清楚系ゆきの親友でボーイッシュのひなが1人でやって来た!

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彼女のゆきとボーイッシュの親友ひなと3人で朝までしてから数日がたった。

バイト先でゆきとは2度程会ったが、バイト先では付き合っているのは秘密なので、ひなちゃんの話しは聞けなかった。

ゆきとのLINEでのやりとりでは、彼氏のハルト君とは別れそうだとの事。

すると、ひなちゃんから直接LINEが届く。

「あの日、彼から連絡が無かったのでまた、浮気相手と合っていたっぽいんです。でも、合っていた証拠がないのに決めつけるなと、それでいて別れたく無いと、話しは平行線になりこれ以上一緒に居ても仕方ないので別れる事にしました。」と入って来た。

俺は、やっぱりそうやったんや、彼氏初めての相手やったから辛いやろうけど、いつでも愚痴でもなんでも話し聴くから、時間があれば今週、学校終わってからでもいいからおいでと、返信。

「ありがとうございます、急ですが明日でも大丈夫ですか?」

当然、いいよと返信。

ひなちゃんは次の日の夕方の5時頃やって来た。

ピンポーン

「はーい、今開ける!」

ガチャ

今日の姿は当然、思った通りの制服姿♡ブラウスの上にニットベスト、首にはリボン、下はチェックのスカート少し短め、わざわざ学校終わってからと誘導した甲斐があった。

「無理言ってすみません、こんな直ぐ話し聞いてくれるなんて!」

ひなちゃんは申し訳なさそうに部屋に来た。

「まぁ、上がってよ!」

「あっ、はいお邪魔します。」

俺はひなちゃんに先手を打つために、この前の事を誤っておく。

「ひなちゃん、ごめんな!」

「えっ何がですか?」

「この前バスルームでひなちゃんにキツく言い過ぎたん、気になっててん?」

「あっ、いやあれはひなが悪いからぁ…」

「大人気なかったなぁって、後で後悔しててん!」

「そんな事無いですよ!あれは浮気されて、イライラしてて!」

「そうなん?じゃぁ、彼氏の所為にしとこか?」

「そうですね、そうしましょww」

「それに、もう敬語使わんでいいで、ひなちゃんは、前のあの感じがひなちゃんらしくていいと思うから!」

「そう…そうなんですか?」

「うん、ひなちゃんとはもっと親密な感じでおりたいもん!」

「えっ、いいの?」

「ええで、俺アホやから物忘れ激しいから、前にひなちゃんのお尻叩いた事とかもう忘れたし、そんなアホ相手に敬語使わんでいいってww」

「めっちゃ覚えてるやんww解りました、匠さんにはタメでいきますね!」

これでひなちゃんとの距離を縮める事が出来、取り敢えず座って貰い、飲み物を出して話しを聴く事に。

「前ここに泊めて貰った時やっぱり、匠さんが言ってたようにハルト浮気相手と会ってたみたいで…」

「そうなんや、酷い事するなぁ!それでもひなちゃんと別れたく無いって、どうしたいんやろね?」

「ホンマにそうやんね!」

「ひなちゃんには悪いけど…別れるん決めて良かったと思うで!」

「そうやんね、もう無理やもん、一体どうしたいのって?」

ひなちゃんはどんどん声が大きくなり、彼氏に腹を立てだした。

彼氏には早く退場してもらう為、ひなちゃんを庇い、彼氏を否定した。

感情が興奮気味になってきた、ひなちゃんは自分の部屋にいるような感じになり、膝を立てて彼氏に対する愚痴を言いだした。

そうなれば見る所は1つ、今日ひなちゃんは学生らしく白いパンティ!

当然上のブラもお揃いか気になる。んっ!ひなちゃんと目が合い。

「あっ、もしかしてまたひなのパンツみた?」

「前ピンクやったけど、純白のパンツやな!またわざわざ見せてくれてありがとうww」

「見せてへんわ、物忘れ激しいって言いながら記憶力いいやんww」

すると、ひなちゃんのスマホが鳴る。ひなちゃんは電話では無くLINEだったみたいでホッとしている。

気になってるひなちゃんを見て、余裕のある男を演じる為

「見ていいよ、気になるやろ!」

「…ちょっとだけ…」

俺はベッドに座り、ひなちゃんを見るとスマホを見て何とも言えない顔をしている。

「どうしたん彼氏から?」

「…ぅん…ごめんとか、もうもう1人とは会えへんからとか、やり直そって!」

う〜〜ん…ヤバそうな感じが、でもここで引けば終わりの様な気がした。

「1回ある事は2回あるから彼氏またするかも知れへんで!こっちおいで!」

バン!バン!

俺はベッドの横を叩いておいでの合図。

「…」

「ひなちゃんまた辛い思いしたくないやろ、俺もそんなひなちゃん見るの辛いわ、色んな事我慢してる様に見えるし、元気で素直な前の時の様なひなちゃんのが俺は好きやで!」

「…」

ひなちゃんはゆっくりと俺の横に座った。

「そ…そうやんな…もうハルトと別れるって決めてたし!」

ふぅ〜っ!何とか持ち直せたぁ(汗)

俺は心の中で、ハルト君に勝利宣言!

ハルト君が俺に勝てなかったのは、生意気なひなちゃんが気持ち良くなると、凄く淫れエロくなるという誰もがそそる、そのギャップを知らなかった事と、ひなちゃんの中がめっちゃ気持ち良い事を感じる事が出来なかった事だ、ハッハッハッと思い、前回ひなちゃんに挿入する時と同じく、シッ!シッ!ハルト君バイバ〜イとサヨナラしておく。

「そうやで、辛かったなぁ〜」

「ありがとう…匠さんが話し聞いてくれたから…」

「…いいんやで!」

俺はひなちゃんを見つめ、ひなちゃんの腰を引き寄せる。

「…」

「今からひなちゃんの心の傷埋めよっか?」

ひなちゃんはゆっくり目を閉じ、俺はキス、身体は硬直していたが、舌で口をこじ開け舌を絡めた。

「ん〜っ..ん〜っ..んっ…」

「ひなちゃんの唇柔らかい…」

徐々にひなちゃんの力は抜けてきて、ひなちゃんの方からも舌を絡めてきた。

服の上からおっぱいを揉む。

「ん〜っ…んっっ…ぁっ…」

俺はブラウスの中に手を持っていく。

「あっ..あっ…やっ…そ…そんな…先…先っちょ…摘んだら…あんっっ!」

俺はひなちゃんのベストを脱がしブラウスのボタンを外していくと、期待通りの白いブラが…背中からホックを片手で摘んでパンッと外し、前からブラを持ち上げる。

「やっん…」

両手で恥ずかしいそうに隠す、2回目のおっぱいでもその仕草に興奮。

「またひなちゃんの、かわいらしいおっぱい見ちゃった♡」

「もう、アホぅっ!ひなの小さいから…あんまり見んといて…」

俺はひなちゃんの手を退けて

「いいやん、俺小さいのも好きやで!」

「ホンマに?小さくても…あんっ…やっ…んっっ…急に…んっ…舐めるな…んっ…」

「舐めるよっ…気持ち良さそうやもん!」

「んっ…ん〜〜〜っ…噛むなぁ〜っ…んっ…いっっ!」

「ごめん、痛かった?」

「ぅん…少し…んっ…ぁんっ…そ…そんなにまた舐めるなぁ〜…ぁんっ…」

「唾つけてたら治るってよく言うやん、だから痛いって言うから、乳首めっちゃ舐めてあげてんねん(笑)」

「ぁんっ…ぁんっ…そんなんで…んっ…治るかっ…んっ…ん〜〜っっ…」

手をスカートの中に

「ゃっ…ぁんっ…あっ…」

「もう、ここの部分濡れちゃってるよ!」

パンティの湿っている場所をグイグイと押してあげる。

「ぁんっ..あぁっ..お..おす…なぁっ…ぁんっ…ハァ〜ハァ〜」

「スカート脱がせていい?」

「…ぅん…」

するとひなちゃんのパンティには楕円形のシミが…

「ひなちゃん足開いて、クンニしてあげる」

「えっクンニって?」

「ひなちゃんが1番好きなやつ!」

俺はパンティをずらして、舌を濡れている割れ目の中に

「あっ…あっ…あかんて…あぁ〜っ…気持ち…いい…」

ひなちゃんは顔を手で隠し天を仰ぎ、ビクビクとして感じていた。

俺がパンティを脱がすが抵抗する事も無く、ひなちゃんからシミ付きパンティを脱がした。

俺はひなちゃんの股に顔を埋め、コリコリになってきたクリを舌先で舐め倒す。

「やっ…あっ…はぁっ…はぁんっ…匠さん…いっちゃう…いっちゃう…はぁ〜〜っ!」

ピロン!

ひなちゃんのスマホが鳴ったが、ひなちゃんはそれどころではなかった。

「はぁぁっ…やだやだやだ..いっちゃう…また…いっちゃう…いっくぅ…!!ハァ〜ハァ〜…」

ひなちゃんはブラウスが乱れ、ブラは肩紐が片方かろうじて引っ掛かっている程度でおっぱいは丸見え、下を履いておらずピクピクとベッドで喘ぐ姿はめっちゃエロかった。

俺は全裸になりピクピクとしているひなちゃんの顔に跨りチンチンをチラつかせる。

「ハァハァ…大きくしたらいいんでしょ…」

「流石ひなちゃん良く解ってるやん!」

「う…うるさいんですけど…」

「ん〜ん〜ん〜」

ピロン!

また鳴った。一瞬ひなちゃんはピクっとなったがそのまましゃぶり続けた。

俺はひなちゃんにもういいよと言い、ゴムを装着。

正常位でM時になったひなちゃんの足を更に開き俺の身体をねじ込む。

「入れるよ!」

「うっ…はぁ〜〜っ…!うっ…うっ…んんっ…」

「やっぱりひなちゃんの中めっちゃ気持ちいい…」

「んっ…ゆっ…ゆっくり動いてくれないと…いっちゃう!…ぁんっ…」

俺はひなちゃんの身体を横に向け片足を上げ、ひなちゃんを突きあげた。

「あん…あん…ダメぇ…あん…あん…ダメぇ…いく..いく..いく..あぁぁ〜っ!あんっ!!」

「ハァ〜ハァ…いっちゃた…あっ…あっ..あぁぁ..ダメッ…そんな動いたら…いった…所なのにっ…また…いっちゃう…そんなに突かない…あぁぁ〜…またいっちゃうぅ…」

ピロン!

もう、2人とも聞こえ無いふりです。

「気持ちいい!ひなちゃんも気持ち良さそうで良かったぁ!」

「ハァ..ハァ..匠さん気持ちいいよ..」

「今度ひなちゃん上乗って!」

俺は仰向けに寝転んで、ひなちゃんを待つ!

ひなちゃんは俺に跨りチンチンを掴み穴の位置を合わせ腰を下ろす。

「んっ…んっ…はぁ〜〜っんっっ!ぁっ…入ったよ…匠さん..んっ…」

「じゃぁ動くで!」

「んっ…んっ…あっ…」

ひなちゃんは騎乗位に慣れておらず、俺のお腹に手を起きバランスを取り、下を見たまま、俺の上で弾み下に落ちた時は根元まで入りあん、あん、と喘ぐ。

その時、ひなちゃんのスマホからLINEの通話の方の音が鳴る。

「えっ」

「ぁんっ…んっ…えっ!..んっ..ごめんっ…」

中々鳴り止まない。

「ひなちゃん、もう今キッチリ別れるって言うたり!たぶんずっと掛けて来るで!」

「んっ…んっ…えっ今?…ぁんっ…じゃぁ止まってよ…ぁんっ…ぁんっ…」

「このままじゃぁ無理ぃ?」

「無理に…んっ…無理やって!」

俺は動くのを止めて枕元にあったスマホをひなちゃんに渡す。

「ありがとう…ちょっともう掛けてこんといてって言うわ…一回退くね!」

俺はひなちゃんの両方の太ももをぎゅっと掴んでこのまま掛け!と言う。

「そんな…」

「全然鳴り止まへんから、早く出て言った方がいいで!」

「ぅん…動かんといてよ…」

ピッ!

「ハルトごめんもう掛けてこんといて、もう..んっ…ハルトとはやって行かれへんから…んっ…」

俺はたまにひなちゃんを下から突く!すると俺のお腹をひなちゃんは叩いた。

バシ!バシ!

「痛っ!」

「シーッ!声出さんといて!」

俺は指でオッケーと見せる。

「もう謝っても無理やってんっ…!ぁっ…!何でも無いわ、ひなが何処におってもいいやぁんっ!」

バシ!バシ!

「もうほっといて..んっ..んっ..」

バシ!バシ!

「さようなら、もう切るんっ.あんっ」

「ふぅっ.んっ.別に調子悪ないわ!んっさよならぁんっ!」

ピッ!

「んっ…もう…動くなぁ…あんっ…声出てむたやん…あんっ…あんっ…」

「ハルト君もひなちゃんが男の上で喘いでるなんて思いもせんやろなぁ!」

ゴメンやでハルト君、もうキミの元にひなちゃんは戻る事無いからね!

「ぁんっ…意地悪…んっ…言わんといてぇ!」

俺は起き上がり騎乗位から対面座位に

「ぁっ..ぁっ..ぁっ..ぁっ..」

またひなちゃんは下を向きピクピクと感じ、中で何処に当たったのかな?ビクンッとして、また力一杯抱きついて来た。

「ぁっ…ぁっ…匠さんの…この体制が…ぁっ…1番んっ…感じ…んっっ…」

「やっぱりそうやったんやぁ!前からそう思ってたで、今日は素直に言ってくれたからお礼せなあかんよな!」

「ぁんっ..ぁんっ..抱き..ぁんっ..抱きしめて..もっと..激しく..ハルトの事..ぁんっ..ぁんっ..忘れさせてよ…んっっ」

「じゃぁひなちゃん..いくでぇ…」

俺はひなちゃんを抱きしめ、下から名一杯叩きつけた。

ひなちゃんが、いった後でも俺は突き続けた。

「いく..いく..うっっ!ハァ〜ハァ..ぁっ..ぁんっ..あぁ..ダメッ..いく..また..いく..いっちゃうぅ〜〜っ!!」

ひなちゃんは連続して俺に抱かれ、大きな声でいった。

「ひなちゃんそろそろ、俺もいきそう…」

「はぁ..んっっ..匠さん..いいよ〜..んっっ..いいよ〜..ひなの中で..」

今日はゴムを着けていた事を忘れるくらいに、ひなちゃんは気持ち良くなっていて、中出しを要求して来た。

「あぁっ..いく..いくっ..ハァ〜ハァ〜ハァ〜ハァ!」

「はぁぁ〜〜んっ..あっ…ふぅ..ふぅ..ハァハァ!」

「気持ち良かった…」

「ハァハァ…ひ…ひなも…」

俺はキスをしてあげてひなちゃんのブラウスとブラを脱がした。

ひなちゃんは短い靴下と首にリボンだけの格好になり、そのひなちゃんを見た瞬間にまた、元気になってきた。

「ひなちゃん…もう一回口でいい?」

「えっ、ウソッ!何かまた元気になってきてる〜!」

うふふと言いながら、ひなちゃんは俺のチンチンをチョンチョンと触り、咥える。

ひなちゃんの格好に興奮し、直ぐに大きくなる。

「ひなちゃん後ろ向いて…」

四つん這いになったひなちゃんをバックで攻める。

「んっ.んっ.んっ…」

「ひなちゃん…めっちゃエロい格好してんで…」

「んっっ..んっ..匠さんが..させたんやん..んっっ..んっ」

「ひなちゃんお尻叩いてあげよか?」

「好きにしぃ…どうせ..んっ..ぁっ..あかんって言っても…んっっ…叩くんやろ…」

パチン!パチン!

「あんっ..やっぱり..あんっ..叩くやん..ぁんっ…」

俺はひなちゃんの腰を掴み、獣の様にひなちゃんのまんこにチンチンを突き立て、挿入したまま息を整えるついでにお尻を叩いてあげた。

「あん..あんっ..あんっっ!はぁ.はぁ.はぁ.もうダメ…ひな壊れ…ちゃうよぉ…」

背中をそらし、お尻を突き出し前屈みに倒れ込んだ。

ひなちゃんは細かったので、背中の真ん中に肩甲骨からお尻にかけて、くぼみが出来ていて、そこを首元からお尻にかけ、指でゆっくりとなぞった。

「あぁ〜っ.はぁ〜っ.んんんん〜〜んっ♡」

「ひなちゃん背中も感度いいんやね♡」

「そ.そこ…今..触らんといて…んんん〜んっ!」

「今めっちゃひなちゃんの中ピクピクしてるわ!やっぱりひなちゃんの身体めっちゃ素直♡」

「もう…んっっ…勝手に..んん〜〜〜っ…」

「動かんでも気持ちいいわ、ひなちゃん今日も中で出していい?」

「んん〜〜っ…き…今日は…ひなを…ぁんっ…匠さんの…んっ…んっっ…好きにして…いいから…ぁぁんっ…」

「えっ…いい..の?…やっぱり、ひなちゃん最高やわ…じゃぁまた肘立てれる?」

「んっ…んっ…これで…いいん?…あんっ..あんっ..あっ.あっ.あっ.」

パン!パン!パン!パン!

俺はひなちゃんの両肩を後ろから掴み海老反りになったひなちゃんを、俺は獣になりゴールへと向かう為、まんこを突き倒した。

「あぁ〜..ひなちゃんの中…ちょー気持ちいぃ..はぁ〜…いく..いく..いく..あぁっっ!!ふ〜ぅ..ハァ〜ハァ〜♡」

「あぁぁぁ〜〜…ん〜〜っっはぁぁぁ〜〜〜..あぁぁっんっっ!!」

「ハァ〜ハァ〜また…匠さんの…チンチン…ドクドクしてる…また..ひなの中に出されちゃった♡」

俺は肩から手を離すとひなちゃんはベッドに崩れ落ち横になる。

全裸でビクビクし、赤い小さいリボンを首に巻き短い白の靴下だけを履いて横になったひなちゃんの股から俺の精子がたらりと流れて行く姿が今までで1番エロかった。

そんなひなちゃんが俺の方をトロンした目で見る。

「まだ、ひなの中にあったかいのいる…これで…匠さんの…友達にしてくれます…?」

「えっ、そんなんとっくに、ひなちゃんは友達以上やで!」

「…良かった…前友達でも無いって言われたから…」

「俺、アホやって言ったやろ、そんなん気にせんでいいのに…」

「…ぅん…」

俺はその後、家まで送る事に。

ひなちゃんがもしかしたら、元彼が諦めきれずに家の近くで待って居たらいややなぁっと言ったので俺の方から送るからと言うと、ひなちゃんは、いいよといいながら喜んでいた。

帰りに少しひなちゃんと話した。

この前、俺の部屋から帰ってから、ひなちゃんは彼氏と別れるつもりだったらしい。

理由は彼氏だけ気持ち良くなり、そのまま終わってしまい、ひなちゃんの事をあまり考えてくれていなかった事に気付いたらしい。

俺とゆきと3人でした時に俺だけでなく、ゆきも、ひなちゃんも、女性も気持ち良くなるのが普通のセックスだと思ったみたいだ。

このままだと、ただの彼氏の性のはけ口になってしまうだけになると…

家も近くなって来た時

「今日は、ありがと…匠さんにもう、ゆきがおるから友達やったらいいやんな、友達以上って言ってくれたし!」

「当たり前やん…どうでもよかったら、やった後わざわざ送らんよ!」

「…ぅん…分かってる…送ってくれてあがとう♡」

「ええよ!」

「今日の事はゆきには内緒ね♡」

その後、1週程して、ゆきとひなちゃんは土曜日お互いの家に泊まると言ってやって来た。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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