娘が保育園に通ってる頃、同じクラスで仲の良い里桜(りお)ちゃん、妻も里桜ちゃんのママと仲良くなって家族ぐるみで付き合うようになってもう5年くらいになる。里桜ちゃんのママ和歌子(わかこ)尾野真千子似は年齢も我々夫婦と同世代(30代後半)で俺も旦那(正樹)とも気兼ねなく話しができる友達である。
現在うちの娘(小学4年)と同学年の里桜(りお)小学校は別々になったが今でも仲良し、そして里桜の妹が年長さんの茉桜(まお)そんな姉妹は圧倒的に姉の里桜が可愛くて美人♡中条あやみ似の綺麗な顔立ち、将来は芸能界でもイケそうな小4にして美人オーラを放っている(*´ω`*)お家にお邪魔させてもらった時はもちろん里桜のおぱんちゅ借りてイタズラはよくしていた(笑)
里桜が将来有名になる前に(笑)おぱんちゅをゲットしなければと常々、考えている。
そんな中コロナ禍でなかなか会えなかったが、久々に家族集まって自宅で食事をすることになった。和歌子の旦那の正樹は出張で来れないとのこと。それなら泊まっていけば?「えっ?お泊りしていいのー?お泊りしたーい!!」
と狂喜乱舞(笑)妻も別にいいよーと、なんとかお泊まり会が実現した♡
(うは…今日はお風呂のあとで里桜の使用済みのおぱんちゅを拝むことができる♡ついでに和歌ちゃんの下着もイタズラしちゃおかな♡)
しかし和歌ちゃんは朝から用事があるから帰るとのこと(´;ω;`)
和歌子「里桜と茉桜、ちゃんと言うこと聞くのよー明日のお昼には迎えに来るから」
(仕方がない…和歌ちゃんも綺麗だけど…目的は里桜のおぱんちゅ♡…うひ)
そんなこんなで食事が始まると妻と和歌ちゃんは酒を飲みながら楽しそう…私もビールを飲もうと思ったら
妻「ちょっとパパ…飲まないで!帰り和歌ちゃんを車で送ってあげて」
俺「え?マジで?あ…全然いいよー」
(ぐぬぬ…里桜のおぱんちゅイタズラ大作戦が頓挫しそうな予感…)
ママさん二人は久々の家飲みで楽しそう飲んでいる…。
子供たちは食事も終わり遊んでいる、私も仲間に無理矢理入れさせられた。まぁこんなこともないと里桜の身体を必要以上にボディタッチできないからと、くすぐったりして里桜を触りまくった♡娘と違い背も高く胸も少し膨らんでいてスポブラもしている。Tシャツから透けて確認できた♡そんな小さな胸の膨らみやプリッとしたお尻をどさくさに紛れて触りまくって勃起しそうになった(笑)
妹の茉桜は、正直可愛いくないのだが(笑)愛嬌があって常にモロパンでパンツ見えまくっていた(笑)俺は生粋のロリコンではあるが幼児は外角高めとストライクゾーンから外れる。そしてJS里桜の柔らかいボディを堪能したらお待ちかねお風呂ターイム♡
もちろん一緒に入れる訳はないが…脱ぎたてのおぱんちゅを味わえるチャンスが来たのだ。
とその時…悪魔の囁きが…((((;゚Д゚))))
妻「パパーもうそろそろ和歌ちゃん帰るから用意してー私、子供たちとお風呂入るからー」
俺「え?あぁ…はい。。」(泣)
妻「それから帰って来たら今日はパパは自分の部屋(1階)で寝てねー」
俺「お…おう」
(やはり嫌な予感は的中した…脱ぎたてぱんちゅを味わえる絶好のチャンスが崩れ去った。脱ぎたてぱんちゅは鮮度が命なのに…(´;ω;`)
和歌子「無理言ってごめんね…ありがとう」
私「いやいやいつも世話になってるからいいよー」(違う意味で…笑)
かなり酔っぱらっている和歌ちゃんいつもよりテンション高くて相手にするのは面倒だ。と思っていたら車に乗り込むとすぐに眠っていた。
和歌子宅は車で20分ほど車内に寝息だけが聞こえた…俺は脱ぎたておぱんちゅを味わえない哀しみで深く溜息をついた。
そして家に着いた。まだ眠っている和歌ちゃんに声をかけたがなかなか起きない。何度か揺すってみたら…
和歌子「うぅ…吐きそう…」
俺「え?うそー!!車内は勘弁してー!!」
急いで家のカギを借りて助手席から引きずり降ろした(笑)こんな時、旦那が不在なのはほんとに面倒だ…車を降りてもふらふらしてて危なそうなので、とりあえず寝室まで送り届けることにした。なんとか寝室のベッドに転がすことができた。
俺「和歌ちゃん…吐きそうなのは大丈夫?」
和歌子「うん…ありがとう…」
俺「じゃあ…帰るよ?」
和歌子「うーん…」
俺「ん…?どうした?」
すると和歌ちゃんが、寝ながらこっちに両手を広げて、来てと言わんばかりだ…。
俺「…ん?なになに…?」
和歌子「ぎゅー…して♡」
その一言に見事に撃ち抜かれた。脳内を駆け巡る”人妻”というパワーワードに生粋のロリコンも理性を失った…。
あの美人の里桜の母親だ、綺麗なのは当たり前で…。エロい目で見てたのも事実…。しかし泥酔しすぎて正常な判断がつかないのか…?正樹に悪い気がして躊躇した。この間頭の中で色々と考えたのは約2秒(笑)一瞬で和歌子を抱きしめた。
Eカップのおっぱいがモロに当る…あぁそうそう和歌ちゃんの下着も遊びに来たときにチェック済だ。Eカップブラの迫力に正樹を嫉んだ。
抱きしめていると和歌ちゃんのほうからキスをしてきた酒臭かったが関係ない。こんなエロDVDみたいなシチュエーションに戸惑いながらもめちゃくちゃ興奮した。和歌ちゃんの舌が入ってたのでもう本気で抱いてもいいんだろうなと思った、こちらも激しく舌を絡ませた。
フワッとしたワンピースの上からでも大きいのがわかるEカップのおっぱいを揉みながら、ワンピースを捲り上げパンツに指を這わせた。
俺「ちょww和歌ちゃん…むちゃくちゃ濡れてるよ?」
和歌子「ん〜…(照)」
…キスだけでパンツに大きなシミができている和歌子に興奮した。酔ってるから顔が赤いのか…照れてて赤いのか…どっちにしてもそんな和歌子が可愛いすぎてキュンキュンする…(和歌ちゃん可愛いすぎる…やばい…)
ワンピースを脱がし下着姿の和歌ちゃんがスタイルよくて綺麗…
下着はピーチ・ジョンでネイビーカラー。レースにカラフルなフラワー柄をプリントしたエロい下着だった。サイズはE70、パンツはMサイズ♡下着フェチの俺はすぐさまチェック済みだ(笑)人妻の上下お揃いの下着も最高に萌える…♡里桜の下着も和歌子の下着も家にお邪魔したときにイタズラするのに見たことはあるが(笑)裸体はもちろんない。
ドキドキしながらそっとブラを外すと少し垂れた大きいおっぱいがお目見えした。乳輪も大きめで乳首はピンクで綺麗。
俺「和歌ちゃん…綺麗だよ。」
両手でおっぱいも揉み乳首を舐め回しEカップのおっぱいを堪能した。
和歌子「あ…あっ…あん」
ずっと聞いてられる和歌子の可愛い喘ぎ声。パンツの中に手を入れて気付いた。ツルツルで綺麗に剃られたパイパンの和歌子♡ロリコンには堪らない、パイパンマンコは溢れでる愛液ですでにビチョビチョになっていた。すんなり指が入り和歌子はより一層喘いだ。
寝室に和歌子の喘ぎ声とクチュクチュとやらしい音が響いた。そして俺も我慢汁でパンツがビチョビチョになったいた、ベッドの上に立ちフル勃起したをムスコを和歌子の口元に持っていったら両手で持ち夢中でしゃぶってくれた。
(クポッ…ズチュ…ズチュ…)
和歌子が夢中で口いっぱいにムスコを頬張る姿がエロくてもう出そうになった。危うく出そうになるのを堪えて、和歌子をそっと寝かし足を広げてツルツルの和歌子のロリマンを舐めた。
妻はクンニを嫌がる…淡泊なセックスに飽き飽きしていた、他人の下着でオナニーしているほうが断然に気持ち良かった、使用済みシミ付きパンツ舐めるのとは違う。温かい愛液の溢れるロリマンは本当に美味しかった。また和歌子がシーツを掴みながらキュンキュン喘いでいる反応が嬉しかった。
俺「和歌ちゃん…気持ちいい?」
和歌子「…はぁはぁ…うん。。」
俺「イッてもいよ…」
と言ってまたロリマンに口をもっていき小さなクリを舐め指を入れて優しく掻き回した
和歌子「あぁー…ダメ…あん…あん…ん…ん…イッちゃう…あぁーん…」
ロリマンからビュッと潮が出た。調子に乗って激しくクチュクチュするとプシャーとさっきよりいっぱい潮を吹いた…シーツがびちゃびちゃになった。
正直…潮吹きさせたのは初めてで嬉しかった、もう和歌子はぐったりしていたが抱き寄せて耳元で…
俺「和歌ちゃん…挿れていい?」
和歌子「…うん」
静かに頷いた。
ゴムはもちろんなかったので躊躇なく生で挿れた
。
和歌子「…んっ…あっん…」
生暖かい膣内にムスコがとろけそうで頭がおかしくなりそうだ…。
(この感覚は久しぶり…むちゃくちゃ気持ちいい…)
Eカップおっぱいを揺らしながらあんあん喘いでいる和歌子を見ているとすぐイキそうになる。
体位を変えながら和歌子に夢中になるのを抑え気を紛らし、ずっと和歌子と一つになる暖かさをずっと感じていたかった。
スローなピストン運動から徐々に速くしていき込み上げてくる射精感。
俺「はぁはぁ…和歌ちゃん…もう…イキそう…出していい?」
和歌子「…あん…ん…あぁん…いいよ…」
そして抱きしめていた身体を起こしてフィニッシュ体制になった、Eカップのおっぱいにおもくそぶっかけてやろうとムスコを抜こうとしたら和歌子がギュッと抱きしめてきた!抜けなムスコは絶頂を迎え和歌子のマンコの中に大量に出してしまった。
俺「…はぁはぁ…」
和歌子「…はぁはぁ…」
ムスコは和歌子のマンコの中でドクドクしていた、挿れたまま抱きしめ合って数分過ぎた。
和歌子はそのまま眠った。俺は(中に出してしまったが…大丈夫かな…)と不安もあったがそっとその場を離れた。そあ…そうそう…忘れてはいかん!里桜ちゃんのタンスの中からにお宝がある♡下着コレクションから1枚、ピンクの可愛いパンツを頂いてから、カギを閉めて帰宅した。
「カギは明日返そう…。」と言いながら…あともう一発くらい寝たままでいいからセックスしたかったな…異様なほど性欲が湧いてくる…後ろ髪をひかれながらも和歌子宅を後にした。
(結構な時間を過ごしてしまったな…怪しまれるな…)
とりあえずコンビニに寄って無駄に酒を買ってから家に戻った。帰ると妻や子供たちは寝ていた。
(…良かった。とりあえずシャワーでも浴びるか…)
脱衣所で服を脱いでいると洗濯かごに子供たちの衣類が見えた。まさかと思い服を漁ると里桜のおぱんちゅを発見した━━━(゚∀゚)━━━━!!
急なお泊りで着替えはないはずだが、娘から下着やら借りたのだろう。時間は経っているが里桜の使用済みおぱんちゅに一気に性欲がフルマックスにっ!!
風呂場でさっそく匂いを嗅いでオシッコの残り香がまだあってすぐにフル勃起っっ!!ムスコを巻きつけてシコリ倒した。数十分前に味わった和歌子のマンコと里桜のマンコに当たっているおぱんちゅのクロッチを味わい(これはこれで親子丼だな…)とか訳のわからないことを思いながら、念願の使用済みおぱんちゅにぶっかけて楽しんだ(笑)
次の日の昼に和歌子が子供たちを迎えに来た、どんな顔をして来るのかドキドキしていた。
和歌子「昨日はありがとう。。かなり酔ってたみたいで…ごめんね」
俺「あ…いや、大丈夫よ…体調は大丈夫??」
和歌子「うん…ありがとう、大丈夫!」
俺「また内緒で会ってくれる?」(小声で)
和歌子「え?いやいや、無理無理!何、言ってんの?(笑)」
俺「あ…そうですよね…すいません。。」
セフレにでもなれると期待していたが、
昨日のことは幻だったのか…?
そっけない態度であしらわれた。。
(´;ω;`)
数ヶ月後…3人目が出来たと妊娠の報告が来た…
(う〜ん…いったい誰の子なんでしょうか…)
まぁ正樹と同じ血液型なので大丈夫かな…(笑)
おわり