温泉旅館の恥ずかしいオイルマッサージ体験

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10年以上前です。

まだ私が就職したばかりのころ、地元を離れ一人暮らしをしていて、男ばかりの職場で親しい友人もいなかった私は、日々の疲れを癒しに温泉旅館に行きました。

バブル期につくられたであろう、ちょっと年期の入った旅館でしたが、雰囲気の良い旅館で大きな大浴場もあり、私は大変癒されておりました。

部屋に置いてあるパンフレットで、エステがあることを知った私は、オイルマッサージをしてもらうことにし、予約しました。

大浴場の隣に併設された小部屋でやっていて、大浴場から直接行くことが出来ます。

お風呂で体を温め、バスタオルを巻いてその部屋に入ると、なぜか男の人がいて私は驚きました。

人手不足なのか人件費削減かは分かりませんが、マッサージはその男性しかいないそうです。

男性は筋肉質な40代くらいで、黒く日焼けしていました。

私は恐る恐る施術台に横になると、うつ伏せでバスタオルを剥ぎ取られ、お尻丸出しにされました。

すぐに男性はお尻にタオルをかけてくれましたが、私は恥ずかしくてたまりませんでした。

背中からゆっくりと暖かいオイルをかけられ、ゴツい指でマッサージが始まりました。

脚も先からゆっくりやってくれて、太腿も付け根まで丁寧にやってくれて、ちょっと恥ずかしかったのですが、それだけでは終わらず、タオルを取られお尻もやってくれました。

私はお尻が大きい方なので恥ずかしくてたまりませんでしたが、とても丁寧にマッサージをしてくれました。

続いて今度は仰向けにされ、アソコにタオルをかけられ、おっぱい丸出しになりました。

男性はオイルでぬるぬるのおっぱいを入念に揉んでくれましたが、何故かときどき乳首をコリコリするので、私はその度に「あんっ」と声が出てしまいました。

そして次に、下腹部を上から下にゆっくりと指圧され、このときにタオルを取られました。

毛のはえてるあたりまで指圧をしたあと、片足ずつ膝を立てるように曲げられ、脚の付け根をマッサージされました。

もう男性からはアソコが丸見えで、私は濡れてしまい恥ずかしかったです。

その後、私はカエルのように脚を開かされ、男性にアソコの周辺を指圧され、私は変な声が出ないように、必死で口を手で塞いでました。

ぬるぬるのワレメを男性がいじり、ゴツい指が入ってきて、私はびっくりしましたが男性は表情ひとつ変えず指を動かしました。

片方の手でおっぱいを揉んで、アソコに入った指は動きが激しくなり、くちゅくちゅと音が出てきて、私は「ちょっと待って!そこまでするんですか?」と聞くと男性は「大丈夫ですよ、ちゃんと気持ち良くしますから」と止めません。

私が「ダメ!イっちゃう!」と言うと「いいですよ、我慢しないで」とさらに激しく指を動かし、とうとう本当にイかされてしまいました。

放心状態の私の顔にタオルをかけて洗体がはじまりました。

やはり、おっぱいとアソコを入念に洗ってくれて、途中で私の胸に生あたたかい液がかけられ、栗の花のような匂いがして、怖くて見れませんでした。

先日その旅館の近くを通ったのですが、別の旅館に変わっていて、何故か少し残念な気分になりました。

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