滝沢カレン似の女と寝た話。若く淫乱に花開く花弁を堪能する。

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瑠花との思いでは短いものだった。何度か身体を重ねた後、瑠花は突然、僕の前から去っていった。仕事を辞めたのだった。

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僕の仕事場に可愛い事務職員が入社してきた。名前は瑠花。年は10歳下。顔は滝沢カレン似。アーモンドアイで身体はスレンダー、髪はストレートのショートカット。愛車の黒のベスパで毎朝、出社してくる。

彼女が入社して1年が経過した。二人きりの職場で、よくもまあ、一年ももったと思う。うちの事務職員は薄給に不満をもったり、店舗移動や自己都合の退職などで、1年以上、事務職を続ける子は少ないが、以外にも瑠花は辞めずに仕事を続けてくれた。仕事にも慣れただろうし、おまけに卒もなく、仕事も良く頑張っている。

(今度、ご飯でもおごってやるか)

ある日、瑠花がパソコンの使い方を教えてください、と僕に言ってきた。エクセルで簡単な計算表を作りたいらしいが、分からないらしい。

「そんな(簡単な)ことか」と思いつつ、パソコンの前に座る瑠花の後ろからマウスを動かしながら、パソコンを操作する。パパっとすぐに作ってあげたら、「すごい。早いですね」って瑠花は感心しきっている。

ふと瑠花の横顔を見つめる。瑠花の顔がすぐ近くにある。近くで瑠花を見てると、僕の心臓が鷲掴みにされたように感じる。

とにかく可愛いくて、見つめているうちに、これまでの瑠花への思いが洪水のように溢れ始めた。そして、僕は思わず瑠花の髪に手を触れていた。瑠花はじっとしていた。何が起きているのかわからないかのように、パソコンのモニターをじっと見つめている。

試しにもう一度、さりげなく瑠花の髪に触れると同時に、僕は思い切って背中越しに瑠花を抱き締めた。意外なことに瑠花が抵抗する様子はない。手を胸の前に組んで、僕の腕の中でじっとしている。

突然、瑠花は何かを察したかのような表情で振り向き、僕の顔をじっと見つめ、そしてそっと目を閉じた。僕は振り向いた瑠花の顔を引き寄せ唇を重ねた。

プックリとした唇はまるで瑠花の性器のような綿花のような柔らかさを持っている。彼女の唇は処女の性器のように、初々しく、其所だけがある種の光を放つように輝いて見えた。彼女の頬に手を触れ、舌を入れようとしたとき、彼女は口を閉じ、僕の舌の侵入を妨げた。

そして、今まで無言だった瑠花が喋り始めた。

「Yさん。あのぉ・・・聞きたいことがあるんですが、いいですか?」。僕を見つめる真剣なまなざしが怖い。

「何?聞きたいことって」

「あのぉ・・・奥さん、いますよね。だから、もう、こんなことしたらダメですよ。」

彼女は以外にも冷静だった、それが逆に恐くて、彼女のこの言葉にドキッとした。

・・・・それって、もしかしたら(今、セクハラしましたよね)って僕に遠回しに言ってる?。(上司にチクられたら問題になるぞ)。調子に乗ってやってしまったこととはいえ、軽率な行動に背中に汗をかく。

「まぁ、今のは…ごめん。ねえ、今度さあ、二人で夕食でも食べに行かない?瑠花ちゃんさえ良ければなんだけど、どうかな?」

これまで、二人でランチに行ったり、お茶しに行くぐらいはあったが、夕食は初めてだ。瑠花ちゃんの次の言葉は以外にもOKの返事だった。

「いいですけど・・・ところで、うちの会社って社内交際ってアリなんですか?」

「いや、ダメってことは無いよ(何でそんなこと聞くんだ?)」

「分かりました。じゃあ、夕食、連れて行ってください。」

************

夕食は僕の行きつけの割烹料理屋、といっても、お高くて敷居の高い料理屋ではなく、気のいい女将が切り盛りしているリーズナブルな料理屋。料理の味も申し分なく、それに女将も美人で愛想もいい。料理を食べに行くというよりも、美人女将に会いに行くといった方がいいかもしれない。

引き戸を引き、「雪の」と書かれた藍色の暖簾をくぐると、割烹着を着た女将がカウンターの中で切り盛りしていた。白木のカウンターだけの店で、広くはないけど、ここの雰囲気が好きだった。女将は黒髪をきっちりと結い上げている。細目ですっと通った鼻筋が綺麗で、本格的な和風美人といった風貌。笑ったときの柔らかい表情も好感が持てた。

カウンターはほぼ埋まっていたが、2人分の席は空いていたので、そこに座った。女将がおしぼりを持ってくると、

「あら、Yさん。今日は女性連れなのね。珍しいこと。それにしても、若くてずいぶんと可愛い子ね。どういうご関係かしら・・ねえ。」

「女将。変に勘繰らないでくださいよ。この子は僕の職場の子です。事務職してくれててね、ほら、うちって小さい仕事場だし、たまには一緒に食事でもってことで連れてきたんです。」

「そうなのね。まあ、ごゆっくりとしていってくださいね。そうだ、名前だけ聞いておこうかしら・・女将の雪乃です。よろしくおねがいします。」

「〇〇瑠花といいます。」

「あら、瑠花ちゃんっていうの、、可愛い名前ね。よろしくね。」

夕食を終え、店を出る。「もう一軒行こう。」といいたいところだったが、瑠花ちゃんはお酒はあまり強くないほうで、最初のビールと途中の数杯の熱燗で結構、酔いが回っている感じになっている。足取りも少しおぼつかなくなっている。

店を出てすぐに右に折れて、瑠花ちゃんの乗るバス停へとやってきた。まだまだ夜も早い時間なので、バス停には家路を急ぐサラリーマンが列をなして待っていた。

僕は思い切って、瑠花ちゃんの手を引くと、バス停の近くに止まっていたタクシーに乗り込んだ。

隣に座る瑠花は「うん、何?」といった、トロンとした目で瑠花は僕を見つめている。運転手に行先を告げタクシーは走り出した。数分ほど走り、高速道路のIC付近でタクシーを降りると、僕は瑠花の手を引いてラブホテルへと入ろうとした。

今思えば、瑠花はそのとき、拒否しようと思えばできたはずだけど、僕には瑠花は今、目の前で起きている事の成り行きを楽しんでいるように見えた。

「私の家はここじゃないですよ。Yさん。」。瑠花は落ち着いた口調で言った。

「まだ時間あるって言ってたよね、、ここまで来て言うのも変だけど、断ってもいいんだよ。」

「まだ時間があったらラブホテルに来るんですか?そうですね、、どうしようかな~。」

瑠花は片足をトントンと地面に打ち付けながら、ラブホテルの中を覗く素振りを見せているが、表情は楽しそうだった。

「瑠花ちゃん、いいかな。行こうよ。」。瑠花の手を引っ張る。

「まだOKしてないんですけど、、、でもいいですよ。」

僕は瑠花の手首を握り、ラブホテルの中へと入っていく。

************

瑠花は僕の前でインナーを脱ぎ、下着姿になった。細い腰に長い脚が見えた。薄緑色のブラジャーとお揃いのパンティを身につけている。久々に見る若い身体に僕は興奮した。そして、僕に背中を向けてブラジャーのホックを外し、パンティをするりと脱ぐと、浴室へと入っていった。もうすでにバスタブにはお湯は一杯になっていて、瑠花は浴槽の中に身体を沈めた。

瑠花はバスタオル一枚の恰好で浴室から出てくると、そのままベッドに横たわる。そして、横になったまま、瑠花は僕を見つめている。僕も風呂に入り、ベッドへと滑り込んだ。

ベッドにある照明のスイッチをいじって、部屋を少し薄暗くする。僕は瑠花に唇を近づけキスをする。磁石がすいつくように唇が重なり、互いの唾液を交換するように口を吸いあった。

バスタオルを瑠花の身体からはぎ取る。小ぶりながらも綺麗な形の2つの膨らみが露になった。魅惑的な曲線の上には、久しぶりに見るぐらい綺麗なピンク色の乳首が乗っていた。

「瑠花ちゃん…綺麗なおっぱいしてるね。」

キレイなお椀型の乳房を両手で揉みしだく。乳房は柔らかく面白いように形が変わる。手のひらに乳房の柔らかさを感じる。乳房の上の控えめの乳首は固く尖り、可愛い乳房の上で膨らんでいる。

「ああ、あああ。」

柔らかい肉の感触に溺れながら乳首を転がすと、瑠花の口から甘い喘ぎ声が漏れる。その声さえもいとおしく思えた。

黒々としてみっしりと生えた濃密な陰毛は、可愛い瑠花らしくない様相だと思ったが、そこは既にメスの匂いをプンプンと放っている。陰毛は大小の陰唇の周りをびっしりと黒く染めてはいるが、陰毛の奥にピンクの割れ目を確認した。そこは、もうすでに淫靡で肉厚の柔肉を覗かせている。

両足を抱え、脚を大きく広げる。指で陰毛をかき分け、深いその茂みの奥に舌先を這わせる。ピンクのヒダが見える。舌先を深く挿入し、鼻先をクレパスに当てる。ピンクのヒダの中は汗ばんだ独特の匂いがしたが、そこをかき分けると、以外にも澄んだ酸味のある芳香がする。残尿臭もするが、そこはいかにも若い女の匂いだった。

これまで嗅いできた熟女の陰臭とは明らかに違う青臭い、刺激の強い匂い。舌先を陰唇の隅々まで這わせる。包皮がめくれあがり、はしたなく膨らんだクリトリスを吸ってあげる。尖らせた舌先を陰部の奥へと突き刺し、濡れた媚粘膜を愛液ごとなめとるように、

瑠花はクンニには慣れていなかった。彼はクンニをしてくれない、って言ってた。だから、最初は「汚いから」と震える声で拒否しなから股間を閉じていたが、舌先で愛撫してあげると、舌先の動きからくる快感で、明らかに感じていることが分かった。ここまで丁寧にクンニされるのは、おそらく初めてではないだろうか。

「っひい、あああ、だめえ、だめ、そこだめ、すっごい感じる、ああ、あっつ。」

瑠花はすでに最初のアクメに達しているようだった。大量に濡れそぼった蜜口がそれを物語っている。

「瑠花ちゃんって感じやすいんだな。」、僕は口の周りを愛液でべとべとにしながら瑠花に聞いてみた。

「感じやすい?そんなこと、私、初めて言われました。」

「彼氏にも言われたことないの?」

「はい。でも、そこ舐められるのって恥ずかしいのに、ぞくぞくします。あああ、いきそう。」

舌先をクリトリスにあてると、瑠花の腰がひくつく。自分の舌先の動きに会わせるかのように、掻き立てられる快感で瑠花の腰がうねりはじめる。最初は、子猫が泣くような可愛い喘ぎ声だったが、最近は大人のメス猫のような声で悦びを表現するようになった。

「猫かぶり」。スタートこそ、瑠花はどこか恥ずかしげにセックスを楽しんでいたが、それは「猫かぶり」であることが分かってきた。

瑠花はびんと反り返った肉棒を持つと、淫靡な笑みをうかべて指を亀頭の裏へとあてていく。亀頭が瑠花の口の中に含まれた。温かい口に含まれつつ、ねっとりとした舌で亀頭の括れを舐めていく。フェラは相当になれた感じだった。あまりの気持ちよさに僕の膝はガクガクと震えた。

瑠花の顔が前後に動き出す。ぷっくりとして水気を含み潤う唇が勃起した肉棒の表皮をこすっていく。ペニスの芯まで蕩けるように、甘く痺れていく。可愛い顔をした瑠花が男性器をほおばり、いやらしい音を立てながらお口で奉仕してくれている。

ぐっと瑠花が肉棒を奥まで咥えこんだ。「くうっつ、ううっつ、気持ちいいよ。」

亀頭が瑠花の口内の頬の裏側にこすりつけられている。瑠花は一度、肉棒を吐き出し、舌先でチロチロと先端を舐めてきた。また、大きく口を開けて肉棒を頬張り、頬をすぼめながら、肉棒に口内粘膜をからませてくる。「どう?きもちいい」。そういう目で僕を瑠花は見つめる。

僕はそうっと瑠花の股間に指を忍ばせ、陰毛の奥に潜むクレパスへと指を侵入させた。湿り気を指先に感じる。

「もう、こんなに濡れてるな」。僕は軽く指を曲げ、膣内の天井を激しくこすってあげる。最初こそぴったりと閉じていた割れ目が次第に緩く開いてきて、淫らな愛液がそこから一気に溢れ出してくる。膣の天井にある僅かな膨らみを指先で感じ、そこを圧迫した直後、瑠花の腰は浮き上がり、快楽に身をよじりながら快感にむせび泣く。

「きゃあああ、だめ、だめ、ひゃああ、ああ、いい、そこ気持ちいい、やら、いく、いっちゃう。」

瑠花は悩ましくもだえながら、ベッドの上を這いずり回る。乳首と陰核が固くしこり、あそこからは濃いチーズ臭とともに、透明な愛液があふれてくる。僕は夢中になって、その愛液を音をたてて啜り飲んだ。ビクビクと瑠花の腰は揺れ、瑠花の口からはひっきりなしに女の声が漏れる。もうすでに、瑠花は結構、淫乱になれる女になっていた

*******

僕が好きなのは、この可愛い瑠花に羞恥心を与えることだった。瑠花を四つん這いにさせ、足を左右に広げる。足を持ち上げ、ピンクの蕾を観察した後、陰部の上のヌメリのあるもう1つの粘膜であるアナルへと舌先をはわせる。開発はされていなく、固く閉まったアナルは渦巻きのヒダを揃え、その上の複雑なヒダとは対照的にシンプルな形をしている。

アナルへ鼻先を押し付ける。臭みというよりも、独特の美臭がする。尿の匂い、ヴァギナの匂いとも違う独特の臭味。舐めてみると味はそれほどは感じない。舌先を丸く渦巻くヒダへ合わせて動かしながら、瑠花の反応を楽しむ。アナルへの刺激から、その上のワレメからは乳白色の蜜が溢れ出している。

「あっん、もう、入れてください、お願い。」。くなくなとお尻を揺らして、瑠花は僕を肩越しに見つめてくる。瑠花は可愛いく足をガクガクさせながら、懸命に更なる快感を求めようとお願いしてきた。

瑠花の身体を反転させ仰向けにさせる。両足を大きく広げさせ、急角度に反たった生の肉棒を瑠花の揺れた割れ目へ押し当てると、亀頭の先を割れ目へとはめ込む。暖かい感触がペニスの先から伝わってくる。腰を前へと進ませ、割れ目を押しひろげながら、瑠花の中へと入っていく。

「んんんっつ、ああ。」

瑠花は唇をかみしめ、頬を紅潮させながら背中をのけ反らせた。挿入の角度を深くすると、ぶるっと震え、

「あああ、はああ、あああ。」と泣きそうな顔で僕を見つめてきた。膣の奥へ肉棒の根元まで入れてから、すっとカリの部分まで出し入れする。そして、また思い切り突き上げる。瑠花は目を開き、大きく口を広げて、ギュッとしがみついてくる。切なそうに見つめる瑠花の目がたまらなく可愛かった。

「あっん、いい、気持ちいいです。いい~。」

若いだけあって、入れた瞬間の瑠花の膣内はとてつもない締まりで肉棒を締め付ける。入れて、数回出し入れするだけなのに、すでに射精感が押し寄せる。蕩けるような膣肉の坩堝と暖かさに、若い身体を堪能していることに酔いしれつつ、膣壁をカリで押し広げながら、下から突き上げる。

「あっつ、ああう。」

インサートの衝撃に瑠花は身体を揺らしながら、小さく喘ぐ。瑠花の中は暖かく、上下に締まり、肉棒を捉えて離さないヒダの柔らかさに感動すら覚える。

「あああ、いい、先生、いい、もっとして.。」

美人の瑠花の眉間に縦しわを刻み、今にも泣きだしそうな表情で顔が歪むのを見ると、心は征服感に満たされる。こんな可愛い瑠花が激しく喘ぎ悶えている。瑠花の熱い吐息、吹き出す汗、乱れる髪。全てがいとおしく感じる。

これまで抱いたどの女よりも、瑠花は壊れそうな脆さと美しさを兼ね備えている。僕はキスをしながらさらに激しく腰を動かし、ぴちゃ、ぴちゃという肉のずれる音を聞きながら陶酔感を覚える。瑠花の綺麗なお尻がぷわん、ぷわんとたわみながら、僕の腰を押し返してくる。パン、パンと乾いた音が部屋に響く。

「あああ、だめ、先生、そんなにしたら、イクっ、もういっていいもいい?い、いきそう。」

イクときは彼氏に許可を取るようになっているのか?いつもの癖で許可をもとめてきているのか?もう続けられないとばかりにキスをほどいた瑠花が、その情欲に満ちた目を細めながら僕に訴えかけてくる。高まる感情の中で果てようとしているのが手に取るように分かる。

「すごい、先生…いくっ、い、いくっ」。瑠花は激しく喘ぎながら、壊れそうなほど腰を動かす。その声が堪らなく、僕の中にも射精感が高まっていく。

「瑠花、俺もいくっ、出る、出すよ、瑠花、外に出すよ」。瑠花はぎゅっと僕の腕を掴み、首を横にふった、

「いいんです、、ピル、飲んでるから、、ください、、中で。熱いの欲しいの。」

「瑠花、いいのか、いいんだな?本当に大丈夫なんだな?じゃあ、中で出すぞ。」

「うっつ、出る。」

深く突きあげた瞬間、心の中ではヤバいとは思いながら、瑠花の中で吐精した。白い精液がドクドクと瑠花の中に注がれ、肉棒を抜いた後の陰唇から溢れ出す。中出しの快感に打ち震えながら、僕は瑠花の中に最後の一滴まで注ぎ込んだ。

たまらなかった。僕は陶然として射精の快感に浸っていた。瑠花が腕を伸ばして抱きついてくる。瑠花は僕の口の中へ舌先を押しこみ、舌を深く絡めてくる。そして、息を切らせながら、こう呟いた。

「先生の大きくて、固くていいわ。好き。もう一回、いい?」

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