渋滞の車で腹痛に襲われた高校生の従妹が携帯トイレを使った

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今年の夏に実家に帰った時です。帰省中、お盆の一日だけ、親戚一同が集まって食事会があったのですが、挨拶と食事がすんでしばらくすると、年寄りのメンバーだけがワイワイと楽しむ一方で、若い人たちが退屈し始めるようになりました。

特に高校生の僕の従妹の女の子が、ことあるごとにつまんないつまんないと僕の方にまで愚痴を言い始めたのです。

実際僕も親戚の世間話には飽きていたので、ちょうど良いタイミングだと思い、その従妹の子を連れて近くのショッピングモールに行くことにしました。

僕の車にその従妹の女の子を乗せると、少しでも早く着くだろうと、高速道路にのったのですが、お盆ということもあったのでしょう、ちょっと走っただけで僕らは大渋滞に巻き込まれてしまいました。

「もう、なんで高速なんて行ったのさ。これじゃつくの夜になるじゃん」

「ごちゃごちゃ言うな。仕方ないだろ」

僕の車に乗り、運転しているのも僕なのに、従妹は僕が高速を使ったことに文句を言い出し、渋滞のせいもあって、車の中はだんだん険悪な雰囲気になっていきました。

「大学生にもなって、渋滞の予想もできないなんて」

「いいから少し黙れって」

それでも従妹の生意気な口は一向におさまりませません。しかし、しばらくたった時のことです。さっきまであれほど偉そうにしていた従妹が、ふっと息が切れたかのように、何もしゃべらなくなったのです。

「どした?そんなに静かにして。少しは反省したか」

「……うるさい」

僕の挑発にも、うつむいてボソッと返すだけで、さっきの元気が嘘のようです。

「具合でも悪いのか」

「違う……」

しかし、それから少しした時です。相変わらず道は渋滞していて車は一向に進まないのですが、助手席の従妹が不意に「ねぇ」と僕に声をかけたのです。

「なに?」

「ねぇ、どこかトイレない?」

「トイレ?トイレ行きたいのか」

「別に……」

どうやら、従妹が静かだったのはトイレに行きたいからだったようです。とはいえ、高速道路の真ん中にはトイレなどありません。一番近いパーキングエリアも、渋滞でいつになったらつけるかという具合です。

「もし、我慢できないなら、携帯トイレがそこにあるから、それに」

「はぁ、ここでするの?」

「仕方ないだろ。この状況じゃ」

「もう、信じらんないんだけど。わたし高校生だよ。こんなとこでしろなんて、変態すぎでしょ」

「なら我慢しろ。くれぐれも漏らすなよ」

しかししばらくして、従妹は青ざめた顔をして、体をぶるぶると震わし始めたのです。

「ね、ねぇ、ほんとに、ほんとにお願いだから。ここ以外のトイレ連れてってよ」

「僕にお願いされても。漏れそうなら携帯トイレ使えって。誰にも言わないから」

「でも……」

「はっきり言うけど、トイレにはしばらく着けそうもない」

「ほんと、、、信じらんない」

それだけ言うと、彼女は車の隅にあった携帯トイレをとって、袋を開け始めました。

「ねぇ、これどうやって使うの」

「そのビニールの口を広げて、それを体にくっつけて、おしっこすれば袋の中にたまるから」

「でも……でもわたし……」

「向こう向いてるから」

「そうじゃなくて、わたしがしたいのって、おしっこじゃなくて、その、、、うんちのほうなんだけど」

「はっ?」

その時はじめて、僕は従妹がうんちを我慢していたことを知ったのです。実はその携帯トイレは小専用で、大便のほうは想定していませんでした。

「どうすればいい?」

「どうすればって……」

考えても選択肢はありません。

「それをお尻につけてするしか……」

「ほんとに?」

「だって、もう我慢できないんだろ」

「……絶対、絶対見ないでよ」

すると、従妹ははいていたきつめのジーンズを力いっぱい下ろし始めました。さすがに、プリンとした白い桃尻が出てきたときは、見て見ぬふりをしていた僕もドキッとしてしまいました。

そして、彼女は小便用の携帯トイレの受け口を広げると、お尻にあてたのですが、ただでさえ狭いトイレの受け口を、お尻から少し離して構えているのです。

「待って、それじゃこぼれるだろ」

「ちょっと見ないでよ。へんたい」

「僕の車なんだから汚されたら困るんだよ」

「汚さないわよ」

「絶対それじゃ無理。ちょっと貸して。僕が押さえてるから」

そういうと、僕は携帯トイレの受け口を、彼女の桃尻の中心にある穴のすぐ前に持ってきました。

「ちょっと、ほんとに見ないで。もう、出ちゃう……」

「ごちゃごちゃ言ってないで、ほら、早く車が動く前に」

「ほんとにもう、信じらんないんだけど……」

泣きそうな声で彼女がそう言った時です。

「ブビッ、ブリュッ、ミチミチミチミチーブリュブリュ」

おならとともに、白い尻の割れ目にある肛門が盛り上がったかと思うと、そこから一本のうんちがミチミチと音をたてながら、携帯トイレの受け口に滑り込んできたのです。

袋を支えていた僕の片手には生暖かい感触が伝わってきました。袋越しとはいえ、僕は手のひらに、女子高生の大便を乗せたのです。

「はぁ、はぁ、で、でちゃった……」

「もう大丈夫か」

「まって……」

「えっ」

「まだ出る……ふんっっ」

するとお尻の穴が再び開き始め、こんどは

「ブビッ、ブリブリブリー」

と下痢状のうんちが出てきたのですが、さっきの一本糞があるためビニールがもうパンパンになってしまったのです。

「待って。袋変えるから」

僕はとっさに、携帯トイレを入れる黒い外側のビニールを手に取ると、それを彼女のお尻の穴にあてがいました。

「いい?していい?」

彼女はもう恥じらいもどこかに消え、うんちを出したくてたまらないようです。そして

「どうぞ」

「ふんっ」

「ブリュブリュブリュブリューッ」

黒い袋はどんどん膨れていきました。

「はぁぁぁぁでた……」

「おわった?」

「うん……でもおしっこもしたくなってきた……」

僕はビニールを彼女の股の割れ目に移すと、「シャー」という音とともに、ビニールの中には、暖かい液体が降り注いできました。

携帯トイレと黒いビニールをうんちでいっぱいにして、ようやく彼女の排便は終わりました。お尻を拭くと彼女は元気が戻ったらしく

「ほんとに、変態にもほどがあるでしょ。頭おかしいんじゃない」

と散々喚き散らしていました。しかし、顔の方は踏ん張ったせいか、恥じらいのせいかはわかりませんが、耳まで真っ赤になっていました。

僕はそんな生意気な様子を見ていると、さっきの弱弱しい時とのギャップや、すべすべのお尻がうんちを出している光景などを思い出し、興奮が収まりませんでした。

そして、僕らの関係はそこからあらぬ方向へと向かってしまったのです。

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