わたしは、都内の専門学校に通う19歳です。
夏休みもそろそろ終わろうかという頃、わたしは一人旅をしてみようと思い、一泊ですが田舎の自然豊かな山でハイキングをして楽しみました。
ハイキングの途中に温泉があることを知り、混浴ですが自然の中の露天風呂に入ってみたく、調べたらバスタオル巻きOKなので、おもいきって入ってみることにしました。
温泉に着くと、おじちゃんが一人で入っていたので、恥ずかしいなと思いましたが、勇気を振り絞って、入ることにしました。
本当に恥ずかしい温泉で、脱衣場も温泉に入ってる人から丸見えなので、おじちゃんに見られながら服を脱ぎました。
ときどきおじちゃんと目が合い、おじちゃんは
ニコニコしていました。
下着だけになったので、上からバスタオルを巻いてから下着を脱ぎましが、途中おっぱいがバスタオルからこぼれてしまい、それもおじちゃんがじーっ見ていたので恥ずかしかったです。
わたしは胸にコンプレックスがあり、中学の頃から大きくなり、高校に入る頃にはDカップあり、今ではGカップまで成長しました。
バスタオルからこぼれそうなのを押さえながらゆっくりと温泉に入って行くと、おじちゃんが色々と話しかけてきました。
おじちゃんは60歳くらいで、ハゲていて、お腹も出ている、ザ・中年という感じの人で、わたしに話しかけながら、ちょっとずつ近づいてきました。
おじちゃんは「こんな若い子と入れるとは思わなかったよ」と言いながら肩を触ってきました。
わたしも愛想笑いしながら話に付き合っていたら、今度はお湯の中で、太ももを触られました。
わたしは気が弱い方なので、相手に気を悪くさせないように、笑いながらおじちゃんのセクハラを受けていました。
そのせいで、おじちゃんの行動はエスカレートしていき、「お姉ちゃん胸大きいね、ちょっと見せてよ」とバスタオル越しに指で突っついてきました。
「ダメ~、見せられないですよ~」と言うとおじちゃんは、「さっき一瞬見えたから一緒だよ。それにタオルとった方が気持ちいいぞ。」と言うので、わたしはそうかなと思い、バスタオルを外しました。
おじちゃんは「やっぱり温泉は裸じゃなくちゃな!それにしてもお姉ちゃん大胆だね、胸もデカくてキレイだ。」と言ってわたしのおっぱいを下から持ち上げる様に触りました。
わたしは「恥ずかしいから止めて下さいっ」と言うとおじちゃんは「ゴメンゴメン、じゃ俺も恥ずかしいモノ御詫びに見せるから」と立ち上がり、ちんちんを見せてきました。
おじちゃんのちんちんは、とても大きくて反り返って先が茸みたいになっていて、テカテカしていました。
「これでおあいこだな、でも俺のこんなになっちゃったのお姉ちゃんのせいだからな~責任とってもらわないとな」と言ってわたしのおっぱいを両手で鷲掴みにして、ちんちんを間に入れて前後に動かしました。
おじちゃんはそうしながら両方の親指でわたしの乳首をクリクリといじって、わたしはちょっと気持ち良くなってしまいました。
おじちゃんに「お姉ちゃんも気持ち良くしてあげるから、座って脚拡げてごらん」と言われわたしは言われるがままにすると、おじちゃんの指がわたしのワレメを撫でて、クリちゃんもいじられ、アソコが濡れてきてしまい、おじちゃんの指が入ってきました。
おじちゃんは指を器用に動かしながらわたしのおっぱいをしゃぶっていました。
わたしは痴漢されていることに気づきましたが、気持ち良すぎて、そのままイかされてしまいました。
おじちゃんは「じゃ俺も気持ち良くしてもらうか」と言って、ちんちんを入れてきました。
おじちゃんのちんちんは大きくて、わたしは悲鳴をあげてしまいましたが、おじちゃんはかまわずにズブズブとちんちんを入れてきて、パンっパンっと音を立てて突いてきました。
おじちゃんのちんちんは奥まで力強く突いてきて、アソコが裂けちゃうくらい太くて、痛かったのですが、変な気持ち良さもありました。
おじちゃんは「もう出るぞ!中で良いか?」と言ってきたので、わたしは安全日なことを思いだし「いいよっ」と答えてしまいました。
おじちゃんはわたしの中に熱いモノを勢い良く出しました。
おじちゃんがちんちんを抜くと、相当大量だったみたいで、わたしのアソコから白濁したものが流れてきました。
おじちゃんは満足にしていましたが、わたしは痴漢にイかされ、中出しまでされたことに悲しくなり涙がこぼれました。