俺が大学生の頃だから、もう、10年くらい前の話だが・・・
賃貸マンションで教え子を調教していたとして、中学教師が逮捕された。
部屋はSM部屋に改造され、緊縛椅子をはじめ拘束ベッドや様々な責め具が用意されていた。
そこに数名の教え子を集めて調教し、その様子を撮影していた。
マンションの管理人が不審に思い、留守中に忍び込んで発見したが、管理人は度々忍び込んでは女子中◯生が凌辱されてマゾ化していく様子を撮影したDVDを盗み出してはコピーしていた。
俺は、管理人が教師の部屋に忍び込む間に管理人室からコピーされたDVDを数枚盗んだ。
その中に、当時大学4年生になったばかりの俺が、恋人とは別に密かに憧れ続けてていた清純美少女の小百合という中3少女の猥褻動画があった。
俺は小百合をストーカーしてこのマンションに出入りしていることを掴んで、管理人の動きから中◯生売春だと思ってDVDを手に入れたのだったが・・・
盗んだ数枚のDVDのうち、小百合が映っていたのは2枚で、1枚は小百合が中2になったばかりの頃の映像だった。
まず動画固定カメラの隠し撮り風の画面で、麗子と美紀という中3の女の子が上半身セーラー服のままワンワンスタイルで教師に代わる代わる後ろから犯されているところから始まっていて、
「おい、今度の新2年生の美少女、小百合を仲間に引き入れろ。小百合がオマンコ奴隷になったら、お前らを受験勉強に専念させるために解放してやるぞ。」
と美少女小百合を引きずり込む算段から始まっていた。
教師の肉棒に喘ぐ麗子も美人だし、美紀も可愛かったが小百合の持つ古風で清純な美しさは独特な雰囲気で、それは、小百合の顔立ちが和風なことに加え、三つ編みの髪形によるところが大きい。
俺は、憧れの清純美少女が犯される悔しさと、憧れの美少女の痴態を拝める期待が入り混じって既に肉棒を腫らしていた。
場面が変わり、麗子と美紀に連れられて、小百合が部屋にやってきた。
小百合は、
「お邪魔します・・・」
と控えめに上がり込んだ。
教師は小百合をSM専用の改造部屋に通した。
「この部屋・・・」
と言うと小百合の顔が強張り、淫靡な形をしたバイブなどの淫具を見つけて、
「!・・いやだぁーー」
と部屋を出ようとしたが麗子と美紀に捕まり、小百合を押さえつけてスカート下からパンツを引き摺り下ろし、セーラー服のまま緊縛椅子に座らせて縛り付けた。
教師が緊縛椅子の右脇のハンドルをクルクルと回すと、椅子全体が後ろに傾き、小百合は斜め45度に座っている状態になった。
教師が小百合のスカートをめくると、45度の傾きで閉じた足の間から薄い陰毛が見えた。
「いやあ!」
と恥ずかしがった小百合だが、教師が左側のハンドルを回すと、閉じていた小百合の足が少しずつ開いていった。
「え?いやぁ・・・止めてぇ・・・・」
小百合の願いも虚しく、小百合は股を斜め45度上方にガバッと広げる何とも恥ずかしい格好になった。
薄目の陰毛の下の縦筋が割れて、僅かに陰唇が覗いた。
教師が縦筋を広げると、小振りな陰唇が現れ、その中心に肉豆が半分顔を出していた。
「やだっ、撮らないでよ・・・」
その様子を麗子と美紀がビデオで撮影しているのが映っていたが、急にその撮影しているカメラの画像に切り替わった。
「さて、クリちゃんを吸引して痺れるような快感を味わってみるかい?」
小百合の肉豆にローションが塗られると、
「んあっ・・・」
と反応して、
「おや、小百合はクリちゃんが感じるのかな?もしかして、クリちゃん弄ってオナニーしてるんじゃないだろうな?」
と教師がニヤニヤしながらクリキャップを吸いつけると、半分顔を出していた肉豆がキュッと皮が剥けきってピコッと膨れて尖がった。
次に、教師は小百合のセーラー服をたくし上げて、白いブラを露出させて、そのブラも下からゆっくりずり上げて、可愛い乳房を露出させた。
「いやぁ・・・先生、止めて下さい・・・」
教師はニヤつきなっがら乳首を唇に含むようにして舐め始めた。
「んあっ・・・う、う、ああん・・・」
「おおっ、乳首が敏感だねえ。まるで生娘じゃないみたいな反応だ・・・」
たくし上げられたセーラー服のスカーフが小百合の顎あたりで小百合の呼吸に合わせて揺れて、その清純そうな美少女とセーラー服と小振りな乳房の取り合わせが、妙にエロかった。
「さて、オッパイも舐めつくして乳首も起ってきたし、そろそろクリちゃんも仕上がってきた頃だろう・・・」
教師が小百合のクリキャップを外すと、小百合の肉豆は剥けきった尖りを維持したまま震えていた。
教師が指の腹でそっと触れると、
「ひゃっ・・・」
と小百合が叫んでビクンと仰け反った。
撮影している麗子と美紀が、
「ふふ・・・これを1年も続けたら、クリちゃんは元に戻らなくなるんだよね。私達みたいに剥けっ放しの赤クリちゃんになるんだよね~」
「いやっ、止めてぇ~~・・・」
教師は小百合の剥けきった肉豆を執拗にこねだした。
「んーっ!あぁ、あぁ、ひゃぁぁぁぁぁぁーーーっ!・・・・」
ガクガクと激しく痙攣させ、小百合は何と膣穴から潮を噴いた。
「うわっ・・・マジかよ。中2の生娘が潮噴いたぜ!しかも逝きかけたじゃんか・・・」
「さて、そろそろ戴くから、ちゃんと撮影しろよ。」
と言うと、肉棒を膣穴に当てて、
「俺の精液を子宮に流し込んでやろうか?」
教師は腰を前に押し出すようにして、小百合のずぶ濡れの膣内に挿し込んでいった。
ニュルン!と奥まで入り、
「あぁん・・・」
小百合が喘いだ。
教師と、撮影していた麗子と美紀が一瞬動きを止めた。
「あ・・・あぁ・・・」
小百合は痛がるどころか、教師の赤黒い生肉棒をズッポリ膣内に呑みこみ、清純そうな三つ編みを揺らしながら美少女の喘ぎを見せていた。
「お前・・・処女じゃなかったのか・・・」
小百合は歯を食い縛り、激痛ではなく快感に耐えていた。
「うあぁ~いや!いやです・・・やめて~!」
小百合は教師の肉棒を押し込まれながら、淫らに感じる姿を見せまいと必死だった。
「ようし・・・お前はいつ誰と初体験したんだ?俺のチンポは何本目だ?言えっ!」
縦筋がふっくらと盛り上がった割れ目の肉が、肉棒に押されて食い込み、引きずられるように出てきた。
更にググッとめり込ませて子宮口をロックオンした。
小百合の体は弓なりに跳ね上がり、背中が浮き上がった。
「あぁぁぁぁ~~~いや~~~そんな!あぁ~やめて~!」
教師は小百合に肉棒を何度も激しく出し入れし、ジュブッ、ジュブズチャッ、ブペッチャ、ブジュジュチャッ、ブビチャッ、と卑猥な愛液の音を響かせた。
「さあ、言え、誰といつ初体験したんだ?」
「あぁ~~~ろ、六年の終わり、ああっ、せ、先生と・・・んあ!ああ~ん!」
中学1年の終わりまで、小学校時代の先生と男女の関係にあったことを暴露した小百合だった。
麗子はビデオカメラを撮影しながら、
「先生、凄い大スクープじゃん!」
小百合は首を振りながら、
「いやぁーーー撮らないでぇぇーーーー」
「ほれっ、小学時代からヤリマン、気持ちがいいだろっ!」
もう、男の味を知っている小百合は制御不能に感じまくって、その姿はビデオカメラに撮影されていった。
「あぅうう~うう~あぁ~あぁ~そんな~あぁ~」
教師はひたすら肉棒を出し入れし、小百合は完全に絶頂に向かって喘いでいた。
淫らに喘ぐセーラー服美少女の三つ編みが跳ねて揺れ、
「あぁん、あぁん、あぁぅ~あん!」
「うおぉっ、出る、出るぞぉ!」
肉棒が抜かれ、小百合の膣口に向かって大量の精液をぶちまけられた。
もう1枚のDVDは、淫らにマゾ調教されていく小百合が映り、麗子や美紀の姿はなかった。
俺は、小百合を助けるつもりで手に入れたDVDをもう1部コピーして、警察へ送り届けた。
それが、教師内偵へと繋がり、夏休み前に教師が逮捕された。
その後俺は大学を卒業、故郷に戻った恋人とは遠距離になり1年後に別れた。
就職2年目の夏、女子◯生が俺の職場にバイトに来た。
清純そうな高校2年生の美少女、名前は小百合・・・
「小百合ちゃん、もしかして○○マンションにお住まいでは?いやね、以前あのマンションでよく見かけたことがあったもんでね・・・」
ロックオンのきっかけとしては十分なエサだった。
優しく接して近しくなるうちに小百合に芽生える気持ちは、
この人、どこまで知っているのだろう・・・
気になるけど言えない・・・訊けない・・・
だから頃合いを見て話を蒸し返してやった。
「実はあのマンションに2年前まで友人が住んでいたんで、時々訪ねると小百合ちゃんを見かけてたんだよ。可愛い女の子だから見とれてたんだ。そしてね、偶然にも当時の俺の彼女の中学時代の担任も住んでてね、でも、元カノ、あのマンションには近付きたがらなかったなあ・・・」
デタラメのカマをかけた。
小百合の夏休みが終わってバイトを止めるとき、交際を申し込んだ。
「ちょっと年が離れてるけど、付き合ってくれないかな?」
小百合は、自分の陰惨な過去を知っていたら、交際など申し込んでくるはずがないと思ったのだろう、安堵の表情で受け入れてくれた。
「あの・・・私、初めてじゃないんです・・・」
17歳の割目は綺麗だったが、勃起する前から半分顔を覗かせていた赤い肉豆は、勃起すると皮の存在が無くなるほど剥けきって尖った。
肉豆を責めるクンニで逝ってしまうほどの淫らな反応のあと、肉棒の突きに二度三度と逝きまくった。
清純そうな女子◯生のあられもない痴態を手に入れた俺は、少しずつさらにマゾ化させて、俺28歳、小百合21歳で見た目は清純若妻と羨ましがられて結婚し、中身は変態マゾ奴隷妻として毎晩痴態を晒している。