温泉で出会った押しに弱そうな爆乳JCに頼み込んでみたら・完

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またしても沢山の評価と続編希望、そして前々回と前回にコメントをいただき本当にありがとうございます。

喜んでいただけているようでとても嬉しいです。

コメントにもありました私の部屋に戻って~というのは実は考えてはいました。

ですがそれにはエレベーターか階段を汚れたままで使わなくてはならず、断念したのです…いろいろ垂れてバレそうで。

そして私と女の子は温泉で流してしまおうと判断して向かった訳ですが、結果は前回書いた通りです…が!

前回はあれ以上書くと話が長くなり過ぎると思ってカットした部分を今回は書いていこうと思います。

なのでタイトル的に続々というのはちょっと合っていません。

前回の温泉へ向かったところから再び書き出します。

私と女の子は精液の汚れを拭い切れないまま浴衣でそれを隠しながら温泉の入口へと辿り着きました。

実はここまでもただ廊下を明るい方へ向かって歩いているだけなのに心臓バクバクでした。

遅い時間とはいえ女の子の友達が探しに来たり、従業員さんに怪しまれてもアウトなんですから。

そして私たちが温泉の入り口を確認すると、今の時間は「男湯」でした。

これには女の子も困ってしまい、私に視線を向けてきます。

しかしこのまま戻る訳には行きません。だから私はこんな提案をしました。

「お嬢ちゃんは今だけ私の娘、という事にしよう」

自分の子供を連れて入る分には問題ないだろう、というだいぶ強引な言い訳です。

女の子も年齢的には男湯に入ったらまずいだろう、という年齢ですが見た目は小学生でも通りそうです。胸を除いて。

「そ、そうですね…私の身長なら…」

女の子の顔には困ったような笑み。不満はとてもわかりますが、ここは堪えて…。

そうして私たちは口裏を合わせる事にして男湯の脱衣所へ。

ここで誰も入っていなければ私たちの杞憂で済んだんですが…いました。一人います。

脱衣籠に一人分、衣服が入っていました。

それを見た女の子は緊張した様子になりましたが、やはり胸の谷間にべっとりとついた精液はそのままに出来ないのでしょう。

女の子が向けてきた視線はこのまま戻るつもりはない、と言っているようでした。

私もそれに頷き、いざ脱衣!私たちは浴衣を脱衣籠に入れると、そっと戸口を開け洗い場へと素早く向かいました。

予想通り、湯船には一人入っています。

私はその姿を確認しながら女の子が湯船から見て死角になるように、洗い場で並んで汚れを流し始めます。

お湯を流す音でもちろん湯船の男性は気付きますが、私の陰に隠れるように小柄な女の子にはまだ気付いていません。

これなら何事もなく流して出られる!と思っていました。

「ふぅ…なんとかなりましたね。それじゃ、お風呂で温まりましょうか」

私は女の子の言葉に耳を疑いました。

「!?」

このまま出ないの!?湯船へ行けば見付か――

「おや、こんばんは」

遅かりし。全てが遅かりし。女の子は既に補足され、挨拶されちゃってました。

そこでやっと女の子も気付いたのです。

「あ……こ、こんばんは…」

女の子は湯船の男性に挨拶を返しながら、しかしその何とも言えない間が女の子の気付きを物語っているようでした。

もうこうなったらフォローに回るしかありません。口裏合わせを演じるしかありません。

「ああ、そちらの方もこんばんは」

「ええ、こんばんは。娘が一緒ですが勘弁してください」

私はそう言って湯船に入り、困ったような顔で立ち尽くす女の子を手招きしました。

しかしこれはバッチリ見られてしまったでしょう。湯船の男性のやや驚いた感じの顔で察しました。

「ああ、娘さんでしたか。そうですよね、まだ小さいですし」

背丈で誤魔化せたか、とは思いつつも男性の視線は女の子の方へ固定。

親子関係は疑われてないようですが、ロックオンされた気配がしました。

夕方の私もあんな感じだったのか?と思いつつも、トラブらないよう祈るような気持ちでした。

湯船の男性は見た感じ私より少し年上、白髪交じの人の好さそうな人物でした。

これなら何事もなく乗り切れるか、と思っていたのですが。

最初こそ世間話をしながらやり過ごしていたのですが、話題が女の子の事へシフトして行きます。

「娘さん、まだ背は小さいですけど、胸は立派じゃないですか」

「はは、そうですね。良く育ったと思います」

二人して先に上がってしまおうか、とも考えました。

しかし私はまだ数日ここの宿を使います。泊り客とギクシャクするのは勘弁願いたい。

かといって一人で女の子を先に出せばこの男性が付いて行く可能性があります。

私は女の子を隣に、湯船の中で上手い手はないかと無い知恵を絞ります。

「娘さん、サイズは?何カップだい?」

「え、あ、えっと…Hカップです」

「へぇ、すごい!」

私が考え込んでいる間にも女の子は男性の言葉につらつらと答えてしまいます。

そうだったこの子は押しに弱いしムッツリなんだった…。

その時ふと、私の中にムラっとした気持ちが湧き上がったのを覚えています。

「お父さんも娘さんの胸、じっくり見たくないですか?」

「え?ああ、そうですね…え?」

迂闊な発言を口に出してから気付きました。考え込みすぎて頭が回っていなかったようです。

「あ、その…それじゃあ、その…どうぞ…」

女の子はそう言うと湯船から立ち上がってあの驚くほどに大きな胸を披露してしまいました。

その瞬間、私の中で何か緊張の糸のようなものがプツンと音を立てた気がしました。

「こりゃすごい。さっきもチラっと見えたけど、ちゃんと見れるとありがたいなあ」

男性は湯船から立ち上がり、女の子の間近まで来て遠慮なく爆乳を眺めます。

そしてその股間は私と同じようにバッキバキに勃起していました。

男性も女の子の視線に気付き、勃起を見せながら今度は視線を私に向けて来て言いました。

「こんな立派な胸を見たらお父さんだってこうなりますよね?」

赤ら顔でそう言ってくる男性に、私は頷いて立ち上がってしまいました。

「ええ、我が娘ながら将来はどこまで育つのか気が気じゃありませんよ」

私もバッキバキに勃起しているモノを堂々と見せながら立ち上がりました。

対抗意識のようなものだったのかもしれませんが、ここで女の子を奪われまいと思っていました。

女の子にしてみれば目の前でいい年をしたおっさん二人がモノを勃起させて見ているんです。怖かったでしょう。

しかし女の子の行動は更に斜め上を行ったんです。

「あ、あの…お父さん…」

女の子はそう言ったと思うと、私のモノを掴んだんです。

女の子にしてみれば私を頼りたかったのかもしれませんが、私はお陰でムラムラが限界を超えてしまいました。

「おお…あ、ああ、どうした?」

女の子の何か言いたげな雰囲気に応えつつも、もう小さな手の感触にモノが震えます。

「ああ、娘さん、こっちもお願いできないかな?」

女の子が私の言葉に答えようとしたのを遮るように男性がそう言いました。

「あ、は、はい…」

女の子は何か言いかけた言葉を止め、男性にそう答えると空いているもう片方の手で男性のモノを掴みます。

そして女の子は私と男性、二本のモノをそれぞれの手でシコシコと扱き始めたんです。

もうこの光景を見たらいろいろ考えなんて吹っ飛んでしまいました。

とにかく抜いて貰いたい。それが全てでした。

それが行動に出てしまったのか、私と男性はモノを女の子に押し付けるように距離を縮めます。

すると女の子は私たちのモノを大きな乳房に押し当てながらシコシコと扱いてくれました。

パイズリという訳では無いですが、亀頭が柔らかな感触に包まれて最高でした。

「うぐっ」

それはどっちの声だったかはわかりません。

「ビュルッ!ビュッ!ビュッ!」

私たちはタイミングこそ一緒ではありませんでしたが、それぞれに女の子の胸へ精液を飛び散らせていました。

「あ、ふぁ…」

女の子のぼうっとした感じの声が小さく響きます。

「娘さん、頼むよ」

男性はそう言ってモノを女の子の前に突き出します。

「あ、ふぁい…ん、ちゅ…」

女の子はまるでそうする事が当たり前かのように男性のモノへ唇を寄せ、ぱくりと咥え込んでしまいました。

小さな口をいっぱいに広げてモノを咥える女の子の姿は最高に興奮しました。

「こっちも頼むよ…」

私もそう言ってモノを前に出せば、女の子は頷いてくれました。

「ん、ちゅぶ…ん、ぷは……」

女の子は何度も交互に私と男性のモノを咥えては綺麗にしてくれます。勃起が治まりません。

ですが男性の方はそうでもなかったようです。

「あー、ありがとうな、娘さん。お父さんも申し訳ない」

男性はそう言って豪快に笑うと、既に治まり出しているモノをそっと女の子から遠ざけました。

「いやー、最高にいい思い出ができました。それでは!」

そう言うとのっしのっしといった様子で湯船を出て男性は去って行きました。

今考えてみれば賢者タイムになってヤバい事をしでかしたと我に返ったのかもしれません。

しかし、残された私と女の子は緊張が解けたような気持で、ゆっくりと湯船に再び肩まで浸かりました。

「驚いたね…」

「はい…」

また間抜けな会話をしていたと思います。

しかし私にはまだ問題が残っていました。全然治まってないんです。

だからもう脱衣所からも出ただろう、と思ってから私は女の子に言いました。

「ごめん、まだ元気なんだ…いい?」

「あっ、は、はい!」

女の子は驚いたようにそう言って湯船の中で私のモノを掴んでくれました。

私も女の子も結構タガが外れていたような気がします。

だから私も女の子の胸や尻を撫で始め、遂には股間の方にも手を伸ばしました。

すると女の子が私をジッと見詰めて来て、私の前に回り込んで来たんです。

そして両手を広げるようなポーズをとってくれたので、直感的にハグだ、と思ったんです。

だから私はそのまま女の子を抱き寄せました。

ええ、これがまずかったんです。

ぬりゅっ

そんな感触がありました。

湯船の中であぐらをかいているような感じでいる私が抱き寄せた訳ですから、女の子はその上に乗る形になったんです。

だから当然股間同士が触れ合う訳です。

ぬりゅっぬりゅっ

力を入れれば入りそ――ぬりゅんっ

「んんっ…」

力を入れなくても入ってました。入ってしまいました。

身体の小さな子ですから中も狭いしきついです。でも、不思議とスムーズに動けます。

湯船の力かもう互いにぬるんぬるんだったのか、それはわかりません。

ですがもう、互いに息を漏らしながら腰を動かすだけでした。

「あっ…ああっ…あっ…んんっ…」

女の子の甘ったるい声が耳元でずっと聞こえます。髪がいい匂いです。

抱き締める全てが柔らかく股間は吸われるような感覚で気を抜けば出そうです。

湯船がバシャバシャと波打ちますが、元からかけ流しで湯船が波打っているので音はそれほど立ちません。

もしその時誰かが温泉に来ていても気付かなかったでしょう。

それくらい没頭して、もう出す事しか考えられなくなってすぐでした。

「ブビュルッ!ビュルルッ!」

絶対に一回目より濃いのが出ました。

「んんんっ!…んぅ…ん、ぁ…は…」

女の子がしっかりと受け止めた事がわかるような声が耳元で聞こえ、それが更に射精を促します。

私は出したあともしばらく抜かずに女の子を抱き締めていましたし、女の子もそのままでいてくれました。

そしてしばらくしてから私は湯船の中でゆっくりとモノを引き抜き、女の子も大きく息を吐き出して全身を小さく、ぷるっ、と震わせました。可愛い。

「大丈夫だった?」

「はい…その、とっても熱かったです…」

嬉しい事を言ってくれる、と思ったのも束の間。女の子の顔が真っ赤です。というかふらついています。

私はすぐに女の子を支えると、ひとまず湯船を出て洗い場で桶に座りながら涼みます。湯あたりになりかけていました。

これ別の意味でも暑かったんだな。と我ながら洒落にもならない洒落を思い浮かべていました。

そしてひとまず互いに身体を流し合い、中に出してしまった精液も一応洗います。

「ごめんね。中に出しちゃって」

「いえ、私も…そのまま、って思ってましたから…」

ぐぅ、この子本当に天使では?私は再び股間を刺激されながらも、なんとか踏み止まりました。これ以上はいけない。

そして私たちは再び浴衣を着込んであの自販機へと戻り、冷たいコーヒー牛乳で一息つくと灯りのあるロビーへ行きました。

「今日はありがとう。初対面なのにこんな…」

「い、いえいえ、私こそいろいろ…ありがとうございました…」

女の子の感覚はいろいろずれてるとは思いましたが、でも感謝でいっぱいでした。

そして今更ながらふと思い浮かんで、青くなりそうな気持で私は聞いたのです。

「……もしかして、彼氏とかいたりする?」

「あ……はい…」

旅先寝取られ事案だよぉ!私そっちの属性ないのにやらかしたー!と私は頭を抱えました。

でももうバッチリ楽しんでしまったのは言い訳もできません。むしろ、ありがとう。

こうして私は新たな属性を獲得してしまった訳ですが、さてどうしたものか。

「あー、その…彼氏にもお嬢ちゃんにも、ごめんね」

「あはは、その…気にしないでください。イヤではなかったので…」

この子はホントにいい子だよ…罪悪感めちゃくちゃ感じましたが後悔はしてません。

「~~~♪」

その時でした。ロビーの時計が静かな音楽を流しました。0時の音です。

その音で私は早くこの子を友達の元へ帰さなければ、と思ったのですが。

「あ、こんなとこにいた。探したんだよ?」

ロビーに元気のいい声が響きました。

「あ、〇〇ちゃん!」

女の子が即座に反応して声の主である元気の良さそうな女の子の元へパタパタとスリッパの音を立てて行きました。

その瞬間、この非日常的な時間は終わったんだな、と感じました。

私はそんな声を聞きながら立ち上がると、部屋に帰ろうと歩き出すのですが。

「ありがとうございました。またお話してくださいね」

「この子がお世話になったみたいで、ありがとうございました」

二人の女の子は私に礼儀正しくお辞儀をすると、手を振りつつ階段を昇って行きました。

「また」なんて事があればいいけど、そんな事はもうないだろう、と思いつつ私も階段を上り始めます。

すると、まだ二人は上の方にいるのか吹き抜けになっている階段の上から声が降ってきます。

「そういえば、〇〇がまたパイズリしてくれって言ってるよ」

「ええっ…あはは、考えておくね…」

すごい会話だな、と思いつつも若いってすごいなあ、とか思ってそれ以上は考えないようにしました。

こうして、私も女の子も翌朝を迎え、もう顔を合わせる事もなく女の子たちは宿を出ていました。

私と言えば、女の子との思い出が残る場所を眺めて思い出しつつ、自室で抜いたりして数日後に私も宿を出ました。

本当に「また」なんて事があれば嬉しいですが、この思い出話だけでも私には充分です。

それでは、改めまして評価・続編希望・コメント、ありがとうございました。

みなさんの前にもあの子が現れますように。

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