菜々です。
刺激が少ない投稿なのに反応があって嬉しいから、また書いてしまいます。。ありがとうございます。
また彼氏と、去年のお話。
菜々ちゃんの誕生日に温泉に行こうと彼からのお誘い。付き合ってから温泉に行ったことがなかったので、とても楽しみにしていました。
到着すると、内風呂があるお部屋で、寝室とテレビがある部屋に別れた和洋折衷の豪華なお部屋。奮発してくれた彼の優しさに感動し、ありがとうと言って頬にキスをすると、彼は照れ臭そに笑い、キスをしてくれました。次第に舌が入って来ましたが、彼が途中でやめて、昼間から早すぎたね!と更に照れ笑いをしました。
可愛いな〜と思ったので、後で一緒にお風呂入ろうねって小声で耳打ちしました。
18時からの夜の食事に備えて、それぞれ大浴場に行くことにしました。私はお風呂が長いので、部屋で落ち合うことに。
お風呂から上がると私は下着をつけず浴衣を着て、トイレへ。大浴場ではつけるのが恥ずかしかった下着を取り出しました。
ブラはパットがなく、レース越しに乳首が見えるもの。パンティは布の面積は少ないけど、お尻全体にレースが掛かるものです。どちらもワインレッド。
部屋に戻ると彼は椅子にかけてテレビをぼーっと見てました。外の内風呂の先は大きな川が流れていて、ザーッと川の音が聞こえます。その奥には山があり、見ているだけで癒されました。椅子にかけている彼の上にちょこんと座って、お風呂気持ちよかった?と聞きながらキスをしました。
彼は相変わらずおっぱいが好きなので、隣に私を座らせ、自分にもたれさせて、左手を首の後ろから回しておっぱいを揉んできます。テレビを一緒に見ながら、時折思い出したようにキスをしました。そして、彼は私の右手を自分のアソコに導きました。さわさわと優しく撫でながら、テレビを見ている彼を見上げてました。
時折、私が撫でるのをやめると、無言で手を戻そうとします。それが可愛くて何度もやってました。
イチャイチャしてると、失礼します〜と仲居さんの声。あっという間に時間は過ぎており、食事の準備にやって来てくれたのです。
彼は少し硬くなったアソコを隠して、寝室の方へ行きました。食事の準備ができ、乾杯。彼からのプレゼントをもらい、本当に嬉しかったです。
酔っ払ってきた彼が、菜々ちゃんさ…赤の下着付けてる?と急に訪ねてきました。え、気づいた?と返すと、さっき浴衣の隙間から見えたんだよね〜。可愛いから、もう少し見せて?彼の笑顔に応えるべく、肩から浴衣をはだけさせ、ブラの紐と胸のレースの部分を少し出した。え〜!今日いつものとちょっと違うね。こっちに来て見せて。と机の迎え側から手招きをされた。
彼は椅子に座ったまま私の浴衣を人差し指で更にめくり、可愛いと囁いてくれた。そして、そのまま胸に顔を埋めるように抱きしめてきた。
落ち着くな〜、菜々ちゃんとこうするのが幸せ。と胸の谷間で囁く。ふふ、私もだよ、と答える。彼が私を見上げ、お風呂入ろう?と甘えてきた。
2人で手を繋いで脱衣所に向かう。はだけた浴衣姿の私に興奮したのか激しくキスをされた。浴衣の下から手を入れて、レース越しにお尻を揉む。優しく、でも次第に激しく。。私はおしりを揉まれると弱い。
あ、あ、。。。
いつものように喘ぐと彼が私の口に手を当てる。そうだ、ここは外で、どこで誰が聞いてるかわからない。彼は川を指差して、ちょっとだけなら大丈夫だよと言った。浴衣を丁寧に脱がせてくれた。下着姿があらわになる。彼は嬉しそうにその姿を眺めた。そしてレースの上から乳首を口に含んだ。小さな声で喘ぐ私。
ん、、ん、、。。
手を当てて声を我慢する私に、ふっと微笑み頭を撫でてくれました。
お風呂に入ると川の音と温泉が流れるチャプチャプという音だけが流れる。
少し沈黙が続いた後、こっちにおいでと手を引かれた。後ろから私を抱いた彼は、キスしよう?と囁いた。振り返ってディープキスをする。動くたびにお湯がチャプチャプと揺れた。声を出してはいけないということが、私を興奮させて、はぁはぁと息が荒くなる。
2人の体が赤くなってきた頃、彼がここに座って?と浴槽のヘリを指差した。私の股を開き、舌を這わせる。あん!!と叫ぶと、静かにって言ったでしょう?と微笑む。私の片足を更にヘリの上に乗せて、くちゃくちゃと音を立てる。私は口に手を当てて堪えるが、今日は私の弱いところばかり攻めてくる。特にクリをイッてるのに攻められたときは、頭が真っ白になった。
ん、ん、ん、、、。
一通り愛撫をし、ぼーっとしてる私に誕生日おめでとうと言ってキスをしてくれた。
上がって再び体を洗い始めた彼を見ていて、もっと欲しくなり、後ろから抱きつく私。体洗う?と聞く彼の質問を無視して、アソコに手を下ろしていく。彼がそれに気づいて、振り向く。菜々ちゃん、寒いからお風呂の中に行こう。手を引かれて、彼は私がさっきまで座っていた所に腰をかける。
湯船の中でひざまづいて彼をのアソコをしゃぶる。いつもなら、もっと丁寧に始めるけど、早くしゃぶりたくて、我慢ができないからいきなり口に含んだ。
グチュグチュと音を立てると、彼がはぁ〜と深く息を吐いて、気持ちいいと頭を撫でてくれた。
私が動くたびに前後する温泉の音になぜか興奮してしまう。湯がたぷんたぷんと前後した。
菜々ちゃん、中に入ろうか。ちょっと我慢できなそうだよ。と彼が言った。脱衣所で体を拭きあってる間もなんども彼のアソコを口に含んだ。ん、ん、…。彼の呼吸が荒くなる。2人で裸のまま中に戻ると、彼の手に浴衣の紐が。ちょっと、、いい?と言って彼が私の目に紐を結び、目隠しする。抱きしめて、怖かったらすぐにやめるから言ってね。と囁いた。
彼は離れると、ゴムをとりに行った。私は裸のまま部屋に立っていた。菜々、おいでと後ろから声をかけられる。
彼は昼間テレビを見ていた椅子に座ると、開封したゴムを渡されて、菜々がつけて?と言いながら、熱い彼のアソコに手を運ばれた。見えないから、なかなかうまく付けられない。
その間も彼は耳を甘噛みしながら、付けないと入れられないよ…?と囁く。私は脱衣所で彼のアレを咥えている時点で、限界だった。
できないよぉ…と泣きそうになりながら、彼の愛撫に感じまくっていた。
ふっと笑い声がして、彼がアシストしてくれた。そのままお姫様抱っこをされ、ベッドのある部屋へ。四つん這いになって?と言われたのでそうすると、ぱんっ!!といきなり奥まで彼が入ってきた。あん!!快感が体を貫く。そこからは、パンパンと軽くおしりを叩かれながら、激しく攻められた。
ぐったりとする私の手を引いて、自分で入れてみて?と彼が言う。手探りで、私が腰を沈めていくと、そう…上手…ん……はぁ〜と彼が感じ始めた。私も彼のお腹に手を置いて夢中で前後に揺れる。ん、可愛いよ、菜々、、、。あまりに気持ちが良くて、あっ、あっ、あっ、あっと声が止まらない。彼も起き上がり、私が力尽きると激しくついてきた。
ぐちゅ。ぐちゅ、ぐちゅ。
あぁ、、、、らめぇ、、いっちゃうのぉ。
いっちゃうの?いいよ、見ててあげる。
見えないから余計に敏感になった私はまた彼の上で果てた。
目隠しをとると彼は、菜々ちゃがMだから楽しめるかなと思って。大丈夫だった?とゆっくりと正常位でキスをしながら尋ねてきた。うん、すごい気持ちよかった。と答えた。感覚が全部アソコに集中して、よだれが垂れていたのも気付かない快感だった。
よかった。誕生日プレゼントその2!と彼が笑う。何それ〜と私が笑うと、愛しそうな顔でまたキスをしてきた。
あ、あ、あ、あ、あ、ん、ん、。。
ベットがギシギシと言う。
彼の一生懸命な顔が可愛い。お互いに目を合わせながら、彼が果てた。
彼のアソコをお掃除してると、また私は自分が濡れてくるのを感じた。
そして、彼もまた興奮して鼻息が荒くなってくる。
ちょっと休もうかと彼が言う。私は、興奮を残した彼の上にまたがり、回復するまで、、ね?と言って耳から順にキスをして行った。そして、アソコに到達する頃には、元気な姿を取り戻しており、また私は大好きなソレを口に含むのだった。