全てを諦めようと思いました。

お兄さん「ね?いい子にしてたら、早く解放されるよ?いい子には俺も悪いよーにはしないから。」

と言われ、すがる思いで頷きました。

お兄さん「じゃあ、服脱いでオナニーしながら誓の言葉を言おっか。」と、耳を疑うような提案に

「え?」

お兄さん「だから、オナニーしながら、誓約書を読むんだよ。何回も言わせるな」と乳首をつねられ、痛みと怖さで「言う通りにします。」と言いました。

“私は、淫乱なまりの処女をもらってくれたはやとさんのおチンチンとセックスの虜になりました。

私の淫乱なおまんこがはやとさんのおチンチンの形に合うように、はやとさんのおチンチンでいっぱい気持ちよくして欲しいのではやとさんの恋人にして頂きました。

これからは、はやとさんが望む時に奉仕をして、おチンチンをいつでも受け入れることを誓います。”

と、紙に書かれ「これをオナニーしながら読め」と言われました。

私はこんなの言えないと思いましたが、拒否したときの怖さと、言うことを聞いて機嫌を取っていればいいんだと軽い洗脳のようになっていたため

自分で服を脱ぎ、指示された通りにM字に足を開いてオナニーをしながら誓約書を読みました。

お兄さんは気持ちがこもっていない!と何度もやり直しをさせました。

オナニーをしていることと、見られていることもあり私は興奮してどんどんエッチな液が溢れて恥ずかしくて早く終わらせたかったので頑張って読みました。

何度かのやり直しの後、やっと満足したのか、「よし、いいよ。」とやっとお許しがでました。

私はやっと終わるとホッとしたのですが、

お兄さん「じゃあ、誓約書通りにしっかり彼女としての務めを果たそっか^^」

と、私の前に既にビンビンに反りだったおチンチンを出して頬に擦り付けてきました。

私は今日はもう終わりだと思っていたので、どん底に突き落とされた気持ちになりました。

いつ終わるんだろう、、とふと時計を見ると、まだ会ってから3時間しか経っていないことを知り、地獄がまだ終わらないことを思い知りました。

頬におチンチンを擦り付けられながら

お兄さん「どーしたらいいかもう分かるよね?」

私は怖くておチンチンを舐めました。

お兄さん「まだまだ下手だから、しっかり勉強しろよ」

と言われ、言われるがままに奉仕しました。

裏筋を舐め、おチンチンを口に含んで吸いながら顔を前後に動かしたり、口に入らない部分は手で扱いたり、玉を口に含んだり、機嫌を損ねない様頑張りました。

おチンチンから出ているであろう我慢汁が口に広がり、とても苦いのですが、途中で止めることはできず、唾液を垂らしながらも必死に奉仕しました。

お兄さん「あーいいね。こんなかわいい子に、ヨダレ垂らしながらそんなに美味しそうに奉仕されると堪んないわ」

と、私の頭を抑えさらに喉の奥におチンチンを突っ込むように激しく頭を前後させられました。

私は苦しさのあまりむせるのですが、頭を動かすことはやめてもらえず、むせながらも必死に奉仕していたため、私の顔は涙と唾液でぐちゃぐちゃでした。

お兄さん「苦しかった?ごめんね。でも彼女ならこれくらいしないと!もうイクからさ、頑張って」

と言われ私は必死に奉仕しました。

お兄さん「あー、イク、出る出る。もっと吸って、そうそう、、」

と言いながら私の頭をガンガン前後しながら腰を動かしてきて、苦しかったけど、頑張れば終わると思い舌を一生懸命動かしました。

お兄さん「あーいいね、出るよ。口に出すからね、飲みたくても飲み込んだらダメだよ。」

とわけが分からないことを言われ、飲みたいわけないじゃんと思いながら、早くイってほしい一心でした。

お兄さん「あぁぁーっ」

と言うと同時に頭をグッと抑えられ、おチンチンをこれでもかと言うくらい突っ込まれ、喉の奥にビューっビュっと、出されました。

あまりにも奥に出されたため、飲み込みそうになりましたが、飲み込みたくない気持ちと、ダメと言われたことを思い出し、むせそうになるのを必死に我慢して射精が終わるのを待ちました。

何度か腰をグイッグイッとされ、精子が全部出たのか、男がおチンチンを口から抜きました。

お兄さん「口の中見せて」

私は男の精液でいっぱいになった口を開けました。

お兄さん「えらい、えらい。ちゃんと我慢したね。じゃあちょっと写真撮るからピースして」

と、ぐちゃぐちゃの顔の私が精液を口に溜めている様子を撮りました。私は言われるがまま口を開け、ピースをしました。

お兄さん「おい、笑えよ!大好きな精液出してもらえたんだから嬉しそうにしろよ」

と言われ、好きでもないのになんで、と思いながらも言われるがまま笑顔を作り、ピースをして写真を撮られました。

お兄さん「よし、じゃあ飲んでいいよ。初めての彼氏の精液飲む記念だね」

と次は動画を撮り出しました。私は動画よりも飲み込むことに抵抗がありましたが、意を決して飲み込みました。

ドロっとしていて、喉に引っかかる感じかあり、飲み込んだ後もまだ喉に残っている感じでした。

お兄さんはムービーを撮りながら「初めての精液を飲んだ感想は?」と聞いてきたので

私はお兄さんの機嫌を伺うように「とても美味しかったです。」と言いました。

お兄さん「大好きなおチンチンをあんなに必死に奉仕してやっともらえたご褒美だから、嬉しかったでしょ?」

「はい、ありがとうございます」

お兄さんは私の受け答えに満足したのか、ムービーを終了し、「口ゆすいできて」と言ってくれました。

私は「あぁ言うとうりにしてお兄さんの機嫌を損ねないようにすればほんとに優しくしてくれるんだ」と藁にもすがる気持ちで、思い込むよーになっていました。

口をゆすいできて戻って来た私をベットに座らせ

お兄さん「彼女らしくなってきたね。この調子で頑張ろうね。」

と、私の胸を揉みながら、キスをしてきました。

私は好きでもない人とのキスに嫌悪感を感じながらも、機嫌を損ねないようにされるがままにしていると

お兄さん「彼女なんだからキスにも答えないと」

と言われない知識で、お兄さんの舌を追いかけるように必死にディープキスをしました。

何分キスをしていたのか、酸欠の様な感じで頭がボーッとしてきた頃に男の手が私のアソコを刺激してきました。

私はビクッとなりましたが、キスを止めることも抵抗することも出来ないと思い、我慢しました。

お兄さん「今日は初めてなのにいっぱい頑張ってくれたから、お礼に気持ちよくしてやる」

と言われ、望んでいないのにと思いながら

「ありがとうございます」と言いました。

お兄さん「どうしてほしい?」

「、、はやとさんのおチンチンで突いてほしいです」

お兄さん「ほんとにちんこが好きなんだねwさっきオナニーもしてるし、濡れてるから大丈夫と思うけどほぐさずに突っ込んでいいの?それとも急に突っ込まれるのが好きなMだったりするの?w」

とバカにされたように言われ、私は男の機嫌をとるために言ったのにと思いながらも言えず

「解してほしいです」

お兄さん「了解。ね?俺優しいでしょ?まりちゃんがいい子だからだよ。」

と言いながら胸を舐めたり吸ったりしながら、アソコを刺激しました。私はオナニーで火照っていたこともあり、すぐにグチョグチョと恥ずかしい音を立てました。

お兄さん「淫乱すぎだろwこれで嫌がってるとか、ありえねーな。」と笑いながらも刺激は止めないので

私は喘ぐことしかできず、

「あんっ、、あっ、ぁ、、」と我慢しても出る甘い声に悔しさを感じながらも、体がどんどん火照っていくのを感じました。

巧みな指使いに次第に私の体は、絶頂に近づいていき、甘い声も抑えられず、自分から腰を振っていました。

そして、「やだぁっ、、あぁぁあん」と叫ぶと同時に体はビクビク跳ね、頭は真っ白になりました。

男は私がイッたにも関わらず、刺激を止めないため、またすぐに快感が来て

「も、、やだぁ、あん、、ぁあん」

お兄さん「イクときはイきますって言うんだよ、勝手にイッたら罰ゲームだからな」

と言われ私の身体はもう限界だったので「イきますイきます、ごめんなさい、イきます」と言うと

お兄さん「まだイクなよ」と言いながらさらに指を激しく出し入れして、反対の手でクリも転がして来たので私は我慢できずに

「ぁあん、、も、だめぇ、、イっっくぅー」と、イッてしまいました。ぐったりしている私に

お兄さん「勝手にイクなって言っただろ、この淫乱」

「ごめんなさい」となんで謝っているのかも分からないのですが、謝りました。

お兄さん「罰ゲームだから」と言い、私をうつ伏せにしてお尻を突き出すような格好にしておチンチンを奥まで突っ込んできました。

あまりにも急だったので、「やぁぁぁっ、、ん」と火照ったままだった私の体はまたイッてしまいました。

お兄さん「お前イきすぎだろw本当は処女じゃないだろ」と言いながら激しく突いてきました。

私は体に力が入らず、上半身はベットに伏せたまま、お尻だけ突き出す様な恥ずかしい格好で突かれました。

それでも喘ぐことしかできずに、なすがままでした。男は私のお尻を強く握って時々パシーンと叩きました。私は痛さとおチンチンの刺激とでわからなくなり、

「やぁぁんっ」と喘いでいました。

お兄さん「淫乱な上にドMかよw」と言いながら、円を描くようにしたり、強弱をつけたりして私を攻めました。

早く終わってほしいと言う気持ちとは裏腹に、気持ちいいという気持ちもあり、もう私はなにも考えられずに快感を受け入れることしかできませんでした。

お兄さん「やっぱまだ締まりはいいね、グチョグチョ言わせて絡みついてくるし、最っ高」

と言いながら、さらに激しく欲望のままに突いて来てスピードが増したので、私はヤバいと思い

「お願い、中に出さないで。」と祈願しました。

お兄さん「今日はもう出してんだからいいだろ。彼女になった途端中出しダメとかおかしいだろ。むしろ喜んで受け入れろよ」

と首を締められたので、殺されると思い

「ごめんなさい、ごめんなさい。ほしいです。中に出して下さい」と慌てて言いました。

お兄さん「そうだろ。おかしなこと言ってんなよ、萎えるから。」

と再び前後運動を再開しました。私は怖さで快感がなくなり、ただ男の機嫌を損ねないように演技をしました。暫くして、

お兄さん「あーそろそろイきそうだ。どーする?」

「、、中に出して下さい。」

お兄さん「ちゃんと言わないと出してやらねーよ」

私は出してほしくないのに、と思いながらも

「淫乱なまりのグチョグチョおまんこに、はやとさんの精液を出して下さい。」と言いました。

お兄さん「そんなにほしいなら、出してやるか。ちゃんと奥に出してやるからな。」

「ありがとうございます。奥にください。いっぱいください」もう、やけくそです。

お兄さん「赤ちゃんできても知らねーぞ。あーっ出る出る、、ぁぁあっ」と私の腰をつかんで、腰を押し付けてきました。

中でビクビクと動くおチンチン、ビューっと広がる温かいものを感じながら私は涙を流しました。

しばらくして、出し終わったのか腰を何度か押し付けたあと、おチンチンを引き抜き

お兄さん「おい、彼女だろ、寝てないで掃除しろ」

と言われわけがわからず、ボーッとしていると

お兄さん「お前のためにセックスして中に出してやったんだろ、お前の淫乱な液体と精液で汚れたちんこを口でキレイにするのが礼儀だろ」

と言われ、そんなの知らないと思いながらも、精液を出して柔らかくなったどろどろのおチンチンを口に含み、一生懸命舐めました。

お兄さん「尿道のとこに残った精液もしっかり吸えよ。お前の大好物だろw」

苦くて汚くて今にも吐きそうなのを抑えて、必死に舐めたり吸ったりしました。

お兄さん「よし、もういいよ」と頭を撫でてきたのでやっと終わると思いました。

お兄さん「今度からは今日言われたこととかを頭に叩き込んで、俺の機嫌損ねないようにちゃんとしろよ。2度目はないから。」

と言われ頷くしかありませんでした。

これからのことよりもやっと終わると言う安心感でいっぱいでした。

お兄さん「じゃあ、そろそろ帰るか。シャワー浴びる?そのまま帰ってもいいけどw」

「シャワー浴びさせて下さい。」

お兄さん「一緒に入ろっか」

とにかくこのいろんな液体でドロドロになった体を洗いたくて、一緒にお風呂に入りました。

お兄さん「恋人なんだから、洗いっこしようか」

私は拒否することはできないと最初から諦め、ボディソープで男の体を洗おうとしました。

お兄さん「いやいや、彼女ならおっぱいで洗おうよ。エッチしたら終わりじゃなくて、常に喜ばせようとしろよ」

私は渋々大きくもない胸にボディソープをつけ、ぎこちなく洗っていきました。

お兄さん「ちんこはお前にとっても大事なモノだろ?感謝しながらしっかり洗えよ」

と言われ一生懸命洗いました。

男は満足したのか、「次は俺が洗ってやる」とボディソープで私の体をねっとりと洗いました。

「ここは特にキレイにしとかないと」と言われ、クリを擦られ「ぁんっ」と声を出してしまいました。

「体洗うだけで感じるとか、まだ足りなかった?もう1回する?」と言われ、戸惑っていると

「うそうそ、もう遅いからまた今度まで我慢」と言われホッとしました。

その後もしつこくアソコばかり洗われ、私は立っていられなくなるほどになり、やっと終わりました。

シャワーから出て、ふと鏡を見ると自分の体にはたくさんのキスマークが付いていて、あぁ私は汚されたんだと実感し、悲しくなりました。

その後は男も私の態度に満足しているのか、ご機嫌な様子で初めの頃のように優しく家まで送ってくれました。

道中で「連絡は必ず返すこと。呼んだら必ず会うことを約束されました。」

放課後は遅くなると親が心配すると強く言うと引き下がってきれたのでホッとしました。

家に帰り、家族を見ると安心して涙が溢れそうになったので「先にお風呂はいるね!」と言い、お風呂で泣きながら体をたくさん洗い、精液を掻き出しました。

夜ご飯は喉を通らなかったので、食欲がないと言い、早めに就寝しました。

次の日起きて、いつもの家族の風景に昨日の出来事がうそだったらいいのにと思う気持ちと、ほんとに起こったのかな?と現実逃避をする私を地獄に落とすように、ケータイには男からの連絡が来ていました。

メールを開くと「昨日は楽しかったな。初カレとたくさんの初体験ができて忘れられない日になっただろ?これからもしっかり彼女として尽くせよ」

と言う文章と共に、おチンチンを加えている私の写真が添付されていました。

私は絶望すると共に、昨日の出来事を思い出し、妊娠の不安にかられる日々を過ごしました。

幸運なことに2日後に生理が来て、一安心した私は、毎日のように来る男からのメールに、機嫌を損ねないように彼女のように返信をする日々に、本当の彼氏と勘違いしてしまいそうになっていました。

メールでの男は優しく、翌週の土日は家族の予定があったため会えないと必死にお願いしてなんとか我慢してもらえたのですが、

次第にメールの内容が会いたい、セックスしたいという内容ばかりになりました。

それも私にセックスをしたいだとか、おチンチンを入れて欲しいだとか言わせるなように仕向けて来るので返すのを遅くしたり、話を逸らしたりしていると、機嫌を損ねたのか、私の卑猥な写真を添付して来るようになりました。

私はヤバいと思い、必死に機嫌をとるために

「早くはやとさんとえっちがしたい」

「はやとさんのおチンチンがほしい」

「はやとさんのおチンチンでいっぱい突いてほしい」

「精液がほしい」とか、思ってもないことを言い、機嫌を取るように頑張りました。

すると、今週は会えるだろ?と言われ、断れないと思い「うん、早く会いたい」と返しました。

機嫌が戻ったのか、そこからは優しくなりましたが、メールの内容は卑猥なままで週末が来るのがとても重苦しい気持ちでした。

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