演劇部の夏合宿で、女子部員全員の、そして顧問の美人先生の体をたくさん味わった思い出

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親父の仕事の関係で高校2年の時、別の高校に転入したんです。

俺は前いた高校が大好きだったので、転入先では卒業まで無味に過ごそうと思っていました。

ところが何か演劇部の女子の勧誘受けちゃいましてね。全く興味ないからって断ってたんですけど、しまいには1年の女子部員まで来て目に涙を溜めながらお願いしてきたものだから、仕方なく入部したんです。

でも入部して良かったですよ。部員は俺以外は全員女子。3年1人、2年3人、1年2人。地味だったけどみんなそれなりに可愛かったです。

何より顧問の瞳先生がめちゃ美人でね。この高校卒で演劇部OGの27才。ショートボブの巨乳。

で、演劇部の一大イベントが2泊3日の夏合宿なんです。文化祭で上演する劇や、秋にある地区予選で上演する劇の猛練習です。

演劇の全国大会への切符って、俺らの地区はいくつかの県を合わせて1校のみですよ(笑)。うちみたいな弱小演劇部が行けるわけないじゃないですか。しかも仮に全国行けたとしても、その大会って次の年の夏に行われるんですよね。3年生は卒業で出られないんですよ(笑)。

このシステム絶対おかしいですよね?

だから、文化祭用の劇に力入れてましたね。

その夏合宿の時の出来事です。

合宿所の小さな旅館は何年も前からウチの演劇部が利用しているそうなんで、当日は貸切状態でした。

男子の俺と瞳先生は狭い個室で泊まることになりました。女子部員達は日中演劇練習している宴会場(笑)。

合宿は体力トレーニングをしてから、日中は練習あるのみでしたね。俺は裏方さん希望だったのに、男1人でしょ?裏方どころか、主役でしたよ(笑)。

夕方になる頃にはみんなクタクタになっていました。

遅くなりましたが、ウチの演劇部の俺以外の部員をざっくり紹介しますと、

3年…明里(あかり)部長。

ショートカット、地味子。巨乳。

2年…アスカ、副部長。ポニーテール、地味子。身長高いけどあんまし胸ない。

2年…葵。髪の毛真ん中で分けてる。地味子。少しぽちゃ。

2年…春菜。セミロング、地味子。小柄でロリっぽい。

1年…美奈子。ショートカット、地味子。身長高くて胸もソコソコ。よく泣く。

1年…唯。ボーイッシュ。地味子。巨乳。部員の中では一番可愛い。

旅館は温泉風呂でした。貸切なので、24時間入れます。まぁ部内で消灯時間が決まっていましたけどね。

夕食は山菜中心の料理。食事終えてから軽く旅館のお手伝いをさせられました。

それが終わってからはお風呂です。男は俺1人なんで、男風呂貸切でした。

消灯時間は22時。みんな守るわけないですよね。

俺はそっと、女子達がいる宴会場におじゃましました。

地味子ちゃん達大喜び。1区画だけ明かりを点けて楽しくトークしました。みんなクラスで目立たない子ばかりだから、モテてカーストの順位が高い奴ばかりと接している俺といっぱいおしゃべりするのが、本当楽しく嬉しそうでした。

俺も女子達1人1人に優しくしてたし、学校ではほとんど話した事がない、前住んでた東京の話をしてあげて、彼女らに特別感を持たせてあげました。

たっぷりサービストークしてから、部屋を出ました。彼女達、俺を想ってオマンコ濡らしながら就寝したことでしょう。布団の中でこっそりオナニーしてたかな(笑)。

俺のターゲットは、女子部員じゃなくて瞳先生でした。

まだ灯りが漏れていた瞳先生の部屋の扉を叩くと、浴衣姿の先生が。

「もう何時だと思ってるの?」

注意してきた瞳先生を俺はいきなり抱きしめました。

「ちょっと!?やめなさい!!」って叱る先生の唇を強引に奪い、布団の上に倒しました。

瞳先生プチパニック。俺は唇を奪いながら先生の浴衣を剥くと、大きな白いブラを着けていました。

「あっ!?だめぇっ!!!」

声を上げる瞳先生の胸を何度か揉んでから、フロントホックを素早く外しました。

「ああっ!!!」

瞳先生の綺麗な乳首が見えました。すぐに腕で隠す先生。俺はTシャツを脱ぎ捨て、バストトップを隠す腕を強引にほどきました。

そして、再び露わになった先生の綺麗な乳首を吸い始めました。

「だめっ!!○○君!!私は教師なのよ!?嫌っ!!」

チウチウチウチウ…

「んっ…だめっ!!○○君っ…んっ…やめなさいっ!」

チウチウチウチウ…

「あっ!だめぇ…あっ…あっ」

「ん…んんっ…あん…あぁん」

俺はパンティ一枚姿になった瞳先生の背後に回り、右手でバストを、左手でパンティの上から恥丘を弄りました。

「先生…めっちゃ濡れてるよ」

「あん…いじわるっ…言わないで…はぁん」

俺は瞳先生のパンティの中に手を入れました。憧れの先生の陰毛の感触を味わいながら、クリトリスや割れ目に指を這わせました。

「あっ!はぁ…だめぇ…」

言葉とは裏腹に先生の声が甘く切なくなっていきました。

俺は瞳先生のパンティを脱がし、自分も下を全部脱いでお互い全裸になりました。

「俺、先生の事が大好きだから。部に入ってるのも先生の為だけだよ。本当世界で一番好き。」

「重い?嫌だったらもう部屋出るよ?もう二度とこういう事しないよ。ちょっとでも俺の事好きだったから、気持ち受け止めて欲しいな…」

俺は瞳先生に想いをぶつけると、彼女を優しく抱きしめました。突き放されるのを覚悟で…

先生は何も言わずに俺の背中に腕を回しました。嬉しかったな。

瞳先生の気持ちを理解して、そのまま布団の上で抱き合いました。

舌を絡めてディープキス。お互いの乳首を舐め合いました。瞳先生も優しく俺のチンポを手に取り、軽くシゴいてきました。

俺も先生のクリトリスをつまんでコスって…

2人で「ハァ…ハァ…気持ちいい…」って感じ合っていました。

そしてシックスナイン。お互いの性器を愛しく味わい合いました。瞳先生のおしりの穴も丸見え…。軽くキスするとピクンと反応してきました。

俺のチンポはギンギンマックスに、瞳先生のオマンコははやく入れてと言わんばかりに濡れ濡れになっていました。

「瞳先生のオマンコ犯したい。入れていい?」

先生はコクッと頷いてくれました。

自慢の20センチチンポを瞳先生のオマンコにゆっくりと挿入しました。

「先生のオマンコ、きつきつ…」

「あぁん…恥ずかしい…」

瞳先生の全くと言っていいほど使われてないきつきつのオマンコに全部入れきって、俺の形にしました。

そしてゆっくりゆっくり腰を振り始めました…

「あ…あ…はあっ…あんっ…」

大きなバストをゆっさゆっさと揺らしながら瞳先生は甘い声で喘ぎました。

俺は先生を対面に抱えながら時折、乳首を吸いました。

一旦瞳先生のオマンコからチンポを抜くと、俺は仰向けになって先生に乗るよう言いました。

瞳先生は恥じらいながら俺のチンポを手で支え、自らのオマンコに挿入させ、俺の体に騎乗しました。

俺の為に一生懸命慣れない腰振りをする瞳先生を下から眺め、愛しくて仕方ありませんでした。

前後に向きを変え、また挿入し直して腰を振る先生。

俺は体を起こして、後ろから先生を突きました。

側位で先生のクリトリスをつまみながら後ろから突いたり、壁に手をつけさせ後ろから先生の両方のバストを揉みながら突いたり…

「ごめんなさいっ!!先生…もうだめぇ…」

すぐに瞳先生はイッてしまいました。

イキながらハァハァと息ついてる瞳先生の全裸姿をこっそり画像に収めて、少し動画も撮りました。

改めて瞳先生のオマンコをくぱぁ…綺麗なピンク色でした。クリトリスを舌先で刺激してあげました。

そして三度正常位…

俺も限界近かったので、自分の形になっていた瞳先生のオマンコにスムーズに挿入して、腰振りを加速し出しました。もう瞳先生は俺の女だと思いながら…

「先生…中に出すよ…いい?」

「だめ…お願い…がまんして…」

パンパンパンパンパンパン

「先生!愛してる!責任取るから!出すよっ!」

「はぁ…はぁ…だめぇ」

「愛してる!出すよ!先生っ!!!」

「…………………」

「出すよ!もう出るっ!瞳っ!!好きだっ!!出るっ!!」

「イクっ!!!」

ドピュッ!ビュッ!!ビュッ!!ビュー!

俺は瞳先生の膣内にありったけの想いをぶつけました…

「はぁ…はぁ…レイくん…」

瞳先生は膣内に出されて、俺の下の名を呼びました。

先生のオマンコからチンポを抜いて、お互い熱いキスをしました。

「先生…ごめんっ…中に出しちゃって…先生の事好きすぎてガマン出来なかった」

瞳先生は首を横に振りました。気にしないでと言いたげに。彼女のオマンコから俺のザーメンが少し顔を出していました。

また何度もキスをしてから、一緒にお風呂に入ることに。まず瞳先生がお風呂に向かい、時間をおいて俺も向かいました。女子部員達にバレないように…

女風呂の内鍵を閉めて、俺も浴場に。

瞳先生の横に座り、一緒に温泉に浸かりました。先に浸かった女子部員のエキスが入った温泉…

温泉に浸かりながらまた瞳先生とキス。また背後に回って両手で先生のバストを揉みました。

軽く体を洗ってから2回目のSEX…後ろから瞳先生を突きました。部屋のオレンジ灯と違って明るいので先生の裸体がはっきり丸見えでした。

最後は正常位でフィニッシュ。イク前に先生に口を開けるよう指示しました。

そして、あぁんと開けてる瞳先生の口内にザーメンを放ちました。顔にもかかりましたが…(笑)。

瞳先生は俺のザーメンを口内で受け止め、顔についたザーメンも指ですくうと、それもペロッと口内に入れました。

そして俺にニッコリと優しく微笑むと、ザーメンを飲んでくれました。

2人でイチャイチャ体を洗いっこしてから、また時間差で先生の部屋に戻りました。

そして明け方までゆっくりとお互いの体を愛撫したり舐め合ったりしながら、3回目のSEX…。

最後は瞳先生もリミッターを解除して

「レイくんっ!!大好き!!愛してる!!」と絶叫した後

「ああっ!!イッちゃうっ!!!」と果てて、再び俺のザーメンを膣内で受け止めました。

「おやすみ」とキスを交わしてから、俺の部屋に戻りました。

2日目の合宿は、やはり眠くて集中出来ませんでした。先生もやはり眠そうで、お咎めもありませんでした(笑)。

でも充実した練習でした。

夕食済ませてまた旅館のお手伝いをしてから、みんなで庭で花火をしました。スイカを食べたりして。

花火の片付けを終えてから、お風呂や歯磨き。それから各自部屋に戻りました。

俺はまた宴会場の部屋におじゃましました。

もちろん女子部員全員大歓迎でした。

しばらく楽しくおしゃべりしてから「今日はちょっとエッチな話しようよ」と、俺が提案しました。

やだぁなんて言いながら、地味子ちゃん達は興味ありありでした(笑)。

俺は女子達に、エッチした事あるの?と聞きました。正直に答えてって。

全員NOでした。処女。

3年の明里部長が

「だったらレイくんは…その…した事あるの?」と逆に聞いてきました。他の女子達も目をギラギラして俺を見ていました。

昨晩お前らの顧問と中出しSEXしたばかりだよ…(笑)

「そりゃあ、ありますよ」と答えるとキャーと悲鳴が上がったり、そう声を上げながらみんなガッカリした顔にもなっていました。

「何?俺の童貞欲しかった?」

女子達に聞くと、みんな顔を赤くしていました。絶対処女やん…

「ちょっとエッチな事教えてあげようか?」

俺は女子部員全員に聞きました。えっ?とみんな動揺していました。

「こういう事言うの、今夜だけだよ。もう二度と話題にしない。正直に答えて。エッチな事教えて欲しい?欲しければ挙手して。その女子にだけ優しく教えてあげるから。」

そう言って挙手を求めても、しばらく誰も手を上げませんでした。

「じゃあ、寝るわ。おやすみ」俺は宴会場を出る素振りをしました。

すると、まず同級生の葵が挙手しました。そして、明里部長。それから次々と女子達が手を上げ、結局女子全員挙手しました。

俺はTシャツを脱ぐと、最初に挙手した葵にも上を脱ぐよう指示しました。葵は、自分が太っているから恥ずかしいと躊躇っていましたが、そんな事ないよ、葵可愛いよと説得すると、ようやくTシャツをたくし上げました。

俺は黄色いブラジャー姿の葵の背後に回ると、後ろから彼女の両胸を優しく優しく何度も何度も揉みました。

「はぁ…はぁん」

軽く喘ぐ葵の唇を奪うと、彼女も唇を押し付けてきました。

「葵、可愛いよ…気持ちいいか?」

「はぁ…はぁ…気持ちいい…あぁ」

俺は葵のホットパンツを脱がしました。ブラとお揃いの黄色いパンティは既にびちょびちょになっていました。

「葵…すごいわ」

葵は恥ずかしさの余り顔を両手で覆いました。可愛かったです。すぐにブラのホックを外し、大きめの乳輪を愛撫しました。

「次はみんなの番だからな」

他の女子にそう言うと俺はズボンをトランクスごと脱いで、そして葵のパンティも剥ぎ取りました。

みんなの前で葵と布団の上で横になり、彼女の両方の乳房やお腹まわり、そしてその下を吸ったり舐めたりしました。

「あぁ…気持ちいい…気持ちいい…」

葵は俺にされるがまま感じていました。確かに少しぽっちゃりしていましたが、可愛い体つきでしたよ。

俺は葵の薄目の陰毛づてにクリ皮を刺激したり、オマンコをくぱぁしました。

「ああっ…恥ずかしいよぉ…」

恥じらう葵の処女オマンコを処女ジュースを味わいました。

「葵のオマンコ…めっちゃ綺麗や」

「レイくん!好きっ!」

俺に好きだと言ってくれた葵を激しく手マンしてあげました。すぐに彼女は絶頂に達しました。

「あっ!あっ!あっ!もうだめぇ!!!」

気を失うみたいに葵は果てました…

次は明里部長を脱がして、瞳先生ほどではないけど、巨乳を味わいました。ピンクのお揃いの下着…

葵と同じように後ろから両方のバストを揉んでから、ブラのホックを外しました。明里部長の乳首は瞳先生に負けず劣らず綺麗でした。

「あん…恥ずかしい…」

俺は明里部長の乳首も何度も吸いました。部長の両方の乳房が俺の唾液でねっとり纏われてから、今度は優しく手マン…

ホットパンツを脱がすと明里部長のパンティも既にぐっしょりでした。

そして彼女も全裸にして、放心状態の葵以外の4人の女子の前で、明里部長のオマンコをくぱぁと拡げて見せました。

「部長の処女マンコ、綺麗やろ?」

めっちゃ恥ずかしがる明里部長のオマンコを丹念に舐めてあげました。感じ過ぎてヨダレを垂らしていました。

明里部長も葵同様、俺の手マンですぐに絶頂を迎えました。ピクンとしたオマンコを指で感じ取りました。

タメ年のアスカ、春菜と順に葵や部長と同じように愛撫してイカせました。アスカ副部長も春菜も、乳房はねっとりと俺の唾液で纏われ、処女マンコの中に俺の指が入ったまま手マンでイキました。彼女達も陰毛丸出しで放心状態で倒れていました。

そして最後は1年でした。まずは美奈子から。まだ中学生に近い雰囲気の、それでいてふっくらとしたバスト。俺は中学生としてるような感覚で、美奈子の唇を奪い、バストを揉んで、ブラのホックを外しました。

すぐに美奈子の両方の乳房にもねっとりと俺の唾液が。喘ぎ声も幼く、一番可愛い声でした。

濡れ濡れのパンティを剥ぎ取ると、意外に濃い目の陰毛。クリトリスは大きな皮に包まれて、オマンコはまっピンク。

美奈子も俺にたくさんクンニされて、最後は手マンでイカされました。

ラストは女子部員で一番可愛い唯。既に5人の女子の処女の体を少し味見していましたが、一番可愛い結の体を味わえるので、まだ元気でした。

すぐにたわわなバストを覆うピンクのブラを剥ぎ取りました。これもまた綺麗な綺麗なピンク色の乳首。

キスも倍時間をかけて、結の唇を奪いました。

首筋、バスト、お腹まわり、おへそも丹念に舐めてあげました。既に唯はイッてしまいました。

びちょびちょのパンティを脱がすと薄い薄い陰毛。割れ目がプクッと見えて可愛かったです。また皮に包まれたクリトリスを舌でつついて、未熟なオマンコをくぱぁしました。

少しツンと臭った唯の処女オマンコ。俺はそんな唯のオマンコジュースを美味しく味わいました。

最後は2本の指で高速手マン。唯は二度目の絶頂を迎えました。

「あっ!先輩っ!だめぇ!!イッちゃう!」

俺も入れてもないのに、絶頂を迎えてしまいました。

「唯!俺もイクわ!!」

チンポを握って、先っぽを唯のバストに近づけると、ビュッ!!ビュッ!!とザーメンを放ちました。

「すごい…先輩…」

唯は自分のバストに放たれた大量のザーメンを見て、うっとりしていました。

俺は唯のバストにかかったザーメンを指ですくって、女子部員全員の口の中に入れました。そして、それを飲むように全員に指示しました。

俺の精子を飲んだ女子部員達は全員全裸でまだ放心していました。俺はその姿も昨晩の瞳先生同様に、画像に収めたり動画を撮ったりしました。

そして、唯のバストにかかっていたザーメンを女子部員全員に均等にバストに塗ってあげました。みんな本当にうっとりしていました。

「今度、一人ずつみんなの処女いただくよ?いい?」

全員返事はYESでした。

みんなを全裸のまま、それぞれの布団に寝かせてあげてから、女子部員全員の脱ぎ捨てていたブラとパンティを記念にもらって、部屋を出ました。

そして一旦自分の部屋に戻って女子からもらった下着をバッグに詰めてから、今度は瞳先生の部屋に向かいました。

先生は劇の脚本を見直していました。でも俺が来てすぐにそれをしまいました。

「脚本直してていいですよ、先生」

「…いじわる」

「俺とSEXしたいの?もう先生の全て、俺だけのもの?」

先生はYESの返事代わりに、すぐに俺にキスしてきました。

瞳先生、こっそりと俺と女子部員達の痴態を覗き見していたそうです。そして、ヤキモチやいたと。

合宿泊まり最後の瞳先生とのSEX…。お互い始めからリミッター解除して、激しく求め合いました。

瞳先生は俺の上に騎乗して激しく腰を振りながら

「あなた…ステキ…大好き…」

と俺を旦那呼ばわりしていました。俺も瞳と呼び捨てして、嫁と化した先生を激しく抱きました。

そして正常位で絶頂を迎えました。

「瞳!中に出すぞ!!妊娠してもいいね?出すよ!!」

「きて!あなたのたくさん、先生の中に出してぇ!!!」

「瞳ぃ!!!」

ドピュッ!ドピュッ!ビュッ!

二度目の射精だったのに大量に瞳先生の膣内にザーメンが放たれました…

その後もう一回中出しで瞳先生を抱きました。

瞳先生の大きめのブラジャーと濡れたパンティも記念にもらいました。

俺の夏合宿は満足したものになりました。

そしてその後公約通り、女子部員全員の処女をごちそうになりました。1年の美奈子とは、既に中出しSEXしています。まぁ、みんな俺の愛人みたいな感じです。

瞳先生はですか?実質俺の嫁さんです。家族にもいつか結婚すると紹介して、既にお互いの親から公認されています。

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