激しくワンナイトした同級生と、今度は彼女の家で・・・二、三発目。

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「ね、お風呂いこっ♡??」

一緒に一夜を過ごした時にも同じセリフで、前回はラブホのお風呂に入った。

今度は真由子の家の風呂に入る。

真由子が先に軽く掃除をしてくれている。

俺はベッドに寝転んだ状態でそれを見たが、浴槽の中も洗っており、前屈みの体勢になるので、大事な所が丸見えだ・・・

こちらの部屋の電気は暗いが、風呂場の電気を点けているので、真由子の裸体を拝めた。

おまけに、パイ〇ンなので尚更はっきりと見える。

お風呂を溜めながら、こちらに戻ってきた。

「じゃあ、入ろうか・・・♡」

お互い全裸だったので、当然俺も何も着ていない。

真由子の視線が一瞬下がった。

「健くん・・・」

「なんか、元気になってない・・・?」

完全ではないが、俺のアレが少し大きくなり始めてる。

「だって・・・」

「こっちから真由子の姿、丸見えだったよ・・・(笑)」

「えっ・・・」

そう言いながら、真由子が振り返る・・・

「ホントだー!!気付かなかった・・・」

「前屈みになってたから、真由子の大事なところ・・・」

「丸見えだったよ・・・♡」

「きゃー、恥ずかしいよッ」

またしても、顔を隠す真由子。

そのまま二人でお風呂場に向かった。

1ルームの家の風呂なので、当然広くはない。

バスとトイレは別だった。

身体もべとついてたので、先にお互いの身体を洗いあった。

真由子が普段使っているピンクのボディータオルで真由子の身体を優しく洗う。

正面を向いた状態で、胸や大事な所は、泡を付け素手で洗った。

Fカップの真由子の乳房は垂れる事なく、張りがある。

「ほんと、大きいよね・・・」

「形も綺麗だし・・・」

「アンッ、触り方やらしい・・・」

全体を大きく動かしながら揉み、洗っていく。

「また、このおっぱいで挟んで・・・?」

「いいよっ♡」

「その前に・・・」

クルっと反転させられた。

「目、つぶって・・・」

「え・・・」

そう言って目をつぶると、手に付いている泡を俺の顔に付けてきた。

「わっ!!なにするのっ?」

「見えないよっ」

「はい、手付いてっ♡」

浴槽に手を付き、前屈みの体勢だ。

「正直に答えてね・・・」

後ろに気配を感じるが、まだ触れてこない。

「前回・・・、ホテルで同じことしてから・・・」

「健くん、私の事思い出して・・・」

「一人でした・・・?」

「・・・」

「答えないと・・・何もしてあげないよ・・・?」

真由子は俺の耳元で囁いた。

吐息が耳にかかり、ゾクッとした。

「し、した・・・」

「えー♡」

「どんな感じで・・・?」

「顔、洗ってる時に流さないで・・・」

「真由子にされたの・・・思い出しながら・・・」

「手に泡とか付けながら、両手でしごいたり・・・」

「それから・・・?」

耳を唇でハムハム嚙みながら、真由子は聞いてきた。

「玉触りながら、もう片手でしごいて・・・」

「イクときはどんな感じ・・・?」

「ま、真由子の名前呼びながら・・・」

「もう、エッチ・・・♡」

「・・・」

「もっと、変態な事してない・・・?」

真由子は泡だらけの腕を、後ろから俺の股下に通した。

ゆっくりと前に動かし、玉に触れ、竿にたどり着いた。

チ〇コは、指と指の間で挟まれた。

そして、ゆっくりと戻っていき、指が中指一本になった。

「足も上げて・・・」

浴槽に両手と片足を掛け、片足の状態で立っている俺。

真由子の指はどんどん後ろの方に行く。

「ここは・・・触ってないの・・・?」

真由子の中指は俺のア〇ルに到着した。

周りをほぐす様に、指で洗う。

~ヌチャ・・・~

少し指が入った。

「うっ」

「どうなの・・・?」

囁く様に言う真由子。

「お尻も、ちょっと触ってみたり・・・」

「自分でア〇ル触りながら、しごいたの・・・?」

「う、うん・・・」

「もう・・・変態じゃんっ♡」

「ま、真由子のせいだよっ」

「後で、楽しみにしといてねっ♡」

「足下ろしていいよ・・・」

足は下ろしたが、いまだに浴槽に手が付いている状態だ。

直接まだ触ってくれてないので、俺のチ〇コはヒクヒクしている。

後ろからやっと手を回し、両手で握ってくれた。

手は泡やソープだらけだ。

~ヌル・・・ヌル・・・~

非常にゆっくりとしたスピードでしか動かしてくれない。

「あっ、真由子・・・」

「もっと早く動かしてほしい・・・」

「・・・健くん・・・」

「まだ、まゆに言ってない事あるでしょ・・・?」

「それ、言わないと・・・動かしてあげないよ・・・?」

「・・・」

「真由子のおしっこ思い出しながらも、一人でしました・・・」

「だって・・・あの時私のおしっこ見ながら、ギンギンだったもん♡」

「はい♡良い子ね・・・♡」

その瞬間、勢いよく手を動かした。

~ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ~

一方の手で竿の根元を持ち、もう一方は先端をクリクリしている。

「あっ!!」

「だめっ!」

「出るっ!」

「我慢して♡」

「あと5秒耐えたら、おっぱいだよ・・・」

~ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ~

「5・・・4・・・3・・・」

~ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ~

「うっ・・・ううっ!!」

必死に耐える俺・・・

~ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ~

「2・・・1・・・」

パッと手を離す真由子。

「はーい、ご褒美でーす♡」

手に水を付けて、顔の泡を取ってくれた。

身体は所々お互い泡だらけだ。

「今度は座って・・・」

浴槽の縁に座り、真由子が近づいてきた。

チ〇コを乳房で挟み、寄せ上げた。

上からコンディショナーを足した。

一番粘度があるので、まとわりつく。

~クチュ、クチュ、クチュ~

チ〇コが真由子の乳房に挟まれ、動く度にいやらしい音がする。

「やばい・・・」

「気持ちいい・・」

「だって、すごい顔してるもん・・・♡」

そして真由子は両手で乳房を持ち、亀頭部分を高速で擦り付けてきた。

~クチャ、クチャ、クチャ~

「こ、これ・・・」

「ヤバいんだよ・・・」

~クチャ、クチャ、クチャ~

「我慢我慢ッ♡」

~クチャ、クチャ、クチャ~

「イキそう・・・」

「・・・ダメー」

動きを止める真由子。

シャワーで自分の身体を流し始めた。

「今度は・・・私・・・♡」

そういって、今度は真由子は浴槽の縁に足を上げた。

「おマ〇コ・・・舐めて・・・」

俺はしゃがみ、真由子のマ〇コにしゃぶりつく。

~ジュルッ・・・チュパ、チュパ~

「アンッッ」

「アン、アンッッ!!」

~ジュー、ジュル、ジュルジュル~

この濡れてるのは、さっきのシャワーのお湯ではなく、真由子の愛液だ。

やらしくわざと音を立てて、舐める。

~ジュル・・ジュル、ジュル~

「やんッ!!」

「音が響いちゃう・・・」

片腕を伸ばし、真由子の乳房を揉み、もう片方は膣内に入れた。

「アンッッ!!」

~クチュ、クチュ、クチュ、~

「ダメンッ!!」

~クチャ、クチャ、クチャ、~

「イクッッ!!」

~クチョ、クチョ、クチョ、~

「ダメッッッ!!アンッッ!!」

~ピチャ、ピチャ、ピチャ、~

「イクッッ!!」

真由子の喘ぎ声が響き渡った。

絶対、外まで聞こえてしまっただろう。

立ったまま、ガクガクとイク真由子。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

「た、健くん・・・」

「お、おしっこいきたい・・・」

イッたはずみで尿意が近くなったようで、内股で足を小刻みに震わしている。

「いいよ・・・」

「”いいよ”じゃなくてトイレ・・・」

「ダメ・・・」

「ここでして・・・」

そのまま真由子のマ〇コを舐め続けた。

「ダ、ダメ・・・」

舐めるのを止め、マ〇コをくぱぁと開いた。

綺麗なピンク色をしており、パイ〇ンなので、全てが丸見えだ・・・

別の生物の様だ。

「じゃあ・・・」

「離れてるから、見せて・・・」

「え、えー」

俺は浴槽に入り、真由子の方を見た。

「腰落して、足開いて・・・」

「こ、こう・・・」

真由子はガニ股で中腰になった。

「マ〇コ開いて見せて・・・」

「・・・」

俯きながら、無言でくぱぁと開く真由子。

しばらくたった後。

「恥ずかしい・・」

「も、もう・・・出るちゃうよ・・・」

チョロ・・・

「そ、そんな見ないで・・・」

「は、恥ずかしくて・・・出ないよ・・・」

「じゃあ、出さなく我慢して・・・」

「え・・・」

「そ、そんな事言われても・・・」

チョロチョロ・・・

「だ、だめっ・・・」

ジョロ・・・

「もう・・・出ちゃうっ」

ジョロジョロ・・・

プシャ・・・

プシャーーーー

勢い良く真由子は放尿した。

「ダ、ダメッ!!」

勢いよく放つ真由子。

「あ、あん・・・止まらないっ!!」

「み、見ないでっ!!」

マ〇コから一直線におしっこが出ている。

狭い浴室内に、真由子の尿の匂いが充満した。

俺は自分のチ〇コをしごいていた。

チョロチョロチョロ・・・

放尿が終わると、シャワーで素早く真由子はマ〇コで流した。

床にシャンプーを何プッシュかして、流した。

「もー、恥ずかしいっ」

「彼氏の前ではしたの?(笑)」

「するわけないじゃん!!!」

「健くんの前だけだよ!!この変態ッ!!」

ちょっと怒る真由子。

「ごめんー」

「謝る気ないじゃん!!」

「ばれたー(笑)」

「このっえいっ!!」

そう言って真由子は俺のチ〇コを握り、素早く動かした。

~シコ、シコ、シコッ~

「ヤバいって、イクって・・・」

「もう止めないからねっ」

真由子はしゃがみ、俺のチ〇コをしごき続ける。

~シュコ、 シュコ、シュコッ ~

「もうダメ・・・」

「ダメ・・・ガマン・・・」

急にSっぽくなる真由子。

~シュコ、 シュコ、シュコッ ~

「や、ヤバい・・・」

「ダメだよ・・・」

真由子は俺にチ〇コに唾を垂らした。

~クチャ、クチャ、クチャ~

「そ、それはヤバい・・・」

「イ・・・イクっ・・・」

「イクっっ!!」

~ドクッ、ドクッ~

真由子の胸元に射精した。

「もー、ダメって言ったじゃんっ♡」

「でも、さっき出したばっかなのに、いっぱい出たねッ♡」

「気持ち良過ぎた・・・」

そう言い、シャワーでお互いの体を流し、湯船に入った。

ホテルに比べれば狭いので、自然と密着した形になる。

俺は真由子を挟む様な形で、二人並んで湯船に浸かっている。

真由子はもたれ掛かり、身体を預けているので、真由子の背中が、俺の身体にピタッと着く。

さすがにもう数発出したので、すぐに俺のアレは元気にならなかったが、正直な男の体。

徐々に大きくなってきた。

密着した状態だったので、真由子の背中に捻じ込む様に、俺のチ〇コは立派になった。

「ねぇ・・・」

「何か当たってますけど・・・(笑)」

「うちの子が元気なもんですみません(笑)」

「凄すぎ・・・(笑)」

「どんだけ元気なのよ・・・?(笑)」

「男の子ですから(笑)」

「しょーがないなー」

「立って・・・♡」

真由子は体勢を起こし、反転した。

「もう、これ以上は・・・」

自分のチ〇コを見る俺。

「そこが起ってるのは知ってるっ(笑)」

「立ち上がってっ意味っ(笑)」

「あぁ・・・(笑)」

すこし、ボケをかまし立ち上がる俺。

雫を落としながら、潜水艦が浮上する様に、勃起した俺のチ〇コは湯船から出てきた。

「すごいね・・・」

「ちょっとだけだよ・・・」

真由子は俺のチ〇コを握り、パクっと咥えた。

~ジュパッ・・・ジュポッ、ジュポッ~

浴室内に真由子がチ〇コを咥える音が響く。

「あ・・・気持ちイイ・・・」

真由子と目が合い、そのまま前後に顔を動かす。

「や、やばいかも・・・」

その瞬間、口を離す真由子。

「はい、おしまい♡」

「じゃあ、今度は俺は舐めてあげる・・・」

「えっ・・・?」

「立って・・・」

「うん・・・」

真由子は立ちあがった。

そして片足を上げ、浴槽の縁に足を上げさせた。

目の前には水滴の滴るツルツルのマ〇コがある。

そのまま舐め上げた。

~チュパ・・・ジュル、ジュル・・・~

「アンッ」

舐めた瞬間に、膝がカクっとなる真由子。

支える様に、両手で真由子の腰辺りを持つ。

~ジュル、ジュル、ジュル~

顔を左右に動かしながら舐め、クリを優しく吸っていく。

「ア、アンッッッ」

~ジュル、ジュル、ジュル~

「アン、アンッッアン!!!」

~ジュル、ジュル、ジュル~

「アンッッ!!ダメンッッッ!!!」

俺の顔はビチョビチョになってきた。

お風呂のお湯ではない。

ずっと上を向き、顔を左右に動かしていたので、首が痛くなってきた。

「体勢、変えていい・・・?」

「うん・・・」

もう真由子の表情はトロトロだ・・・

真由子の足を一度下ろし、しゃがませた。

キスをしながら、真由子を浴槽の端に移動させていく。

そのまま浴槽の縁に、真由子の頭を寝かせる。

少し離れ、真由子の片足を上げた。

真由子の足の親指を咥えた。

「アンッ・・・」

そのまま舌を動かし、足の裏全体を舐める。

「ダメ・・・」

何往復か舐めた後に、真由子の足を戻した。

呼吸が乱れている。

俺は体育座りをして、その上に真由子の腰を持ち上げた。

そして両足を開かせ、浴槽の縁に足をかけた。

「ねぇ、恥ずかしいっ(笑)」

お風呂のお湯には上半身が背中だけついている状態で、真由子のお尻を下からもち上げた。

俺の顔の前には、真由子の陰部が・・・

そのまましゃぶりついた。

~ジュル、ジュル、ジュル~

~チュパ、チュパ、チュパ~

「アンッッッ」

「もうダメッ!!」

「敏感になってるッッ」

クリを舌で転がしながら、吸う。

~チュパ、チュパ、チュパ~

「ダメダメダメッッ」

「イッちゃうッッ」

真由子の全身がガクッとなったので、湯船に落としそうになったが、何とか支えた。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

「こんなエッチな事、初めてだよ・・・」

そしてお風呂を出た。

真由子が新しいタオルを用意してくれ、俺はそれで体を拭いた。

真由子は部屋着に着替えた。

上はTシャツにパーカーで、下はショートパンツだ。

ノーブラで、パーカーのファスナーが開いており、乳首はポチりとしている。

俺は下着だけ着替えた。

お酒が少し残っていたので、飲み直した。

ベッドの上で、真由子を後ろから抱きかかえながら座っている。

真由子は体を俺に預けている。

丁度お酒が空になった。

「もう・・・寝よっかっ?」

「うん」

洗面台に向かうと、

「はいっ♡」

新しい歯ブラシを渡してくれた。

「ありがとう」

横並びで歯を磨いた。

洗面台を後にし、真由子はベッドに仰向けに寝ころがる。

電気を暗くし、両手を広げ、

「来て・・・♡」

甘い声を出す。

真由子の上に重なり合った。

キスをし、胸を揉む・・・

ここまではいつもの流れだった。

「待って」

突然、真由子が言い出した。

「今日は・・・私が攻める日っ♡」

反転し、真由子が上になった。

そのまま下に下がっていく・・・

ズボンを脱がされ、パンツも脱がされた。

もう、ビンビンな状態だった。

「いっぱい、舐めてあげるね・・・」

そう言って、咥え始めてくれた。

~ジュル、ジュル~

~ジュポッ、ジュポッ~

唾液を多く含み、音を出しながらしばらくしゃぶる真由子。

咥えながらジッパーを下ろし、パーカーを脱ぐ。

「気持ちいいよ・・・」

チュポッ、と真由子はチ〇コから口を離した。

「今日はここも舐めてあげる・・・」

両足を持ち上げられた。

「すごーい・・・」

「健くんの、全部丸見えだよ・・・」

チ〇グリ返しの状態にされた。

「ま、真由子ちょっと待って・・・」

真由子の顔の前に、俺の大きくなったチ〇コがある。

下から見上げるのは初めてだ・・・

「ダメ・・・待たない・・・」

そう言って俺のア〇ルに唾をダラーンと垂らした。

生ぬるい感覚がする。

「あっ・・・」

そのまま真由子は俺のア〇ルを舐める。

~チュパ、チュパ、チュパ~

「ここ、舐められるの・・・初めて?」

「もちろん・・・」

「ダメだよ、そんなトコ・・・」

「そんな事いって、興奮してるじゃん・・・」

「おチ〇ポ、ビンビンだよ・・・」

アナルを舐めながら、チ〇コをしごく真由子。

「今イッたら、健くん自分の顔にかかっちゃうね・・・」

~チュパッ~

「ガマンしないとね・・・」

真由子は俺の顔を見ながら言った。

少し、微笑んでる。

「もう・・・私が我慢出来ないかも・・・」

真由子は俺の足を下ろし、ショートパンツとショーツを脱いだ。

無造作にテーブルの上に置いてあったゴムを取り、俺に装着した。

「入れるね・・・アンッッ」

自ら挿入し、腰を動かし始めた。

~パンッ、パンッ、パンッ、~

「アンッッアンゥンッッ!!」

足を大きく開き、膝を立てて上下に激しく動く。

「アンッッ」

「おっぱいも触って・・・」

真由子はシャツを胸元まで上げた。

真由子の大きい乳房に引っ掛かる。

俺の手を自分の胸に持っていく。

乳首を触る。

「アンッッ」

「気持ちイイッッ」  

「アンッッ」

真由子の乳房を揉む度に、Tシャツがずれてくる。

脱がせようとしたら、真由子がTシャツの裾を咥えた。

真由子の顔を見ると、口元は笑っていた。

「ン、ンゥンッッ」

「ンッッ!!」

真由子は歯を食いしばりながら軽くイき、もたれ掛かれてきた。

寝ながら抱きつく体勢になったので、真由子のお尻を支え、下から上下に突き上げた。

~パンッ、パンッ、パンッ、~

「アンッッ」

「アンアンッッ」

「ダメンッッ」

高速で腰を動かす。

耳元で喘ぐ真由子。髪からシャンプーのいい匂いがする。

「アンッ待ってっっ」

「イッちゃうッッ」

「アンッッ!!イッちゃうッッ!!」

最初は声を気にしていたが、段々と大きな声で喘ぐ真由子。

息が乱れている真由子をそのまま抱き上げ、正常位の体勢になった。

再び俺は、腰を早く動かした。

もう、そろそろ限界だ。

「アン、アン、アンッッ」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「健くんッッ」

「ダメッッ!!」

「アンッッ」

「気持ち良過ぎちゃうッッ!!」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「アンッッ」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「ま、真由子・・・」

~クチュ、クチュ、クチュ~

「俺もイク・・・」

「アンッ、いいよっっ」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「う・・・イク・・・」

~ドクッ、ドクッ~

射精した後もしばらく動けなかった。

呼吸がお互い落ち着き、後処理をして、同じ布団で寝た。

「明日って早く帰る・・・?」

「大丈夫だよ。特に何もない・・・」

「やったっ♡」

「じゃあ、明日はまゆちゃんの日ねっ♡」

無邪気に喜び、抱きついてくる真由子。

「う、うん」

そして、またしても同じセリフだった。

「そろそろ、寝よっか♡?」

続く。。。。。。

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