俺は会社の同僚とストレス発散のため、たまにキャバクラに行っていた。
今回は新規開拓でネットの口コミを参考にいつもと違うキャバクラに入った。
下調べ通りに内装といい、キャバ嬢といい当たりの店だと思った。
キャバ嬢の年齢が少し高いので、そのぶん料金が安いから助かる。
いわゆる姉キャバという店だった。
俺は2人目に付いた滝沢カレンに似たキャバ嬢と気が合いそうなので即指名した。
名前はミサト28歳。モデル業と兼業。
ミサトは面白くて真面目だけどチョイ悪に見える人がタイプらしい。
ミサト「アツトはタイプかも…」とわかりやすい社交辞令を受ける。
俺の持ちネタに大ウケし、すごく波長が合うようでイイ感じなムード。
同僚も、隣に付いた女の子と盛り上がっている。
その子はミサトちゃんと仲がいいようで途中から4人で盛り上がった。
夏のボーナスをもらったばかりなので、俺と同僚は、チャンスがあればアフターに誘うつもりでいた。
俺「俺らもう帰るけど、今日は何時くらいまで店やってるの?」
ミサト「うーん・・・今日は平日だから、向こうの席が帰ったら終わりかな?」
俺「1時くらい?そこからは送りで帰るの?」
ミサト「ううん。あの子(同僚に付いてるキャバ嬢)と一緒に飲みに行くかも~」
俺「そうなんだ?それだったら俺も同僚と飲んでるから、合流して一緒に飲もうよ?」
ミサト「いいの?それじゃあ、終わったらLINEするね」
結局その日は2時間ぐらい飲んでキャバクラを出た。
同僚とBARで飲んでいるとミサトちゃんと友達のキャバ嬢が合流。
初めて言ったキャバクラでアフラーに誘ってOKをもらっても、すっぽかされるのを覚悟してたから実際に来てくれて嬉しかった。
2人ともキャバクラで喋っている時よりテンションが高めで、合流してからすぐに盛り上がった。
俺「ミサトちゃんたち、店にいるときよりテンション高いよねw・・・おかしくない?」
ミサト「やだ~、変なこと言わないでよw」
BARで飲んで1時間たつ、気付くと1対1で飲むようになったので、口説こうと思った。
同僚は、向こうのカウンターで盛り上がっていた。
俺「ミサトちゃんの友達、同僚とめっちゃ盛り上がってるなw」
ミサト「そうだね~!お互い好みじゃないの?」
俺「マジか!まぁアイツ、優しいしいからなー・・・。それでミサトちゃんは、俺に対してどうなの?」
ミサト「えー・・・普通にイイ人だと思ったから、アフターに来たんだよ?」
俺「えー?それだけ?」
ミサト「ダメだよ。本当のこと全部言ったら調子に乗りそうだからw(笑)初めてお店に来た人と、普通はアフターに行かないから、わかるでしょう?」
俺「あー、よかった。じゃあ、友達と同僚を2人きりにしてあげて、俺らは別の場所で盛り上がろうよ?」
ミサト「別にいいけど、どこに行くの?」
俺「え?・・・それは決まってるよ。ラブホテルだよw」
ミサト「え?ストレートすぎwwww(笑)」
俺は同僚にアイコンタクトを送ってミサトと2人でBARを出た。
BARを出た俺たちは結構飲んでいたので足元がフラフラになっていた。
近場のホテルを探して速攻で中に入った。
飲み過ぎてテンションの高いミサトは俺のネクタイを外すと自分のブラジャーの中に隠して
ミサト「ネクタイは、どーこだ?」
飲み過ぎてテンション高過ぎだよw(汗)
こんな調子ではエッチができないかもと心配になってくる。
せっかくラブホまで連れ込んでエッチできなかったら同僚に笑われる。
・・・そんなことを心配してると
ミサト「ねぇ・・・。今日は私を滅茶苦茶にしてくれるんでしょう?」
超エロい表情をしたミサトちゃんにベッドに誘われた。
俺「もちろんさあw・・・どんな風に抱かれたい?」
俺の質問にミサトは少し酔いが醒めたようになった。
ミサト「実は、彼氏と夜が上手くいってないの」
ミサトはマジな顔をして話してきた。
俺「えーっ、マジ!・・・彼氏いたの?・・・マズくない?」
彼氏がいるならアフターなんか誘わなかったのに(ヒキツリ顔)
ミサト「だって、アツトがエッチには自信があるというからだよ」
俺「まあ、そうだけど・・・俺は相手が気持ちよくなるようにやるけどね!」
(ドヤ顔)
ミサト「それで、ホント最近は彼氏だけ気持ちよくなって、私は全然気持ちよくない!」
俺「でも、たまにはイケるんでしょ?」
ミサト「んー、・・・それはそうだけど。そんなのエッチじゃないから!」
このまま帰るわけにもいかないし、目の前に滝沢カレン似のキャバ嬢とエッチできるチャンスを逃したくなかった。
俺「じゃあさ、ちょっとだけ俺と試す?」
ミサト「うん。お願い・・・」
ミサトの手をそっと俺の股間に誘導する。
ミサト「え、・・・おっきい」
これまでセックスしたどの女からも、普通よりおっきいと言われていた。
ま、上には上がいますけどね・・・。
けど、このアクションのおかげで、ミサトは俺に興味津々に。
俺「こういうセックスもあるってことで試してみようよ!」
ミサト「お願い!約束通りに私を滅茶苦茶にして」
ここからはもう上の服を捲って生乳を鷲掴み。
硬すぎず柔らかすぎず、ちょうどいいおっぱい。
キスしながら手を優しく引っ張ってベッドへ。
ベッドに行くなり、サッと着ていたものを全て脱がしました。
ミサト「明るいのは恥ずかしい」
可愛い子ぶってw・・・わかりやすい芝居してるなw
取りあえずは、ミサトの合わせて、部屋の明かりはテレビのみにした。
ミサト「ねぇお願い、舐めさせて・・・」
ミサトは俺のデカチンを早く見たいようだ。
ボクサーパンツを脱がされ、ギンギンの息子が現れた。
ミサト「うわっ、太っ!先っぽが彼氏と全然違う!」
この時はこの言葉だけで射精しちゃうんじゃないかと思うくらい興奮した。
ミサト「それじゃあ舐めるね?んっ・・・じゅぽじゅぽじゅる・・・はぁん・・・おっきくてあごが辛い」
俺「いいから奥までしっかり舐めてくれよ」
調教プレイのように頭を両手で掴んでイラマチオさせた。
ミサト「んふ!ぐ!おぇ!!あん!」
ミサトは美味しそうに俺のデカチンをしゃぶっていた。
ミサトの口のサイズからして絶対に奥まで入りきらないと思っていましたが、喉まで使って全部飲み込んでくれました。
ディープスロートなんて初だったのでとても気持ちよかった。
イラマチオしている最中もミサトの乳首はビンビン、アソコは大洪水。
とりあえず、まずはクンニでイカそうと思ってオマンコに顔を近づける。
全くの無臭で最高のオマンコでした。
ミサト「お風呂入ってないから汚い・・・あああん、嫌!だめ!んっあぁ・・・いやん!んふぅん!」
びちゃびちゃ、じゅる~!
俺「んーすごい濡れてるね、こんなに濡れてて無臭は初めて・・・」
ミサト「えっほんと?・・・んぅう!いや!だめ!来る、来ちゃうう!ああぁぁあ!イクイク、イックぅぅぅ!」
クンニで3回ほどイカせた後、69で潮を吹かして、いざ挿入へ。
俺「そろそろ欲しくなってきた?」
ミサト「うん」
俺「何が欲しい?」
ミサト「アツトの太・・・、あっあぁあだめー!!!」
喋ってる最中に入れると凄く喘ぐので、わざと喋らせて一気に奥まで挿入。
ミサト「あぁんオマンコがいっぱい・・・奥まで、すごい」
俺「気持ちいい?じゃあ、ちょっとずつ激しくしていこうか?」
ミサト「うん♪あっそこ、そこ、そこいいぃ、あ、だめそこ、イッちゃう!あっあっあっイク!!!!」
出し入れしながら感じるポイントを見つけて重点的に刺激すると、深い中イキをした。
ミサト「明日は休みだから思いっきりして」
それから30分、色々な体位で攻め続けました。
俺「・・・ねぇ」
ミサト「あん、あん、あん、あん、な、な、なに?ぁあん!」
俺「ピルとか飲んでないの?中に出したい・・・」
ミサト「ピルは飲んでないけど、今日は安全日だからいいよ。一緒に・・・あん、いこ?中にいっぱい出してぇ!」
俺「あぁ、出すよ奥に!あ、あ、あぁ!!!イク!」
ミサト「おっきいの気持ちいい!あ!来て!あん!イク!イッちゃう、あはっイクゥー!!」
そのまま生で中に大量に出した。
ミサトは疲れていたようで先に眠ってしまった。
俺はミサトを起こさないようにベッドから出て、シャワーを浴びた。
その後、俺も深い眠りに入った。
翌朝、目を覚ますとミサトは俺の胸に顔を預けて寝ていた。
すぐに目を覚ますと俺に気付いてニコリとほほ笑む。
俺「!・・・?・・・」
その顔は昨日エッチしたミサトと別人に見えた。
堀の深い滝沢カレン似のミサトではなかった。
けっしてブスではないが、別人だった。
俺の前にいるのはAKB48の高橋 朱里に似た地味な顔をしたミサトだった。
俺は気付かれないように動揺を隠しながらモーニングキスをした。
化粧でこんなにも女性は変身できるのかと痛感した。
ホテルを出て別れ際にミサトが
ミサト「アツト!彼氏と別れるから付き合ってね?また、アツトとエッチしたいの!」
俺「彼氏は別れてくれるのか?」
ミサト「もちろんだよ。また連絡する。私スタイルには自信があるから今度はコスプレしてあげるよ(笑)」
下手くそな文章で失礼しました。