満員電車での生尻痴漢

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つい先日のこと。

通勤するのにいつもよりちょっと遅めの電車に乗った時のこと。

駅に着いたのは9時ちょっと前。

時差出勤なのか、この時間でもホームは混雑している。

私は降車駅の階段に近い先頭寄りで快速電車が来るのを待っていた。

快速電車が来る直前、先に乗り換え用の各駅停車が背中側のホームに到着した。

各駅停車から、快速に乗り換えようとする人が大量に並ぶのを感じた。

そして快速が到着。

中はすでに満員の状態。

そこにホームに並んでいる30人近い人が雪崩れ込む。

私は列の真ん中あたりにいた。

電車に乗り込むと、クルッと反転し乗り込んだ電車の入り口側を向いた。

すると目の前にJKがいた。

背が低くて(150cmくらい)、スカートが膝下までの丈で、かなり地味な感じである。

もしかしたらJCだったかもしれない。

その娘は私が反転をすると、同じようにクルッと体を反転させた。

そこにどんどんと人が押し込んでくる。

私は普段はあまり痴漢をしないが、満員電車で目の前に制服の女の子が来ると触ってしまう。

スカート越しにパンツのラインを触るのが好きなのだ。

電車のドアが閉じら頃に、持っていたスマホをポケットにしまい、女の子のお尻に手を伸ばした。

すると、女の子のお尻と私の間に手があった。

よく見ると、体が半分傾いている不自然な体勢のおっさんが目の前(女の子の右斜め後ろ)にいて、明らかに痴漢をしていた。

私はおっさんの手に触れたことで、一回手を引いてしまったが、目の前の女の子が横取りをされていて悔しかったこともあり、おっさんの手が届かない左から触ることにした。

私は左手に持っていた荷物を持ち替えて、左手からお尻に手を伸ばした。

しかし、お尻の感触がよくない。

スカートが丸まっているような感じで、お尻ではなくスカートを撫でているようだった。

私は違和感があり、右側のお尻を触るとおっさんがスカートをめくっていた。

おっさんの手をスカートの上から触る状況になっていて、左側はその分スカートのシワが寄ってきていたようだ。

正直左側のお尻を触ってもいつものような触り心地はない。パンツのラインも探せない。

ちょっと諦めかけたが、よく考えればこの状況でも女の子は何も動かないので自分も触れるのでは?と思った。

試しに左側から触ることにした。

やってみてわかることは、満員電車内でスカートをめくるのは意外と難しいということだ。

真っ直ぐ立ったまま左手を伸ばしてスカートをめくるのだが、スカートの1番下まで手が届かない。ましてや小さい女の子だったので、手がお尻くらいまでしか届かなくて、ちょっと摘んではスカートを握るように持ち上げて、また摘むの繰り返しをした。

5回くらい繰り返したところでようやくスカートの下の部分に辿り着いた。

スカートの形を作っている、ちょっと硬めの生地。

ここまできてちょっと躊躇った。

「これで女の子が騒いで、捕まったらどうしよう」と頭によぎった。

しかしそんな時に電車が揺れて、スカートを掴んでいた指先が女の子のお尻に触れた。

指先の感触は、暖かくて薄い生地越しにお尻を感じて、生パンというのがすぐにわかった。

そのまま、指先から手の甲にかけて何度か押し付けるようにお尻を触った。

途中、お尻の真ん中辺りに触れた時に何度かおっさんの手にも当たった。

そして、電車は途中駅に到着する。

満員の乗客はほぼ降りることなく、さらに詰めるように人が乗り込んでくる。

おっさんは女の子から少し距離が離れ、女の子のお尻には私の手のみになった。

ここからは、もし女の子が「痴漢です」と声を挙げたら言い訳できなくなった。

(多分女の子は手が2つあったのは気づいていたと思うが)

それでも怖さよりも欲望が勝ち、大胆に触ることにした。

途中駅で電車が閉まってからは手の甲ではなく、完全に手のひらで触った。

暖かくてさらさらとした綿っぽい生地に、冷たかったは一気に暖かくなった。

これまでスカート越しにパンツのラインを触ることを楽しんでいたが、比較にならないくらい最高の感触だった。

お尻を撫で回すように触り続けた。

最初は左側を中心に触っていたが、体勢をずらして真ん中のお尻の割れ目も触った。

指を伸ばしてクロッチまで触れて、少し指を小刻みに押すように動かした。

女の子に全く反応はない。

もしかして何をやってもいいのでは?と感じた。

私はパンツの中に手を入れようと考え、パンツの上の部分から入れようとした。

しかし、思っていたよりもパンツは上にあり(深いパンツで、腰上くらいまであったのか?)、上から手を入れることができなかった。

そこで横から(左のお尻から)手を入れることにした。

パンツの中にすんなり手が入る。

生のお尻を撫で回す。

若くてすべすべのお尻だった。

女の子は全く反応をしない。

正直生のお尻よりも、パンツ越しの方が手の感触は良かった。

お尻の柔らかい部分を撫でたり揉んだりしていたらアナウンスが流れた。

「本日はご乗車いただきありがとうございましたー。まもなく〜ですー。」

このアナウンスが鳴るとあと1〜2分で駅に着く。

私はこれまで女の子が抵抗しなかったこといいことに、中指をお尻の割れ目に滑らした。

真っ直立っている女の子のお尻がキュッと引き締まった。明らかに意識している。

そのまま調子に乗りグイグイと中指を潜り込ませる。

目指すは女の子の大事な部分だ。

体を少し傾けながらお尻から下の方に手を伸ばす。

女の子は足も閉じ、お尻を引き締めて抵抗する。

抵抗されたことと、女の子の手が低いこともあって中々指が届かない。

そして、おそらくちょっと触れたかどうかのところで、女の子が手を後ろに回し抵抗してきた。

私は急に手が出てきたことにびっくりして、思わず手を引いてしまった。

女の子は下を向きながら、捲れているスカートを直し始め、電車は到着駅のホームに入って行った。

残念ながらここで諦めることにした。

電車が開き、女の子が逃げるように小走りで歩き始めた。

若干スカートが捲れたままになっていて、グレー(?)のパンツらしき物が見え、数歩歩いてからスカートが落ちてしまった。

変に追いかけても不自然なので、追うのは諦めた。

今回の話は、周りが反対方向を向いていたなど、条件も良かった。

おっさんがきっかけで思い切ったことをしたが、リスクを考えると今後は出来ないだろうと思っている。

ただ、パンツ越しのお尻、そこからの生尻を触る感触やドキドキ感は、スカート越しの痴漢では味わえない最高の良さがあった。

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