とある休日、気分転換に遠出をしようと最寄りの駅に行くと、通勤時間に巻き込まれてしまった。
そういえば今日は久々の平日休みだったと思い出し、どうしようかと考えていると、目の前にスーツ姿の女性を見つけた。
上手くいけば密着できるかな、なんて軽い感じで満員の電車に乗り込むと、ちょうど女性の斜め後ろに潜り込むことが出来た。
その姿を観察すると、顔は最近よくいるタイプのちょっと可愛い系。
まだスーツを着慣れてない感じの初々しさがあった。
次の駅に着くと更に人が入ってきたので、完全に女性を壁側に押し付ける感じで密着できた。
それだけで役得だったが、満員電車の圧迫感に息苦しく呼吸する女性に興奮してしまい、つい太もも辺りを撫でてしまった。
女性がピクリと反応して焦ったものの、手を押しのけようとするだけで俯いてジッと耐えていた。
この子は大丈夫そうだなと思った私は、背後から抱きしめるように左手を腰にまわして固定、タイトスカートを上にずらしてショーツの上からワレメを何度もなぞった。
女性は必死に私の右手をどかそうと抵抗するが、力が弱くてなかなか引き離すことが出来ない。
そしてショーツを横にずらして指を挿入すると、女性は電車の音でかき消されるような声で訴えかける。
「やめ・・・て・・・くだ、さい・・・。はぁ・・・ぁ・・・お願い・・・ですから・・・」
そこでクリを摘むと
「んぅ!?・・・いや・・・やぁ・・・」
既に崩れ落ちそうな女性だが、腰から抱えられる体勢のため逃げることも出来ない。
車両連結部の壁の角に配置していることから正面も死角になっているので、陰部から指を引き抜くと、今度は上着とシャツのボタンを1つずつ外して、隙間から手を入れて胸を鷲掴みにした。
「・・・っ!?やっ・・・やだぁ・・・もう充分じゃないですか・・・」
今にも泣き出しそうな声を聞いて余計に興奮し、今度は無理やりブラの中に手を押し込み、勃起した乳首をコリコリと摘む。
「〜っ!!うそ・・・っ、や・・・ぁ・・・ぁんっ」
さすがに若いだけあって、柔らかさの中にも張りのある胸から手を離すと、
「はぁ・・・はぁ・・・、・・・終わった・・・の?・・・いやぁっ!?」
女性が気を抜いた瞬間に指を挿入し、一気にピストンすると、必死に声を押し殺しながら女性はイってしまった。
「ぁ・・・ぁっ!・・・はっ・・・ぁ!・・・あっ・・・ぁぁ!・・・ぁぁん!・・・あぁぁぁ!!・・・っ!・・・っ!・・・」
扉が開くと同時に早足で逃げながら振り返ると、崩れ落ちる女性が見えた。