以前投稿させていただいたトモコとタカシの続きです。
その後も、利息代わりに月に一度はトモコをオモチャにしていました。
毎回タカシと近親相姦もさせて、その様子もビデオで撮影していました。
そんな関係が一年ほど続きましたが、トモコに飽きた私は別の借金女を手に入れて、トモコから遠ざかりました。
トモコの私への借金は利息も含めて膨らむ一方でしたが、私は特に返済を要求することもなく、求められれば追加融資もしました。
トモコは商売が下手なのではなく、出店場所の都市開発が遅れた為に集客が上手くいかなかっただけなので、都市開発さえ進めば利益は見込めましたし、返済は可能だと私は判断していました。
そして3年の月日が流れ、都市開発が進み、トモコの会社が利益を上げだした頃、私はトモコに自宅に来てほしいと連絡を受けました。
3年ぶりに訪れたトモコの自宅。
玄関のチャイムを押すと、出てきたのはタカシでした。
背が伸び、ガッシリとした体つきになったタカシはかなり大人びて見えました。
タカシに案内されて、家に入ると以前にはなかった地下に続く階段があり、その階段を下りると扉が二つありました。
奥の扉を開けて、タカシは私を部屋に招き入れました。
ガラスの向こうに、トモコが四つばいで後ろから男に貫かれています。
「あぁあぁあぁーイイ、イイ、イイのぉ!!!!」
「気持いいのか」
「気持イイ!!あぁーあぁあぁあぁ気持イイ気持イイ!!」
「ほんとスケベだなぁ、ほら、いつもの言えよ」
「トモコはどスケベな女、トモコは色気違いのスケベ女です」
「どれぐらいスケベなんだ」
「息子の友達の筆おろしに使われてイキまくり、あぁあぁあぁあぁ!!!」
「ちゃんと言わないと抜くぞ!」
「いや!!!抜かないで・・・・・・息子の学校の先生ともヤリまくり、イキまくり、あぁん!!ダメ、イキそう、イキそう、イキそうなの」
「しょうがねぇな。ほらイケ、イケ、イケ!!!」
男がパンパンと突くとトモコは一気に昇りつめました。
「どうです、僕が調教したんですよ」
タカシは薄ら笑いを浮かべていました。
「いいんじゃないか」
「遊びます?」
「いや、それより君の目的を聞こう」
タカシは調教師としての自分の腕を買ってほしいと切り出し、トモコの調教記録として、十数本のビデオを出してきました。
私はビデオを家に持ち帰り、タカシのサゾの血と女のツボを心得た責め、調教ぶりに驚嘆しました。
しかし、タカシはまだ◯学生です。
調教師として雇うという考えは私にはありませんでした。
翌月、タカシから私に直接電話があり、私は再びトモコの家を訪ねました。
玄関を開けると、全裸に犬の首輪をつけた女が四つん這いで頭を下げていました。
呆然とする私を尻目に、タカシが、
「ご挨拶しろ」
と言うと、女は震えながら、
「メス犬のユカナです」
と言いました。
「ちゃんとしろ!!」
タカシがベルトでユカナの尻を叩くと、ユカナは悲鳴をあげて、私の前ににじりより、私のズボンのチャックを下げて、チンポを取り出すとしゃぶり始めました。
まだあどけない、どう見ても◯学生です。
私は腰を引きました。
ユカナは私の尻に手をまわし、再びチンポをしゃぶりだしました。
「タカシ君、やめさせろ」
「ユカナは嫌いですか」
「そうじゃない。ゆっくり話そうじゃないか」
応接間でタカシと話しました。
タカシはトモコ以外に6人の女を調教していること。
女達はメス豚、メス犬、メス奴隷の階級に分けられていること。
女達を与えることで、学校の教師や生徒を配下のように使っていること。
いずれは私のように事業家になりたい。
その為に私の下で働きたいとのことでした。
私は6人の女のビデオ撮影された調教記録をタカシに出させ、自宅に持ち帰りました。
今、そのビデオをDVDに落としています。
タカシの6人の女達についてはまた投稿させてください。
続きます。
■続き
タカシが女達を調教した記録ビデオを観ています。
女達は
「メス豚」
「メス犬」
「メス奴隷」
に階級が分けられています。
「メス奴隷」
が最上級で、タカシの専用らしく、タカシ以外の男には指一本触れさせていませんでした。
「メス犬」
は四つばいに首輪で全裸がデフォのようですが、普通のマゾ奴隷扱いで、輪姦プレイもありましたが、さほどひどい扱いではありませんでした。
問題は「メス豚」です。
今、メス豚のビデオを観ています。
撮影されている女はぽっちゃりとはしていますが、かなりの巨乳で顔は松井玲奈似です。
立ちバックで男が突き上げています。
「うーうー」
「どうしたメス豚、声が出そうなのか」
「うー」
「声を出すなよ。メス豚が声を出したらおかしいだろう」
メス豚と呼ばれた女の顔がアップになりました。
眉間に深く皺を寄せて、下唇を強く噛みしばっています。
男は浅く深く突き上げ、ゆっくりと巨乳をもみしだき、乳首を指で転がしています。
緩急自在の愛撫に、女は必死に声をあげまいと耐えています。
「いいんだぞ、声を出しても。声を出したらもっと気持よくなるぞ」
女は苦悶の表情を浮かべて、顔を左右に振り、突き上げられる度に腰を前後左右に振り、快楽に溺れそうになるのをこらえています。
男はニヤニヤしながら、女を責め続けています。
ついに限界が来たのでしょう。
「あーあーあん」
「メス豚、声を出したな」
「うーうーうーうー!!」
「出したんだよ声を!!!」
「いや!!出してない!!!」
男は女から離れました。
「許して!許してください!お願いです!あれだけは許してください!」
「メス豚が声を出したら、メス豚じゃないだろう。メス豚だって教えてやるよ」
ここで撮影が一度終わっています。
次に撮影されているのは女が四つばいで尻を高く突きあげています。
「ほら、言え!!」
なにがあったのかはわかりませんが、涙の跡が残る顔をカメラに向けて、女は口を開きました。
「メス豚なのに、あえぎ声をあげて申し訳ありません。どうかメス豚だと刻みつけてください」
そして、本物の豚がカメラに写りました。
豚は女の尻に前足をかけて、腰を振り出しました。
「イヤ!!!!!!!!」
女の悲鳴が上がりました。
その後、女は何匹もの豚に輪姦され続けました。
タカシがなぜこんなことができたのかはわかりません。