温泉旅行から酔った先輩の奥さんに中出ししたのが忘れられなくて、2ヶ月ぐらいたった頃、先輩など数人で飲みに行くことになりました。
みんな酒好きで、結構飲みました。
飲み会も終わりかけた頃、
先輩が
「まだ飲みたいな、よし家で飲もう」
と私を誘ってくれました。
私は、心の中で
「ラッキー!また奥さんに会える」
と思いながら
「夜も遅いですし、家族に迷惑かかるので」
と遠慮しました。
すると先輩が
「まだ11時前だし、明日休みだから大丈夫だよ。今から、嫁さんに迎えにきてもらうから」
といいました。
先輩の性格ではこうなる事は予想通りでした。
20分ぐらいで奥さんがきました。
奥さんが、
「お久しぶりです。」
と挨拶してくれました。
「夜遅く、おじゃましてすいません」
と言うと
「遠慮しなくて大丈夫ですよ。」
と優しい言葉をくれました。
会社の近くの飲み屋だったので、車を会社に置いたままだったので
カバンが車にあるので寄ってもらい、先輩の家に向かいました。
家に着くと、先輩が
「今日も1日汗かいたから風呂先に入って来いよ」
と言ってきたので、お風呂に入ることになりました。
着替えは、仕事でよく汗をかくので持っていたので、遠慮なく入れさせてもらいました。
洗濯機の中に、1日着けていたであろう奥さんの下着が無造作に入っていました。
パンツの汚れている、部分の匂いを嗅ぐとなんともいえないメスの香りがしました。
それで、私のムスコは、ビンビンになりました。
お風呂から上がると、奥さんが簡単なおつまみを作ってくれていました。
先輩がお風呂からあがってくるのを待ってから奥さんも交えて、飲み会がスタートしました。
そして、いろいろな会話をしながら1時間ぐらいたった頃、先輩がトイレに行き、奥さんがキッチンの方に行ったときに、
私の母親が持っていた、睡眠薬を砕いた物をポケットからだし、二人の缶ビールの中に入れました。
二人とも戻ってきて、そのビールを飲み30分ぐらいたった頃に奥さんが
「飲み過ぎたかな?先に休ませてもらいます。ゆっくりして行ってくださいね。」
といいながら、フラフラした足どりでリビングを出て行きました。
さらに15分ぐらいすると、先輩がそのままソファーで寝てしまいました。
15分ぐらい一人で飲み時間を潰していました。
先輩が大きなイビキをかきはじめたので、私は、カバンを持ってリビングを出て奥さんを探しに行きました。
2階に向かうと4部屋ありましたが、一部屋ドアが開いたままの部屋を覗くと奥さんが、倒れ込むようにベッドに寝ていました。
部屋のドアをそっと閉め、奥さんと2人だけの空間になりました。
奥さんを揺らしても反応がないので、カバンの中からビデオカメラを取り出し衣装ケースの上にベッドが写るようにセットしました。
カバンの中にはこういう事に備えて、睡眠薬を砕いたものと、ビデオカメラを入れて車に積んでいたのです。
溜まった私のムスコはもうビンビンになっていました。
部屋の中に奥さんの手帳があり、何気なく中を開くと見開きの年間カレンダーの日付の所に×マークがついていて月の終わりの所に27とか30とかの数字が書かれていました。
これは、生理の日付ではと思い最近の×の所を見ると、×が5日続いたあと1週間たっていたので、スマホで調べると、今は危険日では?と思いました。
部屋のゴミ箱を見るとコンドームの袋とティッシュの塊が捨てられていたので、先輩は、生ではやっていないのがわかりました。
興奮状態で、奥さんのパジャマのボタンを外すと、ベージュのブラが現れました。
2ヶ月ぶりの奥さんの白い胸です。
ブラを捲り乳首をペロペロ舐めると、乳首が起ってきました。パジャマから腕を抜き、ブラジャーを外しました。
そして、パジャマのズボンを下ろすと、前がレースの白いパンツが現れました。レースの部分から、濃いめの陰毛が透けて見えました。
そのパンツも脱がし、奥さんは全裸で寝ています。
私も全裸になり、奥さんの肌の温もりを感じながら、舐め回すようにキスしました。
奥さんの名前が彩子とわかったので、
「彩子愛してるよ。といいながら、キスしまくりました。」
奥さんの口の回りは私の唾液でベチャベチャになりました。
「彩子、下も舐めてあげるね」
寝ている奥さんの足を大きく広げ指でマンコを広げてペロペロ舐めていると、中から奥さんの愛液が出てきました。
クリを指で出してチュウチュウ吸っていると、奥さんが
「ん~、ん~」
と微かな声を出しました。
我慢できなくなり、奥さんの中に挿入しました。
濡れているせいか、ニュルッと簡単に入りました。
奥深く入れると、前回と同じで私の全部入る前に、奥さんの子宮口と私の亀頭が2ヶ月ぶりに対面しました。
腰を降ると、子宮に当たるとたまに、奥さんの口から
「んっ、んっ」
と声が漏れることがありましたが、2分ぐらいで奥さんの子宮を持ち上げるように奥でフィニッシュ。
3週間ぐらい溜まった精子を放出しました。
ムスコを抜くと、奥さんの中から
「ブチュッ」
という音と共に大量の精子が流れてきました。
垂れるところをカメラに納めました。
薬が効いた奥さんの体は、肉人形となり次は奥さんをうつ伏せにし、お尻を持ち上げ今度はバックから挿入しました。
白いお尻を見ながら、腰を掴み激しく突きました。
お尻の肉が、突くたびに波打つように揺れ
部屋の中に
「パンパン」
と奥さんのお尻の肉が音をたてていました。
隣の部屋では、子供達が寝ているのと、リビングでは旦那が寝ている同じ屋根の下で今、奥さんは子作りしているのに興奮しまた
「彩子、いくよ」
といい
子宮にめがけてフィニッシュしました。
結局、朝5時ぐらいまで6回発射
私のタンクは空っぽになりました。
パンツとズボンを履かせ、パジャマの上を着せて、ブラは着けるのが面倒なのでパスしました。
そして、リビングに戻り
「先輩、こんな所で寝ていると風邪ひきますよ」
といいながら、引きずるようにフラフラの先輩を奥さんの寝ているベッドに、寝かせました。
そして、私はリビングで寝ていると朝10時ぐらいに二人とも起きてきました。
二人とも
「二日酔いや、フラフラするわ」
と言っていました。
お昼をご馳走になり、
奥さんに、会社に置いてある車まで送って貰いました。
最後、奥さんと別れる時に
私は、奥さんのお腹の中で活動中の我分身にも
「頑張れ!」
といいながら別れました。