潜入!いざ女子校へ!

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高校1年のとき、父親が仕事でアメリカに転勤することになった。

母親のいない父子家庭だったし、近くに親戚もいなかったので俺だけ日本に残り一人暮らしを始めた。

家賃を含む必要な生活費は毎月父親が振り込んでくれたので特に困ったことはなかった。

俺の通う高校は共学の普通科でバスに乗って15分ほどで行くことができる。

特に真面目でもなかった俺は遅刻したりサボったり毎日のほほんと過ごしていた。

俺が暮らす一人暮らし用のマンションは6階の角部屋で、徒歩1分くらいの場所に女子校がありベランダからよく見えた。

ちゃんと起きれた日は学校へ行こうとバス停まで歩いていると、バスから降りて女子校へと向かうたくさんのJKとすれ違う。

女子校とはいえ男子なんて珍しくもないのに、年頃の好奇心からか色々な女の子とたくさん目が合う。

中には知ってる子もたくさんいたので道端で少し話しているとたまに冷やかされたりもした。

一人暮らしを始めてすぐに俺の部屋は友達の溜まり場みたいになっていった。

特に、近くの女子校に通う中学からの友達であるY子、S美、C尋が学校帰りなどによく遊びに来ていた。

そんなある日、いつものように寝坊して10時頃に起きた。

学校に行くのが面倒になり、今日はもういいかとベランダでタバコを吸っているとS美から電話がかかってきた。

「俺ちゃん今何してる?」

「ベランダでタバコ吸ってる」

「ベランダ?学校は?」

「起きたら10時だし、今日はもうやる気が出ないんだよね。」

「ちゃんと行かないと留年するよ~」

「明日から本気出すから大丈夫」

「明日やろうはバカやろうだよ~、俺ちゃんこっち見て!」

「どっち?」

「学校!」

タバコを咥えながら女子校に目を向けると何やら手を振ってるやつがいる。

「なんか手を振ってるやつがおる」

「私だよ~俺ちゃんも手振って~」

言われた通りに手を振るとS美の周りにいた女の子5~6人が一斉に叫んで手を振り出した。

「なんか増えてね?S美ちゃん分身した?」

「友達だよ~みんな俺ちゃんのファンだって~」

「なにそれ?」

「まぁいいや、後で話す。俺ちゃん今日は家にいるの?」

「うん」

「じゃあ今からC尋と行くね~」

「りょ~か~い」

10分もしないうちにS美とC尋が来た。

「授業受けんでいいん?」

「サボったから平気~、てか俺ちゃんにやってほしいことがあってさ~」

「な、なんすか?」

「昼休みにうちの学校行ってきて~!」

「は?」

予想もしていなかった答えに素で聞き直してしまった。

詳しく話を聞いてみるとS美の制服を着て1年の教室まで行ってY子にCDを返して戻ってくるまでに男と気付かれるかどうかという賭けを友達間でしているそうだ。

S美は167㎝のすらっとした長身で170㎝55キロの俺とあんまり変わらない。

俺は中性的というか、完全に女の子寄りの顔立ちで髪も長めなのでメイクをして喋らなければイケると自信満々に力説する。

ちなみにY子は何も知らない。

「んなバカな!」

自分の顔がコンプレックスだった俺は女子校に潜入なんてリスクがありすぎると断るがS美が既に制服を脱ぎ始めてしまったので着る破目になってしまった。

制服が温かい。

なんかいい匂いがする。

ものは試しと来てみると意外にもすんなりと着れてしまった。

肩や腰もそれほどきつくない。

中学のときからよく遊びに来ては俺の部屋で着替えをすることもあったのでお互い下着姿になることにあまり抵抗がない。

とはいえ俺がボクサーパンツ一枚になったときはS美もC尋も股間をガン見していて勃起しそうになった。

「俺ちゃ~ん超かわいい~!」

笑いながら写メを撮りまくっている。

「脚きれ~!細くて羨ましい~!」

俺の脚はもともと体毛がかなり薄くて産毛程度しか生えていない。

男の友達には「お前の脚だけで5回抜ける!」と言われたほどだった。

鏡を見て「きんもー!」と思ったが男とは不思議なもので煽てられると木にも登る。

C尋のおっぱいを見ながらメイクをされていくうちにやれそうな気がしてきた。

S美は俺のパーカーとスエットを着てたので色気はなかった。

S美とC尋には内緒にしてあったが、高校入学のときから実はY子とはセフレ以上恋人未満の関係だった。

思春期の俺は女子校でY子とやれるかなとメイクされながらずっと考えていた。

S美がY子に「昼休みにCD返しに行くから教室にいて!」とLINEを送っていた。

何かあったときの為にC尋も着いて行こうか?と言っていたが、バレたときにすぐ逃げられるように一人がいいと断った。

Y子とセックスできないしね。

そして昼休み。

S美のカバンと靴を借りていざ女子校へ。

お昼ご飯を食べ終わった頃を見計らって正門から堂々と入る。

1年の教室は3階でY子は4組。

途中何人かの女子と目が合うが特に何も言われないまま階段を上がった。

(もしかして本当にバレてないのかも…)

気負った割にはあまりに呆気なさ過ぎて拍子抜けした。

とはいえ心臓はバクバク。

もし見つかったら先生を呼ばれ、捕まったら変態呼ばわりされる。

女子たちに袋叩きにされるかもしれない。

一歩ずつ慎重にY子の教室に向かう。

最初の頃よりは多少心に余裕が出来てくるとあたかも在校生の様に振る舞うことが出来た。

そして男子には一生見ることができない女子校内を見渡す。

なんか汚ねぇ…

ロッカーの上に教科書が山積みされ開けっ放しのロッカーには靴下がブラ下がっている。

ひとつだけなら何でもないがそんなロッカーがたくさんある。

ジャージも脱ぎ捨てられたようにくしゃくしゃで丸められている。

少なからず女子校という秘密の花園に淡い期待を抱いていたが粉々に打ち壊された瞬間だった。

男子の目がないと女子は男子よりだらしない。

普通に幻滅した。

結構偏差値の高い学校なのに…

4組の教室に行くといくつかのグループがあった。

その中の真ん中の列の後ろの方で4人でワイワイ盛り上がっているグループにY子と思われる女子がいた。

斜め後ろの姿しか見えないけど他にそれらしい人はいない。

俺が教室の入り口で見ているとY子のグループの一人と目が合う。

目が合った瞬間「やべっ!」と思ったがすぐに目を逸らしておしゃべりに戻った。

見慣れない奴がいて2年生か3年生だと思ったのだろうか。

そのまま教室に入りY子の後ろに立った。Y子以外の3人が俺を不思議そうに見る。

俺はY子の肩をトントン叩いた。

振り返ったY子は目を見開いて固まった。

一瞬遅れてY子が「俺ちゃん!?」と大きな声をあげる。

その声に教室中が一斉に振り返って俺を見た。

「やらかした!」

そう思ったが特に周りは誰一人騒いでいない。

俺は人差し指を口元に立ててしーっとジェスチャーをした。

Y子の友達はみんな不思議そうにそれを見ていた。

我に返ったY子は俺の手を掴んで足早に教室を出た。

歩きながらS美のCDを返しに来たことや女装して賭けをしていることを全部話した。

Y子に連れられてきたのは廊下の端にあるトイレ。

さすが女子校。

女子トイレしかない。

個室に押し込まれて小声で話した。

「ほんとびっくりした!何やってんの俺ちゃん!?ほんとありえないんだけど!」

口調はちょっときつかったけど怒ってはいないようだった。

「いや、ほんとゴメン…いやマジで」

下手に言い訳しないでひたすら謝った。

「ってゆうか俺ちゃん、ほんとに女の子みたいだね…」

「可愛い…俺ちゃんがうちの学校にいるなんて信じらんない」

狭い個室で向かい合っていたのでお互いの顔が至近距離にある。

俺はこのままセックスできるかも!と思いY子の腰を掴んでキスしてみた。

「ゃっ…ダメ…」

軽い抵抗はするけど本気では嫌がっていない。

そのまま舌を入れて激しく絡め合わせる。

1~2分くらい続けているとY子の目がとろんと潤んできて少しだけ呼吸も荒くなってくる。

俺はそのままY子のおっぱいを制服の上から揉んでみた。

「ダメだって…バレちゃうよ…」

建前上の拒否をするけど手を払ったりはしない。

そのままブラウスのボタンを外して薄い水色のブラを捲り上げた。

女子校のトイレで男子とセックスしていることに興奮しているのか胸元まで赤くなっていた。

片手に収まるくらいの張りのあるおっぱいを優しく揉みながら乳首を舐めると一瞬だけY子が「あぁっ…」と声を漏らした。

慌てて口を押さえて少し怒った顔で俺を見下ろしたのでじっくりと乳首を舐め回してやった。

その間、口を押さえてビクッビクッと小さく震えながら声が漏れるのを我慢している。

その表情と仕草にゾクゾクきた俺はスカートの中に手を潜り込ませるとY子のまんこの割れ目に指を食い込ませるようにパンツの上から何度もなぞった。

すでにまんこはびしょびしょに濡れていてクロッチ部分を突き抜けて染み出していた。

Y子は上を向いて目を閉じながら指を噛んでいる。

「はぁはぁ…ぁあっ…」

漏れる吐息の間に微かな喘ぎ声があって俺もめちゃくちゃ興奮していた。

Y子のパンツを膝まで下げるとクロッチは透明のローションを垂らしたかのようにびしょびしょになっていてトロッとした糸を引いていた。

トイレに座らせてパンツを片方だけ脱がせると両足を持ち上げるように大きく開かせる。

「やだ…こんな格好、恥ずかしい…」

びしょ濡れのまんこを隠すように押さえて抵抗するけど俺に簡単に払われて涙目になっていた。

そのまま割れ目の中を味わうようにじっくりと舌を入れて舐め回しながら指を入れる。

Y子は仰け反りながらイヤイヤと首を振った。

舌の先で皮を剥いて小さなクリトリスを露出させて吸い付いた瞬間に顎に温かい何かがかかった。

Y子の初の潮吹きは女子校のトイレで俺にクンニをされながらになった。

出てきた愛液を全部吸い尽くされて、そろそろイキそうなY子を座らせて目の前にギンギンに勃起したチンポを露出させる。

手を添えながら何も言わずに我慢汁に濡れたチンポの先っぽを舐め始めると亀頭全体を口の中に含んだ。

チロチロと先っぽをくすぐる舌の動きが気持ちいい。

ぴちゃ…ちゅぱ…

微かに聞き取れるチンポをしゃぶっている音がとんでもなく卑猥な音に聞こえる。

その時、隣の個室に誰かが入ってきて鍵を掛けてから下着を下ろす音が聞こえた。

俺のチンポを含んだままY子が不安そうに見上げてくる。

しーっと口元で人差し指を立てながら「続けて」と言うとゆっくりと隣に気付かれないように慎重にしゃぶりだした。

隣の個室からはチョロチョロとおしっこの音が聞こえてくる。

薄い壁一枚隔てた向こうにまんこを出しておしっこをしているJKがいて、その音を聞きながらY子にチンポをしゃぶらせている。

おまけにここは女子校だ。

興奮しないわけがなかった。

それをY子の耳元でそっと囁くともじもじしながら片手でまんこを弄りだして涙目になって一生懸命しゃぶっていた。

カラカラとトイレットペーパーを巻いた音が聞こえて水を流す音が聞こえた。

鍵を開けて出て行ったのを確認すると俺はもう我慢できなくなっていてY子を立たせて閉じたトイレの蓋に両手を付かせた。

スカートを捲り上げて白くてすべすべのお尻を出して足を開かせる。

お尻を高く突き上げさせるとピンク色に近いヒクヒクしている可愛い肛門が見えた。

開くようにお尻を拡げるとぬるぬるの割れ目を2~3回往復してからゆっくりと根元まで挿入する。

「あぁぁぁぁっ!」一瞬だけ小さな喘ぎ声を漏らすとY子の足はガクガクと震えて立っているのも辛そうなほど激しくイっていた。

俺はY子が少し落ち着くのを待ってゆっくりとY子を突いた。

すでに俺もイキそうだったけどコンドームを付けていないことと離れた個室にまた女の子が入ってきたので何とか我慢することが出来ていた。

俺のチンポがY子の子宮にグリグリと当たる度にY子は「はぁっ…ぁん…」と何度も微かな喘ぎ声を漏らす。

誰かのおしっこの音を聞きながらY子を突いているとカラカラと音が聞こえる。

それから何も聞こえなくなった。

Y子は俺に後ろから突き上げられ続けて気付いていないのか俺の動きに合わせて腰を振っていた。

(おかしい…)

おしっこは終わっていてトイレットペーパーの音も聞こえた。

大をしているわけじゃないのに鍵を開ける音がいつまで経っても聞こえない。

つまり、まだ個室の中にいる状態なはず。

Y子を突きながらどうして出ていかないのか考えてみた。

(もしかしてY子の喘ぎ声に気付いたのかも…)

そんなことが頭を過った。

そして誰か知らないけどちょっと悪戯をしてみようと思って少しだけ激しく、個室の女の子だけに聞こえるくらいの速さでY子に腰を打ち付けてみた。

パンパンパンパン

「んっあぁっダメっ俺ちゃん」

少しだけY子の喘ぎ声が激しくなったけど聞いている女の子の様子が全く分からない。

激しさを増した腰の動きとY子のぬるぬるのまんこの締りでギリギリだった俺はもう少し悪戯してみることにした。

Y子と個室の女の子だけに聞かせるように「Y子ちゃん、イキそうだから口に精子出すよ。」

3~4回はイっていたY子は俺の方を向いてしゃがみ込みチンポを咥えて少し激しくしゃぶりだす。

「イクよ、俺の精子全部飲んでね。」

Y子が頷いた瞬間にビュッビュっと大量の精子がY子の口の中に発射された。

少し苦しそうな顔をしながらY子は全部飲み込んで呼吸を整えている。

その間にカチャっと離れた個室のドアが開いた音がしてY子がビクッと身を竦めた。

他に人がいたことに気付いていなかったようだった。

「えっ?人がいたの?いつから?」

不安そうに聞いてきたけど俺も夢中で気付かなかったととぼけた。

パンツを上げて服装を整える。

恐る恐る鍵を開けて外を覗いてみると誰もいなかった。

Y子は安心したようで俺に手招きをして二人でトイレから脱出した。

Y子は気付いていなかったけどトイレを出たすぐ右側の階段の踊り場の所に一人の女の子がいた。

真面目で大人しそうな子で何度も俺と目が合っては伏せている。

何もないところで一人。

携帯を弄っているが顔は画面を全然見ていない。

男だとバレたのだろうか?

それとも女同士だと思ったのかは気になったけど聞けなかった。

昼休みも終わるころだと思って「そろそろ帰るね」とY子に言ってその場で別れた。

階段を下りて踊り場でその子とすれ違うときに小さい声で「聞こえちゃった?」って言ってみた。

俺の声に顔を真っ赤にするその子の反応を見て確信。

この子だ。

しかもちゃんと聞こえてた。

俺は周りに誰もいないのを確認してスカートを捲って少しだけボクサーパンツを下ろした。

俺のチンポを見て声も出ないくらいびっくりしていたけどピクリとも動かないでチンポをガン見していた。

「セックスしてた。内緒ね。」

しーっと人差し指を口元に立てて俺はその場を後にした。

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