あれからアナルプレイにすっかり二人ともハマり日々エスカレートしている。
だけど、今回は彼女のあり得ない潮の量の話。
これまでも彼女は、1時間以上プレイしていると手マンで必ず潮を吹く。
「吹きたいです」
と言われると、手マンをしてあげるとマンコの中がぷっくり膨らんでおり、そこを優しくトントンと叩いてあげると即効噴射。
スピードも力もいらない。
必要なのは、優しさと一定のペースだけ。
噴射して、初めて彼女は満足する。
そんな日々を過ごしていたが、ある日彼女は覚醒した。手マンは必要なくなりハメ潮で大量に吹くようになった。
「上に乗ってもいいですか?」
「いいよ。いつもの俺のチンポを使ったオナにー?」
「はい。」
恥ずかしそうに頷く。
黙って跨り、うんこ座りの状態で腰を動かす。
時間はかからない。手マンの時と同じ。
最初はゆっくり自分で気持ちいい所に当てて、刺激しているのだろう。
「あー気持ちいい。」
「漏らしたいんでしょ」
「はい。いつも汚してごめんなさい。」
「謝らなくていいから、勝手にオナりなよ。」
「うー」
ジュワっと音がしてポタポタと潮が垂れる。
「始まった。」
「汚してごめんなさい。」
「謝らなくていいから、好きにチンポを使って遊びなさい。」
「ありがとうございます。ヤバい。でます。」
大袈裟でなく腰を一振りする度に、ジュワッとかジャーという音と共に潮をふく。
これが大体1分ちょいひたすら続く。
ジュワッ、ジュワッと垂れていく。ベットはもうこれの後は使い物にならないくらいビチャビチャの沼になる。
お掃除の人、いつもすみません。
「いつまで出るの?」
「分からない。止まらない。ヤバい。」
「このお漏らし変態女」
「ごめんなさい。ごめんなさい。」
「気持ちいい?」
「はい。とても。」
はぁはぁ言いながら答える。
「気持ちいい。気持ちいい。最高。」
潮の勢いが、だんだん強くなる。量も増えてる。
「この水分量大丈夫なの?全部潮?」
「分からない。止まらないの。」
「はあ〜、このチンポ最高。気持ちいい〜。」
私は何もしない。
ただ、吹いているのを見て、腰回りが冷たくなっていくだけ。
そして最後何も言わず抜いて、ぐったりとして私の胸にもたらかかり寝ていく。
毎回、イッたら直ぐ離れて寝る男みたい。と思う。
この自分勝手さから、オナニーと呼んでいる。
「大丈夫?」
返事なし。
「おーい」
「はい。」
返事はするけど会話は続かない。
朦朧とした顔が、最高にエロい。
30分くらいすると、こちらの世界に元に戻ってくる。
「今日もすごかったね。無限に出るのかと思う。」
「エロの呼吸
一の型
無限潮!」
とおどけて言う。
「・・・」
「あれ。すみません。」
こういうお茶目な所が最高にかわいい。