貧乏カメラマンだった昔、財界の変態男に雇われて少女の調教記録を撮影したことがある。
まだハイヴィジョンになる前、撮影はS-VHS-Cテープを使っていたと言えば、時代が想像できるであろう。
その男は当時50歳、色んな女を手籠めにしてきた男で、ついに少女調教に手を出すようになったそうだ。
連れてこられたのは、父の借金を肩代わりした代わりに男に売られた少女だったが、「伊藤つかさ」のようなあどけない可愛い少女だった。
年齢は知らされていなかったが、着ていたセーラー服は公立中学っぽかったので、13~14歳ではなかったろうか。
スカートとパンツを剥ぎ取られ、羞恥に瞳を潤ませながらも、抵抗できない身分と知って只々発育途上の恥穴を弄られていた。
可憐な少女の無垢な恥穴は、容赦ない凌辱に濡れ、やがて少女自身も喘ぎだした。
屈辱のM字開脚でまだ幼い恥豆をガラススポイトで吸い出されるという虐待に耐え、剥きだされた恥豆に与えられた快楽翻弄にさえ耐え忍ぶうち、処女膜を破られる前に潮吹きを覚え、絶頂に気絶した。
男は、少女の肛門に潤滑ゼリーを注入すると、電動淫具をめり込ませ、スイッチを入れて振動させた。
気絶していた少女はたまらず目覚め、あまりの刺激に苦悶のうめき声を漏らした。
やがて、少女の肛門の感覚をマヒさせた男は、淫具を抜くと、イチモツをズブリと肛門位突き立てた。
「あうううう・・・いやだ、ああ、ウンチが出る、ウンチが漏れそう・・・」
少女が喚くが、漏れそうなのはウンチではなく男のイチモツで、少女はウンチが出入りするような永遠の排泄間の中、次第にそれが快感に変わり、喘ぎ声となっていった。
少女は、肛門精液家畜へ堕ち、マゾ玩具となっていくのだった。
少女肛門の折檻に淫情をたぎらせる男は、なぜか少女の処女膜を破らなかった。
少女は開発されていった肛門快楽とどうしようもない被虐悦に染められて行って、何度も肛門で絶頂を迎えるようになった。
肛門絶頂に泣き悶えるセーラー服肛門奴隷は、疼き濡れた肛門を剥き広げ、電振淫具を締め付けながら、恥豆を虐げられて恥穴を濡らしていた。
「純潔肛門に淫具を捻じ込んで開発して、処女のままイチモツを満足させる肛門に仕込むというのが、今回の俺の趣向なんだよ・・・もう、処女マンコなら小学4年生から奪ってきたから、今度は処女のまま淫女に仕込むのさ。」
少女は連日肛門を開発され、中出し可能な性具として十分使える肛門が作られていった。
メリメリと広がる肛門を無慈悲にイチモツで抉り、肛門の肉を引きずりながら出し入れさせた。
しかし少女は、いつしか肛門快楽に耽溺していくようになった。
「どうだね、僅か1年で肛門は単なる性交淫具としてではなく、この子も快感を得られるようになっただろ?さて、こうなったらもうこの女に興味はない。次の女をどう料理するか、考えなくちゃね。」
「この子、どうするのですか?」
「ああ、もう用無しだ。よかったら差し上げるよ。」
「今まで撮った画像は?」
「ああ、それは色々とね、使い道はたくさんあるさ。あなたが心配することではないよ。」
そう言われたが、後に、小◯生処女喪失など、男が撮影させた未成年裏ビデオとして地下流出していたことを知った。
少女の名前は洋子、その時17歳の高校3年生だった。
「幼いから中◯生だとばかり思ってたよ。」
「着てた制服が、中学の時のだからでしょ・・・」
「両親の元へ帰った方がいい。送っていくから、帰ろう。」
「お兄さんの所に置いてもらえませんか?わたしのお尻、使ってもらっていいですから。」
「いや、俺は東京を離れることにしたんだ。カメラマンとしては、こんな非合法な仕事しかできない才能だから、田舎に帰るんだ。」
「そう・・・ですか・・・あの、あと3か月、私が高校卒業するまででいいですから、待ってもらえませんか・・・」
こうして、3月までの3か月間、高3少女の洋子と暮らした。
一緒に暮らせば、男の本能が不浄の肛門を欲しがり、ついに洋子の肛門にイチモツを突き上げた。
「ウアァァァァァ!か、硬いっ!ア、ア、ア、ア、アァァァァァ」
ドクドクドクドクゥ~~~
洋子は肛門に精液を残しながら、高校のセーラー服を着て残り少ない高◯生活を送っていた。
高校のセーラー服を着ると、洋子はなるほど中◯生ではないのかもと思わせたが、それでも幼く可愛らしい顔をしていた。
3か月暮らし、洋子が高校を卒業した日、
「あの・・・私、あんなに恥ずかしいことされてるのずっと見られて、それでも私に乱暴することなく優しく見守ってくれたあなたと、離れたくない気持ちがあるんです。田舎に、連れて行ってくれませんか?お嫁さんとして、どんな恥ずかしいことでもしますから・・・」
そう言って卒業証書の上にセーラー服を脱ぎ捨て全裸になると、
「もう、高◯生ではなくなりました。お嫁さんにしてくれるなら、どうぞ、処女膜を破ってください。」
脱肛しかかった肛門の上に裂けた恥裂を拡げ、虐げられて赤く変色した恥豆とまだ未使用の恥穴を晒した。
完全に俺の負けだった。
俺は、黙って洋子の処女膜を破り、夫婦になる覚悟を決めた。
「結婚する以上、まだ未成年の洋子の保護者に了解をもらう必要がある。やっぱり会いに行くぞ。」
洋子の両親は、借金を返し終えただけで貧乏は変わらず、隙間風の侵入で寒々するあばら家に住んでいた。
「洋子・・・あの社長さんと一緒じゃなかったのかい?」
「この人がお嫁さんにもらってくれるって。全部、私が何をされてたか知っての上で、お嫁にもらってくれるのよ。私未成年だから、両親の承諾が欲しいって・・・」
あれからずいぶんと年月が過ぎた。今では洋子も40代、俺は還暦も見えてきた。
俺が洋子を田舎に連れ帰った時は、俺の両親が信用せずに翌日再び上京して、親同士を合わせて洋子を嫁にもらった。
18歳の花嫁は、家業を継いだ俺を支えてよく働いた。
そして、覚えたての前の穴の快楽にはまり、毎晩俺のイチモツを求めた。
「お前、いくら可愛いお嫁さんもらったからって、毎晩あんなに激しくしてたら洋子ちゃん壊れちゃうわよ。もう、下の部屋まで聞こえてるんだからね。」
母親に言われたが、それを傍で聞いていたのか、洋子は、
「ごめんなさい・・・私がして欲しいってわがまま言ってるんです。だって、あんな気持ちいい事なんて、高◯生のは知らなかったから・・・」
顔を真っ赤にして言うと、母親は、
「まあ・・・でも、そう言われたら、新婚の頃は私もお父さんに毎日・・・イヤだよもう!」
今度は母親が顔を真っ赤にしていた。
その日の夜、耳をすませば下の階から50代夫婦の営みが聞こえてきたのを思い出す。
その両親もなくなって久しく、俺と洋子は恵まれた3人の子供と幸せに暮らした。
そのうち長女は昨年嫁ぎ、次女は県庁所在地でOL,長男は大学生で東京にいるから、俺達は結婚して初めて夫婦二人になっている。
今、ほとんど毎晩、家のあちこちで裸の洋子の恥穴にイチモツを挿し込み、最後は肛門に射精している。
洋子の生理が無くなるまであと5~6年はあるだろうから、それまでは洋子が昔開発された肛門をフィニッシュに使わせてもらおうと思う。