濡れ衣(ぬれぎぬ)..女子のパンティを僕は..

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裕貴20歳

夏、、

蝉の声で目が覚めた、、

クーラーのタイマーが切れて

暑さのせいか身体が汗ばんでいる、、

僕はうつ伏せになり

朝勃ちしているおちんちんを

敷布団に押し付けるように

腰を微振動させている、、

ああ、、、

まだ寝ぼけているけれど

休日の予定のない朝は

じっくりとオナニーを楽しもう、、

ああ、、

香奈、、

僕はまたあの日の事を

思い出していた、、

大好きだった香奈のパンティが

プールの授業中に盗まれた、、

誰が盗んだのかは

未だに分からない、、

盗まれたことは

女友達の由美がこっそり教えてくれた、、

家に帰った時に

僕の水着を入れるカバンの中から

香奈のパンティが出てきたことは

誰にも言えないことだった、、

誰かが仕組んだ罠だとすぐに分かったが

僕のカバンに入っていたとは

誰にも言えなかった、、

犯人だと思われたくなかったからだ、、

こんなひどいことを

誰が仕組んだんだ、、

僕は思い当たる人間を

色々と考えてみたが、、

恨まれるようなことをした記憶がない、、

まして人間関係は良好だった、、

一体なぜ、、

誰が、、

あの日のことが

鮮明に蘇ってきた、、

そして僕は

まだ青かった、、

あの日、、

僕はそのパンティを

じっくりと見た、、

どうすればいいんだ

このパンティを、、

こんなもの

返すにも返せないじゃないか、、

僕はそのパンティを

しばらく眺めていた、、

するとちょうどアソコに当たる部分が

少し汚れていた、、

男はほとんど汚れないが

女はこんなに汚れるものなのか?

なんだかいけない、、

僕は何をしているんだ、、

ここにあるのは

香奈の、、パンティ、、

しかもさっきまで

香奈が履いていたもの、、、

いけない、、

なんだか、、、

まるで空から

悪魔が降りてくるようだった、、

誰にもバレない、、

僕がこのパンティを

このパンティを

嗅いだとしても、、

誰にも分からないことだ、、、

僕は香奈のパンティの

汚れたところを、、

ああ、、、

いけない、、

心臓がドキドキしている、、

僕は香奈のパンティを

鼻にそっと押し当てていた、、、

ああっ、、、

僕は確かめるように

息を何度も吸った、、

あああ、、、

これが、、女のあそこの匂い、、

クンクン、、す、すごい、、、

クンクンクン、、、

僕はこのいやらしい匂いを

何度も嗅いだ、、

何度も、、何度も、、、

そしておちんちんが

一気に硬くなり、、

もう我を忘れてしまったのだ、、

気が付いたら

ベルトを外し

パンツを下ろし、、

おちんちんを無性に擦っていた、、

ああっ、、、

香奈、、、

クンクン、、クンクン、、

香奈の、、あそこの匂い、、

おちんちんがギンギンに膨れ上がって

一気に射精をした、、

ああっ、、、

あああああぁぁぁっ、、

ーーーーーーーーーーーーーーー

今、、僕はあの時を思い出して

まどろみながらオナニーをしている、、、

あの時は

理性など吹き飛んでしまったのだ、、

そう、、

結局は僕は女のあそこの匂いと

快楽に負けたのだ、、

そんなこともちろん誰にも

言ったことはない、、

だけども

こうして快楽を求めて

おちんちんを擦っていると

理性と切り離された僕が、、、

あの汚パンティを

嗅ぎ回したくなるのだ、、、

あああ、、、

僕は目覚めてしまったのだ、、

誰にも言えない秘密、、

あの日以来、、

僕の性癖は歪んでしまった、、

今日はもうじき、、

汚パンティが届くんだ

「人妻の優美さんのが」

〜完〜

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