こんばんは、火桜です。
最近モチベが高まってきているので、
今回も体験談を投稿させて頂きます。
正直に言うと、自分にとっての
備忘録として記しているところもあるので、
刺激は少ないかもしれません。
でも、できるだけうまく伝えられるよう
頑張っていきますので、
最後まで読んで頂けたら嬉しいです。
今回は、火桜が小学校の頃に体験した、
同級生の女子たちに関するお話です。
それではどうぞ。
私は火桜。ロリコンの変態だ。
ロリコンと言っても、
幼児や低学年に興味はなく、
第二次性徴が始まり、メスの体つきになる
小学校高学年~中学生が大好物だ。
発育途上の身体は最高である。
しかし、そんな火桜にも、
小学校の思い出はたくさんある。
今回は、特にインパクトが強かった思い出を
3つ紹介したいと思う。
まずは1つ目。私が小学1年生の時である。
もう随分昔のことで、
その時のことはほとんど覚えていないが、
唯一脳に焼きついて離れない出来事がある。
それは、ある女子の着替えである。
仮に名前を結愛(ゆな)としよう。
ぶりっ子属性の、ボブカットの女の子だ。
私と結愛は席が隣同士だった。
今でこそロリコンで変態な私も、
小学校1年生当時は性に目覚めておらず、
体育の授業の前後に、
男女一緒に着替えをしていても、
全然気にすることなどなかった。
しかし、結愛は一味違った。
なぜなら、彼女は上下の服を全て脱いでから
着替えるという方法をとっていたからだ。
つまり、必ずパンイチになる状態で
着替えていたのである。
そんな人が隣にいるとあらば、
流石の当時の私も意識せざるを得なかった。
そして、思わずガン見してしまった。
その時の結愛のパンティは
今でもよく覚えている。
白い下地に、音符とキャラクターが
ピンク色でプリントされた、ロリパン♡
完全に幼児のパンティ♡♡
しかも、それだけを纏ったほぼ裸の状態で、
「見ないで!」
とか言ってくるのは、もう卑怯だ。
「ごめん」と謝りながらも、
その後も懲りることなく、
視界の端でパンイチの結愛を見ていた。
私の初めての学校でのエロ体験は、
この体験だった。
次に2つ目。私が小学校4年生の時だった。
当時仲良くしていた、
彩(あや)という女の子がいた。
髪が長く、リスのような顔の女の子だ。
意外と愛嬌があって、かわいくはあった。
なんか、私に好意を持っていたようで、
2回くらい告白された関係だ。
私は他に好きな人がいたので、
うやむやにして終わらせたが。
この時期になると、
徐々に女子たちのおっぱいや尻が
丸く膨らみ始める。
私の性癖の許容範囲は
ここら辺ぐらいからだ。
しかし、彩の身体は、
まだ第二次性徴を迎えていないようだった。
当然、性についての意識もまだなく、
彩は、とても無防備だった。
私は彩のことを、密かに
「腰パンチラの女王」と呼んでいる。
そのきっかけになった出来事を紹介しよう。
ある日、私たちは
学年全員で1つの教室に集まり、
地域の歴史について学習していた。
よくある、郷土愛を育むための授業だ。
そして、自分の地域について
気づいたことなどを、
専用のワークシートに書き込む。
教室は割と広めだったとはいえ、
流石に全員がくつろげるスペースはない。
皆、体育座りをした脚で
ワークシートを支えながら記入するなど、
それなりに工夫して取り組んでいた。
そして、当の彩はというと、
四つん這いになって作業をしていた。
彩が履いていたジーパンは、
パンティを隠しきれておらず、
彩は見事な腰パンチラをかましていた。
この学年全員が集まって学ぶ授業は、
合計3時間あったのだが、
彩はその度に、違うパンティを見せてくれた。
ある日は黒い下地に、
白い文字で英語がプリントされたパンティ、
またある日は黒い下地に
ピンクの水玉パンティ、
またまたある日は、ピンクの下地に
ディ○二ープリンセスが描かれたパンティ…
今まで、彩を性の対象として
見たことがなかった分、
とても鮮烈に印象に残ったのだと思う。
それを見た私は彩に、
「パンツ見えてるよ」
と教えてあげた。
すると彩は、
「えぇ!火桜のエッチ!」
と言いながら、顔を真っ赤にしていた。
某しずかち○んのような反応だったが、
すごくそそられたことを覚えている。
小学校最後のエロ体験は、
私が小学5年生の夏である。
この頃は、既に学年の殆どの女子が
丸い体つきになり始めていた。
私が当時好きだった、智美(ともみ)という
髪が長いスレンダーな女の子も、
少しずつ丸みを帯びた身体に変化していた。
そんな中、水泳の授業が始まった。
当時の女子のスク水は、
気持ちスパッツ型が多かったが、
智美のスク水は、ハイレグタイプの、
とてもセクシーなもので、珍しかった。
私は、勃たないようにと、
なるべく智美を見ないようにしながら、
平泳ぎを練習する列に並んだ。
そして、ふと前を見て、驚いた。
なんと、私の1つ前にいたのは、
智美だったのである。
智美が、平泳ぎを始めると、
私もすかさず智美について行き、
智美のすぐ後ろについた。
なぜ後ろについたかは、
勘のいい方ならお分かりだろう、
智美はハイレグスク水で平泳ぎをしている。
そして私は、智美の真後ろにいる。
つまり、私の顔面のすぐ前には…
必要最低限の面積しか隠されていない
智美の下半身♡♡♡
もっとも、その当時は純粋だったので、
「まんこ」という言葉も存在も知らず、
女子の性器についての知識もなかったが、
実際に目の前では、
智美の股が開いたり閉じたりしている。
普段は見れない光景だと本能が悟り、
私の頭の中はピンク色になった。
智美のハイレグスク水♡
智美のおまた♡♡
女子のおまたってこんな感じなんだ♡
全然男子とは違うなぁ♡
あれ?おまたに1本スジが通ってる…
これなんなんだろう?♡
もちろん、頭では理解できていなかったが、
本能的にわかった。
「これが智美の性器なんだ」と。
身体にピッタリと貼り付いたスク水は、
智美のスジやケツのラインを
くっきりと綺麗に浮かび上がらせている。
そしてそれが、
私の目の前でぷりぷりと動いている。
何が起こっているかは分からなかった。
でも、エロいということだけは理解できた。
智美のおまた♡智美のおしり♡♡
すごい形見えてる♡こんなの見たことない♡
たぶんもう一生見れない智美のおまた♡
この時間が終わってほしくない♡
少しでも智美に近づくために、
私はさらにスピードを上げ、
智美の尻に顔が当たる
ギリギリの距離まで来た。
智美の脚を上手く避けながら、
智美の下半身をガン見する。
近くで見ると、
さらに智美のスジや尻のラインが強調され、
よりエロかった。
普段私服の中に隠れてる智美のおまた♡
今好きな人のおまた見てるんだ♡
スジに指沿って動かしたらどうなるかな♡
おしりはどんな感触なんだろう♡
ああっ♡触りたい♡触りたい♡♡
そんなことを考えていたら、
いつの間にかレーンの端に着いたようで、
智美はプールから上がろうとしていた。
プールサイドに脚をかけようと、
脚を持ち上げる仕草で、
1本のスジがくぱっと広がり、
その様子を真下から観察できたことで、
最後まで興奮したことを覚えている。
6年生では、クラスが離れ、
また違う人を好きになったが、
それでもこの思い出は、
忘れたくても忘れられないくらいの
インパクトを私の中に残した。
小学校最初にして最後の、
本格的に性を実感した出来事だった。
といったところで、今回はここまでです。
次回は、いよいよ私の本領発揮、
中学校での思い出をお話ししたいと思います。
今回よりさらにもっと、
エンジン全開でお送りしますので、
ぜひ高評価をして、
気長にお待ち頂けると嬉しいです。
それでは、よい性活を。火桜でした。