清純系な後輩を、恥ずかしさで真っ赤になるまで公開恥辱した話

Hatch コメントはまだありません

初投稿です。宜しく御願いします。

私=ヒロ(仮名)28歳男性

180cmの標準体型

紗理那(仮名)26歳女性

身長150cmの見た目大人しめの清純系。

顔が女子バレーの古賀紗理那選手に似ているので、仮に紗理那とします。

私と紗理那の出会いは大学時代の飲食店のアルバイト先。2年下の後輩として紗理那が入ってきました。見た目も話した印象も大人しい清純系。しっかり話も聞いてくれるし、何事にも一生懸命で可愛げのある女の子でした。

同郷ということもあり地元話で盛り上がる事もありましたが、出会った当初は私も付き合ってる彼女がいたので、特に好意を持って接したりしていません。あくまで先輩後輩の健全で良い関係でした。

私の方が2年上だったので卒業も私が2年先。私は上京したのでそれから紗理那と会う事も連絡取る事もなく、いつしか思い出す事もなくなっていました。

東京でサラリーマン続けていたそんなある日、ふとしたきっかけで紗理那と再開する事になります。

あれは5月のある日。春らしい夜でした。

私が仕事帰りで駅に向かっている途中、とある男女2人組が向かいから身を寄せ合いながらこちらに向かっているのが目に入りました。身を寄せ合う、と言うよりは男性が女性の腕を自分に引き寄せている様な感じです。見た目は50代男性と20代半ば女性でしたが、心無しか女性は乗り気でない様にみえます。

いま流行りのパパ活かなぁ、等とぼんやり考えていると、ふと女性と目が合いました。その女性は紗理那でした。数年会っていませんでしたが、間違いありません。顔が引き攣るのを感じましたが、同時に向こうも私の顔を見て引き攣った表情をしています。

見てはいけない瞬間を見てしまった気がして、咄嗟にそっぽを向いて私は駅に向かいました。すれ違った後振り返りましたが男女は相変わらず身を寄せたまま、しかし女性は若干肩が強ばっているような気がしました。

駅に向かいながら、私の頭は疑問でいっぱいです。

あれは年上の彼氏?いや雰囲気は違うな…。まさか流行りのパパ活?でも紗理那がそんな事する訳が…。

説明した通り、紗理那は清純系です。とてもパパ活など手を出しそうにありません。

どうしても気になった私はそのまま引き返し、2人の後を追う事にしました。

2人が進んだであろう道をゆくと、遠くに紗理那と男性の後ろ姿が見えました。人はまばらの為、尾行する事は容易でした。そしてそのまま2人はラブホテル街へ。心のどこかで分かってはいましたが、それでも何故紗理那が…?という気持ちでいっぱいです。

2人が煌びやかなラブホテルのエントランスをくぐるのを見届けた後、私は近くのコンビニに入り、立ち読みを装いながら出てくるのを待ちました。

その日は確か金曜日。朝までコースの可能性もあった為、私は2時間まで待ち、それまでに出てこなければ何も見なかった事にして帰宅すると決めて2人を待ちました。

そして約2時間後、俺何やってんだ感が強くなりそろそろ帰るかと思っていたその時、ホテルから紗理那と男性が出てきました。

よっしゃ!!と心の中でガッツポーズし、私は2人を再び尾行しました。

2人は先程と同じく身を寄せ合い(男性が自分に引き寄せ)ながら歩いています。駅の近くまで来た時、2人は耳を寄せて一言二言何か話したあと、別れていきました。時間は大体22時位です。

紗理那が1人になったのを見計らって、私は紗理那に声を掛けます。

「ねぇ、紗理那だよね?久しぶり、ヒロだよ」

肩をビクッとさせて振り返った女性は間違いなく紗理那でした。

紗理那「…ヒロさん、お久しぶりです…。こんな所で会うなんて偶然ですね」

「俺もびっくりしたよ笑少し時間ある?良かったら近くのBARで少し飲もうよ」

紗理那「…すみません、嬉しいんですけど明日早いので…」

「少しだけだからさ。昔話しようよ。あとここで何してたかも聞きたくてさ!」

私は紗理那の肩に手を置き、(紗理那、俺は全部見てたよ)と言わんばかりの雰囲気で言いました。

紗理那は若干顔を強ばらせながら答えました。

紗理那「…分かりました。少しだけなら」

私達は駅近くのBARに入り、10席ほどあるカウンターの中央席に座りました。両端にカップルが1組ずついました。他にはテーブル席が6卓ほど。半分埋まっています。

適当に飲み物を注文した後、改めて紗理那に向かいます。

「ホント久しぶりじゃない?笑5年ぶりとか?」

紗理那「5年ぶりですね。覚えてて貰えて嬉しいです笑」

「さすがに忘れないよ〜紗理那はめちゃくちゃいい後輩だったからさ」

紗理那「そんな…有難うございます。ヒロさんは元気でしたか?」

お互い本当に久しぶりという事もあり、たわいもない会話で話が盛り上がります(エロ描写待ってる方、前置き長くてゴメンナサイ。もうしばらくお待ちを…)。ここまで見ると、先輩後輩の久しぶり飲みにしか見えません。

ですが私の心の中では黒くて厭らしい考えが溢れています。BARに入店してから約1時間、お酒も回りそろそろ攻撃スタートです。

「…ところでさ、紗理那さっき50代位の男性と歩いてたと思うけど、何してたの?」

紗理那「えっ、それは…」

「パパ活かなんか?笑年上の彼氏って雰囲気じゃない気がするけど?」

少しだけ大きな声で質問します。バーテンダーがちらりとこちらを見ました。

紗理那「ヒロさん、お願いします、小さい声で話してください。ほんとにお願いします」

「じゃあ包み隠さず教えて?」

紗理那「…はい…」

こうして紗理那から話を聞き出す事に成功しました。

紗理那の話を要約すると、相手は職場の上司との事。定期的に身体の関係を求められているようです。ある日残業帰りに帰りが同じになった際に、半ば強引に食事とホテルに誘われたとの事。それ以降は特に無理やり脅されている訳ではないが、求められると断り切れないので何度も身体を重ねている、との事でした。

「…なるほどね。でもさ、何で断ったりチクッたりしないの?紗理那が務めてる会社は大手だからそういうセクハラ対応もしっかりしてんじゃない?」

紗理那「そうなんですけど…」

「なんか他に理由あるの?」

紗理那「まぁ、理由というか…」

怪しい。そう思った私は追求します。

「どうして?…また大きな声で質問されたい?」

紗理那「あっ、ごめんなさい…。あの、実は…」

すると紗理那から驚きの回答が。

紗理那「私、心ではダメだと思っててもどうしても身体が上司を求めてしまって」

「え?」

紗理那「私、よく清純系とかウブとかって言われるんですが、本当は違うんです…」

紗理那曰く、本当の紗理那は清純からは掛け離れた思想を持っているとの事。

昔から厭らしい行為に興味があり、高校までずっと犯されたい願望を持って過ごしていた。大学生になり男性とそういった関係を持てるかと期待していたが、周りから清純なイメージを持たれすぎて上手くいかずじまい。彼氏もいたし経験も多少あるが、いずれも淡白な行為ばかりで本当の性欲は満たされていなかったとの事。

そのまま上京して社会人になり、平凡な日々を送っていたがそんな時に上司と関係を持ってしまった。上司は強引な人で、食事からホテルまで、いとも簡単に関係を持ってしまった。彼氏でもない人と関係を持つのは嫌だが、その上司は行為も強引で、心では嫌でも身体が「無理やり犯される」事に興奮してしまい、依存してしまってるというのだ。

繰り返すが、紗理那と言えば清純系。まさか紗理那からそんな言葉を聞くと思わなかった私は勿論驚きました。そして紗理那を不憫にも思いましたが、ただそれ以上に私のS心にも火がつきました。

「そうだったんだ。紗理那は清純系だと信じてたからびっくりしたよ笑紗理那はドMなんだね笑」

紗理那「そんな事言わないでください…。でも、はい、そうなんです」

「紗理那が実は厭らしい女だって事、大学の友達は知ってんの?例えばA子とかB美とか」

A子とB美は飲食店バイトの紗理那の同級生であり、仲が良かったはずだ。

紗理那「…。いや、誰も知らないと思います。大学生の時はほんとに何もなかったですから」

「そうなんだー。俺今度地元帰ってあいつらと飲む約束あるから、そんとき話のネタにしてもいい?あいつら驚くだろうな笑」

紗理那「それだけは止めてください!私、あの子らとはまだたまに会ってるので。変な印象持たれちゃったら、恥ずかしくてもう会えません」

いま考えると脅し要素としては弱すぎです。それでもその時のその場の雰囲気は、私が支配していました。Mっ気がある紗理那は私の言うことを聞かざるを得ない状況でした。

「えー、どうしよっかな笑じゃあ1つお願い聞いてくれる?」

紗理那「…わかりました。何をすればいいですか?」

さすがドM紗理那。自ら従順な姿勢を取りにいきます。

「いまここで下着脱いで」

紗理那「…えっ?」

「だから、いまこの場で下着脱いで、俺に手渡しして?」

ここはBARのカウンターの中央席。一直線に並んだカウンターには、それぞれ両端の席には変わらずカップルが座っています。

また後ろを振り返るとテーブル席が6卓ほど。半分が埋まっていますが、紗理那には不運な事に、私達の席のすぐ近くのテーブルにもサラリーマン4人組が談笑している最中でした。

紗理那「冗談ですよね?周り人たくさんいますし…」

「え、逆に冗談に聞こえる?スカートに手入れて下着脱げるでしょ?誰も見てないから大丈夫だよ」

その日の紗理那の服装は、紺のノースリーブシャツに白の膝丈フレアスカート。ちなみに席は背もたれ無しのスツールです。

紗理那「それはほんとに無理です。見られちゃうし、しかもヒロさんに下着手渡しなんて恥ずかしすぎて出来ません」

「じゃあA子達には紗理奈の本性伝えていいんだね?ホントはドMで会社の上司とヤバい関係持ってるって」

それまで耳打ち声で話してましたが、私はまた周りに聞こえる様な声で紗理那を脅します。バーテンダーと右側のカップルがちらりとこちらを見ました。

紗理那「お願いします、ほんとに小さい声で話してください。聞かれちゃいます」

私は変わらず両端のカップルに届くような声で話を続けました。

「じゃあどうするの?言う事聞くの、聞かないの?紗理那の本性、バラしてもいいの、良くないの?」

左側のカップルもこちらの会話に気付きました。バーテンダーはさっきからチラチラと怪訝な目線を送っています。

顔を真っ赤に染めた紗理那は

紗理那「わ、わかりました。だからお願いです、小さな声にしてください。見られてます」

コイツは見られる事に興奮するのか?なんて事を思いながら、私は周りに聞き悟られないような声に戻して続けます。

「わかったよ。じゃあ言う事聞くんだね?下着脱いで」

紗理那「…わかりました。」

耳まで真っ赤に染まった紗理那は、細かく震えています。逆に私は興奮してきました。

紗理那「…」

紗理那は周りに見られていない事を確認しつつ、テーブルの下でスカートに手を入れます。オドオドして今にも泣きだしそうです。ホントにいい顔をする。可愛くてもっとイジメたくて溜まりません。

紗理那はようやくスカートの奥まで手を入れたかと思うと、周りを気にしながら手をスカートから出しています。両手にはピンクのセクシーな下着が握られています。テーブルの下なので良く見えませんが、大人ぽいセクシーな下着です。

「いいね。そして可愛い。その調子だよ」

紗理那「…」

紗理那は気づかれないように少し身を屈めています。下着は膝をすり抜け、ふくらはぎを抜けます。幸い両端のカップルも後ろのサラリーマンも気付いて居ないようです。

下着が足首まで達した頃、紗理那は真っ赤な顔をしながら自然を装って、必死に気づかれまいとしています。私から見ると不自然過ぎて笑いそうです。ハイヒールを履いているため、脚を上げてハイヒールから下着を抜こうとします。

その時私は、私と紗理那の間の床にカクテルのグラスを落としました。

パリィィン

「…しまった、申し訳ありません。拭くものをもらえますか?」

大きな音を上げて割れたグラスに、バーテンダーや周りの客が一斉に振り向きます。ちらりと紗理那を見ると真っ赤な顔が今度は青ざめて引き攣っています。

見られてしまう、そう思ったのでしょう。必死に下着を上げようとしますが、ハイヒールに引っかかって上がりません。しかも気が動転して焦っているので中々外れない。

サラリーマンの声が聞こえます。

「おい、あの女やばくね?」

さらに引き攣った顔をする紗理那。私は(わざとグラス割ってるのに)笑いを堪えるのに必死です。紗理那は気が動転しており下着をあげるのが無理だと思ったのか、ハイヒールごと脱ごうとします。

その時無情にも掃除用具を持った男性バーテンダーが私達の足元に近寄ります。

「お怪我ありませんか?」

「いえ、大丈夫です。」

バーテンダーは紗理那の足元を見て、そして驚愕の表情で紗理那を見あげます。まさかテーブルの下でピンクの下着をハイヒールに引っ掛けたまま動転している女性がいるとは思わなかったんでしょう。ただそこはさすが(?)プロ、紗理那の顔を一瞥した後は、割れたグラスを綺麗に片付けて床を拭いてくれました。

紗理那は、と言うと、ハイヒールは無事に脱げた様ですが、下着は片脚を抜いた状態でスカートに戻したようです。スカートの中ではいま下着に片脚しか脚が通っていない状況です。真っ赤な顔のまま、今にも泣きだしそうな顔をしています。

周りのカップルと後ろのサラリーマンもざわざわしています。私は紗理那に耳打ちしました。

「皆に見られちゃったね」

紗理那は堪らず、脱いだハイヒールを掴んでトイレに駆け込みました。バーテンダーに新しく注文したカクテルを飲みながら、私はその時人生で最高に美味い酒を飲みました。

10分後、紗理那が席まで帰ってきました。周りからチラッと見られましたが、騒ぐ人はいません。目が赤いようです。

「ごめんね、タイミング悪くグラス落としちゃって」

紗理那「…いえ。あのそろそろ帰ってもいいですか?」

「え、まだ下着貰ってないよ?」

紗理那「…え…」

「いや、約束だから。下着脱いで?てかトイレで何してたの?」

通常ならビンタされて席を立たれててもおかしくない状況。こうやって書き起こしている今でも、不思議に思います笑。

しかし紗理那がその時私に見せた表情で、私は確信しました。この女、俺の奴隷にできる。

紗理那は顔をまた赤らめながらこう答えました。

紗理那「…すみません。いま脱ぎますので、もう意地悪しないでください…」

紗理那から下着を受け取った私は、それを鞄に入れながらこう言いました。

「よく出来たね。有難う。また会ってくれるかな?」

紗理那は頬を染めたまま、こう答えました。

紗理那「…ぜひお願いします…」

—————————–

需要あれば続き書きます。

エロ描写少なく申し訳ございません。

次回はようやく紗理那の身体に触れる予定です笑。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です