私51歳、妻48歳、結婚して24年の夫婦です。
子供同士が小学校時代に同級生で、親同士で親交ができたご夫婦と、子供たちが大学生や社会人になったので、一緒に温泉旅行にでかけました。
軽く飲みながらの夕食も済み、風呂上がり、妻の浴衣姿にムラッときて腰を抱き寄せたら自然とキス、もう止まりません。
週2回のいつもの営みと違い、場所が変わって和風の旅館でちょっと弾けてしまいました。
妻の浴衣の紐を解いて引っ張ると、
「あ~れ~」
とクルクル回ってノリノリ、浴衣の前が開けた妻をふざけて浴衣の紐でM字開脚に縛ると、
「ああ・・・堪忍して下さい・・・」
なんて言い始めました。
M字開脚で縛られた妻は、まだ触れてもいないのに、秘唇が剥き出しになった恥辱に視姦で潤ませていました。
アラフィフでも小振りで可愛い秘唇を拡げられて、妻は羞恥の汁をタラタラと流し始め、
「なんだお前、縛られて濡れるなんて、マゾっ気があるのか?」
と言ってから妻をゴロンと後ろに倒し仰向けにして、しつこいくらいにクンニしたら、欲情して疼いた秘豆を転がされて妻は逝きまくりでした。
妻を縛った紐を解いて、いつものように生挿入、何度か逝った後だけに敏感な秘穴はトロトロに蕩けて、ヒィヒィともの凄いヨガりでこれまた逝きまくっていました。
「あなた、そろそろ大丈夫な日だから、中に出してぇ~~~~」
の声に、妻の秘壷にタップリ射精した後、妻に覆いかぶさったまま余韻を楽しんでいました。
荒かった息が整って冷静になってきたら、お隣の友人夫婦の部屋から、アンアンと言う声が聞こえてきました。
え?壁がこんなに薄いの?と思ったら、声が窓の不から聞こえてきたので、障子を開けてみると、サッシが10㎝ほど開いてるではありませんか。
「ねえあなた、もしかして私達の声・・・」
妻の頬がみるみる赤くなっていきました。
翌朝、朝食バイキングに行くと、昨日と打って変わって友人夫婦がイチャついていました。
どうしたのか訪ねてみれば、
「昨夜、ちょっと暑いから換気もかねて窓を開けてみたら、お隣の部屋からとっても仲の良さそうな夫婦の声が丸聞こえなんだもの。あんなの聞かされたらその気になるでしょ。でも、俺達レス気味で数か月ぶりだったから、ありがたかったよ。」
と感謝されましたが、妻は昨夜の悪ふざけを思い出して真っ赤っかでした。
でも、あれ以来、子供達が出かけて夫婦二人の夜の時は、妻をM字開脚に縛って秘豆転がしが我が家の定番になっています。