1ヶ月くらい前のこと。
会社に通勤するため、朝の通勤時間帯に駅に行き、ホームに列んだ。
私が列んだのは横4人ずつの4列目だった。
ホームに列んだで暫くすると、駅のアナウンスが鳴った。
「ただいま、〇〇駅にて体調不良のお客様がおり、介護をしております。安全確認が取れ次第運転を再会致します」
どうやら電車が止まったようで、前に列んでいたサラリーマンがどこかに電話を掛けながら列から抜けていく。
数人抜けると私は2列目になった。
そして目の前には身長160cm程のJKがいた。
JKは黒髪ロングでスカートは膝程の丈で、地味目な感じ。
電車が止まったアナウンスから20分ほど経った頃、運転再開のアナウンスが鳴った。
駅のホームも人がすれ違うのが大変なくらい混雑をしている。
JKはずっとスマホを触っている。
混雑には気づいていないだろう。
アナウンスから10分程で電車が来た。
電車のドアが開いても降りる人はほいない。
電車の中はすでに溢れる程の満員になっている。
先頭のJKが電車に乗ろうとした時、私を含めホームに列んでいた人が電車に雪崩混む。
私はJKに密着しながら奥に入っていく。
そして、駅員がドア付近の人を押し込みようやく電車が発車。
この時点ではJKに密着しすぎて、痴漢どころではなかった。
JKに密着して匂いを嗅いでることで満足だった。
しかし、電車が発車してから暫くすると私に向かってお尻を突き出してきた。
そうなると触らずにはいられない。
スカートの上からお尻を撫でる。
私はスカートの中にこそ手を入れることはないが、スカートの上からパンツのラインを探すのが好きだ。
このJKは短パンらしきものを履いていたが、そのお尻の膨らみに沿ったパンツのラインもしっかりと堪能した。
その後、電車に乗ってから、2駅目のところに停車し、電車のドアが開いた。
あまり大きな駅でもないので、降車は殆どいない。
電車のドアが開いて数秒ほど経ってからJKが、
「お、おります…」
と小さな声で言った。
そして反転し私の方を向いて、満員の中を出ようとしました。
私はJKが自分の方を向いた時に、JKのブラザーの中のブラウスのボタンが4つほど開いているのに気づいた。
すかさずすれ違い様に手をブラウスの中につっこみ、ブラの上から胸を揉む。
結果的にこの行為がJKを足止めしてしまっただろう。
乗り込む人には、JKが降りるたがっていることなど気がつかず電車に乗り込んできた。
JKは電車から出ることが出来ずに、私に胸を掴まれながら電車の奥まで押し込まれた。
ドアが閉まり、電車が動き出すとJKは体をくねらせながら私に向かって反るように体を突き出してきた。
ここで気がついたが、電車に乗り込んでからお尻を突き出してきたのも、ブラウスのボタンが外れていたのも、私の反対にいるおっさんが痴漢していたことがわかった。
おそらくこの時には股に手を突っ込んでいたのだろう。
おっさんが何をしているかわからないが、JKの動きが、私に胸を掴まれている以上に後ろから嫌なことをされているということを物語っている。
そうなれば私も遠慮なしに揉むことにした。
ブラの隙間から手を入れ、生の胸を揉む。
張りがあり、吸い付くようなもちもちとした小ぶりな胸にコリコリとした乳首だ。
サイズはB〜Cくらいだろう。
私が指の間で乳首を挟むとJKは体をビクンとさせた。
私の目的地に着くまでの約20分間はしっかりと生の胸を堪能した。
残念なのは密着しすぎて、実物が見れないこと。
下の方にも手を伸ばしたかったが、体がくっつきすぎて手を伸ばさなかったこと。
後ろのおっさんがどこまでJKのことを攻めてたかもしりたかったが、そこまでの余裕はなかった。
妄想では、きっとパンツの中まで手を入れられて、クチュクチュと指を入れられてたのではないかと思っている。
そう思うと私も最初から遠慮なく攻めれば良かったと後悔している。