清楚系OLさんの電車対面パンチラをゲット

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パンチラのジャンルの1つである「電車対面パンチラ」。ネットに画像も上がっているが、だいたい超ミニスカートか、目線より下からのアングルで撮った写真ばかり。

相手が普通のスカートでこちらが普通に座っていては、特に後ろが深く沈む柔らかい椅子でもない限り、目線の関係でどうしてもパンチラを見ることはできない・・・と思っていた。

しかし、この前、普通に座った状態のまま、OLさんの完全なパンチラを見ることに成功した。

ある日の大学の帰り、始発駅に停まった電車に座っていると、ちょうど自分の向かい側にOLさんが座った。スーツにクリーム色のコートを着た、27、8歳くらいの女性で、目を奪われるほど綺麗というわけではないが、整った顔立ちで、印象のよい人だった。

彼女は席に座ってスマホをいじっていたが、鞄は、座る前持っていた手提げ袋と一緒に、網棚に置いていた(←ここは大事なポイント)。

最初からパンチラを期待していたわけではないのだが、ふと見ると、彼女のスカートが短くなっていることに気付いた。

立っている時は、膝が見えるくらいだと感じていたが、座ってずり上がってしまったのだろう。そのせいで急に彼女の脚とスカートに興味が惹かれた。

ただ、この電車の椅子は硬く、この駅は地下だったので、この状態では、スカートの奥はまったく見えなかった。

自分はしかたなく、本を出して読みながら、彼女の脚が開かないか、ときどきチェックすることにした。

やがて電車が出発するが、4駅目までは地下が続く。これまでの経験からホーム進入時の照明では見えないことが分かっていたが、それでもやはり見てしまう。しかし結果は同じで、今回も駄目だった。

(でも地上に出ればもしかしたら・・・)

そんな自分の淡い期待を乗せて、電車は4駅目を出発。そして遂に地上に出る。

この日の天気は晴れ。ちょうど陽は傾いている時間。

車内が紅く照らし出されると同時にスカートをチラ見する。

しかし残念なことに、日が差し込むのが彼女の斜め前からであったため、スカートの奥は見えなかった(むしろ余計に影ができてしまっている)。

(やっぱり無理か・・・)

自分の落胆を表すように、電車は5駅目を出て再び地下に入ってしまう。

長い地下が続き、途中に駅もあるが、帰宅ラッシュにはまだ早かったこともあり、幸い自分と彼女の間に立つ乗客はいなかった。

(これはまだ天が味方してくれているのかもしれない。今度は電車の向きも変わっているはずだし、この地下を抜ければ今度こそいけるか・・・)

もう一度希望を持ち直して待っていると、とうとう電車は地下を抜け出した。

再び車内が紅い色に染まる。今度は自分の真後ろから夕陽が差し込んでいる。

すかさず彼女の下半身を見ると・・・

(おおぉ!!)

彼女の脚の間には、(夕陽に照らされているので本当の色はよくわからないが)ストッキング越しの白いパンツがはっきり見えた。

自分の股間は興奮で一気に膨らんだが、普通じゃ絶対見られないのに光が差し込めばこんなに奥まで見えるんだ、という驚きや感動もあった。

それで余りにも見すぎてしまったためか、彼女も、自分の前の席の男は本を読まないで自分のスカートの方ばかりガン見していると気付いたのかもしれない。彼女はスマホをやめ、スカートの上に手を置いた。

自分は慌てて目を逸らしたが、どうせ見ているだけだったら何も言ってこないだろうと思い、もう一度彼女のパンツを見てみた。

もう隠れてしまったかとも思ったが、ラッキーなことに、タイトスカートのため手を上に置いただけでは、パンツは十分に隠れず、彼女の手の下からはまだ、白い輝きを放つパンツが覗いていた。

手で隠したつもりだったのに、自分がその後もガン見し続けていたため、彼女もパンツが見えていると確信したのだろう。

彼女の顔は紅く(おそらく夕陽のせいだけではないだろう)、そして〈この人には絶対私のパンツが見えてるんだ・・・やだ・・・〉という恥ずかしさと悔しさ、〈どうにかしたいけど、何もできない〉という困惑が入り混じったような、何ともいえない表情をしていた。

そう、彼女は鞄を網棚に上げてしまっていたため、鞄で隠すということができなかったのだ。何とかコートの左端を前に持ってきてスカートの前を隠そうとするが、上手く隠せないままだった。

お尻を上げてコートを引っ張り出せばよいのだが、彼女はそういう大きな動きをしなかった。

隣の乗客が幅をとっていたので、あまり動くと嫌がられると思ったのだろうか。あるいは、見られていると知って大袈裟に隠そうとするのもまた恥ずかしいとか、隠そうとする仕草が余計に男を刺激してしまうのではないかと考えたのかもしれなかった。

実際、彼女のソワソワしている様子と、〈もう最低、最悪・・・〉という感じで少し怒ったような表情でときどきこちらを見てくる彼女の顔を見ると、自分の征服感は一層強くなった。

その後電車の向きで見えなくなることも何回かあったが、電車はしばらく地上を走り、夕陽を遮る高い建物もなかったので、自分は彼女のパンチラを十分堪能することができた。

そして夢のような時間に終わりがくる。

電車が再び地下に入ってしまったのだ。自分は落胆したが、彼女はほっとしたようにまたスマホを始めた。そして次の駅で隣の乗客が降り、彼女はようやくコートを引っ張り出すことができた。コートの端がスカートの前に被るようにしたので、その後電車が地上に出ても今度は駄目だった。

やがて彼女も電車を降りていった。

降りる際に自分の方を睨んだりはしなかったが、今回のことをかなり失敗したと思っていたはずだ。

鞄を棚に乗せ、夕陽が差し込む方の、男の真正面の席に座ってしまったこと。

そして誰にも見せる予定はなかったはずのパンツを、見ず知らずの男に見られてしまったことを。

混浴の体験談などでは、知らない人だったら裸を見られてもかまわないという女性もいると書かれているが、彼女はまったくそういうタイプではなかった。

だから、知らない男に下着を晒してしまったことで恥ずかしさや悔しさを感じ、それが表に出てしまったのだろう。

こんなにも見られた本人の気持ちが伝わってくるパンチラ体験はめったにないと思うから、今回の体験は貴重なものになるだろう。

そんなことを考えていたらパンツがますます汁で濡れてきたので、自分も家路を急いだ。

そして、彼女は〈自分はオカズにされるのかな・・・絶対されちゃうな・・・やだ、どうしよう・・・〉なんて思っているのかと考えながら、夕陽に照らされたパンツと恥らう彼女の姿を思い浮かべ、最高の瞬間を迎えたのだった。

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