温泉旅行。青春時代の話で盛り上がり、プレイバック

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ある日の事、みんなで集まって温泉旅行に行く事になった。

旅行でずっと一緒に居る事は、今までには無かった事なので、喜んで参加。

出発!

マイクロバスに乗って、景色を眺めたり、写真を撮ったり、お土産屋さんでの買い物。旅館も、家族部屋を選び、他の客とは別々になる仕組みの部屋を選ぶ。(食事だけは別室に用意されるので、他のお客さん達と同じ部屋になる)まっ、部屋に帰れば、6人だけになるから、気を使う事もないし、お風呂も露天の家族風呂になっている。

みんなでお風呂に入る事は、よくある事だが…

ここは、温泉♡湯上りの美人達が、浴衣を着てる。

りょう先輩と俺は、それだけでも興奮した。

浴衣の奥襟の、悩ましいうなじ♡胸元も一枚剥けば、オッパイがポロンと出るんだろう♡

2人して、エロい妄想で盛り上がる(笑)

対して女性陣は、男の浴衣姿に、たくましさを感じ、胡座をかいだら見えるんじゃないか?とか、

浴衣の帯を解かれて、時代劇のお約束パターンとか、くだらない話に花が咲いている。

いずれにしても、馬鹿な6人が馬鹿な話で盛り上がっていた。

食事の準備が出来たとの事で、移動する。

料理の美味しさと、浴衣美人のお酌で、つい飲み過ぎてしまう。酔ってしまった俺を察し、先に部屋に帰り、知美は膝枕をして介抱してくれる。お酒のせいで、身体も火照り気味。知美は優しく団扇であおいでくれた。

「秀、飲み過ぎよ♡楽しいのはわかるけど(笑)」

「ハイ!反省してます(笑)」

ゆうこ「知美?秀は大丈夫?」

知美「大丈夫よ!美人のお酌に酔ったんだって♡」

ゆうこ「なら良いけど」

知美「久しぶりにみんなと逢えて嬉しかったんだと思うよ(笑)」

かずみ「なら良かったわ♡秀くんは、いつも、周りの人の事を気にしてるから!たまには、発散させてあげないとね(笑)知美もよ!秀くんに似てきて、周りのお世話を、いつの間にかしてるんだから」

かずみ「不思議よね(笑)私達、ゆうこを中心に集まってたのに、いつの間にか、秀くんを中心に集まってる。年下なのに1番しっかりしてるし。」

ゆうこ「そう言うあんたも、変わったわよ。いつもクールで笑顔も話もしなかったのに、秀と会ってから、笑顔で話すようになったのよ。」

りょう「おーぃ!もう1人酔い潰れた、やんちゃ娘連れて来たぞ!」

まり「べちゅに、よっれぱっかちまちぇんみょ〜!たら、きめちいいらけ〜♡」

ゆうこ「あ〜ぁ!りょう!まりにお酒呑ませ過ぎよ!弱いんだから。」

俺は酔いが少し覚める。

柔らかい膝枕の上で、寝返りをした時、浴衣の裾が少し乱れ、ショーツが見えた。

チラリズムに興奮して、太ももの間に、手をねじ込み、肌の温もりを感じていた…それにしても、浴衣での膝枕が、こんなにもエロく感じるとは♡

裾を左右に開き、生足での膝枕…気持ちイイ感触。

膝枕の主の顔を見て、驚いた…(かずみさん?)

まさか、入れ替わっているとは気付かないで、かずみさんに、破廉恥な行為をしていたのだった。

かずみさんは、俺の顔を見て、ニコリと笑う。

「起きた?」

「はい。」

「なぁに?欲情したの?私のショーツを見て♡」

素直にうなずく。

「でも、もう少し横になってなさい。何しても構わないから。」

みんなは、昔話で盛り上がっている。

ゆうこ「秀って、私達以外の女の子と経験あるのかなぁ?知美知ってる?」

知美「ないみたい。風俗にも行かないし、ヤリたいとも思わないんだって言ってた。」

ゆうこ「まぁ、4人も居るからね♡知美が出来ない時でも、相手してくれるからな♡」

知美「そう考えると、私は幸せ者かな?(笑)浮気や不倫の心配しなくて済むし。」

かずみ「そうとは限らないんじゃない?秀くんだって、もしかしたら…知美と別れて、私と一緒になりたいとか言うかもよ?」

「今だって、私のショーツ見て興奮してるかもしれないしね♡」

ドキッ!とするような事を言う。

「アン♡もう!りょう♡ゆうこじゃなくて、私を欲しいの?」

まりさんも、酔いが覚めて来たらしい…

「そうだよ。まりを酔わせて、寝てる隙にセックスしようと思ってた。」

「酔わせなくても、私を欲しいって言ってくれれば♡好きなだけセックスしても構わないのに。」

「まり、お前が1番だ!」

「アン♡お世辞はイイよ。ゆうこが居るんだから、私は2番でもイイわよ♡」

ゆうこ「まり?欲しけりゃあげるわよ(笑)私は、秀の所に行くから♡」

りょう「あんな事言ってるぞ!じゃあ、子作りするか!」

「それはイヤ!まだ、私、仕事したいから(笑)」

「それより、りょう♡早くして♡」

りょう「まりは可愛いなぁ♡何でもしてやる!」

浴衣の帯をそのままに、昆布巻き状態で脱がす。

まりさんは、浴衣がはだけた状態で、下着が丸見えになる。黒のシースルーブラとシースルーショーツのセットで、旅行の為に新調。

「ホントは秀に脱がして貰おうと思ってたけど…

りょうが、私の事を大切にしてくれるなら♡イイわ♡その代わり…荒々しく私を奪ってね!」

りょうさんは、ブラの上から強引に乳首を吸いまくる。もう片方は、力強く鷲掴み、幼女をレイプするかの様に、まりさんを犯す。まさに、ケダモノ。

まりさんを座らせて、肉棒を口に突っ込んだ状態からのイマラチオ。

「グッ、ゴェ、ンゴッンゴッ!ゴァ」

まりさんは、苦しそうになりながらも、必死にフェラをする。

やっとの思いで、口から肉棒を抜く

「りょう、もう許して…苦しい」

哀願する表情に、更に興奮した獣は、

「ダメだ!お前は俺の雌豚だ!性処理奴隷が文句言うんじゃない!」

と言って、また、まりさんの口を犯す。

ゆうこ「あ〜ぁ。まり、可哀想に。ああなったら面倒なんよ。自分の世界に入り込んじゃって。一発ビンタでもすれば、何とかなるけど…仕方ない。後で秀に慰めて貰うしかないな。知美、ゴメンね」

知美「てかさぁ、ゆうこ、りょうさんとは、毎回、こんな激しいのしてるの?」

ゆうこ「まぁ、たまにね。みんなとエッチする時は、やるなと言っておいたんだけどね。」

知美「凄いね。ドキドキしちゃった。」

かずみ「まぁ、秀くんを優しさで包む静とすると、りょうは野生の性欲の獣の動ですね。私は、静の方が好きですけどね♡」

りょうさんは、まりさんの口だけでは物足りなく、ショーツを剥ぎ取り、指で肉壺を責め立てる。

「アガ、グァ、グッ、ゴェ、りょう…りょう様、私…私、壊れちゃう!アグッオェ!」

「その割にゃ、マンコは辞めて欲しくないみたいだぜ!どんどん、ラブジュース出てるじゃね〜か!」

「俺のペニスが欲しいんじゃねーか?」

「欲しいって言ってみろよ!」

「ハァハァ…欲しい。欲しいです!私のマンコにもアナルにも、りょう様のオチンポ下さい」

「ゆうこ、ゴムくれ!」

ゆうこ「何?私に命令してんだよ!ケダモノ!」

ゆうこさんは、りょうさんにゴムを投げつける。

早速、ゴムを装着して、まりさんの肉壺に♡

「アッ!大きい!凄い。壊れちゃう!」

見ている知美も、股の間に手を忍ばせている。

かずみさんは、寝たふりをしてる俺に対して、悪戯をしてくる。そっと裾を分け、パンツを下げる。

(寝たふりを続けなさい!)と目で合図。

まりさんの激しいセックスも見たいが、かずみさんのショーツからも、目を離したくなかった。

そのうちに、俺の肉棒にも、ネットリとした感触。

知美が、我慢出来なくなって、俺の肉棒をフェラし始める。

かずみさんは、俺の体勢を変え、仰向きで寝かせ、片手を取り胸元に忍ばせる。

かずみさんは、ノーブラ♡魅力的な果実を揉む。

知美のフェラは、勢いを増す。相当、興奮してるらしい。そのうち、もう片方の腕の自由も奪われる。

指にヌルッとした感覚…間違いない。蜜壺だ。

体勢的に考えて、かずみさんでも、知美でもない。

ゆうこさんの蜜壺だ♡

もう我慢出来ない

「アッ!♡」

と、声を出してしまう。

腕は掴まれてるが、指先は動く

蜜壺は、指先を曲げて、裏側をなぞりGスポットを刺激する。

胸は、乳首をつねったり、乳房の中に押し込んだりして、弄ぶ。

かずみさんも、我慢出来なくなったのだろう。

膝枕を辞めて、座布団で枕を作る。浴衣をたくし上げ、顔の上に騎乗…ショーツの上から、花園の匂いを嗅がせる。

この状況…ハーレムとしか思えない♡

いつしか、両手は蜜壺を弄る。肉棒には、ダブルフェラ。口には、ショーツをめくっての蜜壺舐め。

全身に快楽の電気が走り、無言のまま、どちらかの口内に射精する。

まりさん達の方は、アナル迄犯されて、既に肉の塊。腰をピクピク動かして痙攣。声も出ない。

お尻の辺りには、りょうさんの白濁液で汚されていた。

かずみさんが、バックの中から、ローションとペニバンを取り出す。

「秀くん♡」久しぶりに(笑)

「はい」

俺のアナルの初体験は、かずみさんだった。

最初から、気持ちイイとは思わなかったけど、徐々に感度が増し、ドライオーガズムに達する迄にして貰った。アナルの場合、普通ならバックからの方が多いと思うけど、かずみさんは、俺の感じる顔が見たいらしく、腰を持ち上げての挿入が多い。

俺も、その体勢の方が好き♡

恥じらいもあるが、何と言っても、かずみさんの顔が見れる事と、胸の果実の揺れが悩ましいのだ。

終了後は、優しいキスもしてくれる。

かずみ「秀くんのアナル処女は、私が貰ったんだよね♡覚えてる?」

「はい」

かずみ「最初は、ペット的存在にしようかと思ってたんだけどね(笑)。数回してるうちに、秀くんが感じて来てくれて、可愛く思える様になっちゃったのよね♡」

「今では、秀くんが可愛くて仕方ないんだよね♡私に出来る事で尽くしてあげたいから。」

「かずみさん、嬉しい。気持ちイイです。イキます」

久しぶりに、ドライオーガズムを味わった。

「秀くん♡好きよ♡」

ゆうこ「ちょっと!かずみ、何、私の秀に告ってんのよ!私、秀に捨てられたら、シングルマザーになっちゃうじゃない!」

かずみ「それは仕方ないわよね(笑)ゆうこの魅力は、学生時代に終わったのかしらね?それか、結婚して、女を磨く事を忘れちゃったの?」

久しぶりの、かずみさんのブラックジョーク。

ゆうこ「私って、そんなに魅力無くなった?」

冗談とわかっていても、悲しくなって来てる。

「ゆうこさん、自分の魅力、忘れたんですか?ゆうこさんの魅力は、リーダー的な存在で周りを安心させてくれる所です。俺は、ゆうこさんの存在感が大好きです。後…」

ゆうこ「後?何?」

「ゆうこさんの、髪型はいつも素敵で、髪質も、全員の中で1番好きです。フェラも好き♡心も身体も健康的で大好きです。」

まり「そのゆうこの髪型を作ってるのは私だから、私のおかげだよね(笑)」

「でもズルイよ!秀に、好きな所言わせて!そこをメインに磨けば、秀好みの女になっちゃうじゃない。私もイイ所、聞きたい!」

「まりさん?良い所…無いな(笑)」

まり「ガーン。ショック」

「そんな訳ないでしょ!(笑)まりさんの魅力は、元気な所だよ。まりさんの笑顔で元気を貰える。それに、仕事熱心で、何事にも手を抜かない所かな」

まり「…それだけ?」

「マシュマロの様なオッパイ♡大好きです。後、感度の良さは最高ですね。責めた分、いっぱい感じてくれる所…素敵です。」

かずみ「皆さん、ズルイですわ!秀くんに好きな所を言わせて。私だって聞きたくなるじゃないですか」

「かずみさん…貴女の場合は、1番難しいから勘弁して下さいよ。本当に困ります…見事なスタイルで、プロポーションは最高級。クールビューティーなのに、時折見せる笑顔。魅了されてしまいます。頭脳明晰で、完璧でしょ。」

みんな、それぞれに魅力的だし、大好きです。

3人「じゃあさ!みんな好きの中で、秀の全てを射止めた知美は?どうなの?知りたいわ♡」

俺は知美を見つめる。

みんなの魅力を聞いて、不安しかないみたいな表情。

「知美はね、俺の初めての女の子だから(笑)」

3人「何それ?それで納得しろと?」

「嫁の前では言えませんよ(笑)そうだなぁ…泣き虫で、ドジっ子で、甘えん坊♡あと、我儘で寂しがり屋さんだから(笑)首輪付けて、ちゃんと支えてあげないと、飛んでっちゃうからかな?」

3人「悪口にしか聞こえないんですけど…」

「そうですよ。みんな俺の事です。昔から、こんな馬鹿な男を、ずっと支えてくれたのが知美なんです。俺は、そんな知美に惚れて、一生分の命と引き換えに、愛を貰いました♡俺の宝物だから、知美を選びました。」

「もう一つ言える事は…今、俺と知美が一緒に歩めるのは、ここに居るみんなが、俺達の事を愛してくれたからです。ありがとうございます。」

ゆうこ「泣けちゃうじゃない…みんな、秀達から愛されてるから、安心して私達も、ここに居るんだよ♡ありがとう(笑)」

「俺の我儘を聞いて貰いたいんですが…今日の今の時間、許される限り、俺達夫婦と愛し合って下さい。」

「もちろんだよ♡素敵な夜を」

…fin…

次回

先輩達からの愛のあるセックス。そして俺からの愛

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