・・・・・前回までのあらすじ・・・・・・
母校のテニス部の外部コーチの依頼を受け出逢った小芝風花似の中学2年生の伊藤詩織ちゃん、淡い恋心も実るはずがなく諦め切れない性欲オバケは女子更衣室に忍び込み詩織ちゃんの私物でオナニーするように…ひょんな事から生徒手帳に挟んであった自宅のカギをゲットしてしまう。
・・・・・↓↓怒涛の後半戦↓↓・・・・・・
炉利パンフェチ聖地の詩織ちゃん宅にお邪魔させてもらうのに計画をしっかりと練るつもりが、居ても立っても居られずにカギをゲットした次の日の朝には詩織ちゃん宅を目指していた(笑)
家から自転車で5分ほどの閑静な住宅街の三階建の家が詩織ちゃんち♡目立たないところで様子を伺っていると7時半には詩織パッパが車で出社。8時前には今回のヒロイン詩織ちゃん登場♡ポニーテール姿が朝から可愛い♡8時過ぎには小5の妹がランドセル姿で登場。
(妹を初めて見たけど…詩織ちゃんに似てて可愛いなぁ♡妹ちゃんのおぱんちゅも頂こう…)
そして8時半過ぎに詩織マッマもパートへと出掛けて行った。
怖いくらいに全て詩織ちゃんとの世間話から調査した通りにみんな出ていった。そこから30分誰も帰ってこないか見張った、念には念をと思い公衆電話から詩織ちゃん宅に電話…誰も出ることはなかった。インターホンも3回ほど鳴らしたが…誰もでない。そして…舞台は整った…もう止めることはできない。いきづかいが荒いのが自分でもわかった。
小さいリュックから軍手をつけてカギ穴にカギをさし…(カチャ…)静かに解錠。侵入する姿は誰にも見られていない。カギを閉めてチェーンロックもした。最悪の場合、裏口から逃げようと考えた。脱いだ靴をリュックにしまい…(お…邪魔しま〜す)玄関の芳香剤の甘い香りが興奮度を増した。
入ってすぐ右手が脱衣所とお風呂場だと気付いた、脱衣所には5段の収納チェストがあった。
もうお宝は目の前だと悟った。しかし詩織ちゃんの部屋から先に行こうと思った。大好物は最後まで取っておくタイプなのである。
詩織ちゃんの部屋はおそらく3階だろう…恐る恐る階段を上がり詩織ちゃんの部屋を発見。隣の部屋が妹ちゃんの部屋みたいだ…可愛らしい白とピンクを基調とした綺麗なお部屋…ベッドには脱ぎ捨ててあるパジャマ。手に取り思い切り匂いを吸い込む…
「はぁ…詩織ちゃんの香り♡」
急速に血の巡りがムスコに集まる、クローゼットにあるタンスを開けるとテニスのユニフォームを発見♡当時は主流であったスコートと白いふりふりのついたアンダースコートが丁寧に畳まれていた。
「この前の試合で初めてユニフォーム姿、見たけど最高やったな♡」
そのユニフォームとスコートとアンスコをベッドに並べ、体操服と紺色のブルマー、(6ー1伊藤)と胸に書かれた小学校時代のスクール水着それぞれをベッドに並べた…
「すごい…光景♡頭おかしくなりそう…」
JC最強衣装を前にリュックからデジカメを取り出し記念撮影をした(笑)そろそろムスコの我慢も限界を迎えていた、がまん汁でパンツがベトベトになっている。いよいよ本丸、脱衣所へいざ出陣!!
5段のチェストの一番上はタオルがしまってあった、2番目の引き出しを開けると…
(ほう…マッマのランジェリーセットか…とりあえずスルーやな)
今思うと40代だったであろう綺麗なマッマの下着もゲットすれば良かったと今更ながら後悔した(´;ω;`)そして3段目にありました♡
しおたんのぱんちゅとぶら♡
「全部可愛い♡夢にまで見た詩織ちゃんの下着…たまらんな…はぁはぁ…」
これもデジカメで撮影してリュックに詰め込む。4段目には妹のおぱんちゅ達が
「わたしたちも遊んでー♡」とせがんでくる…
「仕方ないな…全て頂こう」(ー`дー´)キリッ
紳士の対応で妹ちゃんのおぱんちゅも撮影後、リュックに全て詰め込んだ。(姉と妹と別々にビニール袋に分けて入れた。)妹ちゃんのおぱんちゅのタグから名前が『ひより』と判明。ひよりちゃんも朝見かけて可愛いかったから頂くつもりだったけどね(笑)
そして…忘れてはいけない!洗濯機の中をチェックしなければ…一番の目当てである詩織ちゃんの使用済みパンツ…(あるかな…?)ドキドキしながらフタを開けると…モワッとしていたが衣類の山が!!洗濯機の横の小さなカゴにはパッパの衣類が(笑)(´;ω;`)
「お父さんと洗濯もの一緒にしないでー」
とか言われてんのかなぁ?(笑)こちらとしては、混ざってなくて好都合ですけどね。
そして洗濯機から詩織ちゃんのブラとパンツのセット、女子中学生っぽい可愛いピンクと白のチェック柄♡タグにB65、パンツはMサイズ♡(想像通りちっぱいだね)ひよりちゃんの下着も発見!スポプラと140センチの水色のぱんちゅを救出した。
それらを手にバトルステージがある三階の詩織ちゃんの部屋へ(笑)さっき並べてた衣装がラスボスに見えた(笑)私も素っ裸になり戦闘準備が整ったそして詩織ちゃんひよりちゃんの下着をせっかく分別していたのに、戦闘モードの俺は衣類を並べてあるベッドにぶちまけてダイブ!!勃起したムスコが痛い…
ベッドに転がりながら1枚1枚下着コレクションを手に取りじっくりと眺めた。詩織ちゃんのヨレヨレの160サイズのパンツを履き綿100%の優しいパンツの感触を楽しみながらハミ出すムスコをなだめた。ブラも初めて着用したが、さすがにキツかった(笑)
詩織ちゃんの使用済みパンツの他、収納されていた下着はパンツ8枚ブラが5枚スポプラが3枚キャミソールが6枚あった、その中で目を引いたのが1セットだけ明らかに勝負下着であろうサテン生地の白いえっちな上下セット(´;ω;`)
(つるつるしてて気持ちいい♡こんなん着けて彼氏していいことしてんのかな…(´;ω;`))
哀しくて白い涙が数滴、布団にこぼれた…
気を取り直して使用済みのパンツのクロッチを広げカピカピなった黄色いシミの匂いを嗅いだ…時間は経っているがオシッコの匂いがまだ残ってて最高だった♡ひよりちゃんの使用済みおぱんちゅも黄ばんだクロッチの匂いを嗅ぎ小学生のおしっこ臭が愛おしくてたまらなく勃起した。
変態仮面のようにクロッチが鼻に当たるように頭から被りひよりちゃんのおぱんちゅコレクションからピンクのおぱんちゅをムスコに巻きつけて詩織ちゃんのピンクのリボンの白いパンツのクロッチを広げてぶっかける準備をした。
ひよりちゃんの可愛いぱんちゅに包まれたイキり勃ったムスコが喜んでいるのがわかった。その上から詩織ちゃんのピンクのBカップぶらも被せて激烈にシコった。詩織ちゃんとひよりちゃんの姉妹のW攻撃にあっという間に頂点に登り詰めた…
コルクボードに貼られた詩織ちゃんの笑顔の写真を見ながら
「詩織ー♡あぁイク…イクッー♡」
なんて書いてて恥ずかしい言葉や詩織って名前を連呼しながら
詩織ちゃんのパンツのクロッチに大量の精子をぶっかけた…黄色い残ったシミに純白の精液が実に美しくて綺麗だった。
「ふぅ…」
足はガクガクし放心状態で暫くその場を動けなかった…こんな気持ちいいオナニーは初めてだと思った。
…と思ったのも束の間、押し寄せてくる”賢者タイム”の波っ!!滞在時間は2時間弱、まだお昼前で家族が帰ってくる心配はないと思うが賢者タイムの効果は絶大だ。早くこの場から逃げ去りたい気持ちに変わった…
急いでデジカメでぶっかけたパンツの撮影や
衣装の撮影を済ませて…散らかした衣類を片付けた。
そして姉妹の使用済みパンツを大切にジップロックに入れてリュックに詰めた。残りの下着は全て持ち帰る予定だったが完全にひよってしまい、
詩織ちゃん、ひよりちゃん2人の可愛い下着だけを選んでリュックに詰めた。小学生時代のスク水と体操服ブルマーも頂くことにした(笑)おかげでリュックはパンパンに…。
あと出来るだけ元の状態に戻し、炉利パンフェチの聖地、詩織ちゃん宅を後にした。
その日の夕方にはコーチとして練習に参加、詩織ちゃんと楽しくお喋りしたが相変わらず無邪気で可愛い♡(笑)
心の中で(可愛いおぱんちゅに、イタズラしてゴメンね…)って言いながら
帰って早くシコリたい…と思った。
そしてそっと女子更衣室に忍び込み詩織ちゃんの制服のポケットにある生徒手帳にカギを返しに行き任務終了。
本当に…全てがうまく行き過ぎて怖かった。その後、伊藤家がどうなったかは知らないが、家の敷地内に入ると防犯センサーが作動する装置が導入されていた(笑)
炉利パンフェチにとってはまだまだ様々な聖地があり今後も聖地巡礼に出掛けていく性欲オバケでした。
その性欲オバケのせいで大切な詩織ちゃんパンツを数年後、手放すハメになるとはその頃の自分はまだ知らない(笑)(´;ω;`)
・・・・・・おわり・・・・・・