満員電車で西野七瀬似の美少女の下着をGETした話

Hatch コメントはまだありません

続編を記載させて頂く前に、また私の下着観についてお話しさせて頂きたいと思う。

まず自分が顔やその子の内面を知っている人の下着であること。

これは前提だと考えている。

次に、一番重要なこととして、下着がその人にとって見られたくないもの・見られたら恥ずかしいものであるということだ。

例えばツ〇ッターなどには「下着売ります」といった所謂”売り子”が多く蔓延っているが、私からすれば全く愚かである。

そこに羞恥心が伴わない限り、興奮度合いは半減してしまうだろう。

“下着は絶対に人には見られたくない”

この思いを感じるからこそ、私は気になる子の下着にどうやって近づくか、日々思考を巡らせているのである。

そしてコレクションに加わることができた時の達成感・興奮は何事にも変え難いものになる。

こうした同志は他にも多くいると考えており、だからこそ妄想の域を超え、お縄になる人が絶えないのだとも感じる。もし共感頂けるのであれば、是非コメント頂ければと思う。

さて、またしても前置きが長くなったが、本編を書きたいと思う。

実は前回モデルにした環奈の続編を検討していたのだが、現在SNSでブロックされるほどのあらゆる手口を講じてしまったため、投稿内容は暫し検討させて頂きたいと思う。

勿論書くべき内容を考えている間も当時を思い出し、我慢汁が止まらないのだが、許して頂きたい。

今回は下着の話ではあるのだが、電車での痴漢経験(どちらかというと目撃談に近いが)について書かせて頂く。

時はコロナ前に遡るが、私がまだ上京して間もなかった頃、ラッシュアワー時に使用していたS京線はいつも混んでいた。

また、この路線は痴漢で有名なことは皆さんもご存じだろう。

新学期を迎える4月のある朝、駅のホームに向かっていると、スカートが膝にかかる程度のセーラー服を着た、西野七瀬似の清楚そうなJC3-JK1くらいの女の子を見つけた。

その時は痴漢する気で獲物を物色していなかった(上京して間もなかったため)のだが、美人な顔立ちにまだあどけなさが残る、清純そうな見た目に惹かれ、その子の後を付けて車両に乗り込もうとした。

次の瞬間、私は驚愕した。

乗り込む寸前で中年男が5-6人私を力いっぱいに扉から追いやるようにして、七瀬の後ろにピッタリとくっつき、電車に乗り込んだのである。

私は、一瞬のうちにこのオヤジたちの後ろに追いやられてしまった。

「(これが噂のS京線か•••)」

非常に悔しかったが、何とか私もポジションを奪還するために、満員電車の人込みをかき分けようとした。

しかし、もうお分かりだと思うがこのオヤジたちは全員グルである。全員が七瀬をターゲットに痴漢行為をしようと電車に乗り込んでいるため、そう簡単には譲ってくれない。

私は列車が発車する直前で、なんとか七瀬の近くに回り込むことができた。そこで驚愕の光景を目にすることになる。

なんとこのオヤジたち、電車が発車する前だというのに既に行為を開始していた。

構図的には、両左右のオヤジたちが七瀬の手を押さえ、前に2名、後ろに2名でやりたい放題しているという状況だ。

七瀬の顔に目をやると、今にも泣きだしそうな顔で必死に抵抗していたが、男の力には敵わない。

七瀬の下腹部はよく見えなかったが、恐らく既にスカートの中には手を入れられていたのだろう。

そして、列車が走り始めてから2-3分あまり経っただろうか、七瀬が突然身体をくねくねと動かし始めた。

彼女は白のブラウスを着ていたが、よく見ると彼女の胸あたりが何やら不自然に隆起しており、もぞもぞと動いている。

「…っ…!!」

七瀬の叫びにならない声が車内に漏れる。

そう、七瀬は後方に配置した男から、後ろから抱きつくようにブラウスの下から中に手を入れられ、胸をまさぐられていたのだ。

両腕をがっしりとホールドされ、汚いオヤジの手が彼女の服の中でごそごそと動いている様子が非常に艶めかしかったことをよく覚えている。

すると、前の男が何を思ったのか七瀬のブラウスのボタンをおもむろに外し始めた。

七瀬は必至に首を振ることで抵抗していたが、全く抵抗にならずにとうとうすべてのボタンが外されてしまった。

すると、まだ発育途中でありながらも形の良い白いおっぱいがぽろんと顔をのぞかせた。

乳首の色はピンク色で、既に純白のブラジャーは胸の上まで上がってしまっていた。恐らく、後ろの男からの侵入を許した段階ですでにホックは外されていたのだろう。

「いやっ…誰か…」

七瀬の小さな叫びが聞こえるが、電車の音に搔き消され、誰も気づかない。

オヤジたちも七瀬が恐怖で強く抵抗できない子と判断するや否や痴漢行為を加速させていった。

この一連の現場を興奮しながら、悔しそうに眺めていた私だったが、次の瞬間、思わぬ幸運が訪れた。

「急停車します、ご注意ください。」

不意に車内からアナウンスが入り、電車が急ブレーキをかけたのだ。

乗客にも慣性が働き、進行方向とは反対に力を受けた。この衝撃で、「とんっ」と七瀬が私の目の前にやってきた。

それも上半身はほぼ裸、恐らく下半身も既にパンティはずらされているであろう状態でだ。

「…!?」

私はこの瞬間、反射的に七瀬の両腕からブラ紐を抜き取っていた。

既にホックも外されていたため、ブラ紐を腕から抜いた後はブラジャー本体を胸の間から自分の方に引っ張ることでずりずりとブラを引き抜くことができた。この一連の行為はわずか数秒の出来事だったのではないかと振り返る。

七瀬も列車のブレーキのおかげでこの痴漢包囲網から抜け出せるかもと甘い考えがよぎったかもしれないが、一瞬のことでさぞ頭が真っ白になったことだろう。

目をまん丸にし、胸を押さえながら顔面蒼白な様子でこちらを伺う七瀬の表情が今でも鮮明に残っている。

こうして、彼女の身に着けていたブラジャーはいとも簡単に剥ぎ取られてしまったのである。

そしてそのブラは私のズボン右ポケットの中に納められた。

「(よしっ!これで戦利品はゲット♡かくなる上は…)」

と心の中で唱え、目の前で慌てふためく七瀬を後目に手を伸ばしたのはもちろん彼女の下半身である。

正直、見せパンのようなものを履いているかと思い、半分諦めつつスカートの中に手を入れたのだが、なんと綿の感触!!(綿パン好きの私にはこれがたまらなかった)

既に多少ショーツはズラされてはいたが、まだ膝まで下ろされたりはしていなかったようで、私はメインディッシュ獲得に向け、両手を七瀬のショーツに手をかけた。

しかし、先ほど自身のブラを奪われた七瀬も私の目的を察したのだろう。ものすごい力で自分のショーツを引っ張り、抵抗してきた。

「(こら!おれのご馳走が伸びちゃうだろ。観念しなさい!)」

と後から心の声を補足させて頂くが、当時の私の頭にそんなセリフはない。ただ必死に七瀬のショーツを下げ、奪おうとしていた。

すると、このタイミングで先ほど七瀬を囲っていたオヤジたちが体勢を立て直し、七瀬に対するお触りを再開し始めた。

しぶとくショーツから手を離さない七瀬に若干いら立ちと焦りを感じていたが、ふと前のオヤジに目をやると、なんとそのオヤジは自分の顔を七瀬の胸に徐々に近づけていった。

今振り返ると電車でそこまでするのか、という気持ちであるが、恐らく直で七瀬のおっぱいを吸おうとしていたのだろう。

そして、恐らくオヤジの舌が七瀬のピンクの突起物に届くかどうかという瞬間、七瀬は猛烈に抵抗する素振りを見せ、そのオヤジを両肩を手で押し返した。

すると、どうなるだろうか。恐らく七瀬も目の前のことに必死で、反射的に手で抵抗してしまったに違いない。結果としてさっきまで私に対し必死で抗っていた七瀬の手は一瞬自身のショーツから離れることになってしまった。

「(あっ..!やっ…!!)」

きっと七瀬はこの瞬間に心の中で本日一番の悲鳴をあげていたに違いない。

こんな絶好のチャンスを逃す私ではない。その瞬間に、するっと七瀬のショーツを足首まで下ろした。

「(うほっ♡純白おぱんちゅだ♡)」

足首までずり下げたショーツが予想通りの大好物綿パン、かつ純白ロリパンであることを確認した私は心から喜んだ。

そんな私とは裏腹に、七瀬からすれば、きっと絶望の瞬間だったに違いない。

その次の瞬間、まさにゾンビ映画のように、七瀬のむき出しとなった下半身に手が殺到していた。

もはやオヤジたちの手に阻まれ、自力でショーツを上げることすら叶わない七瀬を後目に、私は七瀬の右足を両手で掴み、思い切り上に持ち上げた。

「(何が何でも俺のものにしてやる!)」

私はそう意気込んだが、混雑する車両の中で踏ん張りの利かない七瀬の足は、予想に反していとも簡単に持ち上がった。そして彼女の右足からショーツを丁寧にかつ迅速に引き抜いた。次はいよいよ左足である。

その時、七瀬の足元でしゃがみこんで作業をしている私の頭に紺色の何かが落ちてきた。そう、なんと七瀬のスカートであった。。

きっと誰かが調子に乗って七瀬のスカートのホックも外してしまったのだろう。

今にして思うと、到底日本で起きていることとは考えられない光景であり、

「(こんな幼い子にここまでするのか•••)」

という気持ちになるが、

ターゲットである七瀬はS級の美少女、かつ列車も急停車しており、もはや車内はお祭り状態だったのだろう。

みんな理性が吹き飛んでいたことは、誰の目から見ても明らかだった。

このような状況の中、同じく彼女の左足を持ち上げるのにもさほど時間は要さず、七瀬の足から素早くショーツを抜き取り、自分のズボンの左ポケットに押し込んだ。この時は本当に達成感に満ち溢れ、興奮したことをよく覚えている。

「(よっしゃー!こんなかわいい子の生ぱんつもゲットできてしまうとは♡)」

大満足の私は、ウォー〇ングデッドさながらの男たちに群がられる七瀬に視線を戻した。

まあ当たり前であるが、電車で下半身丸出し、ほぼ全裸状態にさせられてしまったのである。しくしくと大粒の涙を流す七瀬が目に入ってきた。

「(ごめんね。君みたいな可愛い子にこんな酷いことしちゃって。でも、もらった下着は大切に使わせてもらうからね。)」

本当はそのように声をかけてから降りたかったが、車内の異様な雰囲気に私は怖くなり、電車が動き出してから次の駅で電車を飛び降りた。

その後七瀬が無事に電車を降りられたのかは定かではないが、

胸は勿論、最後の方は腰を持ち上げられて手マンされてしまっており、もしかすると最後まで行われてしまったのかもしれない。恐らく手マンされていた時の痛がり方からも、処女だったのではないかと思われる。

上も下も容赦なく剥ぎ取っておいて張本人が何を言うかという気もするが、せめてスカートやブラウスは七瀬の元に戻ることを切に祈りながら、興奮を抑え切れぬまま降車後駅のホームを走った。

そして、私は、まだ七瀬の温もりを感じるブラジャーとショーツを手に、駅のトイレに向かった。

個室に入り、ポケットから戦利品を取り出してみると、ブラは白地に真ん中にピンクのリボンがついている可愛いモデルだった。

サイズを見ると、C60とまだ発育途上でありつつも、すらっとした体型であったことがお分かりだろう。また、匂いを嗅いでみたが、基本的には柔軟剤の香りで、まだ温かく非常に良い匂いだった。

次に一番の戦利品のパンツである。手の感触通り、やはり綿素材のいわゆるロリパンだった。

こちらはブラとおそろいの白が基調になっており、お尻の所に花がプリントされているタイプだ。

そしてクロッチの部分を確認してみると、朝なので汚れは全く見られなかったが、なんと少し湿っていた。きっと、脱がされる直前に既に生マンされてしまっており、七瀬の愛液が付着したのだろう。

私はクロッチを舌で美味しく堪能しつつ、その場で七瀬の残り香を楽しんだ。こちらもブラジャー同様に柔軟剤の香りと女の子の匂い(なんて表現したらわからないが)と温もりが合わさり、非常にエロエロだった。

綿パンの良さは、兎にも角にもその肌触りだと筆者は考えており、その柔らかな感触を股間でも楽しみながら、その日は4-5回抜いてしまった。

七瀬の下着は、今でも上下セットで大切保管しており、このエピソードと共に良いズリネタになっている。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です