下手な文章にもかかわらず、続編希望に投票してくださりありがとうございます。お陰様で、続編希望投票数が、規定数に到達出来ました。
今回投稿するまでに、1年以上の時間を要してしまいましたが、続編として、前作の体験をした1か月後に、同じ運営会社が運営してる北陸地方の温泉宿に出掛けた時の体験談を投稿させて頂きます。
現地までは、運営会社が、運営委託してる送迎バスを使って、移動する事にしたが、その車内から、温泉宿にて体験する出来事の伏線になる状況があった。
というのも、送迎バスに乗車した時から、車内には、スルメイカを袋から出した時のような臭いが充満していた。
少々げんなりした気分になったが、我慢できない程の悪臭ではなかったので、自分の指定席を探しながら、車内を奥の方に進んでいき、自分の席を見つけた時、吐き気を催すほどの強烈な悪臭を感じた。
目の前には、渡辺直美に山田花子を足した感じの顔と体型のデブスが、奥の席に俺が座るのが分かったからか、通路に出て道を譲ってくれていた。そして、彼女が動くたびに悪臭が漂っていた。
俺は、彼女にお礼を言いながら、奥の席に座ったが、気分は、ブルー。
しかしながら、一応相手は女性なので、俺は努めて大人の対応をする事にした。
2時間程バスで移動して、最初のトイレ休憩の為に途中の道の駅に立ち寄った際、彼女が席を離れた隙に、窓を少し開けてから、おいらもトイレに行き、喫煙してから、席に戻った。
席に戻ってからは、窓を開けた事もあり、ほどんど臭いも気にならず、また、車の適度な振動も加わって、いつの間にか眠ってしまって、気が付いたら目的地に到着した。
ホテルにチェックインして、部屋で1時間ほどスマホでアダルトサイトをネットサーフィンしてから、大浴場へ向かった。
脱衣場で服を脱いでいる時から、俺一人だったが、浴室に入っても、大浴場に俺一人。広いふろ場を独り占めしてる状況に、ちょっとだけ得した気分になりながら、洗髪・洗体を済ませて、湯船に浸かった。
大浴場から出る頃には、館内放送で、夕食会場のレストランがオープンしたとアナウンスがあったので、そのまま、レストランで、食事をしてから部屋に戻った。
部屋に戻る途中、エレベーターホールに、昼間のバスの車内で隣に座って悪臭を放ってたデブスが、エレベーターを待っているのを発見した。また、あの匂いを嗅がされてもかなわないと思って、一瞬立ち止まったが、よく見ると彼女は上りのエレベーターを待っているようだったし、タオルを抱えているのが見えた。
大浴場は、レストランより下の階にあるので、彼女も入浴後なんだと安心して、彼女の少し後ろでエレベーターを待っていた。
暫くして、安心したのも束の間、昼間嗅いだ臭いと同じような臭いを俺は感じた。周りを確認して原因を探したが、やはり、彼女の方から匂ってくる。
そんな様子に、彼女も気が付いたようで、心なしかうなだれている様子が見えた。
俺は、女性に恥ずかしい思いをさせた自分の行動を恥じたが、今更、階段の方に移動するわけにもいかず、彼女と行動を共にする覚悟をした。
エレベーターに一緒に乗って、降車階のボタンを押して、奥の方に移動した。お互いが、最上階の部屋に泊まっているようだった。数分間の地獄を我慢する覚悟をした。
しかしながら、エレベーターが動き出してからすぐに、我慢の限界に達してしまった俺は、ふと、エレベーターを待っている時に、俺が、臭いの原因を探っていた時の彼女の態度から、良からぬ事を考えた。というのも、
「俺が、文句を言えば、彼女は、絶対に謝るだろう。弱みに付け込んで、ヤっちゃえば勝ちでしょ(笑)」って考えた。
俺は、部屋に戻ってから、デリヘルを呼ぶつもりだったが、予定変更。俺は、彼女に聞こえるように、
「すみません、何回、周りに悪臭を嗅がせれば気が済むんですか?お風呂入った後でも、こんなに臭うって、石鹸で、洗ってこられたんですか?ひょっとして、今日まで、何か月とかって長期間、お風呂入ってなかったんですか?」って、クレームを彼女に入れました。そしたら、
「すみません。そんなつもりじゃないんです。毎日、お風呂はいって、石鹸で洗っても、臭っちゃうんです。」と、蚊のなく様な小さな声で、ボソボソと彼女が答えました。
俺は、聞こえてたけど、わざと聞こえないふりして、
「何言ってるか、聞こえないんですけど?もっと大きな声で、言ってもらえませんかね?」って、彼女を追いこんでみました。
彼女が、何かを言おうとした瞬間に、「チン、シュー」って、エレベーターが最上階に到着して、ドアが開いた。
俺は、エレベーターを降りてから、新鮮な空気を深呼吸して、悪臭を嗅がされ続けて怒り狂ってる気持ちを落ち着かせながら、自分の部屋に戻って行ってる彼女に近づいて行って、彼女に悪臭を嗅がされ続けた償いをさせるべくダメ元で、
「こんだけ迷惑かけてんだから、ちょっとだけ俺に付き合ってくれない?」って、声をかけてみた。
彼女は、ちょっとだけ考えてから、黙って頷いて俺の後を追って部屋の中に入ってきた。
彼女を俺の部屋に連れ込む事に成功した俺は、
「案外、遊んでる女だったんだ。なら、話も早いや。」
「けど、そんなつもりじゃなかったって、言われるのも面倒だから、一応確認はしとくか」なんて思いながら、彼女をどうやって、料理しようかニヤニヤしながら、頭の中で作戦を練っていたが、彼女から放たれる悪臭に耐えられなくなり、彼女に気を遣うことなく堂々と部屋中の窓、廊下に通じるドアも開けっ放しにして、彼女に対して質問をした。
「ここに来たって事は、俺が、何を求めてるのか理解出来てるって事でいいんだよね?」と尋ねると彼女は
「はい、理解してはいるんですが、、、恥ずかしい話、この見た目にこの体臭が原因で、、、」と言ったまま、何かを言おうとしては躊躇い、言おうとしては躊躇いって事を何度か繰り返したが、最終的には、何も言わずうつむいてしまった。
彼女のその態度で、何を言いたかったのか理解した。その上で、作戦変更をし、実行に移すため彼女に最終確認をした。
「つまり、一度も男性とそういう事をした事がない処女で、どうやったらいいのかが解らないし、この状況を逃したら、処女のままの可能性もあるから、出来たら、俺に処女を貰ってって事で良いんだよね?」そう聞いた俺に対し彼女は、うつむいて下を向いたまま
「はい」って、蚊の鳴くような小さい声で、返事をした。俺は、彼女に対して、
「彼女いる身だから、彼女以外の女性と肉体関係持つのは嫌だし、こんな事になるとは思ってなかったから、当然、コンドームの持ち合わせなんて無いよ。」
「けど、君が俺のリクエストする事全てに応じてくれて、コンドーム無くても、肉体関係持ってくれるなら、君の目的を達成するために協力するわ。」と、彼女の脱処女に対する本気度を試すような意地の悪い条件提示をしてみた。それに対して彼女は何の迷いもなく、むしろちょっとだけ笑顔を浮かべながら、
「わかりました。よろしくお願いします」と返事をした。
彼女のその表情からは、俺が邪な考えを持っているなど疑っていない事を実感し、俺は心の中で激しくガッツポーズをした。そして、
「やった、用意したマニアックな物を、こんなに簡単に安全に使えるなんて、俺って持ってるぜ。心置きなく、楽しんでやる」って、自分に言い聞かせた。
早速、彼女への凌辱プレイを楽しむべく、彼女に、
「どうせ、俺に常夜灯程度の明かりで裸見られるんだから、蛍光灯付けたままの状態でここで脱いで、一緒にシャワー浴びない?」って、最初のリクエストを出した。当然彼女は驚いた表情を見せ、
「えっと、初対面の男性に裸を見せるなんてできません。せめて別々にシャワーを浴びさせてください。」って、泣きそうな表情で俺に懇願してきた。
その返事を聞いて、どうしても一緒にシャワーを浴びて、彼女への凌辱プレイを楽しみたい俺は、とある設定を思いつき、笑いながら彼女に話した。
「俺、実は、3日風呂入ってないけど、別々にシャワーを浴びるなら、そのまま汚いチ〇ポ、洗わずに君の中に入れようかな?自分の中に入れるチ〇ポだよ?自分で洗わなくてもいいの?自分で洗った方が、安心だと思うけど?」って話したら、彼女は、かなりの時間悩んでいた。
いい加減、待ちくたびれたので、俺は、
「俺からのリクエストになんでも応じてくれるんじゃなかったの?なんでもリクエストに応じてくれないなら、この話はなかったことにするから、さっさと出てってくれる?」と言うと、それに対して、彼女は、怒った様な顔をして、俺の事を睨んだ。
今まで、俺に見せたことのない表情に、一瞬、俺もひるんでしまったが、気を取り直して、彼女に対して、極悪非道な言葉を浴びせかけた。
「正直、君が、一生処女でいようがいまいが、俺には何にも関係ない事だし、どうでもいい事。」
「ただ、それが嫌だと思ったから、俺に協力を依頼したんだよな?で、それに対して、俺は、リクエストに対してすべて応えてくれるならって、条件を提示した。」
「で、人を疑う事もせず、深く考える事無く、何でもリクエストに応えるって返事をしたのは自分だよな?それなのに、なに、その態度。いい歳した大人なら、自分のその言動に責任を持ってもらいたいと思うけど?」
「まあ、俺もそこまで鬼じゃないので、もう一度、チャンスをやるから、一度自分の部屋に戻って、どうするか良く考えて答えを出してもらおうか。」
「そして、今度こそ、俺の条件を吞むのなら、俺の部屋に来て、蛍光灯が付いてる状態で裸になって、3つ指ついて”よろしくお願いします、ご主人様”と言え」と部屋に帰るようにジェスチャーで伝えた
さすがに、ここまでの事を要求しては、俺も、
「戻っては来ないだろう」
って思って、スマホで、宿周辺のデリヘルを検索しようとしてたら、な、なんと、彼女が、戻ってきた。そして、俺の目の前で裸になって、3つ指ついて、
「不束者ですが、宜しくお願い致します、ご主人様」って言った。
俺が、あまりの事に、あっけにとられていると、彼女が、
「あの、ご主人様、誠に申し訳ございませんが、この状況では、いつ、私たち以外の人が部屋に入ってくるかわからないので、せめて、廊下に一番近いドアだけでも閉めてロックかけてもらえないですか?」
と、至極当然の事を言ってきました。
そんな彼女に対して、俺は、思わず、
「うん、わかった。」と言いそうになったが、深呼吸をして、気持ちを落ち着かせてから、笑いながら、
「部屋中の窓という窓を開けた状態でも、まだ匂う状況なのにか?」
「それに、自分でも自覚してるんだよな?悪臭を放ってるって事?それで、良く、閉めてくれって言えるよな?」
「ごめん、悪いけど、それだったら、今からコンビニ行って、コンビニのキャッシュコーナーで、限度額いっぱい現金引き出してくるから、金と交換に、この話は、無かったことにして欲しい」と言って、部屋を出て行こうとすると、彼女が俺の前を塞いで、戻ってきた時同様に
「申し訳ございません。このまま、開けたままでよろしので、宜しくお願いします。ご主人様」と、出て行かせまいと必死になってます。
そんな彼女の様子を見ながら、俺は、「完堕ちしたな」って、心の中で、ほくそ笑んでました。
そして、彼女に対して、
「じゃあ、シャワーを浴びに行こうか?」と声をかけながら、一緒に浴室に向かった。
お互い洗い終わったところで、彼女の前に俺は、対面で立って、
「自分の中に入るもの、自分で洗いなよ」と彼女の手に、イチモツを握らせた。
一瞬、手を引きかけた彼女だが、覚悟を決めたように、しっかりと握りなおし、丁寧に洗ってくれた。
彼女にお礼を言ってから、お返しにクンニしようと思い、彼女を浴槽のふちに座らせ、両手で少し足を開かせた。
その瞬間、「プーン」と、排水溝から漂う様な強烈な悪臭が・・・
まあ、ここまでくる間に、彼女が「ワキガ」だろうという予想はしてたんだが、まさか「股間も」とは、思わなかったから、心の準備ができてなくて、申し訳ないけど、思わず大声で、
「うわっ、くっせ~、」って叫びながら、においの少ないところまで下がって、「オエ~、気持ち悪い、吐きそう」って言っちゃいました
その様子を見て彼女が、俺の介抱をしに来ようとしたので、
「ごめん、ストップ!そこから動くな!!」って、またまた大きな声で叫んじゃいました。
そんな事をしてしまった状態で、そこに一緒にいるのは気まづかったので、
「ちょっと、トイレに行ってくる」といって、いったん、席を外し、マスクを取りに行って、マスクをして彼女の前に戻った。
まずは、「股間の悪臭の軽減が、先決だ」と、覚悟を決めた俺は、真剣な顔で、股間をのぞき込む姿なんて、見られたくなかったので、彼女に、
「ごめん、ちょっとの間だけ、目隠しさせて貰うぞ」と声をかけて、アイマスクをかけた。
そして、思いっきり彼女の足を開かせて、石鹸で、クリやオ〇〇コ周辺を何度も何度も洗っては流し、洗っては流し、と、マンカスが無くなるまで繰り返した。
綺麗に取り除けた時には、臭いもかなり軽減されていたんで、そろそろ、本格的にクンニをと行動に移そうってときに、彼女が、両足を閉じてモソモソしながら、
「あの、すみません、ちょっと席を外させてもらえないでしょうか?」と声をかけてきたが、その様子から、彼女が何をしたいかを察したので、
「もう少し我慢してほしいな」って言いながら、背後から、彼女の両膝を思いっきり開かせて、
「トイレに行かずに、ここでしろ!目隠しもしてるし、恥ずかしくないだろ?じっくり、俺が見ててやるから」と彼女が、我慢の限界を迎えるのを待っていた。
ついに、その瞬間を迎えたのか、彼女は
「いや~見ないで~」と言葉を発しながら、見事な放物線を描くほど勢いよく放出し、見事な放尿姿を晒した。
その姿に興奮した俺は、浴槽の淵に座ったまま放心状態の彼女の前に立って、鼻をつまんで、呼吸をするために開けた口の中に、カチカチに勃起チンポをいれて、イラマチオを楽しんだ。
激しく抵抗する彼女の姿を見てたら、3分も経たないうちに、我慢の限界に達し、俺は、彼女の口を俺の下腹部に全力で押さえつけて、口の中の一番奥に、「ドクッ、ドクッ」と、3日、溜めに溜めた濃厚の精子を射精した。
暫く休憩したのち、彼女の処女を貰うべく、入れようと何度か挑戦したんだが、歳のせいか、はたまた、見るに耐えられない醜態の為か、理由は解らないが、フニャチンから復活する事出来なかったので、彼女には、それなりの金額を渡して、納得してもらって、処女のまま、帰宅していただきました。
加筆修正希望編集部の皆様宜しくお願い致します