温泉レポーターをしてくれたブレイク前のグラドルSとの甘い思い出

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5年以上前の話しです。

大学は芸術関係の学部を卒業し、経験を積んでテレビ番組のディレクターになった俺。

現在は、実家の建材業を引き継いでいる。

ローカル局の旅番組の取材をした時の美味しい思い出。

ローカル番組だと限られた安い製作費で納めるために、ギャラの高いタレントさんは呼べませんでした。

そのときにレポーター役で来てくれたのがSちゃんでした。

数年後に巨乳グラドルでブレイクし、やがてテレビでよく見るようになりました。

取材は1泊2日で行われた。

最初はお決まりの入浴シーンから始まる。

テレビではバスタオル姿を見てドキッとするだろうが、制作側は中に水着を着ていることを知っているからドキッとしない。

入浴シーンの撮影は無事終了。

次のシーンは、この温泉施設のもう一つの自慢のアカスリだった。

アカスリをしてくれる温泉施設はありそうでない。

それでいて本格的な韓国式アカスリが体験できるのが売りでした。

事前の打ち合わせでSちゃんにはビキニの上だけ脱いでうつ伏せになってもらい、背中のアカスリを受けることになっていました。

いよいよアカスリの撮影がスタート。

アカスリ場はお風呂場の一角にあり、カーテンで仕切られて部屋になっていた。

そこには。韓国人のアカスリ名人のオバサンがスタンバイしている。

まずは、韓国人のアカスリ名人からの紹介シーンの撮影を始めた。

次にアカスリを体験するSちゃんがビキニ姿で登場。

さすがに巨乳だから、動くだけでオッパイが揺れた。

バスタオル姿よりビキニ姿の方がはるかにエロイ。

ここで撮影を中断して、アカスリのシーンを取るための準備を開始する。

撮影スタッフはアカスリの部屋から退室する。

少人数の撮影スタッフだから、俺も雑用を積極的に行った。

そろそろかなと思って、アカスリの部屋の前に来た。

するとアカスリの部屋のカーテンが少し開いている。

準備はOKかなと中を伺うと、Sちゃんがベッドの上に座っているのが見えた。

俺に気付かづにSちゃんはビキニの紐をほどき始めた。

そしてブラを外し上半身が裸になった。

プロフィールにはFカップと書かれてあった。

その通りの見事な巨乳だった。

乳首は普通サイズのピンクだが巨乳だから小さく見えた。

Sちゃんは、まったく俺に気付かない、アカスリのオバサンと話をしているから、そちらに気を取られているようだ。

するとSちゃんは、おzバサンの話に頷いた仕草をするとビキニの下も脱ぎだした。

すると驚いたことに陰毛はなく、パイパンだった。

グラドルで、きわどい水着を着ることが多いから、ハミ毛がないように処理してると勝手に思い込んで納得する俺でした。

Sちゃんは、うつ伏せになるとオバサンがバスタオルをかけてあげた。

俺は気づかれる前に、アカスリの部屋から少し離れて、呼ばれるのを待つことにした。

少し待つとアカスリ名人のオバサンが準備ができたと声をかけてきた。

バスタオルを下にずらしてSちゃんの背中がむき出しになる。

アカスリが始まり、しばらくアカスリを撮影して終了した。

その日の撮影はすべて終了した。

その温泉施設は高価な旅館なので製作費ではまかなえないので近くの一般的料金の温泉ホテルを手配していた。

旅館に入ると軽く飲みながら食事を済ませて各自の部屋に戻った。

俺は自分の部屋で明日の台本の確認作業をしていた。

そろそろ風呂に行こうかと思い部屋を出た。

部屋を出ると、ちょうどSちゃんも浴衣姿で部屋を出て来たところだった。

Sちゃんは、俺を見かけると

「あ、ちょうどよかった、明日の撮影でちょっと相談が・・・」

Sちゃんは、台本を取りに自分の部屋に入ろうとし入り口で立ち止まると

「Kさん(俺のこと)も入って下さい」

Sちゃんの部屋に入って、座敷のテーブルを囲んで話を始める。

相談内容はカメラのアングルだった。

丸顔だから、角度によっては二十顎に見えると気にしていた。

そんなことは全くなく可愛い顔してるのにと心の中で思った。

その程度の相談だったのかと安心してると

Sちゃんはちょっといたずらっぽい顔になってクスッと笑った後に

「さっきKさん、アカスリの時、私のこと見てましたよね?」

俺は驚きのあまりに固まった。

「私、Kさんが見てるの気づいてました」

俺は、言い訳が見つからずに、ただ固まって聞いているだけだった。

「他のスタッフさんには見られたくないけど、Kさんなら見られてもいいかなって思って、わざと気付いてないふりしてたんです」

「え~~~!?それって・・・」

Sちゃんは、恥ずかし気に微笑んでいる。

「ごめん、そのつもりはなかったんだ。ちょっとカーテンの隙間が開いてたから、」

「閉めようかなと思ったらSちゃんが水着を脱ぎ始めちゃったから、」

「そのまま見惚れてしまったんだ。でも、すごくきれいだったよ」

「本当に?ちょっと嬉しいかも・・・ふふふ」

俺はディレクターのくせに、ドキドキしてSちゃんに翻弄されている。

「Kさん、今からお風呂ですか?」

「うん」

「私、他のお客さんとお風呂場で一緒になるのが嫌なので、貸し切りのお風呂を予約してあるんです。もし嫌じゃなかったらKさんも一緒に・・・」

俺は言葉に詰まって、黙って頷いた。

俺たちは他のスタッフに内緒で貸し切り風呂に向かった。

小さい内湯と小さい露天風呂があって、貸し切りの家族風呂としては豪華な造りだった。

内側からロックをかける。

脱衣所に入るとSちゃんは俺に抱きついてきた。

Sちゃんの巨乳が俺の胸につぶれて密着する感触が伝わる。

俺は恋人同士のように、Sちゃんにチュッとキスをした。

軽いキスから少しずつハードなキスに変わっていく。

キスが終わると浴衣を脱ぎだした。

さすがにグラドルだと思えるプロポーションだ。

間近で見ると、素晴らしいの一言だった。

手をつないで最初は内湯へ

二人でイチャイチャしながら身体を洗い合う。

俺は我慢できなくなって、Sちゃんに抱きついて大きなオッパイを揉んだ。

手の平から、こぼれるくらいの大きさだった。

「Kさん、私の身体、どうですか?」

「すごく、綺麗だよ。そのうち有名になって手の届かないところの人になるんだろうね」

「そんなことないですよ。この先、売れなかったらOLでもやります」

俺はオッパイを揉みながら乳首を軽く吸った。

Sちゃんはビクッと体を震わせ、体の力が抜けたように俺の体にもたれかかってきた。

俺は構わずオマンコに触れると、そこはすでに濡れてヌルヌル状態だ。

パイパンだから、なおさらオマンコが愛液でテカテカ光っているのがわかる。

Sちゃんの全身を舐め回した。

「ハア~ン、ハア~ン」

Sちゃんの息が荒くなる。

俺はビンビンになったペニスをSちゃんのオマンコに擦りつけると

「ハア~ン、ハア~ン、・・・お願い、入れてください」

俺はペニスをゆっくりとSちゃんの中へ入れる。

「ハアアアッ!・・・」

Sちゃんの淫らな声が浴室に響く

最初は浅いストロークでピストン運動

Sちゃんは感じやすくて声が大き過ぎ!

「アンアンアン・・・」

ストロークを深くして奥までピストン運動

「ハアアアン、奥までキテル!ア~ん、スゴイ!・・・」

Sちゃんは悶えまくる

俺はSちゃんのオッパイが揺れるのを見たくてSちゃんに俺の上に跨ってもらった。

ショートカットの髪を振り乱し、俺の上で腰を動かすSちゃん。

オッパイがブルンブルンと激しく揺れる。

舌から手を添えて、オッパイを強く揉む。

ときどき上半身を起こして乳首を吸いまくる。

最後はSちゃんを四つん這いにしてバックから挿入。

バックからピストン運動をすると

お互いの身体が当たる音がパンパンパンと浴室内に響く

それに合わせるようにKちゃんの大きな声が響く。

「アンアンアン・・・ンッ・・・イイ~ッ・・・」という

俺のピストンに合わせてオッパイが激しく揺れる。

牛のオッパイのように見える。

バックからだとSちゃんの顔が見えないからつまらない。

Sちゃんのイク時の顔が見たいから、最後は正常位にした。

正常位から挿入をやり直してピストン運動の開始

Sちゃんは激しく悶えながら

「このままイッて」と中出し要求をしてきた。

俺はSちゃんにキスをして囁く

「わかったヨ。一緒にいこうね!」

ピストン運動を再開してパンパンパンと音が響く

「アア、イッちゃう!アアアアッ・・・」

「もう、ダメ~!イクッ~!・・・アアア、ア、ア、!!!」

ピクッ、ピクッ、ピクッ・・・

Sちゃんはデカパイを天井に突き出すように痙攣してイッタ。

「ハア、ハア、・・・ハァァァ・・・」

Sちゃんを支えるようにして露天風呂へ移動した。

俺の上にSちゃんを座らせて露天風呂に浸かる。

俺はSちゃんを後ろから抱きしめる。

Sちゃんは振り向いて、俺に濃厚なキスをする。

俺とSちゃんは、そのまま露天風呂でも1回やった。

もちろん中出し。

俺とSちゃんは、しばらく会えなくなると思うと

Sちゃんの部屋に戻って、また激しいエッチをした。

翌日の順調に撮影が進み番組のロケは無事終了。

売れないグラドルのSちゃんとは、俺が新幹線のチケットを送り、その後もエッチをするために会った。

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