炉利パンフェチ憧れの聖地①JC詩織ちゃんのお家(前編)

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19歳の頃の若かりし頃…大学進学も就職せずフリーターだった、クズ時代だった頃のある日。

中学校のテニス部時代の顧問の先生から連絡があって暇なら外部コーチとして来てくれないか?とのことでした。

平日の放課後と土日の週3回お願いされ嫌々でしが、世話になった先生のお願いであったので了承しました。

コーチとしての初日、学校に着いて驚き、てっきり男子のコーチかと思っていたら女子のコーチをお願いされました。男子は人数激減による廃部寸前…

我々の黄金期はなんだったのか…などと哀しむのも一瞬。JCのコーチできる♡と気持ちはウキウキ!

当時よりロリに覚醒していたので、JCちゃんに手を出す気満々でコーチ活動に励んでいたのだが、

後々、わかることだがドラマやアニメのような甘いコーチとの禁断の恋などに発展することは一切なかったのである。

女子テニス部は1年生は4名、2年生は6名、3年生は5名、合計15名。

初日パッと見で可愛い子は半分以下、特に目を引いたのは2年生の伊藤詩織ちゃん♡今で言うと小芝風花似の人懐っこい可愛い子で速攻でランキング1位となりました。

そんなお気に入りの詩織ちゃんに近づこうとするも愛想はいいのになかなか振り向いてくれる素振りがなく…むしろ他の子からチラッと聞いた話では彼氏がいるとのこと…。。

(くそっ…厨房のくせに…)

俺の淡い期待は儚く散っていった。

だが詩織ちゃんを諦め切れず…(せめて詩織ちゃんの私物でオナニー…いや下着…おぱんちゅ…でオナニーさせてくれよ…)と歪んだ性癖が湧いてきたのである。

とりあえず季節が夏だったということで、平日に詩織ちゃんがプールの授業中を狙って女子更衣室に侵入して下着を頂く作戦を思いつくも、そもそもプール脇の女子更衣室が目に付きやすい場所にあるのと外部コーチでもあり母校の卒業生でもあるので教員たちと面識があり見つかれば即バレで終る。。。作戦はすぐさま頓挫した。

次に考えたのが、女子テニス部の部室に侵入だ。部室といっても正式な部室は無く空き教室を部室として使っていたので、練習中に少し抜け出し教室に行こうと考えた。

そして善は急げと練習中に3年生のキャプテン(大久保佳代子似)に「監督と少し話があるからゲーム形式をしててもらえる?すぐに戻る。」と伝え、部活中は人気がないので部室で使ってある教室へは簡単に行けた。カギなどかかってないので侵入は安易に出来た。

制服の名札から伊藤詩織ちゃんのカバンをすぐに発見。狙うはプールバック♡中にビニールに濡れたタオルと水着とサポーターがあった。目当ての下着が入っておらず…

(詩織ちゃんはプールが終わったらそのまま履いてたパンツをまた履くんだね…エコだね…期待してたのは私のエゴだね…)

(くそぉ…ふざけやがって)

履き替えて使用済みとなった下着を期待していたがハズレた…仕方なく濡れたスク水の股の部分とサポーターのクロッチをチューチュー吸って終了。こうなればセーラー服を頂きたかったが、大事になるのを避け詩織ちゃんのおぱんちゅゲット大作戦は失敗に終わったのだった。

その後、何度か淡い期待を胸にプールバック作戦を決行するが下着は出てこない!(詩織ちゃん…下着は履き替えようよ…汚いでしょ?)(泣)

そんな嘆きも届くはずもなく…濡れたスク水のクロッチにイライラ棒を巻き付け激しくシコった。

侵入しているので1分ほどでスク水にぶっかけた。紺色のスク水に爽やかな白い精子とのコントラストは経験者ならわかってもらえると思う最高の芸術品である。(ブルマーも同様)すぐに教室から退散しようとしたら、ふと詩織ちゃんのセーラー制の胸ポケットの生徒手帳が気になった。エロい要素ゼロの生徒手帳だが何気なくパラパラめくると…

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

家のカギあるやんwwwしかもスペアっぽいwwwお家お邪魔しておぱんちゅ頂けますやん♡炉利パンフェチにとってはまさに聖地巡礼www詩織ちゃんコレクション閲覧できる…(´;ω;`)脳内が詩織ちゃん祭で爆発しそうな中、我に返り自宅キーを抜き取り教室を後にした…。

カギを手に入れてから興奮が止まらず震える身体や心を落ち着かせながら練習に戻ったが心ここにあらずといった感じだったのをよく覚えている。

またとないチャンスに失敗は許せないと自宅訪問を決行する日を入念に作戦を練ろうとも目の前の詩織ちゃんぱんちゅに気持ちが焦る…もう明日にでも詩織ちゃんの家に行こうと決意。

詩織ちゃんの家は一戸建てで、お父さんとお母さん小5の妹の4人家族だ。平日の家族の行動も全て世間話から調査済。まずは明日朝早くから行動をチェックして侵入できそうなら、することにした。性欲の暴走は止めることがてきず自分が恐ろしいとも感じた。

そして…次の朝、いよいよ詩織ちゃんちへ。

・・・つづく・・・

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