俺畑中とうまブルー文字。
明日香ピンク文字。
夏休みのある日、、。
「やっべぇぇ!目覚ましセットすんの忘れてたぁ。!!」
ラインの通知音で目覚めた俺は時計の指す時刻を見て、絶望する。
「もう11半じゃねぇかよ!今日は明日香とのゲームの約束があるのにぃ。」
「今日ゲームしに来なかったら本当に許しませんよ。」
これはまずい、、、。
ラインを見た俺は最速で仕度を済ませた。
「もう飯はいいや。前も遅れたんだ。2回も遅れるわけにはいかない。」
そして俺は全力で明日香の家に走った。
走り続けること30分、俺は間に合わなかった。
玄関前には明日香が心配そうに待っていた。
「ゴメン明日香。遅れちゃって。」
俺が謝ると、明日香は少し顔を赤らめ、小声で「大、、丈夫、です、。」といった。
明日香はいつもこんな感じで小声で喋る。
理由は顔を合わせて喋ると、とても緊張するかららしい。
(そういえば、明日香の紹介をしてなかったから、話そうと思う。
読んだ方がいいと思うけど興味ない人は全然とばしてくれ。
本名佐藤明日香実は運動はめっちゃくちゃできる。
明日香は大学の同級生ゲームの趣味が合い、猛アタックしてどうにかプロポーズに成功し、彼女になってくれた。)
俺はゲームがある、明日香の部屋に入れてもらった。
「じゃあ、やろっか。今日は対戦ゲームをしよう。」
俺がそういうと明日香は首を縦にふった。
「くそぉぉぉぉおお」
3時間ゲームをやり続けた結果、俺は全敗した、明日香がうますぎるんだ。
それと、飯を抜いたことで、とてつもない空腹感に襲われ、何度かめまいがした。
そんな俺を見て明日香が「いった、、ん、休憩し、よ。おやつ、、、持って、くる、、ね」
といって冷蔵庫の方へ向かった。
「おっチャンスだ。今回もいけるか。」
こいつは急にどうした。読んでいる人はそう思っただろう。
実は俺いつも明日香に直接会ったら何かしらのドッキリをしている。
理由はとにかく反応が可愛いから。
だから今回も何かドッキリをしようと思ったのだ。
俺はまず棚をあさり始めた。
気持ち悪いと思うだろうが、宝探しをしてるようで楽しい。
「ベッドの棚にはなんかあるやろなー。」
俺はそうわくわくしながら棚を開けた。
すると段ボールがあった。
俺は何だろうと思いながら、段ボールから開けると、電マと1冊エロマンガがでてきたのだ。
「なんだとぉ、こんなものがあるなんて、おそらく、まだ明日香はもどってこななぁ。」
そう考えた俺はいっしょに出てきたエロマンガを読み始めた。
するとそこにはマーカーで読み切れないほどのメモが書かれていたのだ。
「エッチ大好き、ムードは大切、やってもらうだけじゃだめ、するなら最後まで、、ってまだまだあるじゃん。」
そして最後のページには。
「目標とうまとエッチをする」
と書かいた。
俺は明日香のエッチな姿を想像した。
たくさんかぐ姿、潮吹きする姿、考えたら止まらない。
俺はそう思いながら夢中で読み進めていると、。
「な、、な、何してるのぉぉぉぉお。」
戻ってきた明日香が聞いたことない大きさ声をあげて、俺に突っ込んできていた。
「ちょ、まっっ、、、、。」
俺は明日香を止めようと、両手を出したが、。
「ズゴーーン。」
俺は明日香に抱きしめられる形で、床に押し倒された。。
「なんだこの柔らかいのは、、、。」
俺の出した手は何かを掴んでいた。
もしかして、、と思い揉んでむると、。
「アァッ♡、ちょ、どこ、、触って、、、。」
やっぱりと思って目を開けると、。
恥ずかしそうな顔の明日香の服がめくれ、はみでたおっぱいを白のブラの上から掴んでいた。
俺は気付いたら、明日香を押さえ付けた。
「まって、心の準備がぁ、。」
明日香は顔を隠しながらこう言った。
明日香がこんな反応する所を見るのは初めて見た。
「さっきの反応をもう一度みたい、、。」
俺は好奇心が抑えられず、胸を何度も揉んだ。
「アァッ♡、、ハァ♡、、ラ、メェ♡。」
俺が胸を揉むほど、明日香は息を荒げ、顔がとろけていく。
30回位揉んだ。
「ア♡、アァ♡、アィィン♡」
明日香はどんどん反応がはげしくなっていく。
「さすがにやばいな、、。」
これ以上は超えてはいけない一線だと感じ、揉むことをやめた。
「ごめん、、調子のりすぎた、これ以上は怖くて、。」
さすがにやりすぎた、きっと明日香は怒ってる。
俺は明日香が別れようというと思っていた。
しかし明日香がゆったことは。
「「始めたな、ら、、イかせるまで、、、やってよ♡。」」
こんなことだった。
「えぇ、えええぇ、やって欲しいの」
さっきまであんなに恥ずかしがってたのに、、俺はびっくりした。
「何か、、悪い、だって、、私のメモ見た、、でしょ。とうま、、、とその、、したいって所♡、で、でも最後までだめだからね。」
こういうと明日香が体を異常に近づけて、。
「最後まで、、しないこ、、、と約束できる。」
「うん、絶対そうする。」
こう答えた俺を明日香はかなり疑っていたが、。
「わかった、、私、一様、初、めてだから、ら、優しく、、、してね、。♡」
どうにか信じてくれた。
俺は明日香がさっきよりもエロくみえた。
「じゃあ、始めるね。」
俺はまず明日香ベッドに倒して、ピンクの唇にがっつくようにキスをした。
甘くて、柔らかい、キスは本当に気持ちよかった。
「キ、キモチ、、イ、、」
キスを終えると、明日香の顔がとろとろしていた。
「めちゃ可愛いぃぃ、もっと攻めたい。」
俺は次に服を脱がし、白のブラジャーを外そうとしたが、、。
「あれぇ、。」
ホックが全然取れないのだ。
「まじかぁ、、、。」
俺が焦っていると、明日香は
「もし、かして、、取れない?、、じゃあ、全部自分で脱ぐ、、、ね、とうまも、、服と下着を脱いどいて。」
と俺を気ずかってくれた。
「自分でやっといて、俺はぁ、、。」
そんなこと思いながら服、下着を全部脱いだ。
脱ぐ前から分かってはいたが、ブラジャーをとったおっぱいはEカップぐらいあり大きかった。
俺はよりエロくなった明日香を、じっと見ていると。
「見てるだけじゃ、、なくて、早く触ってよ、恥ずかしい、、、からぁ、。」
顔を真っ赤にしていってきた。
俺はおっぱいを揉みまくった。ブラジャーのないおっぱいはさっきとは弾力が全然違う。
「ハァッ♡、ハァ、、ハァ、、ハァン♡」
明日香が気持ち良さそうにかぎはじめた。
次に俺は可愛いちくびを両方攻め始めた。
ちくびをいじったり、回りを触ったり、舐めたり、攻め始めると明日香はもっと気持ち良さそうにかぎはじめた。
「ハァンッ♡、ナン、ダカァ♡、、ヘンナ♡、、カンジィッイ♡、、」
明日香のちくびはどんどん大きく、びんびんになった。
この時に言葉で攻めるのもいいらしいが、おっぱいで頭がいっぱいでできなかった。
「そろそろかなぁ」
俺はピクピクと震えている明日香のマンコをじっっっくりとながめた。
薄毛でぐしょぐしょに濡れた、マンコは体のどこよりも一番エッチだ。
「びしょびしょじゃん。。
そんなに興奮したのか。」
「いちいち、言わない、、、でよ、、恥ずかしい、でしょ、。」
俺はもっとエッチな明日香が見たくてしかたなかった。
そう思っていると、顔が真っ赤な明日香が
「後、、ね、せっかくなら、、、これ使って、、みる、」
そういった明日香の手には震える電マが握られていた。
「ううん、もちろん。」
俺は電マ奪い取った。
もっとエッチな反応が見れることを考えると、そのことで夢中になった。
そして電マを当てた瞬間、、、。
「アッッ♡、アッ♡、アッ♡、アッ♡、ウンッ♡」
明日香は体をうねらせ、さっきよりもピクピクと震えた。
「エ、エロすぎる。」
俺は興奮し、電マの威力を上げていく。
「オッ♡、オッ♡、オッ♡、オッ♡、イキ、、ソ、、ォ♡」
さっきよりも声は大きく、高くなり、いつイったとしてもおかしくはない。
俺はすぐにイかせたいと思ってい、攻めていると、ふと思いだした。
「そういえば、エロマンガでマンコの上の玉みたいな所のほうに当てると、すぐにイってたな。。」
俺は明日香の玉のような所を探した。
すると、それっぽいものを見つけた。
「ここかな、。」
俺は電マを当ててみた。
「ヒャッ♡、ア、、、ラメェ♡ラメェ♡ラメェ♡クリ、ラメェ♡クリ、ラメェ♡クリ、ラメェェ♡」
効果は絶大で、明日香は腰を浮かせるほど、気持ち良さそうにかいでいた。
「よし、もう、イってくれ」
俺は電マの威力をMAXにして、明日香のマンコに押し付けた。
「グゥ♡♡、、、ア♡、アッ♡アッ♡アッ♡アッ♡、とうまぁ♡、とうまぁ♡♡、も♡、、お♡、、イグゥッッンッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
明日香は腰を浮かせ、がくつかせながら、大噴射した。
イった後の明日香はピクピクして、過呼吸になっていた。
気持ち良さそうだったため、。
俺は最後までしたかったが、しない約束だから我慢した。
が、俺は攻めたたいという、欲望を抑えられなかった。
こんな姿でいるのは今だけだ。
俺は襲ってしまった、、、が。
ベッドから足を踏み外してしまった。
「あれ、これ、また。。。」
「ズゴーーン、、、。」
どれくらい経ったのだろう、。
俺が目覚めたら、服を着替えた明日香がひざまくらにいた。
「ん、ひざまくら、、。」
恥ずかしくなった俺は、すぐに起き上がった。
「と、とうま、、、大丈、、夫、ひざ、、まくら、嫌、。」
「いや、恥ずかしくて。」
「そう、なの、。ね。」
どうやら俺は、頭から、落っこちて、1時間も気絶していたらしい。
彼女のまえで何してんだか、、。
俺はまず、約束を破ったことを謝った。
明日香は全然許してくれた。
すると明日香も、。
「私もごめん、、ね、とうまのこ、、と気持ち良く、させられなくて、恥ずかしかったから、。」
と謝った。
「いや、大丈夫だよ、俺はいつもより可愛い明日香がみれてよかったよ。」
こうかえすと明日香は。
「次はとうまも、、気持ち良、、くさせるから、、、また、しようね、」
といってくれた。
「本当に、、約束だからな。」
「うん、約束、、だから。」
明日香はニッコリと笑った。
あとがき
めちゃくちゃ長くなってもうた。
また、このシリーズを書きます。
ちょっと文が下手な所があるかもしれません。