激しくワンナイトした同級生と、今度は彼女の家で・・・一発目。

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季節も変わり、少し肌寒くなってきた。

地元から離れた駅で待ち合わせをしている。

待ち合わせの時間より、だいぶ前に来た。

この誰かを待っている時間は、何気に好きだ。

駅の改札から降りてくる人を、ぼんやりと見ていた。

そうしたら、ある一定の人に目が留まった。

あちら側を少し驚いた表情をし、一瞬止まっていた。

「た、健くんっ?早くないっ??」

真由子だ。

セミロング程に、髪が伸びていた。

まだ、予定の時間より15分も前だ。

「い、いや迷いそうで、早めに出たら、早く着き過ぎた(笑)」

「そうなのーっ??」

「私も早く着いたつもりだったのにー」

「まぁ、いいじゃん(笑)」

「そうだねっ♡」

真由子と激しくワンナイトをしてから数ヶ月後。

ちょくちょく連絡は取り合っていたが突然、

「近々会えない?」

と、だけ来た。

いつもは絵文字などを必ず入れてくれるので、びっくりしたが返信をしたら、いつも通りハートマークが沢山来た(笑)

お互い予定が合わなく、少し期間が空いてしまったが、久々に今日再会する。

いきなり腕を組みだす真由子。

~ムニュッ~

Fカップの胸が当たる。(いや、当てている・・・)

「お、おい!」

「大丈夫!?」

「真由子、この駅に住んでるんでしょ??」

待ち合わせ場所は真由子の住んでいる最寄りの駅だった。

地元からは少し離れていたが、多少強引に呼ばれた。

「多分大丈夫ー」

「ここに大学の友達、少ないしー」

「彼氏に合わせてないから、何か言われたらごまかせるから(笑)」

「なら、良いけど・・・」

「じゃあ、行こっ♡」

そう言って、駅前の居酒屋に行った。

真由子の家は少し、離れているらしい。

飲みながら、近況を話し合った。

大学の事、バイトの事、就活もそろそろ始まるので、将来の事など・・・

時間はあっという間に過ぎ、日付を越えそうだ。

明日は休日もなく大学もなく、バイトもない。

なので、この日を選んだ。

「あっ、そろそろ終電やばいかも・・・」

地元まで帰る電車の終電は、あともう少しだ。

「健くん・・・」

「んっ?」

「何でここまで来てもらったと思ってるの・・・?」

「真由子がくるの、めんどくさいから・・・?」

「そんなわけないじゃん!!」

「まゆ、以外に尽くすタイプだよっ!?」

「好きな人の為なら、ドコでもいくよっ!?」

「じゃあ・・・なんで・・・?」

「今日は・・・」

「まゆの家にお泊りでーす♡」

「コンビニで下着、買おうねっ♡」

「・・・」

「すみませーん、おかわり下さーい」

まだまだ飲む気で、真由子はドリンクのオーダーをした。

居酒屋を出る時には、真由子はフラフラだった。

タクシーを捕まえ、行先だけ告げ、俺の肩にもたれ掛かった。

俺は知らない街並みを窓越しに見ていた。

真由子と期待はしていたが、まさか家に行くとは・・・

色々想像していたら、下半身が窮屈になってきた。

ズボンの股間周りを少し引っ張る。

その瞬間、真由子の手がスッと伸びてきた。

驚いて真由子の顔を見ると、目は閉じているが、口元は笑っている。

真由子の手は、俺の太ももに置いたが、段々と股間に迫ってくる。

チ〇コの辺りにくると、優しく円を描くように触ってくる。

車内なので、どうする事も出来ずに、そのまま耐えた・・・

もうしばらく進むと、

「お客さーん、着きますよー」

そう言って、車のスピードを緩めた。

「ん、うーん」

真由子がわざとらしく起きる振りをする。

「あっ、そこのコンビニの前でお願いします」

そう言って、コンビニ前で停止した。

支払いを済ませ、タクシーを降りる。

「さっきの起きる振り、わざと過ぎ(笑)」

「そうかなー♡」

「私的には上的かと♡」

「いこっ♡」

またしても腕を組み、コンビニに寄り、真由子の家に行った。

夜なので、全体間は分からないが、お洒落な作りの賃貸アパートだ。

間取りは1kで綺麗で可愛い部屋だった。

部屋に入ると、女子的な匂いがする。

ドキドキし始めた。

「健くんっ?」

「なんか、硬くない??(笑)」

「ちょ、ちょっと緊張しちゃって・・・」

「何、硬派ぶってるのよっ(笑)」

「私の事、ガンガン攻めたくせにっ(笑)」

「いやー、女子の部屋は慣れなくて・・・」

「じゃあ、飲もっか?」

「それとも、お風呂・・・、一緒に入る♡?」

「飲もう!!」

即答した。

お互い酔ってはいたが、コンビニで買った酒を飲みながらつまみを食べた。

少し、無言が続いた。

座布団を用意してくれ、俺はそれに座り、真由子はベッドに腰掛けた。

ミニスカートなので、チラチラパンツが見える。

今日は黒だ。

「そういえば・・・」

「いきなり連絡来た時、びっくりしたよ・・・」

今回、会った理由を聞いてみたかった。

「ちょっと・・・」

「彼氏とあって・・・」

「何が・・・」

「浮気を疑われて・・・」

ドキッとした。

実際に真由子とヤッてしまったので、浮気はしてしまった。

「そ、それで・・・?」

「必死にごまかして、大丈夫だったんだけど・・・」

「・・・だけど?」

「ちょっとまだ納得してなくて・・・」

「下の毛剃ったら、許すって言われたの・・・」

「・・・んっ?」

「だから・・・」

「パ、パイ〇ンにすれば恥ずかしくて他の男とやらないと思ったんじゃない?」

「その後も年上のくせに、ネチネチうるさくて・・・」

「彼氏の家で話してたけど、頭来たからいりなりズボンとパンツ脱いで、目の前で剃ってやった(笑)」

「大胆な事するね・・・」

「だってしつこいんだもんっ」

「最初はハサミで切って、その後はお風呂でカミソリで剃って・・・」

「部屋中、私の毛だらけだったよ(笑)」

「シェービングジェルしかなかったから、それ使って剃ったらヒリヒリしてきて、速攻帰った(笑)」

「彼氏も掃除大変だったんじゃない?(笑)」

「多分ね・・・」

「でも私が剃ってるトコ見て、自分でしごいてて」

「その後、”ヤろうよ”とか言ってきて、マジキモイッッ」

「だから、帰りの途中に健くんにメールしたの・・・」

「そうだったんだ・・・」

「その後、別の日に・・・」

「まぁ、彼氏とヤッたんだけど・・・」

「健くんの事、忘れられなくて、健くんの事考えながら彼氏としてたら・・・」

「より濡れてきちゃって、勘違いしてたよ、アイツ」

「・・・」

何も言えん。

「アイツがイク時も顔見るのヤだから、バックか密着した状態で、顔見ないで健くんと事考えてました♡」

「だから・・・♡」

「今日は、健くんを感じながらエッチしたいなって・・・♡」

「ねぇ・・・」

「来て・・・」

立ち上がり、真由子に近づく。

真由子も腕を伸ばし、抱き合いながらベッドに寝転んだ。

馬乗りになり、真由子にキスをする。

「ンンッッ」

舌を絡ませ、次第に激しくなっていく。

~チュパ、ジュパッ、ジュパッ~

俺は片手で自分の体重を支え、服の上から真由子の胸を揉む。

「ン、ンンッッ」

少し、甘い声が漏れた。

真由子の胸はいつも通り、柔らかい。

チュ、チュっとキスをしながら、真由子の首筋に移動していく。

「アンッ」

「ダメンッ」

「感じちゃうッッ」

鎖骨から首元にキスをしたり、舌で舐めずり回す。

「アンッッ」

「ンンッッ」

家だから、喘ぐ声をガマンしている。

その姿が何とも愛おしい。

お互いの服を脱がし合い、下着姿になった。

「電気、暗くするね・・・」

照明がリモコン式だったので、リモコンを手に取り、照明を落とした。

今日は黒の上下。

シンプルだが、面積は小さめなので、妙にエロい。

薄暗さが余計、妖艶さを引き立たせる。

真由子の胸に飛びつき、ブラの上から揉みながら顔を埋める。

真由子が優しく抱きかかえてくれた。

真由子の胸は甘く、母性を感じるような匂いがする。

ブラを取り、直接揉んだ。

大きいが張りがあるので、形が綺麗だ。

乳首の色も薄ピンク色で、乳輪もそこまで大きくない。

時間はまだたっぷりある。

乳首には触れないようにし、大きくマッサージする様に両手で揉んだ。

時々甘い声を出すが、当然物足りない様だ・・・

「た、健くん・・・」

「乳首も触って・・・」

「まゆの事、気持ち良くして・・・」

気を許した時だけ、たまに自分の名前を自称するのが、グッとくる・・・

「もうちょっと、焦らしてからね・・・」

指で乳首ギリギリまで攻めるが触れない。

また、指で乳首の周りをくるくる円を描く。

「アン・・・」

「お、おねがい・・・」

「触って・・・」

「もう・・・、ガマンできないよ・・・」

腰もくねらせ始めた。

口と指で、同時に真由子の乳首を攻めた。

~チュパ・・・チュパ、チュパ~

「アンッッッ」

「ア、アンッッ・・・」

俺の頭を抱きかかえながら、少し控えめに喘ぎ声を上げる。

指でコリコリしたり、口で舐め回し、舌を転がした。

~チュル・・・チュル、チュパ~

「ダメンッッ」

「アンッッ!!」

真由子の顔を見ると、もうトロトロな表情をしている。

一度キスをして、手を下げていき、真由子のパンツに手を入れ、陰部に触れた。

毛がなく、直接肌に触れた。

「ホントに、ツルツルだね・・・」

「いちよ・・・、昨日も剃ったから・・・♡」

「期待してたの・・・?(笑)」

うん、と黙って頷く真由子。

キスをしながら、こう少し下の方に手を入れた。

もう既に、真由子のマ〇コはグチョグチョの状態だ。

クリは少しだけ触れ、指先だけ膣内にちょこっと入れた。

~クチャ、クチャ、クチャ~

「アン・・・」

「ねー」

「もっと、ちゃんと奥までー」

「その前に、パンツ脱がして・・・」

「ビショビショになっちゃう・・・」

真由子のショーツをゆっくりと脱がしていく。

寝転んだ真由子の足をM字に広げた。

薄暗く良くは見えないが、毛はなく割れ目がくっきりしている。

「恥ずかしいよー」

「まだちょっと、ヒリヒリするから優しくしてね・・・」

足を閉じようとするが、押さえた。

確かに赤くカミソリ負けみたいになっている。

「彼氏にも、もう舐められたよね・・・?」

「まぁ・・・そうだけど・・・」

「どんなふうに・・・?」

真由子の内もも辺りにキスをしながら聞いた。

「そ、そんな事・・・」

「言えない・・・」

「じゃあ・・・、舐めてあげないよ・・・」

「・・・」

「さ、最初は膣の周りを舐めてきて・・・」

「こんな感じ・・・?」

~ペロッ・・・~

パイ〇ンになった真由子のマ〇コを下から舐め上げる。

「アンッッッ」

「ダメンッッ」

「そのあとは・・・?」

「続けて・・・?」

「アンッッ!!」

「そ、そのまましばらく、なっ、舐めた後に・・・」

「アンッ、、、」

「ク、クリの方を・・・、アンッ」

「ちょっと、広げて、す、吸う感じでっっ、、、アンッ」

真由子は舐められながら、状況を説明してくれた。

なので、今度は同じようにクリを攻める。

くぱぁと開くと、クリがプクッと大きくなっていた。

舌を転がし、優しく舐めた。

~チュル・・・チュパ、チュパ~

毛がないので、ダイレクトに舐めやすい。

~チュパ・・・チュパ、チュパ~

「アンッッ!!」

「ダメッッ!!」

「声が出ちゃうッッ!!」

真由子は自分で枕で顔を押さえた。

「ンンッッ」

「ン゛ンッッッ!!」

舌を素早く動かした。

もう話せる状況ではなかったので、ここからは攻めまくり、クリを舐めながら、膣内に指を入れる。

「ンンッッ」  

ビチョビチョの状態で、愛液が布団の方にも垂れていた。

「本気出すから、頑張って声我慢してね・・・」

一度舐めてるのを止め、囁く様にいった。

「・・・ンンッッ!!」

クリと膣内、同時攻撃が始まった。

~クチャ、クチャ、クチャ~

~ジュル、ジュル、ジュル~

「ンッッ、ンッッッ!!」

「ンッー、ンン!!」

「ンンッッ、ンンッッ!!」

~クチャ、クチャ、クチャ~

~ジュル、ジュル、ジュル~  

「ンンッッッ!!ンーーーッッッ!!」

~クチョ、クチョ、クチョ~~ジュル、ジュル、ジュル~  

「ンクッッ!!」

~ピチャ、ピチャ、ピチャ~

~ジュパ、ジュパ、ジュパ~  

「ン゛クッッ!!ン゛クッッッ!!」

必死に枕で押さえながら、腰をビクつかせ真由子はイッた。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

枕を取り、大きく息をしている。

「もう・・・」

「は、激しすぎ・・・」

「期待してたんでしょ・・・?」

「そ、そうだけど・・・」

「ここまでは期待してないよっ」

枕を投げてきた。

「もう、舐める元気ないかも・・・」

「後でいっぱい舐めてあげるから、もうしよっ?」

「うん」

いちよ、用意していたゴムを着ける。

「健くんもじゃん!!(笑)」

「男のエチケットだよ!!(笑)」

「何個あるの??(笑)」

「4つ・・・(笑)」

「もー、エッチなんだからッ♡」

「そんなに体力ないよー(笑)」

「とりあえず、一回目・・・」

そう言って真由子の上に乗り、キスをした。

そのまま抱き付いたまま、チ〇コを膣内に挿入する。

~ジュジュジュ・・・ジュポッ~

「ンンッ」

キスをしたまま真由子が喘ぐ。

唇を外し、密着し合い、腰を動かした。

「もっと、真由子の声聞かせて・・・」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「アンッッ」

「ダメッッ」

「隣に聞こえちゃう・・・」

俺は抱きついたまま、腰だけ上下に動かし突き刺す。

〜パンッ、パンッ、パンッ!~

刺さる度に、真由子から声が漏れる。

「アンッッ」

「アンッッ!!」

「ダメンッ」

「気持ちいいっ!!」

「こ、このっ」

「このおチ〇ポ欲しかったのっ」

次第に声が大きくなる真由子。

体勢を起こし、対面座位の体勢にした。真由子の胸を揉みながら、腰をスライドさせるように動いた。

「ダメッッ!!」

「我慢できないッッ!!」

真由子は両手で口元を押さえた。

必死に喘ぐ声が出るのを、ガマンしている。

目元だけ見えるが、顔をしかめ、眉を寄せている。

そんな真由子の恍惚の表情を見ながら、尚も突いていく。

「ンンッッ」

「ンンッッ!!」

まだ俺のアレが持続しそうなので、体勢を変えた。

真由子の体を反転させ、四つん這いにする。

「アンッッ!!」

バックの体勢で腰を持ち、突いていく。

~パンッ、パンッ、パンッ~

お互いの身体がぶつかり、音が鳴る。

ベッドもギシギシと音を立てる。

「ンンッッ」

「ンンッッ!!」

真由子は再び、口元に手を押さえた。

両肘で体を支えている。

息もしずらいようで、鼻の呼吸が乱れる。

真由子に覆いかぶさる様に、体を重ねた。

寝バックの体勢になり、片手で真由子のクリを刺激する。

~クチャ、クチャ、クチャ~

「ハッッ」

「ダメッッ」

「それ、ヤバいよッッ」

耐え切れず、真由子は手を口元から外し、大きな声で喘ぎ始めた。

「聞こえちゃうよ・・・」

「ほら・・・」

「ンンッッ」

今度は俺の手で、真由子の口元を覆う。

「ンンッッ」

「ンンッッ!!」

手は固定し、腰を動かす度に真由子のクリが指に触れる。

指先から手全体まで、真由子の愛液が垂れてきた。

「ンッッ!!」

真由子の声が大きくなったので、口に指を入れた。

痛い位に吸い、必死に声を我慢している。

「ンクッッッ!!」

「イクの・・・?」

「ンンッ!」

腰の動きを早くした。

「ンンッッ!!」

「ン゛クッッ!!」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「ン゛グッッッ!!」

真由子は力が抜け、ペタッとなった。

腰だけは痙攣したように動いている。

「も、もうヤバい・・・」

「最後はこっち向いて・・・」

「うん・・・」

体勢も戻し、正面を向き合った。

腰をガンガン動かす。

~パンッ、パンッ、パンッ~

「アンッッ!!」

「健くんダメッッ!!」

「ア、アンッッ!!」

「チューして、口押さえてッッ」

「ンンッッ!!」

キスをしながら、腰を動かした。

俺もそろそろ限界だ。

「ま、まゆ・・・イクよ・・・」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「ンッッ」

「おっぱいに・・・、かけていい・・・?」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「ンッッ」

返事がどちらか分からないが、フィニッシュに向かう。

ベッドが更に激しくギシギシ揺れる。

「まゆ・・・」

「イクッ!!」

「・・・うっ」

素早く抜き、ゴムを外した。

~ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、~

数回しごいただけで、射精した。

暫く溜めていたので、大量に出た。

真由子の口元辺りまで、ドビュっと飛んだ。

「はぁ・・・はぁ・・・」

「すごい出たね・・・」

真由子は自分の胸にかかった精子を、手で塗るように触った。

「うん・・・」

「ティッシュ・・・、ある・・・?」

「そこに・・・」

真由子がテーブルの上を指さした。

立ち上がり取りに行く。

移動しながら、チ〇コを拭きとり、真由子の胸元の精子を拭きとった。

真由子は自分でマ〇コを拭いている。

お互いの拭いたティッシュを、さっき買ってきたコンビニの袋に入れた。

真由子は体勢を起こし、あの時と同じセリフを言った。

「ね、お風呂いこっ♡??」

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