温泉施設のすりガラスのトイレでド変態オナニー

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トイレオナニー好きの変態我慢汁やろうです。

今回は数年前に、夏に地方に旅行に行ったときに寄った温泉施設での思い出を綴って行こうと思います。

その時の旅行は深夜バスに乗ってとある地方へ行きました。早朝に目的地に到着して最初に向かったのは近くの24時間営業している温泉施設でした。夏ということもあり、とりあえず汗を流したかったからです。

温泉施設に到着して、会計を済ませ脱衣して浴場に入りました。早朝ということもあり、あまりお客がいませんでした。

ひとまず身体を洗い、ジャグジーや電気風呂等ひと通り入っていると…ふと目に入ったのが特殊なシャワーでした。

円形の壁に囲まれていて、シャワーのお湯が上からだけでなく前後左右からも出てくる初めて見る物でした。このシャワーを使ったことが…まさか今も思い出に残るオナニーなるとはこの時はまだ思いませんでした。

その特殊なシャワーのお湯を出して浴びはじめた時は何も思わなかったんですが…。

次第に違和感というか、ある部分に当たってムズムズする感じがしました。それは前から出てくるシャワーが当たっていた自分の両乳首でした。

シャワーの水の勢いと両乳首に当たる角度が絶妙で、普段使っているシャワーだと味わえない気持ち良さが徐々に身体に伝わってきました。乳首でいい感じに気持ちよくなってきら、乳輪あたりをギュッと摘んで張り出した乳首に当たるお湯がより気持ち良く感じました。

そのままゆっくり乳首を回すようにずらしたりしてチクニーを楽しみました。

浴場に人がいないわけではなかったので、バレないように普通にシャワーを浴びているふりをしながらチクニーをするのが背徳感があって余計に興奮しました。

乳首が感じているということは、アソコも勃起しはじめていたのでこのままじゃ収まらないなぁと思い、トイレで抜こうと脱衣所の方へ行こうとしたら…別方向が露天風呂へ向かう通路になっていてふと見ると、なんと浴場内にも男性トイレがあって驚きました。

すぐにでも抜きたかったので速攻でそのトイレへ駆け込みました。

浴場内にトイレがあるだけでも驚きでしたが、入り口のドアが透明なガラス張りで尚且つ大便器のドアと壁紙が擦りガラスになっていて一瞬戸惑いました。

ですがムラムラしていた自分にとって「あれ?ここでオナニーしたら…下手したら外から見えるんじゃない?もしかしたら…オナニー中に誰か入ってくるかも…」とより興奮する妄想をしていました。

そうなると俄然ムラムラしてきて…大便器の方へ入り、シャワーチクニーのおかげで敏感になっている乳首を親指と人差し指で挟むようにして、その指を高速で動かしてせめていきました。

気が遠のくくらいの気持ちよさと、擦りガラス越しに見られるかもというドキドキで絶頂を迎えてました。

それから乳首攻めのおかげで我慢汁が溢れかえった勃起ちんぽ。

もうここからは無我夢中でした…。

大量の我慢汁がローション代わりになって滑りがよく、まぁこれが気持ちよくて仕方ない。手にベットリついた我慢汁を勢いで口に持っていき指1本1本を舐めすすり、我慢汁と唾液を舌でかき混ぜるようにじっくり味わい。

それを口から垂れ流し、しごけばしごくほど我慢汁は溢れてくるので手を交互にちんぽに、口にと繰り返し気付いた時には上半身は我慢汁と唾液が合わさった変態汁まみれになっていました。

こうなると、変態汁のおかげか理性がおかしくなり始め、立ち上がり擦りガラスの方を向いてしごき始めました。

「もうどうなってもいいから、誰かに見られたい…ド変態な姿を見てほしい…」

そんな気持ちが湧き上がってきてより、ちんぽが硬くなるのを感じました。

それから

ギンギンになったちんぽをすりガラスに擦り付け腰を使い上下に動かし、両手は両乳首に。

擦りガラスの凸凹がいい具合に刺激を与えてくれるので気持ち良さが最高潮間近に。

「もうイクぅぅぅ!」と声が無意識に漏れ出して、両乳首をギュウッと摘んだ瞬間、ギンギンのちんぽから大量のザーメンが噴き出しました…。

そのまま賢者モードになるかと思いきや、興奮が収まらずガラスにベットリとついたザーメンを手にとり自然と口へ運んでいました。

流石に苦かったですが、とんでもなくエロいオナニーができて満足していました。

それからは擦りガラスについたザーメンを拭き取り、ちんぽに残ったザーメンも拭いて一息つきました。

トイレに入ってから10分ほどのプレイでしたがまさかド変態なオナニーができるとは思いませんでした。(しかも、誰も入って来なかったのが幸いして)

そのあとはまた身体を洗いに戻り、入浴を終え温泉施設を後にしました。

あれからあの温泉施設へはいってませんがまたあのトイレでオナニーをしてみたいですね。

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