前回のおさらいで彼女のスペックが色白でDカップ、陰毛が極薄で井川遥似。
その日はお互い夜からバイトで、それまで一緒に映画を観に行きました。
映画が予定より早く終わり、バイトまでの時間潰しに、
バイト先の最寄りの漫画喫茶に行きました。
昼過ぎだったため人は少なく、エリア全体が閑散としてました。
お互い漫画を持ってカップルシートに入り、読んでいました。
しばらくすると、彼女は静かな寝息を立てて寝ていました。
可愛いなーと思いつつも、初エッチの時の記憶が蘇り、
寝てて気づかないだろうと、服を脱がしてみました。
部屋はマットで高さ3mくらいの壁で、入口の下には30cmくらいの隙間がありました。
そんな部屋でエッチすると考えると、ハラハラと同時にワクワクが止まらず、
俺のあそこはガチガチでカウパーが流れているのが分かりました。
上は下から捲り上げ、ブラをずらすと、
マシュマロみたいなおっぱいが現れました。
興味本位で脇を見てみると、剃り残しの毛がポツポツと、汗の匂いで興奮が収まりません。
そして下はスカートだったため、水色のパンツを下ろし、
スカートを捲り上げると薄い陰毛が現れました。
そしてM字に開脚し、じっくり彼女の秘部を観察しました。
大陰唇には細い縮れた毛が数本、右のビラビラが大きく、クリトリスは小さく、
秘部を広げると、薄ピンク色の小さなトンネルから汁が垂れていました。
彼女の目が覚める前に、彼女の身体を
スマホのカメラで隅々まで撮りました。
もう我慢の限界に達した俺は、ガチガチの肉棒を彼女の秘部に擦り合わせました。
カウパーがいい潤滑油になり、亀頭でクリトリスを擦ると、
ぬちゅぬちゅとフロアに響き、焦りましたが、
興奮が止まらず、続けていると射精してしまい、
彼女が起きてしまいました。
彼女が寝起きで驚く前にまだ硬かったあそこを挿入し、
口を舌で絡ませて、抱きしめながら正常位の体勢でしました。
出し入れするたびに、ぬちゅぬちゅと響き、突くたびに「んっ」と小さく喘ぐ彼女をみて、
中に出そうとしたが、さすがに彼女に今日はダメと言われ、
勢いよく彼女のお腹に出しました。
さすがに粘膜の絡む音が聞こえていたのか、
店員には注意されなかったものの、
ドアが少し空いている形跡があり、覗かれていました。
右隣が通路だったため誰かに覗かれてたり、撮られてたかもしれません。
そして左隣の部屋では俺たちと同様に行為をしているカップルがいました。
落ち着いてからは彼女に怒られましたが、彼女は見られたい願望があったため
私も興奮してたとカミングアウトされました。
そして俺たちは速やかに部屋を出て、バイト先に向かいました。
バイト中、さっきまでエッチしていた彼女をみると、
興奮が収まらず、全然集中できない1日でした。