去年地元のイベントにアイドルグループを呼ぶ事に
しかし、有名アイドルグループは50万の予算に対して200万と。
そりゃ無理だと役場に伝えたら「何でもいいからアイドルグループを呼べ」と
そして知り合い伝いにたどり着いたら地下アイドルグループでした。
聖地の某駅から10分
ビルの地下に行くと「あみちゃん!ゆうみちゃん!」と声が
中に入るとメイド服をきた5人組が歌い、オタクが踊っていた。
熱気が凄いがちょっと世界が違うかな…
一緒に行った役場の同級生と「やめようか」と話していた所、「あの…◯◯町の方ですか」と女性が
マネージャーとかで案内されて部屋で
ネットの番組のレギュラー二本、深夜の地上波にも出演してると売り込まれた。
そして後からちょっと強面で明らかにアッチの世界の方が「社長」と呼ばれていた。
「わざわざ遠い所から」と意外に丁寧な挨拶に
そしてイベントで是非とも呼んで欲しいとメンバーのパンフレットを見せた。
「可愛いでしょ?」と言われて確かに
18歳から20歳の5人組
そしてイベントのギャラについて「宿泊費交通費含めて40万で如何ですか?」と
正に予算内に収まるしステージは一時間の後に握手や撮影会もいいらしい
「前向きに検討させて頂きます」と帰ろうとしたら
「今日は泊まられるんですか?」と強面の社長が
「◯◯◯ビジネスホテルに」と話すと
「良かったら今晩、お酒でも」と
遠慮したが、社長さんが「まぁまぁビジネスの話はまた」と
夜に指定された飲み屋に行くと社長と部下らしき男性が「どうぞ」と
「九州の産まれでね」と九州の料理の店でした。
そしてイベントの話を聞かれて小一時間
「もう一軒だけ」と連れられて着いたスナック
ちょっと怪しげな店でした。
ママともう一人の女性の店ですが社長が「オーナー」と言われていたから恐らくは経営してる店の様子でした。
そして少し飲んでたからママに「呼んでる?」と社長が
「もう少ししたら来ますよ?」と言われてしばらくたって
「こんばんわ!」とメイド服をきた二人が
「アッ!」彼女達は呼ぼうとしているアイドルグループのメンバー
「こちらにいいですかぁ?」と可愛らしい渡辺麻友似の娘
細身で150位の小柄なミニマムなミニマムな娘でロングヘアのツインテールな可愛い娘で、役場の同級生の隣にもショートの細身の可愛い娘があみちゃん。
「可愛いでしょ?」と言われて頷くしかない
「グループの一番可愛い娘を選抜しましたよ?」と
甘える表情と白いタイツと細く綺麗な太もも
チラ見しながら話をしていくと
「どうですか?もう少し楽しんでいきましょう」と社長が
そしてママに「上、空いてるよな?」と強面社長が話すと「大丈夫ですよ」と
「私は用事があるので後はこの娘達に」と社長は立ち去りほっと
「上行きましょ!」とあみちゃんに腕を組まれ、役場の同級生もゆうみちゃんに腕を組まれ
「カラオケ?」と階段を上り着くと
「じゃあね?」とあみちゃんとゆうみちゃんが手を降り別れて部屋に
入ると中は絨毯が敷かれて、ダブルベットが
まさか…
あみちゃんに手を引かれてヘッド座ると
「あみ…是非イベントに行きたいの?」と甘える表情で手を握る
そして「あみ…頑張るからお願い」とあみちゃんは握った手を胸に
「あみおっぱい小さいけど頑張るから」と
胸に押し付ける
「19歳だっけ?」と聞くとあみちゃん「うん本当だよ?詐称とかしてないし」と。
「あみじゃだめ?」と顔を近づける
顔を触るとあみちゃんがキス
「優しくしてね?」とあみちゃん
スカートの中に手を伸ばすとすべすべ肌は19歳ではなかったとしても20歳か21歳位か。
キスをしながら若さに興奮してヘッドに寝かせて
キスをしながらメイド服を脱がしていき小降りなおっぱいはツンと上向きで、俺はピンクの下着を脱がしくとツンとまだピンクがかった乳首に興奮
舌先で舐めまわすと「ンッ…ンッ」と可愛い喘ぎ声
少し陥没していた乳首が立ち小降りな美乳に吸い付きました。
「アッ!ンッ…」とあみちゃんの喘ぎが部屋に響き左右の乳首を交互にしゃぶりつき、スカートを捲って太ももを撫でながら奥に
パンティは少し濡れてて触るとじんわり
「アッ!ンッアッ!」あみちゃんの声がたまらなかった。
パンティを脱がし見てびっくり
パイパンで無毛で割れ目はピンクがかったまだ使い込まれてない感じ
「恥ずかしいよ」と言うあみちゃんに舌先を這わせると「アアッ!アアン!」と細い体をくねらせて一気に濡れてきて、クリトリスを責めたら
「アアッ!あみいくっう!」と脚をガクガクさせて震えていた。
「ご主人様のおちんちんもあみがナメナメします 」と立ち上がるとあみちゃんはトランクスを脱がして「ご主人様のおちんちん太い」とあみちゃんはチロチロと筋からエラを舐めてきた
「ご主人様おっきい」小さい口に頬張りながら上目遣いでこちらを見つめる。
こんな美少女が俺のを
それだけで大興奮でした。
そしてあみちゃんから「ご主人様のをあたしに下さい!」と
あみちゃんを寝かせて脚を開かせ
メイド服は脱がせずに
入り口を探り当ててゆっくりと押し込む
少し入りづらいけど何度か合わせると「アンッ!」とあみちゃんの声とともにあみちゃんの中に
入り口を入ると中は少し狭くて押し入るとあみちゃんの中を押し広げるような
「アアッ!アアン!」とあみちゃんは声をあげながら抱きつきました。
10代の中は狭くてヌルヌルとしてたまらない。
「ご主人様のおちんちん暖かい」とあみちゃん
擦りあげると「アンッ!アアン!ンンッ!」と声をあげながら苦悶
狭く締まる中に沈めながらあみちゃんの中に沈めていった
小さい体をくねらせて俺のを受け入れて健気な姿に興奮
一回り以上年下の少女の中を堪能しました。
締め付けが良吸い付くような襞の感触に高まりは早く耐えながしていましたが我慢が限界に
「あみちゃんイクよ!」我慢出来なくなり激しく打ち付けながら高まりは最高潮に
「ご主人様、あみの中に下さい」とあみちゃん
「そんな事したら」
「ご主人様の精子をあみの中で出して下さい」とあみちゃん
「本当に出すよ!」と話すとあみちゃんは「あみに種付けして下さい!」とあみちゃんは俺の体に小さい体で抱きつき両脚で腰の上で挟み込みながら
「あみちゃん!」収縮し狭められた瞬間
しがみつくあみちゃんの中に快感を放ちました。
「アアッ!凄いドクドクしてるぅ!」あみちゃんはビクンビクンと細い体を痙攣させていた。
しばらくピクピクしていて抱き合ったまま蠢く中に余韻に浸りました。
「大丈夫?」と聞くとあみちゃん「大丈夫…凄く気持ち良かったです」と
抜き取るとあみちゃんのパイパンのオマンコから白い液がドロッドロッと
脚を広げるあみちゃん「ご主人様のがこんなに一杯」と
そしてぐったりしながら「私達にお仕事下さい…一生懸命頑張りますから」と
体を張って枕まで…
快感もですが、けなげな姿に呼ぶしかないと
そして美少女を味わってしまった俺はすぐに復活し「あみもうダメ…」とぐったりするあみちゃんにお尻を突き出させてバックから
小尻を掴みながら枕に顔を埋め「アーッ!アーッ!」と声をあげるあみちゃん
ツインテールが揺れる小柄なあみちゃんを見ながらご主人様の愛情をもう一度あみちゃんの中へ
そのままうつ伏せになりながら「あ…ありがとうございます…ご主人様…暖かい子種をあみにたくさん」
ピクピク震えていたあみちゃんを抱き締めて上げました。
そして寝そべるあみちゃんは寝てしまい、俺は着替えると「帰るね?」と部屋を後に
スナックもしまっていてビルから出たら役場の同級生から電話が
向こうも終わったらしい
そして合うとニヤニヤしていて「やっぱり肌が違うしヤバイな?」と
あちらも二発中で出したらしく
「よし!なんとかして呼ばなきゃ」と
しかし、無名のアイドルグループの話をしても役場は首をかしげて
しかし、役場の同級生はネット番組や、深夜の地上波を上役に見せて「歌も上手いしファンもついてくる」と説得
しかしなかなかOKが出ず、しかも強面社長から「如何ですか?」と督促が。
「客を呼べるか問題になっていて」
「あ?」遂に強面のヤバイ声が
「呼べるだろ?」ちょっとおどしぎみに
ヤバイなと同級生と相談
そして同級生がオタを呼んだらと思いつき
強面社長に電話
「なるほど、それならバスツアーで二台くらいだと100人位は呼べますな」と金儲けを思い付いたらしい。
そして強面社長から「貴女方は素晴らしい!グループ応援弾丸ツアーを企画したらバス3台になりそうだ」と
それを元に再度役場で話すとようやく企画が通過
なんとか企画が通過しイベントに
当日ステージで懐メロから彼女達の歌を一時間
オタは120人で祭りは活況に
マネージャーはCDと引き換えに写真撮影させて終了
オタはすぐにアイドルとバス帰り
打ち上げで盛り上がっていたらマネージャーが
「ありがとうございました」と
そして「お二人のおかげで素晴らしい企画になりました」と相当儲かったのか
そして「お二人今日は泊まらては?」と
地元だから帰るつもりが…
マネージャーの一声で泊まりに
後はまた