温泉宿での偶然の混浴体験 朝まで超熟女となんだかんだで五発した話

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40代既婚。熟女好き。

俺は出張が多い。今回は南東北のとある県に出張に行った時の話を書こうと思う。

仕事を終え、やっと宿泊先の温泉宿に着いた。駐車場はガラガラだ。さっそくチェックインに向かうと、先客のご夫婦がチェックイン中だ。

旦那さんは60代後半というところか。奥さんは60歳前後か。品がありスレンダーで良い女だ。俺の好みだ。つい舐めるように見てしまう。ふと、奥さんと目が合い、軽く会釈された。うーんお上品。

チェックイン時、宿の簡単な説明を受ける。食事は大広間で、大浴場は23時まで。露天は24時間入れる。との事。ただし露天は1つしか無いので、22時までは女性の貸切、それ以降は混浴との事。

なに!混浴とな。そんな事は予約サイトには書いてなかったような気がするが、まぁラッキー。混浴文化は絶滅したかと思ったが、まだ東北の一部の地域では残っているようだ。さっきの奥さんと一緒に混浴出来たらいいなぁ。

色々と説明がつづく。今日の宿泊客は先ほどのご夫婦と俺を含め3組との事。大丈夫か?聞けば観光地からも遠く、平日のオフシーズンは一気に宿泊客は減るそうだ。

宿泊客が少ないので、みんな同じフロアーの客室を使って欲しいらしく、良い部屋にグレードアップするから了承してくれとの事。全く問題ないので快く申し出を受ける。むしろラッキー。

部屋に荷を解きゆっくりとくつろぐ。やる事もないので風呂に入ることにした。

部屋を出ると、ちょうど隣の部屋からも人が出て来た。先ほどのご夫妻だ。軽く会釈をし、先に大浴場へ向かった。

湯上がりにぼんやり休憩所から外を見ているとパタパタとスリッパの音が近づいてくる。熟年の女性二人組だ。推定50代後半から60歳、二人とも少しふくよかな感じのオバさん達だ。歩くと胸が揺れる。巨乳だ。あの人たちが俺とご夫婦以外のひと組だろう。あの二人も全然いける。これは混浴で会えたら彼女達でも楽しい事になりそうだなー。

夕食は大広間に部屋ごとにテーブルが割り振られ、一人で泊まっている俺のテーブルにも料理が並べ慣れている。あれ?なんか旨そうだぞ。山の幸が中心らしく、肉と野菜が並ぶ。ここは料理自慢の宿なのかもな。俺も日本酒を頼み、料理をアテにちびりちびりとやっていた。

いや全部旨いな。もう少し食べたいなぁなんて考えてたら

「お兄さん1人?」

不意に声をかけられた。先ほど風呂の前で見かけた熟女達だ。

「ええ。1人です。仕事で来てまして」

「料理多くて食べきれないの。私たちの分食べてよ。若いし食べられるわよね?」

「えっ、いやそんなに若くないけど、いいんですか?美味しいですよ」

「いいのいいの、私達、間食しちゃったから」

熟女達はいくつかの皿を俺のテーブルに並べた。

「遠慮なく食べて」

「じゃあ遠慮なくいただきます」

俺はラッキーと思い美味しくいただく事にした。お礼にと思って、彼女達のテーブルへ瓶ビールを注文した。

「あら、ありがとうー。遠慮なくいただくわぁ」

遠くから声がする。しばらく一人で食べていると、熟女達がビールとグラスを持って俺のテーブルにやって来た。

「一緒にここで飲んでいい?」

「どうぞどうぞ、1人で退屈してましたから」

髪が長い女性が優子さん、髪が短い女性が、鶴子さんとの事。さすが二人とも昭和な名前だ。そして二人とも巨乳だ。

優子「お仕事大変ね」

鶴子「彼女いるの?」

優子「結婚してる?」

鶴子「子供は?」

質問攻めだ。軽口たたける程には話しやすい二人だ。

だんだんと対面に座る優子の浴衣がはだけてきた。谷間が見えて胸が見えそうだ。大きく笑ったはずみにチラっと乳首が見えた

「あっ」

つい声を出してしまった。

優子「あっみえた?」

優子ははだけた浴衣を直しながらチロっと舌を出した。

「いや、すみません。見えちゃいました。ご馳走様です」

鶴子「もー、だからブラしなって言ったのよ」

優子「だって苦しいんだもん」

鶴子「ごめんねー変な物見せて」

「いやいや、めちゃくちゃ綺麗でびっくりしました」

優子「もぅー。おばあちゃんなのにからかわないでー」

「いやいや、二人とも綺麗だから、ドキドキしちゃいます」

鶴子「うまいなー、私のも見る?」

「はい、是非」

鶴子「あはは冗談よー」

なかなかノリが良い二人だ。ちょっとちんちんもムクムクしたし楽しい時間を過ごせた。

二人と別れ部屋に戻る。後は寝るだけだが、せっかくだから露天も堪能したい。ひょっとしたら混浴出来るかもしれないし。

優子、鶴子「わははは、あははは」

隣の部屋からめちゃくちゃ笑い声がする。壁薄い。耳をすましたら話し声がよく聞こえる。聞くともなしに隣の話が聞こえた。

「あんまりオジサンくさくなくていいね」「乳首見てドギマギしてて可愛かった。あはは」「鶴子も見せてあげなよ」「えー恥ずかしいわよー」「あはははは」

いやー、俺は40を超えてるオジサンなんだけど、あの人達から見たらガキなんだなぁ。楽しい人達だ。やれやれなんて思っていたら、微かにくぐもった声が反対側の部屋から聞こえる。お隣のご夫妻だ。

少し耳を澄ますと「ぁん」「いいっ」「ふぅん」何やら甘い声がする。えっ、やってる?あの夫婦が?あの歳で?いやー夫婦の営みかぁ。仲良さそうだったもんなぁ。よきかなよきかな。ビールを飲みながらそれぞれの夜の過ごし方に感慨深く浸っていた。あんな綺麗な奥さん相手にセックス出来るなんて羨ましいなぁ。がんばれ旦那さん、と人知れずエールを飛ばした。

やっと22時を回り露天に入れる時間となった。優子と鶴子の部屋はいつの間にか静かになっている。寝たのかな。ご夫婦の部屋からも声はしない。みんな寝たのかもなぁ。俺は女性との邂逅はもう諦めて、風呂でさっぱりする為に部屋を出てバダバタと露天へ向かっていった。

露天は思っていたより狭く、5.6人入ればいっぱいというかんじだ。洗い場もあり、こぢんまりとして悪くはない造りだ。湯に浸かり、ふーっと空を眺めながら深呼吸をする。いい湯だ。

その時、露天の脱衣所に人の気配がした。シュルという布擦れ音がする。あっ隣の部屋の奥さんだ。奥さんはタオルで前を隠しながらやって来た。

奥さん「こんばんは。失礼していいですか」

「こんばんは、どうぞ」

「すぐに出ますから」

俺はいざ混浴で女性と遭遇したらテンパってしまうヘタレである。

奥さん「いえ、こんなおばあちゃんですからお気にされずに」

「あー、すみません、じゃあ」

とりあえずあまり凝視しては悪いと思い、目を伏せた。

でも、ついチラ見してしまう。しゃがんで掛け湯のために木桶で風呂のお湯を掬う。その姿に息を飲んだ。

綺麗だ。年相応に身体は垂れているが、なんともいえない色気がある。タオルで隠してはいるがしゃがんだので黒々とした恥毛が、チラと見えた。さっきまで旦那さんとエッチしてたんだよなーと思うと、俺のちんちんに血が集まる。もう半勃起状態だ。

奥さんはゆっくりとタオルを外して湯に浸かった。手で隠してはいるが、垂れ気味だが形の良い小ぶりな乳房が見えた。チラチラ見てしまう。これじゃ気づかれてしまう。何か話さなきゃ。

「旦那さんはいらっしゃらなかったんですか?」

奥さん「もう寝ちゃったわ」

「そうですか、お疲れなのかな」

奥さん「えぇそうみたい」

ダメだ。チラ見してしまう。

とりあえず横向いておこう。

奥さん「いい湯ですね」

「そうですね」

奥さんは手でお湯を掬い肩にかけ始めた。あっおっぱい見えちゃってる。やばい。

奥さん「ふぅ〜気持ちいい」呟くように言いながら、片手でうなじを触る。

もう片方の手は胸を隠そうとしているが、少し下に下がってしまって、隠せていない。おっぱい丸見えである。チラッチラッと胸を見てしまう。ダメだ。

奥さんの目線が俺の股間を見た気がした。やべ、バレちゃう。

「身体洗ってきます」

ほぼ完全勃起状態なので手とタオルで隠しながら、上手く背中を向けて湯船を出た。前をしっかり押さえ洗い場へ向かう。

洗い場の鏡には湯船のへりに腰掛ける奥さんが写っている。あっこれなら見ててもバレないかも。ラッキー!俺はしっかりと奥さんの身体を凝視した。

一人きりの湯船で開放的になったのか奥さんは腕を上げて軽いストレッチをしているようだ。腕を上げると、脇が黒々としている。えっ、脇毛生やしてる?女性の脇毛なんてAV以外で見るのは初めてだ。なんともエロい。

俺は勃起したちんちんを夢中で擦っていた。奥さんは今度は片足をヘリにあげて開脚するようなストレッチを始めた。恥丘が見え黒々とした恥毛が見える。鏡の中の肢体を凝視する。歳の割には本当に良い身体している。

ちんちんを擦りながら、こちらを見た奥さんと鏡越しに目が合った気がした。奥さんは湯船から出て、前屈や屈伸などのストレッチをしている。俺の手は止まらない。

舐め回すように鏡を見ていると大変な事に気づいた。こっちから見えるという事は、鏡越しだとあっちからも見えるのだ。という事はちんちんを弄る俺の事も奥さんから見えてしまってるかも。うーん、まぁいいか、嫌ならば出ていくだろうし。

とりあえず頭洗おうとシャンプーを付けて頭を洗い出した。あーなかなかいいおっぱいだなー。なんて思いながら頭を洗っていると

奥さん「お隣失礼しますね」

奥さんが洗い場に来ていた。

勃起したちんちんはそのままだ。

「はいっ、どうぞー」

急いでちんちんを隠そうとしても両手が塞がり上手くいかない。とりあえず頭を流そう。奥さんはまだ立ちながらお湯を浴びてるようだ。お尻をこちらに向けているので、丁度目線の高さに奥さんの尻がある感じだ。

少し弛みがあるが真っ白な可愛い尻だ。尻の割れ目から少しだけ恥毛が見える。

ますます俺のちんちんは硬さを増す。

見えないだろうとチラ見しながらシコシコ擦る。奥さんは前屈みになる。体制が前に傾いた事により尻が少し開いた。肛門と大陰唇がほんの少しご開帳した。たまらん。ゆっくり奥さんは風呂椅子に腰を下ろすとスポンジにボディソープをつけ始めた。ゆっくりと、まるで俺に見せつける様に、身体を洗い始めた。

俺はどうしてもチラっチラっと気になって見てしまう。泡がゆっくりと落ち、小さく揺れる乳房が目に入る。奥さんは片足を伸ばし足を洗い始めた。スポンジは上に上がってきて大きく股を開き股間を洗い始めた。

クシュクシュっとスポンジを伸縮させ泡立てると泡を手に取りスポンジを置いて、今度は手で股間を洗い始めた。丹念に丹念に擦るように洗っている。俺は目が離せず、勃起したちんちんには更に血が集まり、脈打つほど反り返っていた。もう隠しきれていなかった。

恥ずかしさも吹き飛び俺は奥さんを横目で見ながら泡だった手で、ちんちんを上下にしごく。もう誰が見ても洗っていると言うより、オナニーだろう。でも、そんな事構わなかった。目の前にあるオカズを堪能する事に全力を注いだ。

きっと奥さんからも見えているはずだ。だがもう気にしない。奥さんも丹念に股間を洗ってる。動きがオナニーしているみたいに見える。しばらく無言で二人は同じ箇所を洗いつづける。

ふっと奥さんは立ち上がり、おもむろに俺の後ろへ来た。

奥さん「お背中洗いましょうか」

振り返ると一糸纏わぬあられもない姿で、手にはスポンジとボディソープを持っている。

「!」なんかチャンスきた。

「ぜひお願いします」

奥さん「はい」

背中でクシュクシュっとスポンジを泡立てる音が聞こえる。桶を近くに引き寄せお湯をスポンジに絡ませている様だ。鏡にはスポンジの泡を自分の胸に塗りつけてる姿が写る。

え、身体に塗ってる?まさか。もうビンビンなちんちんは隠してはいない。奥さんからも確実に見えている。

ピトッと背中にあたる柔らかい乳房の重みを感じた。身体で洗ってくれるのか。ソープみたいだな。

上下に身体が動き「ふぅぅん、ぁぅん」と妖しい息遣いが聞こえてくる。柔らかい乳房の感触の中にコリっと硬くなった乳首の存在を感じる。たまらん。

奥さんは手を前に回し俺の脇の下から胸部、腹回りを丹念にこする。胸部を洗う時には執拗に乳首狙っているようだ。俺も「ぁっ」と声が漏れてしまう。ゆっくりと奥さんの手は下腹部に伸びてくる

奥さん「こちらも洗いますね」

陰毛から陰嚢へ指先が触れる

「はひぃ。お願いしますぅ」

思わず声がうわずってしまう。

奥さん「少し前にずれてくださる?」

「はいっ」

腰を少し前にずらす

奥さんは陰嚢から肛門にかけて指を這わす。エロい。指遣いがエロすぎる。手練手管が歴戦の遊女を想わせる。

サワッサワッと肛門を触りほぐす様に押し付けながら力を入れて擦る。右手で肛門を、左手で陰嚢を、丁寧に優しく洗っている。

左手が陰嚢から竿へ移動して来た。

「うっ」

変な声出してしまった

奥さん「痛くないですか?ふふふ」

「はぁい、気持ち良いです」

奥さん「洗ってるだけですよぉ」

指はゆっくりと竿を上がり、かり首で降りてくる。親指と人差し指で陰茎を包む力を強弱させながら絶妙にしごく。

ガッチガチになった俺の勃起ちんちんはビクッビクッと反応してしまう。いつの間にか右手が亀頭を包んでいる。かり首を支点にクリンクリンと回転させてくる。なんだこれ。フェラより気持ちいいじゃないか。込み上げる射精感にたまらず、

「あっ、奥さんダメです。やばいです」

奥さん「いいんですよ。我慢なさらないで」

といいつつも、ぴたっと指の動きを止める奥さん。上がってきた精子が下がるのを見計らった頃、今度は4本の指で陰茎をギュっと握り、激しめにしごき始めた

「くっぅ」

奥さん「我慢なさらないで。ふふっ」

またぴたっと動きを止める。遊ばれてるなこりゃ。でも許す。経験値の高い熟女は最高だ。

「今度は私が背中洗ってあげますよ。交代しましょう」

奥さん「いいんですかぁ」

俺はおもむろに立ち上がる。パンパンに腫れたちんちんはそのままに奥さんの眼前に立ち、椅子に座る様に促した。もう恥ずかしくない。奥さんはチラっとちんちんに視線を送りながらゆっくりと椅子に座った。

奥さんがしてくれた様に、スポンジにボディソープをたっぷりとつけて泡立てる。その泡を手にたっぷり付けて奥さんの背中を洗う。

奥さん「大きな手ですね。気持ちいい」

背中から肩口、腕へと手を伸ばす。俺のちんちんはぴたっと奥さんの背中に張り付いているので、わざとビクッビクッとちんちんに力を入れて感触を伝えてみる。

「ぁん」くぐもった声が聞こえる。奥さんにも伝わっている様だ。

脇の下にも手を這わす。脇毛にもたっぷりと泡を付けて脇の下も丹念に洗う。

奥さん「やだ、恥ずかしいわ」

「立派な脇毛ですね」

奥さん「彼の趣味なの」

「エロいですよ」

奥さん「男の人はみんな好きなのかしら」

今度は両手を乳房へと這わす。片手で包めるような小ぶりな乳房だ。少し垂れて弾力はないがツルツルとした肌のきめ細かさがわかる。

「肌綺麗ですね。お手入れしっかりされてるのですか?」

奥さん「もう歳だから、それなりに努力しないとね」

奥さん「きっとあなたのお母さんくらいの歳よ」

「いやいや、そんな風には見えませんよ、それにうちの母親は70ちょいいってますよ」

奥さん「あら、じゃあ私の方が少しだけ歳下ね」

「え、少しだけ?」

奥さん「私、68よ」

「えーーー、見えない、マジでびっくり」

びっくりした。もう少し若いと思ったが68とは。努力の結果がちゃんと出てます。

奥さん「嫌になっちゃった?」

「ぜんぜん。歳上好きなので、むしろ、、、」

背中のちんちんを更に押し付けびくびくとさせてみる。

奥さん「やだぁ、、」

奥さんの乳首をクリクリとこね。首筋をぺろっと舐める。

奥さん「ぅん、洗ってくれているのよね?」

「そうですよ。俺たちは身体を洗い合ってるだけですよ」

奥さん「そうよね、、、洗ってくれているだけよね」

「はい、エロい事なんかしたら旦那さんに怒られてしまいますから」

俺は背中を洗うのを一旦やめて、前に回り込み奥さんとカランの間に立った。反り勃ったちんちんは奥さんの顔の前に来ている。

「前から洗いましょうね」

奥さん「、、はい」

またたっぷりと手に泡をつけて、背中に手を回し、覆い被さるように背中に手を這わせた。ちんちんは俺の洗う動きに合わせてぶるんぶるんと動きペチっぺちっと奥さんの顔や首に当たる。

顔にちんちんが当たったまま、背中の手を上下させ、合わせて腰も上下させ、ちんちんを顔に押し付け上下させる。鈴口から溢れた我慢汁が頬に着いて糸を引いている。

奥さん「、、、私も洗ってあげるわね」

そう言うと、顔前の陰茎に手を添えて出した舌を這わせた。下から裏筋を舐め上げ、亀頭を口の中に含み、口を窄めて吸い上げる。うまい。ねっとりと舌が口の中でも暴れ、何本も舌があるような錯覚に陥る。

左手は陰嚢を優しく転がし、右手は俺の菊門を愛撫する。指先が少しづつ菊門をこじ開け中に入って来る。奥さんは喉の奥まで咥え込み「んふーんふー」と苦しそうに舐め上げてくる。いっきに上がる射精感。流石に我慢出来そうもない。奥さんは陰嚢がきゅっと上がり射精が近いことを察知したのか、より深く咥え込み口を窄めて射精を誘う。もうダメだ。

「出ちゃいます」

奥さん「コクん」

「ぁぁあっっ、、、」

どびゅっっっ、、と大量のザーメンを口の中に放出した。

ゴポッゴポッと口の中に溢れる音がする。奥さんの口の端からは溢れたザーメンが滴り落ちる。それでも奥さんは口を離す事なく吸い付くように口を窄めて吸い上げる。ゴクンっ。大きく喉を鳴らし奥さんは飲み込んだようだ。奥さんは口を離し満足そうに俺を見上げる。

奥さん「よかった?」

「すごかった」

「綺麗に洗ってもらっちゃったな」

奥さん「もう少し綺麗にしようか」

そう言うとザーメンまみれのちんちんに口を寄せ舐め始めた。ゾクゾクしてくる。毒を吐き出し、力を失いかけたはずだったが、またムクムクと硬さを増してきた。

奥さん「すごいのね」

「あははお恥ずかしい。あまりにも上手いので反応してしちゃいました」

奥さん「うふふっ」

「そういえば俺が洗ってあげてる途中でしたね。続き洗いましょう」

また手に泡を取りおもむろに乳房をまさぐる。乳首をコネコネする

奥さん「おっぱいすきなの?」

「わかります?」

奥さん「たくさん洗ってくれるからそうだと思った」

お湯で流し、奥さんの足を開かせる。

「足開いてください」

奥さん「よーく洗ってね」

ボディソープでヌルヌルにした手をまたの間に滑り込ませる。まん筋に沿って指を上下させ大陰唇を掻き分ける。ボディソープとは違う種類のヌルヌルを感じる。

奥さん「ぁん」

クリトリスを指の腹で押し付けるように洗う。泡のヌルヌルと愛液のヌルヌルが混ざり合い卑猥な音を立てる。湯で泡を洗い流し、顕になった膣口へと指を進める。

ゆっくりと中指を中へ進ませ、最深部で指を動かして内壁を刺激してゆく。

奥さん「洗うの上手ね」

「もっと綺麗にしましょう」

そう言うと、中指の他に人差し指と薬指を追加し一気に奥にぶち込む。3本の指で中を掻き回す。

奥さん「ひっっ」

「どうですか」

奥さん「ぅうぅん」

「気持ちいいなら気持ちいいと言ってくださいね」

奥さん「うぅぅ気持ちいぃですよ」

「はぁぃ。よかったです」

ぎゅぅぅうと膣が締まる。感じてくれているようだ。

指を引き抜き俺は奥さんを立たせた。手を鏡前につかせ鏡に自分が写るような格好をさせる。

突き出された尻は白い大きな桃のようで火照った身体のせいか薄紅色に僅かに染まり、夜の闇との対比により、いっそう妖しい色気を醸し出していた。

手を前につかせた四つん這いのような格好は尻を左右に割り、大陰唇を広げ、肛門から小陰唇まで丸見えとなっていた。

俺は我慢出来ず泡を付けて洗うという二人の建前を忘れて直接股間に舌を這わせてしまった。

ペロっとクリを舐めると奥さんの身体はビクッと反応する。膣をヒクヒクさせている。「んぐっ、ぅっ、ん、ぅうぅん」という声が僅かに聞こえる。必死で声を押し殺しているようだ。

奥さん「もうダメ」

奥さん「ねぇ、あなたのコレで洗って。お願い」

奥さんは俺のちんちんに触れる

「いいですよ。中を綺麗にしましょうね」

俺は奥さんの腰に手を当て、ちんちんをおまんこに当てがい、ゆっくりと洗う為に挿入していく。感じてくれているせいなのか、ピタッと俺のちんちんにフィットしている様に感じる。

ゆっくり腰を前後させ突き上げるように押し上げる。ここは露天だ。声を出せば外まで聞こえてします。奥さんは片手で口を押さえ、必死に声を殺している。その様子になんとか声出させたいという意地悪な想いに駆られ、力技でピストンを続ける。

奥さん「ひぃぅうぅ、、ぐっぅ、ふぅふぁ」

声にならない泣くような声を漏らす。すると膣がぎゅーっと締まったと思うと奥さんはいっきに脱力した。逝ってしまったようだ。

倒れそうで危ないと思ってちんちんを引き抜き奥さんを支える。

「大丈夫ですか?」

奥さん「ごめんなさい、力抜けちゃった」

「一度腰掛けましょう」

俺は桶で奥さんの背中にお湯をかけてあげる。

「お風呂に浸かりましょうか」

奥さん「でもあなたのコレまだ元気よ」

「一度出してるし、次に出るまでまでにはまだまだ時間かかるから、この辺で」

奥さん「ごめんなさいね。もう力が入らなくて。歳ね」

奥さん「とっても気持ちよくて、あんな逝きかたしたの久しぶり」

奥さん「でもあなたに中で出して欲しかったわ」

「たっぷり洗ったので奥さんの身体はとっても綺麗になったと思いますよ」

奥さん「ふふふ、そうね。身体よーく洗ってくれてありがとう」

そう言って奥さんは先に上がっていった。

ふぅーなかなか、良い目にあった。明日の朝食で奥さんの顔見るのが照れくさいな。

そろそろのぼせそうなので部屋に戻ることにした。浴衣を着て露天風呂を後にした。部屋に戻る途中の休憩所でビールを飲みながら奥さんとの情事を思い出していると、パタパタとスリッパの音がする。優子と鶴子だ。

鶴子「あれー俺くんだ」

優子「あっこんばんはーお風呂?」

「はい。いままで露天堪能してました」

優子「なんだー入っちゃったのー」

鶴子「もう一回一緒に入ろうよ」

奥さんと長風呂しちゃって疲れ気味だけど、魅力的な提案。どうしたもんか。

優子「いいじゃん、おっぱい見せてあげるから」

「入ります」

鶴子「えっ私も?」

「是非お願いします」

そんなわけで二人と脱衣所へ。優子はなんの情緒も躊躇いもなく浴衣を脱ぎ捨てボロンボロンと胸を顕にする。パンティは履いてこなかったようで、既にノーパンだ。

おっぱいは大きさといい、垂れ具合といい、形といい、年相応ではあるが、むくむくっとちんちんが反応してしまう。

鶴子「えっいきなり脱ぐの?ノーパンだし」

鶴子はもぞもぞと恥ずかしそうに浴衣を脱ぎ始めた。やはり垂れ気味だがかなり大きなおっぱいをしている。そっとパンティも脱ぎ

鶴子「俺くんも脱ぎなよ」

「いやいや、二人の悩殺グラマーな身体に驚いてたんです」

優子「何言ってるのよーさわる?あははは」

優子「はい俺くんも」

「いやいや、俺、いままずい事になってるので」

鶴子「えー勃っちゃった?」

優子「うそー。嬉しいかも」

鶴子「こんなおばあさんの裸だよー俺くんババア好き?」

「いやーそれもありますけど、二人の身体が魅力的すぎるんですよー」

優子「えーじゃあこんな風にしたらどうなるー?」

優子は胸を俺に押し付けてくる。

「やばいですって、ガッチガチになっちゃいます」

鶴子「どれどれ」

そういって俺の浴衣を脱がしにかかる。俺は抵抗もせずされるがままになる。パンツ一丁にさせられた。もっこりとテントを張ったまま、マジマジと見られている。

鶴子「あっほんとだったんだー。ごめん」

「いや、全然構いませんよ。むしろ見られてちょっとラッキーって思ってますし」

優子「じゃあパンツも脱がしちゃえ」

優子はゆっくりとパンツを下ろそうとするがちんちんが引っかかり上手く下げられず、前の部分をめくるように下ろした。「びよょん」と隆起したちんちんが顔を出しぶるんぶるんと震えてる。

優子「やだー」

鶴子「ぁあ、、、」

それぞれなんか可愛い反応する。

「お粗末でお恥ずかしい」

優子「いや立派よ」

鶴子「ぅん、、、」

「そんなに大きくないので恥ずかしいですよ。でも歳の割に硬いと思います」

そういってちんちんをにぎにぎして見せる。

優子「私は硬い方が好きよ」

と言いながら、ツンツンしてくる。面白いので力を入れて触られる度にビクッとさせてあげる。キャッキャっと騒ぐ俺たちに向かって

鶴子「もう、早く入りましょう」

顔を赤くして風呂に入るように促してくる。鶴子は割とウブなのかもしれない。

とりあえず掛け湯をし、みんなで湯に浸かる。

「さっきまで入っていたんで俺はここで」

俺は淵に腰掛け2人を眺める。二人ともタオルで前を隠しながら湯に浸かってる。

さっきまで奥さんの裸を堪能していたせいか、若干、裸を観ることに新鮮さは減ったが、それでも良い眺めである。一応は俺も股間にタオルを掛けて隠している。

優子「もうちっちゃくなっちゃった?」

「ええ、少し」

といいながら、タオルをはらっとめくり、まだまだバッキバキに勃起しているちんちんを二人に見せる。

優子「やだー」

鶴子「全然おさまってないじゃない」

優子「ねぇ、鶴子。よーく見せてもらっておきなさいよ。ご無沙汰でしょ」

「えーそうなんですか?じゃあじっくりどうぞ」

俺は鶴子の前に移動してタオルを広げて顔の前に突き出す。

鶴子「もー何言ってるのよー」

顔を赤らめそっぽを向く。

優子「だってーずっとレスだって、言ってたじゃない」

鶴子「こんなところで言わないでよー」

「えー、こんな良い女を放っておくなんて、、」

優子「でしょー」

「優子さんはご無沙汰じゃないの?」

鶴子「違うわよ。だってこの子は旦那以外に、パパさんまでいるんだから」

優子「みんなフニャちんだけどねー」

「うわ、大人だ」

優子「だからカチカチのはご無沙汰」

「じゃあ優子さんにも」

俺は優子さんの前に移動し同じようにタオルの前を開けてガチガチのちんちんを優子の前に突き出した。するとぺろっと優子がちんちんを舐めた。鶴子からはタオルが壁となり見えてはいない。

「あっ」

思わず声を出す俺。

鶴子「えっ、、何してるの」

優子「なんにもー」

「、、、、」

優子はパクッと咥えて口の中で転がす。

「、、、」

鶴子「えっ待って、何してるの?」

優子「なんにも、モゴモゴ、してないってー」

鶴子「俺くんホント?」

「、、、はい、ほんとです」

優子が口を離したので、タオルを下ろして前を隠す。

鶴子「あやしい、、、ちょっと見せて」

俺はまた鶴子さんの前に立ち、タオルを広げてちんちんを見せる

鶴子「ほらーテカテカ光って濡れてるじゃん。絶対舐めたでしょ」

「あはは」

優子「ありゃばれた」

鶴子「信じられない、、、」

「じゃあ鶴子さんもどうぞ」

優子「そうよ、久しぶりに。美味しいわよ」

俺は調子に乗り勃起したちんちんを鶴子の口の前にすすめる。

鶴子「えっ、ほんとに、えっ」

狼狽える鶴子。

優子「パクっていっちゃいな。もう忘れちゃったかな?」

鶴子「、、、覚えてるわよ。たぶん」

鶴子はそーっとちんちんを口に含んだ。レロレロと鈴口を舌で刺激しねっとりと吸い付く。ジュルという音がする。そっと優子が近づいてくる気配がする。優子はタオルの上から覗き込み優子「やだーエロい」

鶴子はパッと口を離し、

鶴子「やだぁー見ないでよ」

優子「付き合い長いけど生で友達がフェラしてるところ見るの初めて」

鶴子「もぅー言わないでよー」

「すごい上手かったですよ。辞めないで欲しかった」

優子「えーなんか悔しい。私の方が上手いんだから」

優子は鶴子の横に座り俺のちんちんに食らいついた。

鶴子「えーっ、ちょっと本気ー」

優子は鶴子に刺激されたのか執拗に舌を絡ませベチョベチョと音を立てながら吸い込むように首を上下にする

「ぁぁあ、優子さんやばい。上手すぎる」

優子は上目で勝ち誇ったように口を窄めながらにっこりする。

優子「ぁん、濡れてきちゃった」

鶴子「ゃだぁ、、、」

優子はスポンと口を離すと淵に腰を掛けて

優子「ねぇ、私のここ見たい?」

優子は自分のおまんこを少し広げた

「見たいっ!」

優子「じゃあしっかり近くで見て」

「はいっ!」

鶴子「ぇぇえっ、、、見せるのー。ゃだぁ、、」

鶴子は顔を赤らめながら背けてしまった。

優子「ぁあん、鶴ちゃんもみてー」

鶴子「いやょぉ、、」

優子はくぱぁっと二本の指を使いおまんこを広げた。ねっとりと糸を引いてる。俺はビンビンのちんちんを、シコシコとシゴキはじめた。

優子「ゃだぁっ、シコシコしてる。自分でしてるの?あぁん、私のおまんこ見て興奮してるのぉ?」

「たまらないです」

優子「ぁん、私もするぅ」

我慢出来ないというように、優子は片手でクリを擦り、反対の手で中指と薬指を使い膣に指を突っ込んだ。

優子は人目など憚らずオナニーを始めた。

鶴子はどうしてるのかと見てみると、チラッとこちらを見ながら、片手を股間に埋め何かしているようだ。

鶴子「、、、っ、、」

鶴子は静かに慰めているようだ。

俺はちんちんをしごきながら優子のおまんこの入り口近くまでちんちんを近づけた。

優子「あぁん、入れちゃうの?入れちゃうの?」

「、、、、」

優子は挿入しようと腰を前に出すようにせり出してくる。俺はギリギリをキープする様に少し腰を引く。

優子「ぁん、なんでぇ、、」

「ダメです。怒られちゃう」

優子「誰にー?いいじゃん」

俺はギリギリの距離でシコシコする。不意に後ろから竿を握られた。鶴子だ。鶴子が後ろから抱きつく様にちんちんを握ってる。

鶴子「私もしたいぃ、、、」

俺は鶴子方に身体を向ける。瞬間、鶴子はちんちんをあっという間に口に含んだ。レロレロと舌を転がし、片手で自分を慰めているようだ。しゅっぽしゅっぽっとリズミカルに口を窄めて前後する。

優子「あっいいなぁー」

あっダメだ、精子上がってきた。

「だめだめ出ちゃうよ鶴子さん」

鶴子は一向に止めようとしない。うっとりした目で口で受け止めようと更に激しさを増す。

「鶴子さんのおまんこも見せて欲しい」

ピタっとフェラが止まって、鶴子は口を離した。

鶴子「ぇ、私のみたい?」

「見たい」

「近くで見ながらシコシコしたい」

鶴子「ぅん。いいよ」

鶴子は優子の隣に腰掛け大きく股を開いた。鶴子の股間は真っ黒な陰毛でびっちりと覆われていた。恥丘から続く黒々とした道は肛門まで繋がり肛門周りまで毛に覆われていた。よくよく見ると白いものが少し混じっているが、黒い芝生の様だ。

鶴子「私、毛深いのぉ」

鶴子は手でおまんこを広げて、毛を掻き分けてクリトリスを弄り始める。

鶴子「あん、毛深くて恥ずかしいけど、見て欲しいのぉ」

「すごいエロい。びっちり生えてる」

鶴子「いやっ言わないでぇ」

優子「すごいよ。ノリみたい」

鶴子「嫌だ、見ないで」

鶴子「ぁん、でも見て、、、」

「濡れ濡れじゃん」

鶴子「恥ずかしい」

どうも恥ずかしさに弱いというか、羞恥にエロスが同居してるのか、矛盾した事を口にして悶えている。

優子に、目で乳首を舐める様に合図する。察した優子は乳首に舌を這わす。片側の乳房には俺が噛み付く。鶴子「ヒィぃあっ」

ビクンと身体を揺らし大きく悶える。

優子「ぁん、鶴ちゃん可愛い」

「鶴ちゃん可愛い」

鶴子「やだぁ、鶴ちゃんって言わないでぇぇ、あふっぅ」

俺はシコシコ続け、二人の痴態を見ているうちに射精感が上がってきた。

「あっっぁ、なんか出ちゃうかも、、」

優子「ダメぇよぉ、勿体ない」

鶴子「ぁん、ダメぇ出しちゃダメぇ」

二人とも俺の腕の動きを止める様にしがみつく。

優子「ねぇ、鶴子に入れてあげてよ」

鶴子「、、ぇえっ、」

「いいんですかぁ?」

鶴子「入れるのはダメょ」

優子「いいじゃない、そんなに物欲しそうにしてるんだから」

「じゃあ入れたくなるようにしましょう」

鶴子「ぇっ?」

俺はおもむろに顔を鶴子の股間に近づけた。陰毛を掻き分け舌でクリトリスを舐め上げる。

鶴子「ぅアッ」

鶴子の身体が大きく跳ね上がる。舌を押し付け丁寧に包皮をめくる。指で膣口にの入口をチロチロ弄り、中指と薬指を一気に奥まで突き込む。

鶴子「ひぃっぅ」

舌は執拗にクリを狙い、指は緩急をつけて出し入れする。

鶴子「だめ、ダメっ、んっんっ」

優子はいつのまにか俺の背に回り込み俺の陰茎に手を添えてしごきながら舌を俺の背に這わす

優子「だめ、見てられないっ」

鶴子は手で口を押さえて嬌声を我慢して押さえ込んでいる様だ。そううちに膣を出し入れしている手を鶴子が押さえ込み、ピタっと動きが止まる。ガクッと力が抜けた。

「逝っちゃった?」

鶴子「、、、ぅん」

俺はすかさずガチガチのちんちんを膣に押し込んだ。ヌルヌルの鶴子のおまんこは何の抵抗もなく、スルッと受け入れた。

鶴子「あああっ、、ぐっ」

鶴子「だめっ、それはダメぇ、入れちゃだめぇ」

グイッと腰を突き入れ、腰をしっかり持って出し入れする。

優子「ぁあん、すごい、刺さってるー」

優子は隣に座り込み、覗き込みながら自分で弄って悶えている。ぐっぐっと押し込むと、びっちりと生えている鶴子の陰毛と俺の陰毛が擦れ合いシュッシュと音を立てる。思っていたより柔らかく、質の良い毛足の長い絨毯に擦りつけているようだ。

鶴子「ぁんあん」

しっかり感じているようだ。俺は奥さんとの一戦で挿入しながら逝く事ができなかったこともあり、早めに絶頂を迎えそうだった。

「あーぁ気持ち良すぎる。逝きそうだ」

鶴子「ぃいよぅ、、逝って」

「中でいいの?」

鶴子「、、、」

「外にだす?」

鶴子「いぃょ。中で」

鶴子の了承を得て、クライマックスに向けて大きく腰をグラインドする。鶴子は顔を寄せキスをせがんだ。正直、あまりキスは好きではない、が、流れ的にイヤとも言えない。俺も顔を近づけ口を合わせる。ねっとりとした鶴子の舌が俺の口をこじ開けて入ってくる。うねうねと動く鶴子の舌はなかなか悪くない。思いがけず悪くないキスで一気に射精感が増した。

「逝くょ」

ぐっと押し込み最深部で俺は逝った。ドクンドクンと脈打つのがわかる。

鶴子「あぁぁっ、出てる、出されちゃった、、、」

しっかり最後まで中で出し切り、ゆっくりとちんちんを抜いた。コポっと溢れる音がする。ぬっとザーメンまみれのちんちんを抜き、ふっと息を継いだ。

すると、ちんちんがまたヌメっとした温かさに包まれた。優子が口に含んだのだ。

優子「ぁん、汚れたちんちん、美味しい」

ちゅぱレロレロと卑猥に音を立てながら舐める。喉を使い奥まで咥え込む優子のフェラは勢いをなくした俺のちんちんに再び火をつけ、ゆっくりと芯が固くなるのがわかる。

優子「ねぇもう一回出来るでしょ?私にも頂戴」

優子はゆっくりと足を開きおまんこを指で広げた。じっくりと自分の指でほぐされた優子のおまんこは、膣がヒクヒク動き、おいで、と逝っているようだ。俺はたまらず優子にぶち込んだ。

「なんだ?!すごい」

俺はざらざらした膣内と締まりの良さにびっくりした。

優子「気持ち良い?みんなにすごいって言われるの、、、ぁん」

俺は狂った様に腰を打ちつける。ぱんぱんぱんと、陰嚢が当たる音が響く。

優子は甘く泣く様な声でヨガっている。

「優子さん後ろから挿れたい」

優子「ぅん、ぃぃよぉ

優子に手をつかせ尻を突き出させる。大ぶりな尻がクネクネしている。俺は尻を広げ膣へちんちんを当てがい一気に押し込む。

優子「んぐっぅ、、ひ」

腰を打ち付けながらパックリと口を開けた肛門が目に入った。俺は親指を舐め唾でぬめらせ、優子の肛門に親指を押し込む。

優子「んんぅ、、ダメぇお尻はダメェ」

ダメとはいうが、膣がグッと締まり、反応は悪くない。俺はグイグイ肛門を責めながら腰を奥に突き上げる。

優子「ぁあぁん固いっっ。やっぱり違うぅぅ、おしりダメぇ」

半泣きのような声をだす。鶴子はぐったりしたまま、こちらを見ている。

「アナルに指入れると反応してるよ」

優子「いやっ、言わないでっつ。あっぅぅぁ」

優子「ひぃっ、ヒィ、ぁぐぅ」

泣きそうな声になっている。

出したばかりだと言うのに、また射精感がきた。恐ろしきは優子のおまんこだ。これならばフニャちんだろうが、カチコチにさせるだろう。

二回も射精し果たしてまだ精子が出るのかわからないが、確実に込み上げて来ている。

「あっぁー逝きそうだ」

優子「うっぁぁぁ、、、っつ」

優子は身を固まらせる。膣がわずかに痙攣しちんちんを締め上げる。恐ろしいほどの締め付けだ。するとスッと膣の力が抜けて優子がガクガクっと崩れ落ち、温かい何かがジュわーっと広かった。潮吹いたのか、小便なのかわからないが大量に漏らしたようだ。

「もう少しで逝くから」

俺は優子の体を正面に向かせ正常位でまた突っ込む。

優子「だめ、ダメっ、、いまはダメぇ、、」

抵抗するがお構いなしにぶち込んだ。ぎゅうぅんと膣の締まりが復活した。俺は絶頂が近い。思う様腰をふりガンガンと攻め立てる。

優子「あぁぁっ、っっっつ、ひぃひぃぃぎ」

優子は泣きそうな声を漏らし、辞めて欲しそうに俺を見つめる。俺はそんな優子を無視して乳首に噛みつきながら乱暴に腰を振る。自分の慾求だけを求めて、雑に乱暴に。

「逝くよ」

どぴゅっと膣内にザーメンを放出した。どの程度の量が出たのか分からないが、ビクンと脈打ちながら中で果てた。

優子「ぅぁあぁ、中が熱いぃぃ。中に出したぁ、バカぁ」

ゆっくりと引き抜く。ズルっと膣から何かと混ざったザーメンが出てくる。その様子をぼんやり見ている鶴子の前にちんちんを近づけて

「鶴子さん、舐めて綺麗にして」

鶴子「、、コクン、、」

小さく頷くとパクッとちんちんを咥え、一生懸命にザーメンを舐め取ってくれる。

「あぁー、、二人とも最高だ」

優子「すごいね。いつもあんなに激しいの?」

「具合が良すぎなんだよ優子さんのおまんこは」

優子「よく言われるーふふっ」

鶴子「久しぶりすぎて、身体がびっくりしてる」

鶴子はちんちんから口を離しにっこりとする。

その後は三人で露天にゆっくりと浸かり、部屋へ戻った。それぞれの部屋に入る時、ちんちんをペロンと見せながら

「鍵開けておくから、し足りなかったら部屋に来てくださいね」

鶴子「もう満足よ」

優子「私もしばらくはゆっくりするは」

お休みといいながらそれぞれの部屋に戻った。

時刻は0時半を過ぎた。とりあえずくつろごうと、布団でゴロゴロビールを飲んでいると、ガシャっと音がしてとびらが開く気配がした。鍵がカチャンと閉まった。襖が開き、なんと隣の部屋の奥さんが入って来た。

奥さん「起きてた?」

「はい」

奥さん「さっきの話が聞こえちゃったから、そーっと来ちゃった」

「えっ、聞こえました?」

奥さん「あのお二人ともお風呂入ったの?」

「えー、まぁ、なんか鉢合わせしちゃって」

奥さん「いやらしい、、」

「いや、ただお風呂入っただけですから、バカ話してたんです」

奥さん「旦那に聞こえるから小さな声でねっ」

「はぃ」

奥さん「さっきは、なんか中途半端で終わらせて悪いなぁと思って、、、」

「えー、そんな気にしないでくださいよ」

奥さんは俺のそばに座り、俺の股間に手を伸ばす。サワサワっと浴衣の中に手を入れてきた。既に俺のちんちんは少し硬くなってきている。既に3回も射精しているのに、今日はどうかしている。

「じゃあお願いしていいですかぁ?」

俺はパンツを脱ぎちんちんを露わにする。シチュエーションに興奮したのかそこそこ勃っている。硬さは少し弱い。

奥さん「ぁあっ、舐めてあげるわ」

奥さんは待ちきれない様子で舌を出し、唾液たっぷりで舐め始めた。亀頭を口に含みレロレロと鈴口を刺激する。かり首に沿って舌を這わし指で亀頭を撫でる。

「奥さん、さっきのじゃ物足りなかった?」

奥さん「、、、ぅん」

「すごいどスケベだねぇ」

奥さん「いゃ、言わないで」

「もっと奥まで咥えて」

奥さん「コクン」

のどの奥まで押し込み鼻で必死に息をしている。俺は浴衣を脱ぎ全裸となる。

「奥さん、浴衣脱がすよ」

奥さんの帯を緩め脱がそうとすると

奥さん「お願い、少し暗くして」

「えぇっ、それじゃ見えないじゃん」

奥さん「恥ずかしいから、、、」

「大丈夫、さっきいっぱい見たし」

俺は浴衣を脱がす。すると何とも扇情的な下着姿が現れた。上下紫でブラは乳房と乳首の所だけが透けている。パンティはほぼ透け透けのTバックだ。

「すごいね。やばい」

清楚な奥様とどぎつい紫が何とも似合っていない。またそれでエロさを増して、安っぽい下品さが際立つ。可笑しなもので、その下品さに俺は完全勃起した。

奥さんを布団に寝ころばせ、覆い被さる。

「旦那さんの趣味?」

奥さん「通販でわたしが買ったの」

「エロっ」

奥さん「こういうの嫌い?」

「大好き」

透け透けの胸に口を寄せて下着の上から乳首を吸う。奥さんの手をちんちんに誘導し握らせる。奥さんはそれに応えるようにゆっくりとしごき始める。

「奥さんが大胆になれるように、すこし暗くしてあげる」

俺は光量を調整し薄明りなした。俺は胸から脇腹、へそ、と舐めながら、指で奥さんの身体をソワッソワっと、撫でる。

奥さん「ぅつ、ぁん」

「だめだよ声出しちゃ。隣に聞こえちゃう」

声ひとつ漏れない様に奥さんは両手で口を塞いだ。

俺はさらに下に向かって舐めていく。へそから太もも、膝頭、ふくらはぎ、足の甲、指、そして、内側を一気に太ももまで舐め上げる。

奥さん「ぁん、なに、上手ぅ」

そして奥さんの足を持ち広げる。なんとそこにはパックリと大きく空いた穴がある

「すげー」

透け透けのうえに股間が大きく割られ、そのまま挿入出来るような造りになっている。

「はじめて見たよ」

奥さん「嫌だぁ言わないで」

奥さん「喜んでくれるかなぁと思って」

「嬉しいーありがとう」

「旦那さんには見せたことないの?」

奥さん「うぅん。見せないわ」

「えーじゃあ誰に見せるのかなぁ。ほんとにスケベだねー」

奥さん「ばかぁ」

「こうやって、やり足りなくて隣の部屋来ちゃうんだもん、どスケベだ」

奥さん「ぁん、私はたぶんイヤラシイ女だと思う」

「いいじゃん。そういう人大好きだよ」

奥さん「でも誰でもいいわけじゃないのよ」

「ほんとぉ?」

奥さん「ほんとよ。体の相性が良さそうな人は何となくわかるの」

奥さん「あなたとも、フロントで会った時に、あっ良さそうって思ったの。だから、さっきもバタバタ露天に行ったから、チャンスだと思って付いて行っちゃった」

なんか可愛い事言ってくる。たまらなくなって、俺は股間に顔を埋めた。舌でまさぐりクリトリスを刺激する、白いものが混じった陰毛を撫でながら、指でチョロチョロっと膣の入口を責める。

奥さん「ぅぅっう」

必死で声を押し殺している。

「ねぇ69しよう」

奥さん「恥ずかしいぃ」

そう言いながら尻を俺の顔の上に向けて顔を跨ぐ。パックリと下着が割れて、濡れ濡れのおまんこが口を開ける。

「丸見えじゃん」

奥さん「いやだぁ」

奥さんはパックリとちんちんを咥え、唾液たっぷり出して舐め回す。こんな下着履いて来て何言ってんだと思いながら、親指を膣に捩じ込む。浅くいじるが深くは入れてあげない。クリを舐め上げ、親指で軽く掻き回す。奥さんは物足りないのか、奥へ誘うように腰を指に押し付けてくる。

反対の手の親指も膣の中へ押し込む。2本の親指で広げるように膣を揉む。

奥さん「うぁぁっぐ」

奥さんは咥えながら声を我慢しているようだ。十分に濡れた片方の親指でアナルに指を這わす。何かを察したのか

奥さん「らめっ」

奥さん「そこぁらめぇ」

モゴモゴと咥えながら尻をふる。俺はそのまま親指をアナルに押し込む。ニュルっと抵抗なく入ってしまう。内壁グリグリと押すと

奥さん「らめっ、、ぁっ、、だめっ」

必死に抵抗するが、膣がくっと締まってくる

「けつ穴で感じてるじゃん」

奥さん「いゃぁ」

「ここは嫌い?」

奥さん「変な感じになる、、、」

俺は執拗に膣とアナルを責める。「ぅっ、うっ」と声を殺して感じている。

奥さん「あつっ」

と言ったかと思うと、じゅわーっと潮を吹いた。どばっと俺の顔にかかる。

「逝ったんだ。エロい身体だ」

奥さんを横に下ろし、潮まみれになった顔を近づけキスをした。力なく舌を絡ませてくる。俺は股の間に身体をねじ込み、逝ったばかりのおまんこに、ちんちんを突っ込んだ。

奥さん「んーーんんん」

口を塞いでるので声は出ない。無理やり腰を振りまくる。奥へ奥へとちんちんを押し込みねじ込みながら乳を揉む。

奥さん「んーんんんぅぃ」

感じてるようだ。ビクンビクンとしている。

両手で両足を持ち上げ、一番フィットする場所を探す。ぐいっと押し込むたびに射精感が込み上げる。4回目でるのか?奥さんは両手で口を押さえ、必死で耐えている。乱暴に腰を振り続ける。奥さんはガクガクと震える。また逝ったようだ。

まだまだと言わんばかりに、片手でクリを摘み、擦りながら腰を動かす。また奥さんはガクガクっと震えて膣が締まる。また逝ったようだ。もう奥さんの目に力はない。口から涎を垂らし、力ない人形のようななっている。

このまま続けてキチガイにしてやろうと、ぐいっぐいっと腰を振る。奥さんは完全に力が抜けきりだらんとしたまま動かない。しばらく責めると、またビクッと大きく動き、下半身に温かいものが溢れる。また潮を吹いたらしい。

このままじゃ死んじゃうかもしれないと思いながら、とりあえず俺が逝くまで頑張ることにした。

もう奥さんから声はほとんど聞こえない。膣の締まりもなくなったので両手で尻を左右から押し込む。まるで大きなオナホールだ。

だんだんと射精感も高まり、だらんとしたままの奥さんの中に放出た。ビクッビクッと脈打ち射精が終わる。

奥さん「あっあっぁ」

中出しされた事はわかるようで

奥さん「すごぃぁ」

ぴくぴくと身体が小刻みに震えている。ぬるっと抜いたザーメンまみれのちんちゆを奥さんの口の中に無理やりねじ込む。

「舐めて」

奥さん「、、、コクン」

力なくぺろぺろと舐め、ごくんと舐めとったザーメンを飲み込んでいる。俺の布団は奥さんの吹いた潮でびしょ濡れだ。

「あー気持ちよかったー」

奥さん「ぁぁ、すごかったぁ」

「ごめんね、大丈夫?」

奥さんは連続で何回逝ったのだろう。完全に力が抜けたのか立ちあがろうとしない。

俺も横になり、目を閉じた。

あー大満足だ。4回もだしてしまった。まだまだいけるな、、、なんて思っていたら寝てしまったらしい。目を覚ますと、俺の身体に布団が被せられ、電気は消えていた。奥さんはいつの間にか自分の部屋に戻ったようだ。まだ時間は4時過ぎだ。もう一眠りしよう。

ふと、目が覚めた。下半身に温かいものを感じる。股間が舐めらている?布団をめくると優子がちんちんを舐めていた。

優子「おはよう、来ちゃった」

「おはよう、来たんだ」

優子「来ていいっていったじゃん」

「ウェルカムだよ。でも眠くて」

優子「いいの、勝手にやるから」

寝てても反応はするようで、俺のちんちんは反り勃っていた。朝立ちか、舐められてなのかわからないが、気持ち良い。

昨晩の奥さんとの一戦で疲れたので、そのまま優子に任せる事にした。

しばらくちゅぱちゅぱっとフェラしていたが、俺の上に跨るようだ。ちんちんを優子のおまんこに当てがい、ゆっくりと腰を下ろす。

「ぁあ、、気持ちいい」

優子「私もぉ」

「やっぱり優子さんのおまんこはやばいね」

優子「ぅう、、でしょ。ふぅん」

「持ち帰りたい」

優子「ぁあぃぃ、、また、会ってあげても、ひぃ、いいぃぃわよぉ」

「ほんと、連絡先交換しよう」

優子「ぅん」

優子は両足を踏ん張り俺の胸の上に手をついた。グイングインと腰をグラインドさせて、自分のツボを探しながら突いているようだ。

「あーあ、だめ。出ちゃうよ」

優子「だめっ、まだダメ、私が逝くまで、だめぇ」

「とろけそうだ」

優子の動きは止まらない、「うん、、ぅん、、、ふん、、、、、ぃいぁあ」優子の全身に力が入ってぐったりする。逝ったようだ。

「逝けた?」

優子「逝けたー。満足」

優子は身体から降りて、抜いたちんちんをぱくっと頬張り、レロレロっとしてすぐに口を離した。

「えっ終わり?」

優子「疲れちゃった」

「えー生殺しだ」

優子「じゃあ手でしてあげる?」

「いや、手はないわー」

優子「ごめんごめん」

優子「寝てる間に済ましちゃおうと思ってたから。ひひ」

そう言いながら部屋に戻って行った。

まだ5時半だ。起きるには早いが目が覚めてしまった。。。よし露天風呂行こう。俺は誰もいない露天で朝風呂を楽しもうと露天へ向かって向かった。

露天風呂には先客がいた。誰だろなぁと思い入っていくと、鶴子が一人で湯に浸かっていた。ラッキーと思って近づいた。

「おはようございます」

鶴子「あっ俺くんおはようー」

「早いですねー」

鶴子「起きたら優子がいなくて、お風呂かと思って来てみたら居ないから、一人で入ってた」

「あーなるほど」

鶴子「俺くんの部屋に行ってたんでしょ」

「えー、、はい」

「気づいたらちんちん咥えててびっくりしました。勝手に跨って、一人だけ逝って、そのまま部屋に戻って行きましたよ」

鶴子「やっぱりー、あの子は肉食だから、もう、野獣って感じ」

「途中で終わったから完全に生殺しで、何とかしたいんですけど、、、」

俺はタオルを取って勃起したちんちんを鶴子の前に突き出した。

「お願い鶴子さん、鶴子さんのまん毛見てたら、勃っちゃったよ。何とかして」

鶴子「えー何とかってどうすればいいのー?」

「とりあえずフェラして」

俺は鶴子の口に無理矢理押し付け中に押し込んだ。

鶴子「ほぉーはってはんだからぁ」

モゴモゴとそんなことを言うが、ねっとりと食いついてくれた。

その時、シュルシュルっと布擦れの音がした。

「やばい、誰か来るよ」

鶴子はぱっと口を離し、俺から距離を取りタオルで身体を隠した。俺も肩まで湯に浸かる。

のしっのしっと年配の男性が入って来た。あっ隣の旦那さんだ。

旦那さん「おじゃましますね」

「おはようございます。どうぞ」

鶴子「おはようございます」

「お一人ですか?」

旦那「いやー家内は恥ずかしいらしくて」

「そうですかぁ、露天は気持ちいいのに残念ですね」

あーあ、鶴子に抜いてもらうのは無理そうだ。ん、旦那がここにいるって事は、奥さんは部屋に一人か。20分くらいは旦那はこのまま風呂に入っているとして、いまなら速攻ヤレば逝ける。頭で勝手な計算をして、じゃあお先に、と二人を残して風呂をでる。

そそくさと隣の奥さんの部屋の前まで来た。ノックした方がいいのかなぁ、、とドアノブをそっと回すと、空いた。おっラッキー。昨日のお返しだ。

ゆっくりと部屋に入る。襖は空いており、奥さんは布団にうつ伏せになりうたた寝してるようだ。

まずは、パンツを脱ぎ、ちんちんを唾でヌルヌルにした。そーっと寝ている奥さんに近づき、一気に浴衣をたくし上げ、パンティを無理矢理下ろした。ん、、昨日のと違う。まぁ、いいやと、そのまま腰を持って浮き上がらせ、無理矢理おまんこに、ちんちんをぶち込んだ。

奥さん「うぁあああっぅあ、、、」

大きな声をあげてびっくりした。その後股間の異常に気づいたらしく、必死に後ろを振り向く。

奥さん「あっ、えぅ、えっ、俺くん?、えっ?」

「おはようございます」

「昨日のお返しです」

奥さん「えっ、、、なんで、、、あっ、あん、だめぇ」

「安心してください、旦那さんは露天風呂行ってますよ。しばらく大丈夫ですから、一発やらしてください」

奥さん「えっ、、ぁん、えっ、」

まだよく理解していないようだ。俺はお構いなく腰を振る、ぐっぐっと腰を押し付け、浴衣をはだけさせ胸を揉む。まるでレイプしているようなこの状況に興奮し、ビンビンになったちんちんはあっという間に絶頂を迎えた。

「うっ、、でるぅ、、」

奥さん「えっ、、あっぁん」

ドピュドピュと奥さんの中で中出しする。一眠りしたせいかザーメンの量も増えたようだ。たっぷり出たっぽい。にゅるっとちんちんを引き抜くと、ドロンと膣からザーメンが出て来た。

「いっぱい出た」

奥さん「ぁぁああっ」

俺はちんちんをうつ伏せに寝ている奥さん顔の前に持っていき口に咥えさせた。奥さんはザーメンまみれのちんちんを口に入れられ、とりあえず舐めてくれている。

「気持ち良かったよ、奥さん」

奥さん「、、、いきなりはダメよぉ」

「ごめん、寝てる姿見たら興奮しちゃって」

「旦那さん戻ってくるとまずいから部屋戻るね」

奥さん「そぅね、でも、来てくれて嬉しかった」

奥さんは立ち上がり、足元まで下がった下着を上げ、崩れた浴衣を直し始めた。

奥さん「ねぇ、連絡先教えて」

俺はラインとメールアドレスを教えて、また会う約束をした。

朝食に向かう。

昨日と同じようにテーブルに部屋ごとに配膳されている。みな、何も無かったように黙々と食べている。早めに食べ終わった優子と鶴子は「連絡して」と、俺のテーブルに来てメモを渡して部屋に去って行った。

俺は部屋に戻り、昨晩からの出来事を思い出してニヤニヤしていた。スーツに着替えて頭を仕事モードに切り替えてロビーにむかう。既に他の二組はチェックアウトしたそうだ。俺は名残り惜しく宿を後にした。

その後、奥さんは都内在住で何度か会う機会はあったが、優子と鶴子は北陸の方に住んでおり、実際に会う機会はまだ訪れていない。

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