溺愛するエステティシャンの妹とエッチな関係になったが…。

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当時

俺 29歳 170cm 製菓店を営んでいる。

妹 ユイ 25歳153cm Bカップ 細身 超色白 黒髪ロングで性格は大人しい方、見た感じはしっかり者に見えるがちょっと天然で突飛な行動をとる時がある。

妹は実家から2時間ほどの街で美容の仕事をしていた。

その為に一人暮らし。

兄妹の仲は良好。

ただ自分の方は昔から妹のコトを女性としてセックスの対象として見ている。

なので2ヶ月に1回は妹のアパートに遊びに来ていた。

昔から妹を守るように目を光らせてきた。

妹の一人暮らしが始まったのが専門学校に入学した18歳の時。

妹がホームシックになった時・風邪をひいた時は車を飛ばして駆けつけ、インフルエンザになった時は毎日、仕事終わりに妹のアパートへ向かい看病した。

中学と高校の卒業祝いには有名な遊園地にも連れて行ったり、20歳になり就職の面接がある度に近くまでついて行った。

彼氏ができると叶わない恋だと目を背けてきた。

昔から何度か彼氏がいたことは知っていた。

妹に彼氏ができた時は露骨に毛嫌いし、彼氏と付き合っている時は行かないようにして電話もメールも妹から来た時だけやり取りした。

嫉妬からくる反抗だ。

だがどうしても妹の近況が気になる時は電話したり行ってしまう時もあった。

その対応に妹も気づいているはずだ。

3年前の5~6月の出来事。

ピンポーン

「ユイー来たぞー」

「ちょっと恥ずかしいってw」

妹は長めのTシャツを着ていた為に何も穿いていないように見えた。

「ユイ下穿いてるのか?」

「穿いてるよ!ほら!」

ショートパンツを穿いていた。

「上げなくていいよ」

「期待した?w」

「何回も見た事あるし」

「エッチw」

「ほら、これ」

一人暮らしの妹の為に重い米だったりレトルトの類いを買ってきた。

「お兄ちゃんありがとう!」

これを聞くだけでスゴく嬉しい。

「米無くなったら言えよ重いから」

「うん!泊まってくよね?」

「泊まってく」

「お兄ちゃんの好きなハンバーグ作ってあげる!」

「何か手伝う?」

「いいから任して!」

「包丁気を付けろよ 」

「大丈夫です!w」

ハンバーグを焼き始めるといい匂いがした。

「あぁ~いい匂い!」

と妹の隣に並んで立った。

「味見する?」

「うん」

大きいのを2個と中ぐらいのを何個も作っていた。

妹は中ぐらいのを選ぶと箸で持ち

「はい、あ~ん」

とかぶりつこうとしたがスカされ妹が半分食べた。

「んー美味しいw」

「おいっ」

「はははっwお決まりのパターンw」

「ねぇ~」

「ハイハイあ~ん」

パクっと箸ごと食べる。

「んんんー美味しい!」

「やったぜw」

『なんて幸せなんだ』

後ろから妹舐めるように見た。

長いTシャツのお陰でノーパンエプロンに見える。

『今日も妹のパンツでオナニー確定だな』

と心の中で呟いた。

夕食はもちろん美味しく楽しく頂いた。

最近の話やテレビを見ながら雑談していた。

「あーお風呂入っちゃお!先に入るね」

「うーん」とあくびをしながら答えた。

妹が入ると下着チェックを始めた。

クローゼットをそっと開け、下着の引き出しを開ける。

今まで何度も開けてきたので分かっていた。

セクシーな下着・Tバックも何枚かあり、奥の方を探ると水色のパンツが出てきた。

かなり使い込まれたパンツでクロッチ部分に血が少し広がっていた。

匂いを嗅いだが無臭だった。

もう使わないだろうと戴いた。

ユイ「上がったよ~入っちゃて!」

「うん」

と浴室に向かった。

洗濯カゴを漁ると穿いていたと思われる黒い下着があった。

『後で楽しもう!』と戻して風呂に入った。

髪、体を洗い湯船に浸かる。

妹の入った後の風呂は最高だ。

『妹に腕枕しながら寝よー』

『もしかしたら…』

色々な妄想に更けるのはいつもの事。

「上がったよ~」

部屋に戻ると間接照明の色でオレンジ色の暖かみのある部屋になっていた。

「何?」

「お兄ちゃんここに寝て」

とベッドには焦げ茶色の大きいタオルケットが敷かれていた。

「何?」

「オイルマッサージしてあげる」

「何で?」

「日頃の感謝だよ…いつもありがとう!」

「マジで嬉しいなぁw」

『ユイの笑顔を見るだけで十分だよ』と言いたい。

「まぁまぁお客さん上脱いで」

「はい!」と上を脱いだ。

「じゃあ下も…」

「えっ?下も?」

寝る時はTシャツにパンツだったのでもうパンツしか穿いていなかった。

「恥ずかしがんないで脱ぎなよw」

と言うので妹に見せるように脱いだ。

半立ちになっている肉棒を妹に自然な流れで見せるようにベッドにうつ伏せに寝た。

寝るとお尻にタオルをかけられた。

妹は特に反応しなかった。

「お尻に座るね?」

「うん」

「普段はこんなんじゃないよ?w」

「うん」

オイルを垂らされ妹のマッサージが始まると一気にフル勃起した。

妹の手が心地いい!

首と肩周り撫でるように少し厭らしく感じた。

「お兄ちゃん気持ちいい?w」

「あぁ最高だよぉ~!良い匂いだぁ」

「どこ気持ちいい?」

「肩甲骨の辺りもうちょっと強くやってもらえる?」

「いいですよぉ~w」

「あぁぁそこ…そこ気持ちいい!」

『その手で肉棒も撫でてくんないかなぁ』

腕に移る。

「お兄ちゃんの手やっぱりおっきいね」

「そうかぁ?あぁ~気持ちいい…」

肉棒を下向きにしていたので股から完全に出ている状態で、タオルを取らなくても足のマッサージに移ったら妹に見られるのは確定的。

妹に見てもらえるのを考えれば考えるほど勃起し痛いほどだった。

見られて引かれたらどうしようと言う気持ちもあったが妹に見てもらいたい見せたい!その気持ちが大きかった。

リラックスマッサージなのに心臓はドキドキして、足のマッサージに移る瞬間を待っていた。

肉棒から我慢汁が出そうなほど興奮していた。

「次脚ね」

いよいよ脚のマッサージに移った。

「脚ちょっと開いて」

「うん」

妹が脚の間に入る。

ギンギンに勃起し、風の通り具合で玉も竿も丸見え状態だと感じた。

妹はふくらはぎから始めた。

「脚は老廃物溜まりやすいからね…お兄ちゃん立ち仕事だから」

「あぁ…少し…痛いね?」

「でも気持ちいいでしょ?」

手のひらで上に押し上げるようにされたのがイタ気持ち良かった。

足の指とアキレス腱がすごく気持ち良かった。

それよりも太ももに移ると妹は喋らなくなった。

『ユイ…俺の見てるのかな?』

何もしていないのに射精してしまうかと思うほど興奮した。

太ももはもう肉棒に指が触れるんじゃないか?という際どい所までしてくれたので間違いなく見えていたと思う。

「終わり…終わったよ…シャワー浴びてきて…」

「すごい脚スッキリした~」

起きようと四つん這いになり妹に勃起したモノを見せつけた。

自分のモノを見ると案の定、我慢汁が噴き出していた。

四つん這いになった時に我慢汁で糸が引いて慌てて切ったがそれも見られたと思う。

「ありがと気持ち良かった」

「うん…」

「ユイもマッサージしてあげるよ」

「えっ…う…うん…いいよ私は…」

かなり動揺しているようだった。

「いいから」

と強引に寝かせた。

「Tシャツ脱げば?」

「いいよ…脚だけで…」

「そうか…」

脱がすのは無理だった。

寝かせると妹は白いパンツだけだった。

妹も寝る時はTシャツとパンツ1枚なので不思議じゃなかった。

パンツ姿は泊まる度に見ていた、もちろん後で自分のオカズになる。

自分は全裸でフル勃起したまま妹にオイルマッサージを始めた。

手にオイルを塗りふくらはぎ、足の裏と妹にしてもらったようにやってみた。

「ユイ…気持ちいいか?」

「うん…」

すね毛がチクチクもしないし毛穴も全然ないキレイな脚だった。

太もものマッサージを始めた。

妹は体を固くした。

「ユイ…力抜いたら?」

「…うん」

妹の太ももを厭らしく触りながら自分の肉棒もシゴいた。

「ユイの脚キレイだ…」

「…」

足の付け根に向かって血流を押し上げる様に指圧した。

何度も妹のお尻に触った。

お尻も張りがあって揉んだら気持ち良さそうだった。

脱がせられなかったTシャツを捲りあげた。

「ユイの背中キレイだな」

「ありがと…」

赤ちゃんのような肌とはこのことだろうと思った。

自分のメンテナンスもしっかりしてようだ。

腰から始め少しずつ上に向かう。

胸より上に捲ろうとすると抵抗された。

ノーブラだった。

『どんなおっぱいしてんだろー』

マッサージしている間にどんどん厭らしい気持ちが高ぶってきた。

マッサージをしながら妹の太もも、お尻に肉棒をわざとあてた。

自分が動く度に擦れて気持ち良かった。

「お兄ちゃん…あたってる…」

「あぁ…ごめん…」

「ねぇ…見ないから一人で…して…」

かなりすごい事を言われた。

「えっ!?えっ…いいの…?」

「…」

妹を囲うように四つん這いになりお尻の上で肉棒をシゴき始め、妹のパンツを見つめパンツの中を想像して挿入しているのを妄想をした。

自分がシゴく度に妹にも振動が伝わる。

次第に興奮が高まると目の前の女体に手を出したくなった。

シゴきながらうつ伏せの妹の背中を撫でた。

妹は何も言わなかった。

横腹から腰付近を何度も往復させた。

「ユイ…キレイだ…」

お尻を触りたいが上体を起こして太もも、ふくらはぎを撫でながらシゴいた。

これが理性が利いた状態とは言えないだろう。

もう飛んでいたと思う。

「なぁユイ?お願いなんだけど…太もも貸してくれないか?」

「……うん…」

妹の太ももと太ももくっつけそこに挟み込んだ。

太ももに肉棒を挟みオイルを少し垂らし腰を振った。

「あぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁ…」

オナニーの何倍も気持ち良かった。

「はぁっ…はぁっ…あぁぁぁぁ…くっ…くっ…」

妹と2人だけの空間で妹の太ももに肉棒を埋めて変な声を聞かせている自分にスゴく興奮した。

妹の太ももは白くてキレイで締まった肉がついていた。

そこに赤黒いグロテスクなモノが挟まっているのが官能的エロスがあった。

最初はすぐにイッて出そうと思ったがもっと妹に触れていたかった。

妹の足と自分の足が密着しているだけで興奮した。

妹の足と絡め合いたい…もっと妹と密着したい…妹と一つになりたい!

傍目から見ると寝バックの体位に見える。

傍目から…!?

急に感覚的なもので不思議と視線を感じた。

ベッドの対角に姿見があったのを思い出し、鏡を見ると2人が写っていた。

部屋が間接照明で薄暗いとは言えしっかり見える。

妹の顔もしっかり見えて妹は目を瞑っていたが見ていたはずだ。

妹のマッサージをしながらギンギンに勃起した肉棒をシゴく姿もわざと手を使って肉棒を擦りつけているのも…。

だから一人でしてと言ったのだと…。

妹は自分の上で全裸になり肉棒をシゴく兄の姿を見ていたと思うと興奮した。

それからは太ももの真ん中辺りで擦っていたが少しずつ股間に近づいた。

もう太ももではなくお尻…いや肉壺に当てながら擦っていた。

『パンツの布一枚向こう側に行きたい!』

気がつけば布が無ければもう挿入するほど突いていた。

「ちょっ…ちょっと…お兄…ちゃん…」

妹の白いパンツにシミが出来ていてそのシミが少しずつ広がる。

『ユイ…お兄ちゃんのエッチな姿見て濡らしていたのか?』

透けて具と割れ目が見えた。

「はぁっ…ユイ…あぁぁぁ…」

『もうダメだ…ごめん…』

もう我慢の限界だった。

妹のパンツをいきなり下げお尻が丸出しになった瞬間に肉棒を挿入しようとした。

妹の割れ目にあたって亀頭で入り口を探す。

妹は咄嗟にパンツの前から中に手を入れて肉壺を押さえた。

あと少しの所で妹の手が間に入ってきた。

もう具に触れていたので本当にあと少しだった。

「ちょっ…ちょっとダメだよ…それは…」

「…」

溺愛してきた妹に何て事をしたんだとは少しも思わなかった。

性欲という欲望は抑えられない。

妹と敷布団の間から左手を入れて抱き締める様に右胸を揉んだ。

スゴく柔らかくてマシュマロ以上だった

「お兄ちゃん止めよっ!ねっ?」

「はぁ…はぁ…お兄ちゃんの…入れちゃダメか?」

「ダメだよ…」

妹が体を捻りうつ伏せから横向きになり起きようとしたので抱き締めて押さえた。

2人共横向きになると胸を揉むことで離れさせない様にした。

まだ自分の肉棒は妹のお尻の割れ目からパンツの中に入っていた。

妹の手の甲とパンツの間に擦り付けるように腰を動かした。

「なぁ…ユイ…擦るだけ…入れないから…アソコで擦らせてくれ…はぁ…はぁ…ゴクッ」

荒い息で口が渇き唾を飲んだ。

「ねぇ…落ち着いて…お兄ちゃん…」

「はぁっ…はぁ…お願い…ユイ…」

「ダメだって!」

「はぁっ…すぐ終らすから…」

しばらく押し問答が続いた。

「…」

「ユイ…」

「入れちゃダメだよ…絶対ダメだからね!」

妹が折れた。

「あぁ…」

妹が手を肉壺から外した。

妹の割れ目に肉棒をあてるとスゴい量のマン汁で濡れていた。

「ユイのアソコ…スゴいヌルヌルしてる」

「言わないでよ…」

妹のパンツの前から中に手を入れて肉棒がしっかり擦れるようにサポートした。

入れるか入れないかは自分の気持ち次第になった。

『入れたい!入れたい!入れたい!』

「はぁ…はぁ…ダメだよ…ダメだからね…」

気持ちを読まれているようだった。

「ダメか?」

「ダメだよ…」

最初は妹のパンツの中に入れて自分のモノを弄りながら妹の割れ目に擦りつけていた。

途中から自分は腰を振りながら妹の割れ目から出る体液を自分の肉棒に塗り、最終的には妹の肉壺を弄っていた。

妹はずっと小さい声を出し、小刻みに息をしていた。

「んっ…あぁ…んんっ…あああぁ…」

「ユイ…気持ちいい?」

「んぁあっ…おにぃ…もぉーおにい…ちゃん…ダメだって…」

妹は手を壺から離そうとしてきた。

「はぁ…はぁ…お兄ちゃんに…お兄ちゃんに…」

「んあぁ~もう触っちゃ…ダメっ…」

「ユイのイク所…見せて」

「はぁ…はぁ…やめて…お兄ちゃん…」

「ユイもお兄ちゃんの恥ずかしい所…鏡で見てたんだろ?」

「んあぁ~おにい…ひゃん…んあぁ…んんっ…んんっ…ううっ…ぐっ…」

ビクン!ビクッ…ビクッ…ビクッ…

と痙攣した。

声は抑えていたが反応でイッたようだった。

「ユイ…イッたのか?」

「はぁ…はぁ…はぁ…」

妹は何も答えなかった。

「ユイ…お兄ちゃんの触ってくれないか?」

「…」

無言の妹の手を取りパンツの中に入れて肉棒の先端を触らせた。

妹のパンツは膨れ上がった。

妹の手を自分が動かして弄った。

『妹が俺の亀頭触ってる』

あっという間だった。

「ユイの手に出すよ…あぁっ…」

「…」

「あぁぁ出る…ユイ…出る出る…出る!あぁぁぁ…ん”っ…んっ…」

ドバッ!ビュルビュッ…ビュッ…ビュッ…

妹の手のひらと割れ目に信じられないほどの精液を射精した。

「はぁぁ…はぁぁ…はぁ…はぁ…ユイ…」

胸を揉んだ左腕で抱き締めた。

「こんなコト…まずいよ…お兄ちゃん…」

妹のパンツの中は精液とマン汁でベチョベチョになり、辺りが精子と陰らな匂いで充満した。

「ユイ…もう1回…ダメか?」

「そんな…もう…ダメだよ…」

無理矢理うつ伏せに倒して両手首を押さえた。

「ダメ!ダメだよ!お兄ちゃん!」

「入れない擦るだけ…擦るだけだから」

肉棒をお尻の割れ目にあてる。

「ダメだって!今されたらお兄ちゃんの…精子…入っちゃうからぁ…」

抑えた妹の手には精液が付いていた。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

「…」

ギリギリで冷静さを取り戻した。

「ごめん」

「…」

妹のお尻の割れ目とパンツの間から肉棒を取り出すと糸が引き、白いお尻は押しつけられた跡で赤くなっていた。

妹は手とパンツの中の精液をティッシュで拭き取るとお風場に向かった。

冷静になり考えた。

レイプしたのと一緒だと思った。

妹は俺のコト嫌いになったかな?

もう口も聞いてくれないかもしれない…。

色々、考えているうちに妹が出てきた。

「シャワーいいよ…」

「あのさ…ごめん…」

「…」

シャワーを浴びて頭を冷やした。

この時に溺愛してきた妹に何て事をしたんだとようやく思った。

『入れなくて良かった…良かったんだ』

とこの時は思った。

部屋に戻ると妹はベッドを半分空けて寝ていた。

多分、起きてたと思う。

とても隣で寝る神経は無い。

いつも泊まる時はセミダブルのベッドで一緒に寝て、冬は毛布を別々のを使い掛け布団は一緒のを使った。

時期的には初夏だったので離れた絨毯に横になり毛布をお腹にかけて目を閉じた。

10分…30分…1時間……2時間経っても眠れない。

いつもより早く寝に入ったのもあるが気持ちが興奮していた。

妹の肌の手触りが忘れられない。

もっと妹と…。

きっと妹も眠れていないと思った。

起きてトイレに向かった。

洗濯カゴから妹が1日穿いていたパンツを取りトイレに入った。

便器の蓋を開け便座に座るとパンツのクロッチを嗅ぎながら妹の肌・胸・太もも・体液の感触を思いだしていた。

本当はこのパンツを嗅ぎながらオナニーをして一緒に寝るだけだった。

これから先の期待と不安があった。

頭の中では数時間前の出来事を妄想し妹は俺のコトを受け入れ、挿入を許してセックスしていた。

「ユイ…ユイ…出すよ…出るっ…出る!」

いつもは便器に射精していたがもうバレてもいいと思いパンツのクロッチに射精した。

精液でビチョビチョに濡れてしまったのでタオルに包んでカゴに戻した。

もう寝れないし妹も俺がいたら寝れないと思ったので、深夜だったが渡されていた合鍵で部屋を閉め出てきた。

帰っている車の中で妹とセックスしたい想いがまた膨らみ家に着く頃には何で入れなかったんだ!と悔やんだ。

そんな中、謝りのメールを送ろうか迷っていた。

妹からのメールも無い。

数日経つとさらに妹とセックスしたい気持ちが強くなって行った。

妹が傷ついたかもしれないのに…いや傷ついたのに考えるのは妹とのセックスの事ばかりだった。

さらに数日後、店を早めに閉めると我慢できずに車を走らせていた。

2時間かけて妹のアパートに到着。

もう21時近くになっていた。

ピンポーン

ドアが開くと妹が出てきた。

「えっ…えっ…何で?」

「あぁ…新作のケーキ作ってみたんだ…あとユイの好きなチョコレートケーキも持って来た…」

「えっ?」

まるで近所に住んでいて帰りに寄ってみた的な感じで言った。

とてもそんな距離ではない。

「…」

「中…入って」

「あぁ…」

ケーキをテーブルに置いてそこからは気まずい時間が流れた。

「ご飯食べたか?」

「…まだ」

「どっかに食べに行くか?」

「…うん」

車に乗って適当な店に入ってご飯を済ませた。

会話は無かった。

仲良かった兄妹が…。

アパートに到着した。

結局、気まずくて何も話せなかった。

さらに車の中でも沈黙が続いた。

妹は謝りにきたのだと思っているはずだ。

だけど自分は下心丸出しで車を飛ばしてきたがとても重い空気に耐えられなくなった。

「じゃあ、帰るよ…また何か必要な物あったら買って来るから…」

「うん…」

「…降りないのか?」

「ねぇ…泊まっ…てく?」

「えっ…あぁ…じゃあ少し休んだら帰るよ…」

「…いいよ……泊まっても…」

「いいのか?」

「うん…」

車を駐車し部屋に入った。

妹は警戒してブラも着けて、下もショートパンツではなくハーフパンツを履いていた。

ベッドを背もたれにして2人でテレビを見ていた。

沈黙を破るようにテレビを消して妹の手を握った。

「えっ!?」

「ユイ…この前のコトだけど…」

「…うん」

「嫌だったか?」

「…嫌って言うか…ん~変だよ…」

「そうか…」

最初に謝るべきなのは百も承知だった。

それでも我慢できなかった。

「なぁ…あのな…ユイ…」

「うん」

「ユイの…ユイの…」

「…」

「ユイの…アソコ見せてくれないか?」

自分はゲスな野獣だと思った。

せっかく泊めてもいいよと言ってくれた妹の好意を踏みにじったのだ。

「えっ!?何で?…ダメだよ…」

「ユイ…」

「妹だよ?」

「お兄ちゃんじゃ…ダメか?」

「…ダメだよ…」

「俺じゃ…気持ち悪いか?」

「…」

妹は体育座りでうつ向いていた。

正座に座り直して握っていた妹の右手を両手で握った。

そのまま30分以上沈黙が続いた。

「お兄ちゃん…彼女いないの?」

「あぁ…もう…8年近く…いないな…」

「そうなんだ…そんなに…お兄ちゃんはそういう所も…行かなそう…だよね?」

またしばらくの沈黙の後

「あぁ~まずいよ…」

とベッドに上がった。

妹は『フー』と深く息を吐いた。

「お兄ちゃん…」

妹はベッドに横になるとタオルケットを顔に被った。

「ユイ?…いいのか?」

タオル越しだったが頷いた様に見えた。

「電気消して」

「あぁ…オレンジの点けていい?」

タオル越しに頷いた。

間接照明を点けて上の電気を消した。

すぐにフル勃起した。

正直、拒否されると思っていた。

妹のハーフパンツと下着を一枚ずつ脱がせる。

ハーフパンツを下げると黒いツルツル生地にレースの付いたランジェリーが現れた。

パンツを脱がせるとうっすらと陰毛が生えていた。

オレンジ色の中で妹の肉壺を目の当たりにした。

仰向けの妹の足を立たせてM字にする。

「これがユイの…」

Vラインに薄すく陰毛があり大陰唇を見るとそこは美白でツルツルだった。

元々生えていないのか脱毛したのかは分からない。

処女ではないだろうが処女かも?と思わせるほどキレイだった。

ベルトをカチャカチャと鳴らしてジーンズとパンツを脱いだ。

親指でクリを弄る様に触った。

「んっ…」

と体を硬くさせた。

陰部を弄りながら自分の肉棒をシゴいた。

いよいよ割れ目を指で開いてみた。

中には小陰唇のヒダが小さい花を咲かせていた。

「ユイの…スゴくキレイだ…キレイだよ…」

「はぁ…はぁ…はぁ…」

妹の息は荒くなっていた。

『舐めたい!舐めたい!舐めたい!』

妹は舐めさせてくれるだろうか?と思いながら蜜壺に顔を近づかせる。

少し匂いを嗅ぐと淫らな匂いに頭をクラクラさせられた。

「あぁ~ユイの…」

「お兄ちゃん…」

「ダメ?」

「…」

何も言わないのでそのまま舌で触れると妹はビクッ!とまた体を硬くさせた。

クリをチロチロと舐め、割れ目の中に舌を挿入した。

舌にネットリと絡む蜜。

『もっと舐めたい!ずっと舐めていたい!!!』

何度も妹の蜜壺に舌を入れ舐め回した。

「あぁ…しょっぱくて美味しい…はぁ…はぁ…ユイの…美味しいよ」

音をジュルジュル鳴らして啜るとマン汁独特の味が口に広がった。

妹の両膝の裏を抑えてマンぐり返しさせた。

「ダメだよ…」

「入れないから…」

奥まで舌を入れるように何度も舐めた。

「ユイ?タオル取って顔見せてくれないか?」

「無理だよ…」

「ユイ…」

「ハズいよ…」

「ユイのかわいい顔見せて?」

「もぉ~」

とタオルを取ってくれた。

妹の顔を見ながら俺は本当に妹の○○○を舐めてるんだ!と興奮が増した。。

もう二度とないかもしれない。

そう思うと妹の肉壺に鼻や口を擦りつけ必死で舐めた。

「はぁっ…はぁ…ユイ…ユイのパンツ汚してもいいか?」

「……うん」頷いた。

妹に見せるようにパンツの匂いを嗅いだ。

ツルツルの生地に汗とオシッコの匂いがした。

妹のパンツのクロッチ部分が亀頭に来るように巻きつけシゴいた。

クンニを続けると妹のアナルが何度も目についていた。

「あぁっ…ユイ…出すよ!口に出していい?」

口に咥えたまま頷いた。

頭を抑えて腰を振った。

「ユイ…ユイ…好きだ!…あぁっ…好きなんだ…あぁぁっイク…出る!出る!あ”ぁっ…う”っ…」

妹の口に射精した。

「はぁ…はぁ…ユイ…お兄ちゃん…許してくれ」

「ん”んんん”ん”んー」

と口を指差すと精子を含ませながら何かを言っていた。

『ゴクッ…ゴクン』

と妹は飲んでくれた。

「出しすぎだよ~w」

「ユイ…」

妹が受け入れてくれた気がした。

キスをすると自分の味がした。

妹をまた後ろから包んで抱き締め長いキスをした。

「ユイ?もう1回イクとこ見せて?」

「もうダメっ!」

妹の陰部に手を伸ばし愛撫した。

「もう…ダメだって…あん…んあぁ」

クチュ…クチュ…クチュ…

と溢れ外まで濡れ始めた。

妹のTシャツとブラを脱がせ、自分も脱ぐと産まれた姿になった。

手に納まる白い乳房に境目が分からないくらい薄いピンク色の乳輪、大豆ほどの小さい乳首。

「ユイはホントに全部キレイだね…」

乳房を揉みながら小さい乳首を弄った。

決め細やかな肌、肌の方から吸い付いてくる。

「気持ちいい?」

「はぁ…はぁぁ…」頷いた。

「ユイのオモチャ使っていい?」

「えっ?何の?」

「箱のオモチャ…」

「えっ!何で知ってんの!?」

「ごめん…見ちゃった」

「バカっ!」

箱から男性器を象ったショッキングピンクのオモチャを出した。

バイブを作動させて蜜壺を撫でる。

「んぁぁっ…あぁぁ…あっ…あっ…」

割れ目に沿ってなぞり上下させた。

「うう~ん…お兄ちゃんのバカぁ~」

中にゆっくり挿入した。

「んぁぁぁぁ~う~ん…うぅぅん…ヤバいよぉ…」

「ユイはいつもこれ使ってるの?」

「んぁぁ…もぉ~言わない!」

奥に挿し込み手を離すと膣圧で押し出されて戻ってきた。

戻って来たのを押し込み、それを繰り返す。

「こんな風に?」

「んあぁ~はぁぁ…はぁ…エッチだよぉ…」

「ねぇ?これお兄ちゃんのだと思って…」

妹の右耳を舐めながら囁いた。

「はぁぁ…こんな…ヤバいよぉ~!」

「お兄ちゃんユイのコトいっぱい知りたい!」

耳の穴に舌を入れて舐め続けた。

「んぁぁ~気持ちいいよぉ…ユイ…変になっちゃう…ズボズボ気持ちいい~」

目を瞑り快感に浸っていた。

妹と見つめ合いキスした。

「お兄ちゃんのもココに入りたいってダメ?」

「ダメだよぉ…」

「お兄ちゃんのココに入ったら気持ちいいよ?」

「…お兄ちゃんの赤ちゃんデキちゃうもん…」

その言葉に卒倒しそうだった。

速く出し入れした。

「お兄ちゃん…タオル敷いて…」

「何で?」

「…あのね…ユイね……バイブだと潮吹きしちゃうから…イッたらすぐ抜いてね?」

すごく恥ずかしそうなのが堪らなく可愛かった。

「マジで!?」

「うん」

バイブを動かした。

「はぁ…んっんっ気持ちいいよぉ…お兄ちゃん…バイブ気持ちいいのぉ~奥まで入れて!」

何だかバイブを動かす度にムカついた。

「んぁぁ~んぁ~イク!イク!イク!イク!…抜いて!!…おにいひゃん…イクっ!あ”あ”あ”ぁぁー」

バイブを抜くとプシャジョバーと液体が放たれた。

普通にオシッコかと一瞬思ったが匂いはない。

のけ反りながらビクビクと体を痙攣させた。

かわいい妹があんな下品な声を出すと思わなかった。

妹の肉壺を舐めて潮とやらを味見したが薄いマン汁の味だった。

「ユイ…すごいカワイイ…」

「お兄ちゃんのばかぁ~恥ずかしいかったよぉ」

「ユイの恥ずかしいトコもっと見たいw」

「バカ!」

「ユイの肌すごい白くてキレイだ…全部キレイだ」

「褒めすぎ…褒めてもダメだかんね…」

虚ろな目で見つめる妹を仰向けに寝かせ、イッた妹を見ながらシゴいた。

「ユイの○○○に入れたいよぉ」

「はぁ…はぁ…ユイも…w」

「じゃあ…」

「ダぁ~メw」

正常位の体勢で肉壺の周りに擦りつけた。

「ユイの潮ですごいヌルヌル」

「入っちゃうよ…」

「入れていい?」

「ムリぃ」

「何でこのバイブが良くてお兄ちゃんのダメなの?」

「もぉ…お兄ちゃんだからだよぉ…」

クリに亀頭の先端を擦りつけながらシゴいた。

肉壺はグチョ濡れ状態。

「このバイブは何回ユイの中に入ったの?」

「はぁ…はぁ…分かんないくらいw」

シゴきながら下へ少しずつズラして穴の手前にあてがった。

「ユイのにこのままブッかけていい?」

「私…してもいいよ」

「えっ?」

「本気なんでしょ?私のコト!」

「えっ?」

全然、理解出来なかった。

「もう…私も…好き…かも…」

妹は泣いていた。

「えっ?」

頭が回らない。

「しっかりして!」

「ちょっと待って」

「今日しかないよ!」

「彼氏は?」

「…嘘」

「…」

心の底から安心し俺も涙が出た。

「お兄ちゃん…」

妹は涙を拭いてくれた。

「何で?」

「だって兄妹だよ…こんなの…ダメだもん…ダメなのに…」

妹は諦めて欲しかったみたいだ。

「そうだったのか…」

「私も悩んで…悩んで…今、覚悟決めたんだからお兄ちゃんも覚悟決めてよ!」

妹の目は赤くなって涙で濡れていた。

着ていた服を脱ぎ始めパンツだけになった。

「ユイ…」

「お兄ちゃん…来て…」

『妹とセックスできる…妹と一つに…』

自分は全裸になると、あっという間に肉棒は血管を浮きだ立たせた。

ベッドに座る妹を押し倒してキスをした。

「初めてじゃない…よな?」

「…うん」

「そうだよな…」

「お兄ちゃんだってそうでしょ?」

「あぁ…」

と分かっていたが、やはりショックだった。

だが肉棒は萎えることなくギンギンに膨張したままだった。

キスをしながら妹の下着を脱がせ愛撫した。

妹にも肉棒を触らせた。

唇を離し妹の脚の間に入る。

「いいんだよな?」

「うん…いいよ…ゆっくりだよぉ」

互いの性器が触れ合った。

「ネチョ」っと音がした。

妹の割れ目に沿って肉棒を沈めていった。

やっと一線を越えられた。

亀頭が割れ目を裂き肉壺にどんどん埋まって行く。

「はぁぁぁ…あぁぁぁっ…あぁっユイ…ユイの中に…うぁぁ…ユイ…好きだぁ」

「んぁぁ~はあぁぁ入っちゃう入っちゃう!…んあぁぁぁぁぁ~あ”ぁっお…おにぃ…ひゃんの入っちゃったぁ…」

遂に妹とひとつになった。

入れた瞬間2人共アへ顔になったと思う。

挿入した瞬間の妹は目がイッて顔が崩れ溶けそうだった。

妹の中はトロットロで熱くて熱くて…そしてキツくて意識が飛びそうなほど気持ち良かった。

肉棒は妹の肉と体液に覆われた。

「あぁぁ…ユイとセックスしてる…ユイの生○○○…」

「はぁ…はぁ…お兄ちゃん?気持ちいい?」

「あぁ…めちゃくちゃ気持ちいい!○○○溶けそうだよ…ずっとずっとユイに入れてたい!」

「はぁ…はぁ…そんな…ヤバいよ…」

「ユイにずっと入れたかった…」

「やっと入れられたね…妹に…w」

妹の肉壺は締まりが良かった。

「ユイ…気持ちいい?」

「はぁぁっキツイよぉ…おっきすぎるよぉ…」

妹の中を押し広げる感覚があった。

「ゆっくりするから」

「ねぇ?デキちゃうかもよ?赤ちゃん…」

「デキたら産んでくれ」

「あぁっ…あぁっ…お兄…ちゃん…」

グチュ…ヌチュ…ブチュ…

ピストンする度にそんな音が肉棒に響いていた。

接続部は妹の白濁した本気汁がベットリ溜まっていた。

「あぁぁユイ…ずっと好きだったんだぞ!ユイとずっとこうなりたかったんだ!」

「はぁ…はぁ…お兄ちゃん…ヤバいから…」

「気持ち良くてお兄ちゃんの我慢汁ユイの中にいっぱい出てる」

「はぁ…はぁ…言うなぁ~」

妹の小さめの乳房を揉みながら舐めた。

「ユイ…中…痛くないか?気持ちいいか?」

「うん…アソコ…んあぁ…気持ちいいよぉ…変になる…変になっちゃう…」

「あぁぁぁ…ユイの○○○ちっちゃくて気持ちいいよぉ…ユイの○○○俺の○○○にピッタリだ…最高だよ…」

「んあぁ~お兄ちゃんのユイにはおっきすぎるよぉ~あぁっ…ハズいよ…もぉ~」

「お兄ちゃん…頭ん中で何回もユイとエッチするの想像して…何回も中出しして…何回もオナニーしてた何回も…何回も…」

「はぁ…はぁ…バカ…バカじゃんw」

と妹は感じながらちょっと笑った。

「ユイの○○○…これからお兄ちゃん使っていいか?」

「はぁ…はぁ…いいよぉ…」

「何十回も何百回も何千回もだぞ!」

「いいよ…好きなだけ…使って…いいよぉ…」

「何回もハメるから…お兄ちゃんのコト…ユイの○○○でいっぱい気持ち良くしてな…」

「はぁっ…はぁ…おにい…ひゃんって…んぁぁ~こんなにエロかったんだぁ…w」

「はあぁぁ…ユイ…中で…中で出していいか?」

「はぁぁ…はぁ…今日だけ…だから…ホントに…デキちゃうかもよ?」

「いいよ…俺…ユイと赤ちゃん作りたい!ユイに産ませたい!」

「バカっ!…んぁぁぁ…んっ…んっ…はぁっ…はぁ…今日だけ…今日だけだからね!」

「かわいい…ユイは…俺のかわいい妹…」

「…うぅぅ」困ったようにすごく照れてた。

ピストンしながら何度もキスをした。

「はぁ…ユイ…ユイ…好きだ…ユイ…愛してる…」

妹の細いウエストを持ち、奥を極太の肉棒で突きまくった。

「んあ”っ…んあ”っ…んあ”っ…あああぁ~ダメダメんぁ~~~ユイのお○○○壊れちゃうよぉ~」

「あぁぁぁぁ…イクっ…イクっ…出すぞ!…あぁぁぁぁ…中に出すぞ!ユイの○○○に…あ”ぁっ出る!出る!…ん”っ!ん”っ!」

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