清楚系美人彼女を、元彼のキモおじさんに寝取ってもらった体験談

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まずは、僕と彼女の出会いから説明しよう。

俺は23歳の普通の男である。

その子は、真っ白な肌に綺麗な黒髪ロング、細身だが胸や足はムチムチとしている。

身長は160cmほどでスタイルもいい。

何より、顔が超美人だ。

小顔で少しキリッとした綺麗な目で、だが可愛らしさも兼ね備えている。

職場で出会ったその子はなんと同い年だと言うではないか。

一目惚れしたが、どうやら彼氏持ちのよう。当然である。

いったいどんなイケメンならばこの子の彼氏になれるのだろうか。

そんなことを考えながらも、話すだけなら問題ないだろうと、たまに話す仲であった。

仮にHちゃんとしよう。

俺にも気さくに話しをしてくれて、真面目で何より清楚なオーラの半端ない子だ。

「はぁ…話すだけでも幸せだ……」

そんな日々がしばらく続く中、淡々と働く日常を過ごしていた。

上司A「おーい、○○の作業お願いなー。はぁ暑っついなー、フガッ」

「あっ、はいっすー」

俺(…っち、アイツ、デブでブサイクで、アラフォーか。いつも汗ばんでるし、きったねぇな。)

心の中でそう思いながらも、道ばたの虫けらのように気にせずに上司のことを見ていた。

そんな不快な気分を一気に振り払ってくれるのがHちゃんだ。

彼女と少しずつ会話を重ねていくたび、どんどん好きになってしまっていった。

「Hちゃんの彼氏は幸せだろうねー笑」

Hちゃん「んー、彼仕事忙しいし、そんなことないよ笑」

何気なく本当に彼氏がいるのか確認しつつも…やっぱり本当にいたんだ……と落胆する俺。

数ヶ月後、上司Aは異動があり、俺と顔を合わせることもなくなった。

…………。

そんなこんなであっという間に1年近く経っていた。

上司B「なぁなぁ、Hちゃん、最近彼氏と上手くいってないらしいよー」

「マジすか?」

本当かどうか分からないが、こんな噂を聞き、少し胸が高鳴った。

ある日俺は、勇気をだしてこう言ってみた。

「Hちゃんに彼氏さんいなければ、一緒にご飯にでも行きたいんだけどなー…笑」

Hちゃん「……。いいよ。実はね、最近別れたの、だから大丈夫だよ。」

「えっ、そうなの……?まじか、く、詳しく聞きたいな…!」

その後、食事やデートへ行き、あっという間に距離が縮まって付き合うことになった。

そう、まさかこの子と付き合えるとは…本当に信じられないほど嬉しいことだった。

人生最高潮の真っ只中、突然こんな会話を上司とすることになる。

上司B「Hちゃんさー、最近上司Aと上手くいってないらしいよー。なんか毎回デートがラブホなんだってさ笑。お前、Hちゃんにアタックしてみたら?w」

「……え?Hちゃんて、上司Aさんと付き合ってるんすか……??」

突然の情報量に、頭が真っ白になった。

俺とHちゃんが付き合っていることはまだ知られていない。しかし待ってくれ、元彼って、まさか上司A……?

しかも、毎回ラブホ…?え……?

そう、あの汚くてデブでブサイクのアラフォーおじさんだ。

「はは……そうすね笑アタックしてみようかなー……あはは」

俺の頭の中で、勝手にイケメンで仕事もできる美男を想像していただけに、現実の話なのかわからなくなってしまった。

その夜、悔しさか、大好きな天使があんなおっさんに汚されていたという現実への怒りか、様々な感情が押し寄せ、理不尽な怒りを彼女へぶつけてしまったのだ。

「Hちゃんの元彼って、上司Aさんだったんだ……」

「あんなののどこが良かったの!?」

自分の中で何かが崩れ、感情のままに何もかも吐き出してしまった。

Hちゃん「もういいよ、こんな私、汚いよね。ガッカリしたよね」

自分はなんて惨めで心が狭く、小さい人間なんだろう。

何度も謝り、Hちゃんからもごめんねと謝られ、なんとかその場は収まった。

俺は頭がぐちゃぐちゃになりながらも、何故か少しの興奮を覚えていた。

・・・・・・

その後、必死に考えないようにしながらも、Hちゃんの笑顔を見ていると、不思議と忘れられていた。

刺激的な会話も増えていき、ある日えっちな会話をしていた時のことだ。

俺は何故かどうしても気になってしまい、禁断の話を持ち出してしまう。

「あのさ…上司Aさんとは、どんなことしたの」

Hちゃん「……やだよ…言いたくないよ……。」

そんなことを言われたら、もっと気になってしまう。

「いや、ほんと絶対怒ったりとか、落ち込んだりとかしないから、お願い」

俺は、興奮なのか分からない感情で、とにかく止められなかった。

Hちゃん「んー……そだね…すごいおっきかったかな…笑」

俺は、頭では分かっていたものの、あぁ、本当にアイツとセックスしまくってたんだ。とやけに現実を突きつけられた気がした。

それにデカチンだと言うのだ。俺のサイズは、本当に普通か少し小さいくらいである。

「へ~、それでそれで?他には?」

Hちゃん「えー、もういいじゃん……。やめようよ」

「ほんとに大丈夫だから。もっと教えて」

Hちゃん「うん……………。あのね、おっきくて痛くてね、なんかゴムが擦れて痛いんだよね。それでね、ゴム外せば痛くないらしくて、ぜっったい外で出してよ!って約束して生でたくさんした。」

「……え?まじ?」

信じられない告白に、動揺と興奮が増していく。

「え…それでそれで?」

Hちゃん「うん…中出しはされてないよ、さすがにね笑」

Hちゃん「他にはー……ごっくんとか…?」

「へ、へ~……そうなんだ」

Hちゃん「ほんとに大丈夫……?」

「大丈夫大丈夫」

Hちゃんも少しムラムラしているのか、どんどん教えてくれる

Hちゃん「あとは高校の時の制服でしたいって言われてさー……あとはロリ系とか地雷系の服も好きかな」

そんなの絶対似合うし可愛いに決まっている

「そうなんだ。やっぱりさ、デカチンのほうが好き?」

Hちゃん「なにいってんの笑別にそんなの気にしないよ~」

「もっと他には何かある?」

Hちゃん「別にないよー…………。うーん……まぁ、でも私はドMかな……なんか抑えられたり、動けなくなる感じとかが好き」

俺はとにかく興奮してしまい、感情を抑えるのに必死だった。

気付けば俺は、どんなプレイをしていたのか聞きまくっていた。

なぜ聞いしまったのかという後悔と、異常な興奮を覚えつつ、これ以上は話したがらなかったので、俺もほどほどにしておいた。

・・・・・・

念願の初エッチの日、あまり覚えていないのだが、Hちゃんの真っ白な身体に、傷やほくろひとつない肌に感動。

さらには細身なのにEカップの胸。ピンクの乳首。

「はぁはぁ……挿れるよ……」

Hちゃん「うん、いいよ」

「あぁ……うぅ、きもち、いい……」

Hちゃん「…………?うん、きもちい」

「大丈夫……?痛くない?」

Hちゃん「……うん、大丈夫」

「はぁはぁ……あぁ……やべっ、うっ」

あっという間に射精してしまう俺

「ご、ごめん……ほんとにきもちくて……」

Hちゃん「……ん!大丈夫だよ、大好き」

はぁ……なんて優しいんだ。天使だ。

その後も、何度も身体を重ねるも、すぐにイッてしまう俺

だが、十分幸せな日々が続いていた。

そんな中、また俺の中の禁じられた欲求が止まらなくなってしまう。

彼女のスマホを除くチャンスがあった。

アイツの連絡先ってまだ残してるのかな。

過去にどんな会話してたんだろう……大好きとか言い合ってたのかな……。

覗き見なんてダメだという気持ちが抑えられない。

見たい……見たい。

暴走した感情は抑えられるはずもなく、LINEを開いてしまう。

「……これか。」

すぐに見つける。また色々な感情と興奮が入り交じり、あまり覚えていない。

最新のやり取りは、どうも別れ話の時のようだ。

でも、もっと過去の会話は……

震える手で猛スクロールする俺

Hちゃん「何してるの……?……だめっっっっ!!!」

スマホを取り上げられる。

「ご、ごめん……ほんとに、でも全然見てないからほんとに……」

Hちゃん「なにしてんの……もう会話履歴も消すから、ほら、もう大丈夫だから」

「いや……ほんとにごめん……。」

Hちゃんはすぐに履歴を消してしまった。

俺は頭がどうにかなってしまったのか、とんでもないことをお願いしてしまう。

「……ねぇ、なんか送ってみてよ、あの人に」

Hちゃん「はっ!?何言ってんの!?」

「なんでもいいって、電話でもいいし」

Hちゃん「ほんとに何言ってるの。もう別れたし、俺君は嫌でしょ?」

この時、俺が嫌じゃなければお願いに答えてくれるような感じがした。

「いや……嫌だけど、嫌じゃない…………なんか興奮する」

Hちゃん「……え、どゆこと笑」

「や、なんか寝取られ?みたいなのが好きなのかな」

Hちゃん「そんなこと言われても……どうすればいいの」

「とにかくなんでも送ってみてよ。今何してますか?とか」

Hちゃん「いやいや、そんなことして、その後どうするの!」

「いいから!それくらい話しても何も大変なことにならないでしょ!」

H「なに言ってるの……まぁ、それくらいなら」

あまりの興奮に、よく覚えていないが、出来る限り記憶を辿って書いてみる。

Aからはすぐに返信が来た。

H「あの…今何してましたか?」

A「え?どうしたの?今はだらだらしてたけど」

H「ちょっとどうすんの!なんて返せばいいの」

「じゃあ、いや…なんとなく気になって……にしよう」

H「いや……なんとなく気になって……」

A「そうなんだ、そっちは何してるの?」

H「私も特に何も…。何か話したいなーって笑」

A「マジか笑何話すー?」

2人がやりとりしていることに興奮してしまい、俺の息子もバキバキになってしまった。

止まらなくなってしまう俺

「Hちゃんが普通にやり取りして」

H「ちょっと!ほんとに大丈夫?」

H「うーん、何話しましょうー?笑」

俺は、敬語で話すんだ、いいな、と思いつつ、我を忘れて興奮していた。

A「どうしたの?笑なんか変だね笑もしかしてヨリ戻したいとかかな?笑」

H「そんなんじゃないです!!笑」

A「えー、そっかー。じゃあ、どうしたのー?笑もしかして、色々思い出してムラムラしちゃった?」

「いいから、話合わせて。俺のことは気にしなくていいから、ノリノリな感じで」

H「…はい笑ごめんなさい…。」

A「えーまじかぁ笑笑まさかとは思ったけど、ほんとにそうだったんだ笑Hちゃん、ド変態のドMだもんね」

H「やめてくださいっ!そんなんじゃないですから。」

A「そんなこと言って、もうびしょびしょなんじゃないの?」

H「ちょっと!もうやめようよ、ほんとにだめだって……」

「大丈夫大丈夫、じゃあ次さ、あの、もう1回だけそのちんぽで犯してください、って言おうよ」

H「……え?ほんとに何言ってるの」

「お願い、別に、言うだけだから」

H「ごめんなさい……。あの…もう1回だけそのちんぽで犯してください」

A「素直でいい子だね。今日会える?」

あまりのトントン拍子と、興奮とで、頭がおかしくなりそうだった。

「どうする?会いたい?」

H「そんなわけないでしょ!どうするのこれ!」

「行ってきて、1回きりだから、お願い」

H「ちょっと本気で言ってるの?」

「まじ。生セックスで。あと、めっちゃ可愛い服着ていこ。ノーパンノーブラで」

もう何もかも止まらなくなり、抑えたいた欲望を吐き出してしまう。

「返事しよう」

H「会えます。生で犯してください」

A「まじか笑笑いいよ」

その後すぐに場所と時間の詳細が送られてきた。

「洋服どうしよっか、Hちゃん、服たくさん持ってるよね?1番可愛くて清楚なやつにしよ」

Hちゃんも何がなんでも拒否する様子もなく、ただ、動揺しながらも俺の言う通りにしていった。

「じゃあ終わったら感想全部教えてね。俺が今の彼氏とかも話していから。」

H「どうしちゃったの本当に……絶対後悔するよ…?」

「もういいからほんとに。Hちゃんもデカチンで犯されたいだろ?」

H「……。」

そのあとはよく覚えていない。ただ、夜になっても一向に連絡は取れず、朝まで眠れなかったこと、興奮でシコりまくったことは覚えている。

通話か、ハメ撮りをさせればよかったと後悔しつつも、異常な精神状態で眠った。

ここから先は、Hから聞いた話を元に書く。

約束の場所にノーパンノーブラ、さらに清楚で汚れをしらなそうな服装で行った。既にAはいたようだ。

A「久しぶり~いや~びっくりしたよ~。てか、相変わらずめっちゃ可愛いね」

H「はい……ごめんなさい笑」

A「じゃあ、行っちゃおうか」

ラブホに直行し、部屋に入った途端、めちゃくちゃにキスされたらしい

A「ぶちゅ、べろべろ、んほっ、最高♡」

H「ちょっとAさんっ、いきなりすぎです」

A「こんなの、耐えられるわけないだろ?ブヒヒ」

ディープキスしながら、胸を揉まれるHちゃん

A「やっぱでっか……柔らか……って、あれ?もしかしてブラ付けてないの………?まじかよ」

H「はい、ごめんなさい……。」

もうAは興奮しまくっていたらしい

H「あの……Aさん、パンツも…履いてないです…。」

A「ほんとに、今日は犯しまくってやるよ」

おっぱいをじっくり揉まれ、舐められたらしい

A「ちんぽ欲しいか?言ってみろ」

H「えっ?いや…あの、ちんぽ欲しいです…。」

久々に見たAのちんぽはやっぱりかなりのデカチンだったらしい

Hちゃんもどんどん興奮してしまったらしい。付き合っていた頃も、とにかく好き放題色々されたとのこと。

パイズリや69、SMプレイなど…

久々のデカチンは、めっっちゃきもちかった、と言っていた。正直、俺とのセックスでは全然満足してなかった、Aさんはいっぱい突いてくれる、と。

A「ほら、気持ちいいか?淫乱女、そんな清純な顔してこんなことしやがって」

H「んっ、んっ♡やっ、ちがい…ますっ、!んっ…!♡」

H「Aさんのおちんぽっ…♡おっきい…♡全然違うっ…/////」

A「ん?もしかして今彼氏いるのか?」

H「はいっ……!います……っ♡ごめんなさいっ♡」

A「まじかよ笑誰なんだ?」

H「俺くんですっ…………!んっ、あんっ♡やばっ♡」

A「まじかぁwアイツかよwwアイツさぁ、いっつもお前のこと可愛い可愛い言ってたぞ笑セックス下手で俺のとこ来ちゃったかw」

H「……はいっ……んっ、そうですっ……!全然きもちくなくて、Aさんに犯して欲しかったです……っ♡」

A「そっかそっか笑あー最高」

H「あーっイクイクイクっ……!イきそう……♡やばい…ですっ……ぅ!♡」

A「あーー、俺もやべぇ、なぁ、生中出ししていいよな?笑」

H「……!それはっ!だめっ……ですっ……♡」

A「あー、もうむりむりむり、あーいく」

Hちゃんがどのくらいノリノリだったのか、僕のバイアスもかかっているかもしれません。

その後しばらくして、Hちゃんとは別れることになりました。Aとその後も会っているのかも分かりません。

記憶が曖昧な部分もあり、1部盛っているかもしれません笑

寝取られ好きの方は興奮に共感してくれると嬉しいです。

ありがとうございました。

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