雨で部活が中止でした。
我が家は休日、日没までに帰宅すれば行き先を言わなくていつ外出してもいい家庭です。
私はバスに乗って駅に行きました。
服装はいつも通り膝上25㎝のフレアスカートに白いパンツです。
バスの中では1番後ろの席の窓側に座り、スカートをめくってパンツ丸出しの状態になります。
終点の電車まで誰も隣に座らなくてよかったです。
駅に着いたら地下道を通ってデパートに行きます。
途中、長いエスカレーターがあります。
私はエスカレーターに乗り手鏡で後ろを確認しました。
後ろに男性がいて私のスカートの中を明らかに見てます。
「見られてる。」
私はよくパンツを見られると感じてしまい愛液を出してしまいます。
デパートに入るとトイレで愛液を拭きました。
「いつになったら愛液を抑えれるのかなあ。愛液拭いてもパンツは濡れてて穿くと気持ち悪いし、かと言ってノーパンだと見られたら犯罪だし。」
私はそう思いながら濡れたパンツを穿いてトイレを出ました。
デパートは8階まであり私はエスカレーターに乗って8階の本屋に向かいました。
途中、手鏡で後ろを確認し何回かパンツを見られたことが分かりました。
本屋で私は参考書を探して座って読める場所で足を開いて読んでるふりをしました。
途中、私の前を歩く人が何人かチラチラと私のパンツを見てました。
「ところで何で私のパンツ見るんだろう?私は中学生でパンツは無地の白で特に魅力がある年齢やパンツじゃないのに。」
私は未だにそこが不明です。
「男の人ってよく分からないなあ。」
その後私は漫画を買って5階の自由に座れるクッションみたいな椅子に座りました。
エスカレーターの近くなので体の向きによっては登ってくる人と向かい合う感じになります。
私はエスカレーターの方を向いて足を開き漫画を読みつつ前を見ます。
私に気付かない人もいましたが気付いた人何人かは私のパンツを見てたみたいです。
30分くらいして漫画を読み終えると私は漫画と露出に集中してたせいかパンツが濡れてる事に気付きました。
トイレで見ると
「凄い濡れてる。これじゃあ穿きたくない。でもノーパンはまずいし。」
そこで私は7階に行き昼食を食べる事にしました。
家には
「昼食は外食する。」
とメールしておきました。
私は椅子ではなく座布団に座る店に入りパンツは机の下に干してノーパンで食べました。(女子中学生1人だと不審に思われますね)
パンツが乾き穿く時にゴワゴワしてました。
ゴワゴワでも穿くのは嫌ので帰りはパンツを見られる心配がないバスの中だけはノーパンで帰りました。