温泉の女湯で痴漢してきた男の子との再会

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その後の出来事を書かせて頂きたいと思います。

あのマセタ子供が息子と同じ学校の生徒だったなんて、正直驚きました。

それでも彼と会う機会は無いと安心していたのも事実です。

息子が小学生なると私は町が経営する図書館でパートとして働き始めました。

図書館と言っても田舎の小さな施設で、私は受付業務と本の整理、掃除が仕事だったんです。

私がパートを始めた理由は義母との不仲から逃げる為の口実でした。

長男だった夫と結婚した私は彼の実家に入る事になったんですが、義母とは性格が合わず子供が出来るとますます距離が出来てしまったんです。

夫も薄々気づいていた様ですが、相談すると「母親も悪気がある訳じゃないんだ…少し我慢してくれないか」と言われ5年が経過、我慢の限界に私達は実家を出て家を購入しました。

これで義母と関わる事がなくなると思いながらも、現実は私の思いとは違い実家を出る条件として”実家の近くに家を立てる”、”月に数回実家に泊りに行く”など約束させられ断る事ができなかったんです。

何故なら、夫の収入から月々の家のローンや車のローンを支払うと家計に余裕はなく、そんな私達を見兼ね両親が援助(頭金)してくれる事になったからなんです。

両親の援助もあり、夫の収入だけで十分やっていけたんですが、孫に会うために毎日我が家を訪れる義母に「来ないで」と言える筈も無く、私は息子が小学生になるとパートとして働きに出て義母と合う事を避けました。

夫には家計が苦しい訳じゃないのに…と反対されましたが、義母は孫が帰ってきたら実家で面倒を見るから安心して働いて良いよと言われ私は仕事を始めたんです。

夫と子供を送り出した私は、掃除と洗濯を早々に済ませパートに出掛ける日々を送っていました。

その日は息子の初めての授業参観日で、私はパートの仕事を休んで学校に息子の姿を見に出掛けたんです。

授業を見終えた私は懇談会にも参加し帰えろうとしていた時、あのマセタ子供とバッタリ再会しました。

それから1カ月以上も経ったでしょうか?図書館で本の整理をしていた私は背後からお尻に触れる何かを感じたんです。

お尻に棚が触れただけ…そう感じたのも束の間、明らかにお尻を撫でられ”ハッと”後ろを振り向きました。

しかし、そこには本棚があるだけで誰もいる筈もありません。

気のせいと思い本を棚に並べ始めた時、今度はお尻の肉を強く摑まれ両側に広げられたんです。

咄嗟にしゃがみ込んだ私は直ぐに背後に視線を向けると棚の向こう側に人の姿が見え、同時に向こう側の人もしゃがみ込んで、私を見て来ました。

ギラギラとした厭らしい視線に見覚えがあり、頭の中で誰か心当たりを探していると「おっぱいのデカいおばちゃん…こんな所で働いていたんだ」と声を掛けられたんです。

直ぐに彼だと分かり驚いていると、棚の向こう側から彼が現れ手を引かれるまま私は奥へと連れ込まれました。

「何するの…離して」

「おばちゃん…おっぱい揉ませてよ」

「何言ってるの…馬鹿な事言わないで…」

「温泉でおばちゃんがさせてくれた事…みんなに教えても良いんだよ」

「誰にも言わない約束でしょ…ズルいわ」

「約束守るからさぁ…少しおっぱい揉ませてよ」

「ここではダメ…他にして」

「いいじゃん…人も少ないし…あっちで本を夢中に読んでるから…気づかないよ」

ニヤニヤ笑みを見せる男の子は強引に私の胸に手を当てると揉み始めたんです。

「もう良いでしょ…終わりにして…」

「おばちゃん…感じているんでしょ…乳首起ってるよ」

「そ・そんな訳ないでしょ…もうやめて」

「良いでしょ…おばちゃん生で揉ませてよ…」

「ダメよ…こんな所で胸を出すだなんて…誰か来たら言い訳出来ないわ…」

そんな話をしていると棚を挟んだ反対側に本を探しに来た女子中学生が現れ、彼もマズいと感じたのか?私から離れると図書館から出て行ったんです。

図書館を利用している学生はいつも決まった顔ぶれで、学校帰りに立ち寄り宿題を済ませる人や定期的に本を借りて行く人、家の人が迎えに来るまでの待ち合わせ場所に利用している人で女子学生が多く、日々数人の利用者で時には誰もいない事も多々。

そんな中、彼は翌日も翌々日も学校が終わると私の元に現れ、近寄って来るとドサクサに紛れお尻に触れたり胸を揉んできて、誰かが近寄って来ると何事も無かった様に出て行ったんです。

彼が図書館に顔を出す様になった翌週の事、本の貸し出し受付をしていると彼が現れ、私を確認すると奥の本棚へと進んで行きました。

同僚「彼、最近よく来るよね」

「そうですね!何か探しているんでしょうか」

同僚「それは違うんじゃないかなぁ…だって本を借りた履歴もないし…彼、確か鍵っ子よ」

「鍵っ子?」

同じ図書館で働く同僚の話では、彼は母子家庭で育ち母親がアパレル関係の店を経営していて帰りが遅く、いつも一人で夕食を済ませていると教えてくれました。

同僚の娘さんと同級生らしく、友人達と遅くまで公園や学校で遊んで帰っていたと言いますが、友人達が塾や習い事を始めたらしいんです。

同僚「それじゃ、私はそろそろ帰るね…後はよろしく」

彼の話を聞いた私は正直、同情していたのも確かで母性本能を擽られ”可哀そう”と言う気持ちが込み上げていました。

そんな最中、図書館前にはいつもの車が停まり、いつもの女子学生が本を戻すと迎えの車に乗り帰って行き、本を何冊か手に受付に来た人の対応を済ませると、施設内には宿題をする児童2人と彼のみとなっていたんです。

時計の針は17時を回った辺りで宿題をする児童2人も、もう直ぐ帰って行く事を知りながら、私は棚に戻す本を手に彼の元へと向かいました。

本を棚に戻しながら奥へと進んで行くと、棚の陰から伸びた手は私のお尻を撫で初め、それはやがて胸へと向けられ大きな胸は鷲掴みされていたんです。

毎日繰り返される彼の痴漢行為に私は抵抗する事もなくなり、彼の手を受け入れながら本を棚に戻していました。

いつもなら、これで終わる筈だったんですが…間もなく宿題をしていた児童2人が”さようなら”と挨拶をすると図書館から出て行き、施設内には私と彼の2人だけになったんです。

外は雨も降りだしており、こんな日のこの時間に図書館を訪れる人はいない事も私は知っていましたし、彼もきっと…。

背後から彼に抱き付かれると、私のエプロンは脱がされブラウスのボタンは外されていき、ブラに覆われた胸が露わになると彼の手はブラの中に差し込まれ乳首を弄られたんです。

「ちょ・ちょっと…そんなにダメよ…誰か来たらどうするの…」

「もう図書館には誰もいないでしょ…おばちゃんだって知ってて…」

「そ・そうね…少しだけ…いい?」

男の子の事情を知り同情と母性本能を擽られたのも確かですが、私も彼に痴漢される毎日に身体の火照りと疼きに襲われていたんです。

誰にも見られなければ…そう思ったのも確かで私は彼にブラウスのボタンを全て外されるとブラまで外され生乳を露わにさせられました。

「おっきぃ~おっぱい…吸ってもいい?」

「おっぱい好きなの?何も出ないわよ…」

ニコニコと笑みを見せる男の子は、胸に顔をグイグイと押し当てるとチュパチュパと乳首を吸い始めたんです。

男の子は何処で覚えたのか?舌で乳首を転がしながら、もう一方の手で胸を揉んで乳首を弄り始めており、私も思わずあぁ~と声を漏らしていました。

それで終わる筈も無く、男の子の手は胸からスカートへと延びると中に入り込み陰部を弄り始めてしまったんです。

「そ・そっちはダメよ…おっぱいだけ…」

「おばちゃんだって感じているんでしょ…下着濡れているじゃないか!」

「それは…でも・そっちはダメ…お願い…」

言葉とは裏腹に私は男の子に胸を吸われながら性的興奮を高め、陰部は恥ずかしい程に愛汁を溢れさせていたんです。

その事を彼に指摘された私は言葉を失うと同時に、彼の手を拒むことが出来なくなりストッキングと下着は無残にも足元へと引きり降ろされていきました。

「す・少しだけにして…ほ・本当に誰かきちゃうわ…」

「おばちゃん…エッチな汁が溢れてるよ…グチャグチャじゃないか…」

「は・恥ずかしいわ…そんなふうに言わないで…」

男の子が足元にしゃがむと私のストッキングと下着は纏めて足から脱がされ、同時に彼は私の陰部に顔を押し付けると舌を這わせてきたんです。

「な・舐めないでぇ…汚れているのよ…あぁ~」

「おばちゃんのお汁…ちょっとしょっぱいけど美味しいよ…」

「ハァ~…は・恥ずかしいわ…子供にアソコを舐められるなんて…」

「おばちゃん…気持ちいいでしょ…こんなにお汁出して…」

私は男の子の前で恥じらいも無く、両胸を露わにタイトスカートを捲り、大股開いた状態で陰部を剥き出しに子供に舐められていたんです。

そんな姿を他人様に見られたら世間にも家族にも言い訳が出来る状況はありません。

それでも彼に陰部を舐められた私は久しぶりの快楽に冷静さを失い、歯止めが効かなくなっていたんです。

「ハァハァ…き・気持ちいいわぁ…も・もっと舐めて…い・逝きそうなの…」

「この間みたく、ぼくのチンチンも舐めてくれる…」

「分かったわ…」

自分でもイケない事をしているのは理解しつつも、高揚した気持ちを抑える事が出来なった瞬間、誰も来ない筈の図書館の入口の扉が開く音が聞こえたんです。

慌てる私はスカートを穿きブラウスのボタンを掛けると、穿くことが出来なかった下着とエプロンを本棚の隙間に隠し、何事も無かった様に受付窓口に向かいました。

途中雨宿りに入って来た高校生2人とすれ違い、動揺を見せない様に軽く会釈したんです。

私の姿に違和感を覚えたのか?彼らは振り向きながら私の姿を目で追っており、やがて受付窓口に立つ私が見える席に座るとニヤニヤと厭らしい笑みを見せていました。

彼らの制服から隣町にある高校の生徒と言う事が分かり、外に濡れたバイクがある事から帰宅途中に雨が振り雨宿りに立ち寄ったんでしょう。

そんな彼らは私にチラチラと視線を向け、やがてコソコソと話を始めたんですが、静まり返る図書館では彼らの会話は私の耳にも届いていたんです。

B「マジ…ヤバいっしょ…」

A「ノーブラだよな…あの突起って…ち・く・び…だよね」

B「間違いないよ…しかも乳輪まで透けてるよなぁ…」

A「ここ初めて来たけど…立ち寄ってラッキーだったな…しかも彼女、巨乳じゃね」

B「確かに…胸デカすぎてボタンはち切れそうだよなぁ…ボタンの隙間から生肌見えてるし…男を誘う様に胸元のボタンは外しているし…」

A「ヤベェ~興奮してきちゃったよ…ちょっと俺、近くで見て来るわ」

1人の高校生が立ち上がると辺りをキョロキョロしながら、私に近づいて来て話し掛けられたんです。

A「今、何時ですか?ここって何時までやってるんですか?」

「えっ…今18時40分よ…19時で閉館になるんだけど…」

A「もう少し、雨宿りして行っても大丈夫ですかね?」

「えぇ~大丈夫よ…」

A「雨、止みますかね」

「どうだろう…」

A「お姉さん、ちょっと見てきてもらえません」

「えっ…ちょ、ちょっと待ってて…」

高校生に言われ”何で私が…”と言う気持ちもありましたが、彼にジロジロ見られ恥ずかしさに彼から逃げる様に外へと出たんです。

外に出ると本降りの雨で、直ぐに中に戻ろうと思った時、1人の高校生が外に出てきて1台のバイクを軒下に移動しながら、私に「お姉さん、もう1台をこっちに…」と言われ仕方なく彼の元に移動させました。

「助かりました」と言う彼でしたが、私が運んだバイクを中々受け取ってもらえず気づけば髪も服も雨に濡れていたんです。

高校生と一緒に図書館の中に戻った時にはブラウスは濡れ、胸に張り付くと同時に胸の形も乳首の色までクッキリと透けおり、高校生はニヤニヤと笑みを見せながらジロジロと私の胸をみていました。

A「本当…助かりました…服…濡れちゃいましたね…」

「いいのよ…気にしないで…」

A「凄い雨降ってるから…このまま帰ったら俺達ずぶ濡れですね…ここ19時で閉めるんですよね」

「ん~そうだけど…少しくらいなら…いいわよ」

そんな会話をしていると、もう1人も私の元に近寄って来て、2人に囲まれながらジロジロと透けた胸を見られていたんです。

彼らの視線から逃げる様に、私は窓際に移動すると窓のブラインドを閉め始め、それを見た彼らも手分けしてブラインドを閉め始めてくれたんですが、ドサクサに紛れて身体を密着させお尻や胸に手や肘を押し当てていました。

彼らの性的魂胆を知り注意しようと思ったんですが、彼らが通う高校は地元でも有名なガラが悪い生徒が多く、変に恨みを飼うと何をされるか分からなかったので、無視する事にしたんです。

そんな気持ちとは裏腹に私の身体は彼らの厭らしい視線と身体の接触に敏感に反応し興奮に陰部を濡らしていました。

やがて1階フロアのブラインドを閉め終えた私は2階に昇る階段に差し掛かり、2人が背後で厭らしい笑みを浮かべる中、階段を昇り始めたんです。

コツコツと階段を昇る自分の足音以外に、2人の足音は聞こえず彼らが階段下で足を止めているのは確かで、視線を背後に向けると2人は身を屈め私のスカートの中を覗き込んでいました。

タイトスカートと言う事もあり、彼らには何処まで見えているのか?分かりませんが、目をギラギラさせながら床に顔が付くんじゃないかと言うくらい覗き込む姿に、私は発情していたんです。

私が階段を昇り終える頃、背後を振り向くと彼らは慌てる様に立ち上がり誤魔化していましたが、私が降りて来るのを待つつもりでしょう。

2階フロアのブラインドを1人で閉めながら、私は興奮に棚の陰に隠れスカートを腰まで捲りあげると、階段の方にお尻を突き出し愛汁塗れとなったマンコとアナルを露出させたんです。

彼らが階段を昇って来れば、全て見られ犯されてしまう事でしょう…そんな危険を犯してまでも私は自らの性的欲求を抑える事が出来ませんでした。

それでも私は震える手でスカートを元に戻すと、何事も無かった様に階段へと向かったんです。

1階を見下ろすと先ほどの場所に彼らの姿はなく、階段下の本棚の陰に身を隠す様にしゃがみ込む2人の姿が見え、2人はスマホを片手にレンズを私に向けており、スカートの中を盗撮するつもりでしょう。

イケない事だと知りながら私は鼓動の高まりに我を忘れ、彼らがレンズを向けている手摺側をゆっくりと降りて行きました。

どこまで見えているんでしょうか?ドキドキする鼓動に身体全体が火照り、アソコは疼きにエッチな汁を溢れさせ太腿を伝って流れ出しているのを感じたんです。

そしてカメラのレンズを私に向けながら目をギラギラさせる彼らの股間も大きく前に張り出していました。

このまま大股を開いて彼らに全てを見せてやりたい…アソコを彼らのチンチンで満たして欲しい…そんな思いに私の足はガクガクと激しく震え始めたんです。

”もうどうなってもいい…我慢出来ないわ…”そう感じた瞬間、棚の奥に隠れていた男の子が高校生の前に出てきました。

施設内に誰もいないと思っていた高校生は小〇生が現れた事に驚いている様子で、私も”ハッ”と我に戻ると階段を降り始めたんです。

一瞬の出来事でしたが、高校生の1人が咄嗟に私の足元にスマホを差し入れるとカシャカシャと写真を撮り始め、何も穿かない淫らな陰部をカメラに納められました。

その後、外の雨が小降りになると高校生は逃げる様にバイクで帰って行き、私は男の子に手渡された下着を穿くと、彼を家まで送り届けたんです。

翌日も男の子は図書館に現れ、利用者が少なくなると私の元へと近寄って来て「本を取って欲しいんですが…」と言うと誰も居ない奥の本棚へと連れていかれました。

彼は一番奥の棚の上を指さし「あれ取って」と言うので、脚立に昇り本棚の最上段から本を取っていたんです。

そんな私の足元で彼はニヤニヤとスカートの中を覗き込んでおり、やがて手を差し込むと陰部を弄り始めていました。

何度、男の子に言い聞かせても聞いてくれる筈も無く、弱みを握られた私は強く拒む事も出来ずに、彼にされるがままにストッキングと下着を足元へと引き降ろされていたんです。

イケない事だと知りながらも私の身体は男の子の悪戯に火照り始め、恥ずかしい姿を曝しながら性的興奮に愛汁を満たしていました。

そんな陰部は男の子の指で弄られクチャクチャと厭らしい音を発てており、辺りに聞こえるんじゃないかとヒヤヒヤしていたんです。

そんな時、こっちに向かってくる足音にお互い気づき、男の子は私と距離を取ると同時に私は引き降ろされた下着とストッキングを元に戻していました。

間一髪、私達の淫らな行為を見られる事はなく、棚の陰から姿を現したのは昨日会った高校生A君だったんです。

彼はニヤニヤと厭らしい笑みを受けベながら私の元に近づいて来て、「お姉さんに会いにきましたよ」と言いながらチラチラとスカートの中に視線を向けていました。

そんな彼から逃げる様に私は脚立から降りると、その場を離れ男の子はA君に何か話し掛けれていたんです。

暫くすると男の子は何も言わずに図書館を出て行き、A君は1人本を読んでいました。

夕方18時を過ぎると、いつもの様に女子生徒が迎えに来た親と一緒に帰って行き、図書館の中には彼と私の2人キリとなっていたんです。

やがて彼は私に近寄ると話し掛けてきて、私は何かされるんじゃないかと不安もありましたが、彼は手を出すこともなく予想外に身の上相談を持ちかけられました。

彼は1度も彼女が出来た事が無いと悩んでいる様子で、勉強も運動もダメな上に容姿もこんなだから女性に持てないと話、女性の前に出ると何も話せなくなると教えてくれたんです。

そんな彼が何故、赤の他人の私に相談して来たのか?聞いてみると図書館員で話し掛けやすかった事や年上で話を聞いてくれそうだったと言い、最後に気まずそうに昨日の私のエッチな姿に興奮し夢中で話し掛ける事が出来た相手だから…と話てくれました。

そして彼は昨日一緒に来た友人B君は彼女も居て経験済みだと話、自分は童貞だからいつも馬鹿にされると教えてくれたんです。

彼の話に私の母性本能は擽られ同情していたのも確かですが、彼が時より見せる厭らしい顔に私は不安を感じると共に何かを期待していたのかも知れません。

その後、不思議と小〇生の彼が図書館に来る事はなくなり、代わりに高校生のA君が時々顔を出して世間話をして来る様になりました。

彼は決まって私が遅番(日によって早番・遅番の時がある)の時に、誰も居なくなる18時過ぎに現れ私と話をすると閉館の手伝いまでしてくれるようになったんです。

一方で、私が仕事を終え帰宅すると夫や子供は実家で夕食を済ませている事が多く、義母は嫌味臭い感じに「お腹を空かせた子供を残して仕事…大変よね…でも私が面倒を見るから安心して…」と言われる始末で、義母との関係は悪化していました。

同時に夫も義母の言いなりで、マザコンなんじゃないかと思う事も度々で、そんな状況で夫とはレス状態が続き、正直私は欲求不満に陥っていたんです。

高校生のA君が図書館に来るようになって3週間程が経ったでしょうか?彼らから映画を一緒に見に行かないかと誘われました。

相手は高校生とは言え男…人妻が他の男とデートだなんてダメな事は分かっていましたが、日々義母に嫌味を言われイライラしていたの事もあり、私は”休み”を”仕事”と嘘を付き高校生のA君と映画を観に行く事にしたんです。

地元から離れた街の映画館に入った私達は人目を避ける様に、誰も居ない列の一番端に席を取りました。

平日の午前中と言う事もあり、館内には疎らに数人が座っているくらいで、私達を気に留める人はなくA君は少し緊張した様子だったんです。

「緊張してるの?」

A「は・はい…女性と映画に来るの初めてで…これってデートですよね」

「私で良いの?年も一回り以上離れているのに…」

A「お姉さんが良いんです…俺…本気になっちゃうかも…」

「私、人妻よ…本気って言われても困るわ…もっと若い子を探さないと…ね」

A「俺…お姉さんのエッチな姿見てから…忘れられないんです…お・オナニーもお姉さんで…」

「えっ…それって…」

A「あの日のお姉さんのスカートの中、綺麗に撮れているんです…職場で下着を穿かないなんてスケベなんですね」

「ち・違うの…あれは…」

A「男の子に言われて…でしょ…怪しいと思って彼を脅したら全部話してくれましたよ…お姉さん、男の子と…」

「そ・そんなぁ…」

A「誰にも言いません…その代わり…俺の童貞を卒業させて下さい…」

「そ・それは…」

映画が始まるとA君は私の手を握り、やがて太腿を摩りながらスカートは捲られていきました。

「ここではダメ」そんな私の口を塞ぐ様に彼は唇を重ね舌を絡ませて来たんです。

1度火が付いた若い男を止める事など出来る筈もなく、A君は息を荒らしながら私の胸を揉みボタンを外しながら胸を露わに乳首を吸い始めたんです。

チュパチュパと音を発てるA君は辺りを気に留める様子もなく、私は1人誰にも気づかれない事を祈りながら、辺りを見渡していました。

そんな私の気持ちなど知る由もない彼はスカートを捲り上げるとストッキングと下着に指を掛け、一気に足元へと引き降ろすと陰部を露わにさせたんです。

興奮を高める彼は私の両足を高く持ち上げ開くと、初めて見る私の陰部をジロジロと見つめ「厭らしいマンコだね」と呟きながら愛汁塗れの陰部に舌を這わせていました。

喘ぎ声を必死に我慢しながら、目の前ではA君の股間はみるみる大きくなり、やがてファスナーに手を掛け自らのチンチンを入れようとしていたんです。

「い・入れるのは待って…ここじゃ、ちょっと」

A「もう我慢出来ないよ…」

「わ・分かったわ…く・口でしてあげるから…今は我慢して…」

私は彼の足元にしゃがみ込むと大きくなったチンチンを口に含み舌を這わせました。

初体験の彼のチンチンは直ぐにヒクヒクとなり、間もなく口の中に濃い精液が吐き出されたんです。

A「ご・ごめんなさい…興奮してしまって…俺のアレ…飲んだの?」

「うん…満足した?」

映画の内容なんて全く覚えていません。何故なら私はA君に下着を剥ぎ取られ上映中、哀れもない姿で彼のチンチンを何度も咥えさせられたんですから。

帰宅した私を待っていたのは可愛い息子で、嘘を吐いて男と会っていた事に罪悪感を抱きながら、もう2度と彼とは会わないと心に誓っていたんです。

しかし数日後、遅番の誰も居なくなった図書館にA君が現れ、私は2階奥に連れ込まれると彼のチンチンを握らせられていました。

「もう、終わりにして…こんな事、許されないわ」

A「俺…お姉さんの事、忘れられない…彼女になって欲しい…」

「何、言ってるの?私には家族がいるのよ…そんな事出来ないわ…」

A「それじゃ、家族にお姉さんがして来た事、教えるだけだけど…いい?」

「それだけは…許してぇ…お願い…」

A「んじゃ…ここで裸になって見せてよ…良いでしょ…」

「そ・そんなぁ…誰が来るか分からないのよ…ダメよ」

A「スリルがあって良いじゃん!それとも旦那に教えようか?」

「わ・分かったわ…全部脱げばいいんでしょ」

私は少し早い時間でしたが、窓のブラインドを閉め入口に鍵を掛けると、閉館の準備を済ませA君の元に戻りました。

そして彼の前で服を1枚・1枚脱いでいき、何も着けない姿となるとA君に抱き付かれキスをされ舌を絡まされたんです。

心では彼を受け入れてはイケないと思いながらも、彼に舌を絡まされ胸を揉まれ陰部に指を這わされた身体は男を求め愛汁を溢れさせていました。

A「何だかんだ言いながら、こんなに濡らしているじゃないか!本当はスケベな癖に…欲しいんでしょ…俺のコレが」

「ち・違うの…そ・それは…」

A「何が違うって言うんですか?ほら…こんなにエッチな汁が俺の指に…本当の事を言ってよ…」

真剣な眼差しを向けられた私は、自分の身体が欲求のままに反応していることを誤魔化せないと感じ、思いのままに本心を口にする事にしたんです。

「そうね!スケベな汁を溢れさせて…”違うわ”ないわよね…わ・私…スケベなの…あなたが言うとおりよ」

A「欲求不満なんでしょ…本当はここに来た男達にもスケベな身体を見て欲しい…厭らしい女なんだ」

「そうよ…本当はスケベな身体を見て欲しいの…男達に囲まれ身体中をスケベな手で弄られたいの…」

A「だったら…ここで卑猥な格好して見せてよ…何なら外から見える様にしようか!」

「そ・それは…」

自分でも何を言ってるんだろう思いながらも、頭は真っ白で冷静な判断を失っていたんだと思います。

彼の厭らしい目で見つめられながら、私は彼に踊らされるように裸体の姿のまま受付窓口のカウンターに乗ると、四つん這いにお尻を突き出し「いらっしゃいませ…好きな穴をお使いください」と卑猥な言葉を発していました。

その後、私はA君に言われるまま室内の照明を暗くすると、椅子を窓際に移動させ手摺に足を付きウンコ座りの体制でお尻を窓際に向けると、彼はブラインドの一部を開けたんです。

「あぁ~見られちゃうわ…こんな姿通りすがりの人に見られたら…もうここでは働けないわ…」

A「そう言いながら…アソコはテカテカとスケベな汁を溢れさせているじゃないか…そう言っている間にも、汁が滴り落ちて来たよ」

「ハァ~本当に見られちゃうわ…イヤぁ…恥ずかしい部分を人様に曝すなんて…どぉ・どうして心臓がバクバクして興奮しているの」

A「本当は男の人が通れば良いって…そう思っているんでしょ…もっとブラインド開こうか?」

「あぁ~…もうどうなんても良いわ…好きにして…誰でも良いから私のスケベなマンコを見て下さい…」

その言葉を聞いたA君は立ち上がると近くのブラインドの開閉棒を握り、同時に「誰か見てるよ」と言葉を発したんです。

”ハッ”と後ろを振り向くと男がニヤニヤと窓際を覗き込んでおり、彼と目が合った私は心臓が止まる思いでした。

よく見ると彼は近くに住む60代の男性で、時々図書館を訪れるんですが、定年後痴呆症が悪化し夜な夜な徘徊していると聞いていたんです。

A「本当に来ちゃったよ…見られちゃったけど…大丈夫?」

「うん…彼、痴呆症だと聞いているから…でも、もう閉めて」

A「本当に閉めて良いの?彼、厭らしい目でお姉さんに見入っているけど…もっと見せつけたら良いんじゃない」

「ハァ~、もぉ、もっと見てぇ~私のスケベなマンコを…アナルを…あぁ~アソコが疼いてどうしようもないの」

A「そろそろ欲しいんでしょ…俺のコレが…」

「ほ・欲しいわ…私のスケベなマンコに、あなたの太いチンポを入れてぇ…入れてぇ下さいぃ…」

腰を掴まれた私は背後からA君の肉棒を一気に刺し込まれ、喘ぎ声を漏らしたんです。

久しぶりに男の物を受け入れながら、私の頭はエッチなこと以外考えられなくなっており、気づけば長椅子に座った彼の股間を跨ぎ自ら腰を激しく動かしていました。

「あぁ~凄く気持ちいいわ…A君はどう?き・気持ちいい?」

A「うぅん…気持ちいいよ…あっ…もう我慢出来ない…で・出そう…出していいの?」

「えっ…な・中に…」

A「子供出来ちゃうよね…ダメだよね…」

「ハァハァ…いぃ・良いわよ…中に出して…あなたの濃い精液を受け止めてあげる…あぁ~あなたの子供を孕んであげる」

熱い精液を膣内に感じながら、私は夫以外の男に身も心も奪われた事を感じていたんです。

帰宅した私は1人風呂に浸かりながら、遣りたい盛りの高校生相手になんてことをしてしまったんだと後悔しながら、今後も彼に身体を求められる事を覚悟していました。

しかし、高校生のA君は1週間経っても1カ月経っても私の元に現れる事もなく、半年以上が過ぎたんです。

後で知った事ですが、A君は童貞を卒業したかっただけで、本当に私と付き合いたかった訳では無かった様で、初エッチで中だしした事で子供が出来たらと不安に駆られ逃げたんでしょう。

私も火遊びが過ぎたと反省しながらも、このことがキッカケで夫との営みも少なからず戻りつつあります。

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