温泉旅行で寝とられて

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私達、夫婦で温泉旅行に行った時のお話です。

私(千秋)36歳身長160・Gカップ・沢尻エリカに似てるって言われます。旦那(孝)・40歳・地方銀行員。

義理の父母が子供も見ててあげるから孝と二人で旅行にでも行ってきたらどうだいと言われたので孝さんと相談して温泉旅行に行くことにしました。

色々温泉を探してN県の山奥の旅館に行く事にしました。

当日、孝さんに車の運転をしてもらい、車に乗って六時間ぐらいで目的地の旅館に到着しました。

旅館につきチェックインすると、露天風呂に入ることにしました。わたしは露天風呂で一時間ぐらい入っていました。私がお風呂から出て部屋に戻るとたかしさんが部屋でテレビを見ながらビールを飲んでいました。

この旅館の浴衣は白地の綺麗な花柄模様の浴衣でした。

孝さんの横に座ると孝さんが私の胸を揉みはじめブラジャーをのけられてしまいました。

でも、すぐに『コンコン、夕食の準備をさせていただきます。』と、おばさん二人が夕食の準備をしはじめました。準備が終わると美味しそうな山の幸と川魚料理がありました。夕食を食べ始めると孝さんはいつも以上にお酒を飲みました。私も孝さんに言われお酒を飲みました。

夕食が終わる頃には孝さんはかなり酔っぱらっていました。

夕食が終わると孝さんはフラフラしながら露天風呂に行きました。

孝さんが露天風呂に行っている間に先ほどのおばさん二人か食器の片付けと布団の準備にきました。

また、しばらくし孝さんが売店でお酒を買い、しらないおじさん二人と部屋に帰ってきました。

二人とは露天風呂で一緒になり同じ銀行員と言う事もあり話が弾み一緒に部屋で飲む事になったみたいでした。

Aさん50歳(細身で身長が高くオタク系の感じ)

Bさん47歳(髪の毛が薄く太く油ぎったオタク系)二人とも独身。

私も孝さんに誘われて一緒に飲む事にしました。

Aさん『奥さん、すみませんねぇ。夫婦みずいらずのとこにお邪魔してぇ。』

Bさん『少し飲んだら帰りますから。それにしても綺麗な奥さんだねっ。』

Aさん『本当に綺麗な奥さんだっ!クラブに飲みに行っても中々こんな綺麗な人はいないぞっ。』

AさんとBさんがほめてくれたので嫌な気分にはなりませんでした。でも、二人の目線は私の胸の方ばかり見ていました。

私は夕食前に孝さんにブラジャーを取られてそのままだったので、ノーブラだった事を忘れてしまっていたのです。

でも、少し飲んだら帰ると言っていたのでそこまで気にしないようにしました。

30分ぐらいは仕事の事を話していましたがだんだん下ネタの話をするようになりました。

Aさん『孝君は毎日奥さんとHしてるの?』

孝さん『さすがに毎日はしませんよっ。月に1、2回ですよっ。』

Bさん『もったいない。こんな綺麗な奥さんがいるのに奥さんが可哀想じゃないかっ。』

Aさん『私だったら毎日するぞっ!』

孝さん『昔はそうでしたけど、今は昔みたいにしませんよっ。』

Aさん『じゃあ、奥さんは自分で慰めているわけかっ?!』

『そっ、そんな事しませんよっ!』

図星でしたっ。昔と違い孝さんは抱く回数が減っているので、週に2、3回は自分で慰めていました。

Bさん『男だってするんだから、女の人もしても当たり前だよっ。べつに恥ずかしがる事なんてないよっ。』

Aさん『じゃあ、奥さん、孝君が眠たそうだら俺たちは部屋に戻るよっ。どぅもご馳走さま』

そぅ、言って二人は部屋から出ていきました。二人がいなくなって孝さんとイチャイチャしていたら孝さんはイビキをかきだし、寝てしまいました。

私の体は火照っていたので孝さんを起こそうと浴衣をはだけさせパンツを脱がして、孝さんのを舐め初めました。でも、孝さんは起きる気配もなく舐めながら自分の手で慰めていると後ろから『パシャ』って音がして後ろを振り向くとAさんとBさんがたっていました。

Aさん『奥さん、美味しそうにしゃぶるねぇ。』

Bさん『Aさんの携帯を忘れたから取りにきたら奥さんが夢中で舐めてるから記念に撮らしてもらったよっ。』

二人はわざと見えにくいとこに携帯を隠していたのです。しかも、部屋はオートロックなので何か細工したに、違いありません。

『出てってください。人呼びますよっ!』

Aさん『呼んでくれても、かまいませんよっ。?忘れ物を取りにきたら奥さんがオナ二ーしてましたって言いますから。』

私は何も言い返せませんでした。

Bさん『続けてくださいよっ。旦那さん起こしたいんでしょ?それか私達が旦那さん起こしましょうか?』

『それは、困ります。』

Aさん『困るよねぇ。旦那さん今起こしたらパンツ履いてないし俺たちの目の前でオナ二ーしてたなんて言えないよねぇ』

Bさん『俺たちのも奥さんのせいでこんなになったから満足させてよっ。今日の事は秘密にしておくからさっ。』

『絶対秘密にしてくれますかっ?』

Bさん『する、する、もちろん。』

その時の私は二人の言う事を聞くしかありませんでした。

二人は私のとこに近寄ってきてBさんは私にキスをしました。Aさんは私の後ろに回り胸を揉みはじめました。

『ンッ、アッ』

Aさん『奥さんノーブラで俺たちの事誘ってたんだろ?』

『違います。あれは孝さんが、』

Bさん『何?そう言うプレーって事?』

『違います。』

二人はニヤニヤしながら私の、胸やアソコを触ります。

Bさん『奥さんどこが気持ちいい?』

『どこも、アッ、気持ち、よっンッくないです。』

Bさん『素直になりなよっ。旦那さん起こそうかっ?』

『アソコと胸が気持ちいいです。』

Aさん『じゃあ、俺のも気持ちよくしてもらおか?』

Aさんは浴衣をずらすとパンツを履いてなく孝さんの1.5倍はあるチン○を出してきました。

私は孝さんにするように丁寧に舐めました。

Bさんは私の胸舐め続けていました。

そして、Bさんもチン○を出して二本同士に舐めるように言われ、交互に舐めながら卑猥な言葉を私に言わせました。

『Aさんのチン○を舐めれて千秋は幸せです。』

『Aさんを見た時から千秋のオマン○は濡れいました。』

『Bさんと付き合いたいです。』

『今日から千秋はBさんの物です。』

そして、Bさんのチン○が私の中に入ってきました。

『アッ、アッ、アン、太いのが、アッ、イイ』

私はよつんばになり胸を揺らしながらBさんにはめられ、Aさんのを口で舐めていました。

初めは嫌だったのに体は正直なものでだんだんと気持ちよくなってきました。

『Bさんの、アッ、チン○が、アッ、千秋の中に、アッ,ハァ』

Bさん『声出すと旦那起きちゃうよっ。中に出してもいいよねっ?』

『ダメッ、ダメッ。アッ、イイ、アッ、ンンッ、アッ、アン』

Bさんは私の中ではてました。次にAさんも私の中ではてました。

二人は満足すると部屋から出ていきました。

私は部屋でシャワーを浴び布団に入り眠りにつきました。

朝の6時に目が覚めて露天風呂に入り部屋に戻る途中にAさんとBさんに会い、二人の部屋に連れていかれました。

その後の事は皆さんのご想像にお任せします。

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