さてここらで僕と彼女のエッチな日常でもお話ししますか。
まずは自己紹介ですかね。
僕は大石良太(半分仮名)27歳、身長176体重68まぁフツメンですか
今まで付き合ってきた彼女はいましたが、現在の彼女と知り合うまでしばらくフリーでした。
まぁ僕の事なんてどうでも良いですか。
じゃ彼女を紹介します。
ところで皆さんは南里美希ってモデル知ってますか?僕はそっち方面は全く疎いので全然知りませんでした。
しかし友人に彼女を紹介した時に「お前の彼女って南里美希に超似てるな」
「はぁ?誰それ?」僕はそれを聞いてネットでググリました。
「あぁ確かに似てるな」皆さんも知らなかったらググってくださいね
要するに自慢しちゃいますが美人です。スタイルも素晴らしいです。
なので名前はちょい変更して南美希さん(仮名)にしておきますね。
では彼女のスペックですが…
身長164、B83、W56、H82、体重秘密です。教えてくれませんが、すらっとしたスレンダーです。
わかったから早くエッチな話にいけよ!
ハイ、わかっていますが、どうやって知り合ったぐらいはお話しないとまずいでしょ
僕は普通のサラリーマンで営業職です。彼女は取引先の経理課のOLです。
月末に彼女の元に訪問して小切手を切ってもらって集金してたって間柄です
最初見た時は「おっ可愛い!」って感想でした、しかし取引先の女子社員ってだけでそれ以上の感情は最初の頃は無かったです。
またまた自慢になっちゃいますが、僕の営業成績は毎月上位3本に入ります
でも当然ですが、最初からそうでは無かったです。
むしろ成績的には下から数えた方が早いぐらいのダメダメ営業でした、そんな僕がぐんと成績がアップしたのは、人事異動で上司が変わったのがきっかけでした。
ある時…「おい大石、お前がなんで契約を取ってこれないかわかるか?」
「多分僕にはセンスが無いんですよ」
「(笑)そんな事は無いよ、俺の指示をちゃんとやればトップクラスになれるよ」
上司の話では契約だけじゃ無くて可愛い女の子を口説く時も同じ方法でやればナンパもグンと成功するって事でした。
僕はその方法を美希ちゃんに使ったんです。
知りたいですか?まぁ聞いたところで感想は「はぁ?そんなの当然じゃんおちょくってんの?」って感想だと思います。
その契約必勝法ですが、単純です。
「買って下さい」これ必ず言うのです。
まぁ女の子相手だったら「付き合って下さい」
営業経験のある方または今現在そんな何か売る商売をやってる方、本当に言ってますか?言ってましたか?「買って下さい」って!普段のご自分の仕事ぶりを振り返って下さい。言ってます?「買って下さい」
意外に言って無いです。生命保険の勧誘おばちゃんとかお勤めの会社に来ませんか?
僕の会社には頻繁に来ます。来るとキャンディーとかお煎餅などそれぞれの机に置いていきます。
ハッキリ言いますとウザいですよね、あんなで保険契約なんて取れません。
何故かって。「保険に加入してください」って言って無いからです。
言ったところでどうせ断られるでしょ
いま貴方そう思ったでしょ?そうです断られます。
しかし相手は何かしら反応するでしょ、「保険なんて入る余裕無いよ」とか
「もう加入してるから」とか…
そうやって話を広めてどんな人物とか身内に誰がいるとか年金は心配じゃ無いのか?など探っていくのです。
僕は美希ちゃんにこれと同じ要領で口説いて行きました。
「やらせてください」な〜んて流石に言いませんよ(笑)
いつもの集金日
「南さん、仕事とは全く関係無いのですが、今度一緒に食事しませんか?」
いきなりこんな事言われれば大抵面食らいます。彼女もそうでした。
「えっ?私?」
僕の場合もう下手な小細工しません、てかそんなセンスも器用さもありませんから
「そう、僕…前々から南さんって美人だなぁって。だからお食事デートぐらい誘ってみたかったんです」
「はぁ?そんな事いきなり仰られても…」
「確かにそうですが、こんな事徐々にどう言えば良いんですか?(笑)」
こうやってどんどん詰めていきます。
しつこいストーカーと大して変わりませんね(笑)ここが微妙なのですが押しては引き、引いては押すを繰り返します。
3週間ぐらいでしょうか、毎日じゃ無いですが、不規則に訪問して口説きます。
大抵根負けしますよ。
さて美希ちゃんの人柄なんですが、一言で言うと「清楚」もうこれに尽きます。その立ち振る舞いや話し方「育ちが良いんだな」って感じです。
美人ってのもありますが、話してる時はニコニコ笑顔、つぶらな瞳で相槌を打ちながら僕の話も真剣に聞いてくれる姿に段々と好きになっていく自分がいました。
断れ続けて3週間なおも粘ったある日
「もう〜大石さんもメゲ無い人ですね、しょうがないから1回だけお付き合いしますよ(笑)」
「えったった1回?せめて3回ぐらい」
「調子に乗るな!それでお食事も良いですがお酒飲むってどうですか?大石さんお酒大丈夫?」
「大丈夫です。美希さんお酒強いの?」
「少なくともこの会社で私にお酒で勝てる人今までいません。」
マジか!
実際のところ彼女の事をメッチャ好きになったのはその呑みっぷりと食べっぷりでした。(笑)
爆食い、爆飲み、「清楚」な雰囲気とは全くかけ離れてそこが素敵。
今まで付き合ってきた歴代の彼女達とはちょっと違いました。
それで最初のお食事デートですが…
ちょっと気合い入りましたよね、何処行こう?やっぱり寿司とか?高級焼肉とか?待てよ三つ星レストランとか?
「南さん何が食べたいですか?ご希望あります?ご馳走します」
「そうですね、新宿の思い出横丁に行ってみたい店あるんですよ」
「へ?新宿?思い出横丁?」
あまりに予想外だったので面食らった(笑)初デートが立ち飲みかい
「だっダメですか?それじゃ焼肉きんぐの食べ放題キングコースなんてどうですか?もち飲み放題付き」
「あっはい…じゃ最初は思い出横丁で…キングは次回って事で」
(汗)マジか…これが彼女との初デートの感想でした。
しかし無駄にカッコつける事が無いってだけで肩の荷がおりました。
でもまだ恋人同士ってわけじゃ当然ありませんよ。早くエッチな話やれよ!
まぁ待ってください。彼女メッチャガード固かったです。居酒屋に行っても何せお酒強いので下ネタ側に話持って行っても酔って無いので切り返しが上手いんです。
なのでこんな感じのお食事居酒屋デートが2ヶ月ぐらい続きました。しかしある事件がきっかけで僕と彼女の関係が微妙に変化してきたのです。
この頃にはお互いを美希ちゃん、良太君って呼び合うぐらいまで親しくなっていましたが、中々それ以上の関係(いわゆる大人の関係)に持って行く事が出来ないでいました。
僕の事どう思ってるのかな?ただの飲み友達ってだけなのかな?いまいち彼女の気持ちがわからない感じでした。
これまでに根ほり葉ほり彼女に彼氏がいるのか?とか色々リサーチはしました、どうやら最近まで付き合っていた彼氏がいたらしいのですが、彼が海外出張で長期に日本を離れる事になったらしく別れるってより自然にフェードアウトした感じらしいです。(その彼氏は大学時代からの付き合いで彼女の会社の人では無い)
僕的にはもう美希ちゃんに心のかなりの部分を持ってかれて寝ても覚めても彼女の事が頭から離れないって感じにはなっていました。
笑える話ですが、オナネタも彼女が主人公でした。あの可愛い口でフェラされたらどんなに快感だろ?口の中に出しちゃうな、こりゃ嫌われるかも…
なんて要らぬ心配するぐらいでした。そんな時です…週末仕事が終わりそうな時間に彼女から携帯に電話が着ました。
「良太君、今日って時間ある?」無くても貴女に逢えるなら作りますって気持ちです。
「大丈夫だよ、どうしたの?」
「今日はね私の行きつけのお店で飲みたいの、付き合ってくれる?」
「うんうん了解です」
ここから2人の間がグッと近くなるそのある事件が勃発するのです。
その居酒屋は彼女の先輩が結婚してその先輩の旦那さんがやってるお店でした。
勿論その先輩も女将さんとして店を切り盛りしてる感じです。
こじんまりした居酒屋ですが、料理は美味しい、なんでもご主人は、有名な懐石料理店とかホテルの日本料理店で修行をしてた方らしくその料理は唸るほど美味しいです。
加えて日本各地の地酒や焼酎など豊富にあるので、呑んべい美希ちゃんには格好の店でした。
その日は12月に入ったばかりでしたが、北風吹く寒い日でした。
温かい鍋とか熱燗が良いかもって思える日です。
のれんをあげてガラガラっと扉を開けると「いらっしゃい」と大将の大きな声で迎えられました。
「あら美希ちゃん久々じゃん、しかも今日は彼氏同伴」と女将さん
「えっう〜ん彼氏候補かな」
おっ僕って一応候補か!内心かなり嬉しかった。
2人で美味しくお酒と料理を食べながらいつもの取り止めが無い話をしていたら、店の壁にある大きなテレビモニターにあるニュースが出ました
そのニュースは中国の武漢ってところで奇妙な肺炎を発症する伝染病のような病気が広まっているってニュースです。
そうですコロナです。
「なんか中国って変な病気が毎回出るな…食べ物から感染するのかな?」と大将
「どうなんでしょうね?まぁ日本には入ってこないでしょ」そんな女将さんの予想は脆くも崩れたってのはご覧の通りですね。
この店もその日から2年間かなりのピンチ状態で国からの支援でなんとか食い繫いだようです。
僕ら2人にとっては不謹慎な話ですが、このコロナのおかげで親密になれたようなものです。
それまで週末の飲み会食事デートだったのが、緊急事態宣言の為に出来なくてなってしまいました。
でもそれが逆にチャンスとなったのです。
とある平日LINE
(良太君、もう飲みに行けないからストレス溜まりぱなしだよ)
(そうだね、でも居酒屋閉まってるんじゃしょうがないよね)
(宅飲みってどう?)
(えっ美希ちゃんちで?)
(そうそう、おつまみ沢山作るぞ、手料理どうだ!)
(でもご両親は大丈夫なの?)
(あれ?言って無かったけ?一人暮らしだよ)
後日談ですが、この段階で彼女は僕を彼氏に昇格してたらしいです。
(えっ良いの?い…行きます。)
もう心臓バクバクでした。これってひょっとして凄え展開じゃん。
だってそうでしょ女の子が自分の部屋に誘うって中々やらないでしょ。
(今度の土曜日ってどう?良太君翌日休みでしょ?)
おおおおおおおおこれ…これってお泊りも…想定してるって意味?
まぁ僕の先走った気持ちなんですが、限りなくそれに近いじゃん
(行きます!絶対行きます。コロナに感染しても行きます。)
(感染したら絶対来ないで!(笑)じゃ夕方集合ね住所教える)
そして当日夕方5時にって事に決まりました。
もっと早く逢いたいと思いましたが、色々準備があるので(お料理とか)夕方にしてくれって事でした。
LINEもらったのが木曜日でしたが、もう早く土曜日来いって気持ちで全く仕事が手に付きませんでした。
当日の朝なんてクッソ早く目が覚めちゃって朝の5時からソワソワしちゃいました(笑)
やっぱりパンツ類の下着は新品にするか?シャワーしてから家出ないとなぁ
何くだらん準備してんだよ(笑)しかしそんな落ち着かない僕でした。
コンドーム必須か?ん〜必須だろ。朝のトースト朝食食べながら不謹慎に半立ち状態の股間を見て思わず笑ってしまった。
彼女は中央線の三鷹って駅の近くに住んでいます。
緊急事態宣言中(確か日本初の宣言中)の為シャッターが降りてる店ばかりだった記憶があります。
なのでコンビニで酒類(ビール、日本酒、ワインなど)大量に買っていった感じです。(2人でこんなに飲めるの?)もう冷静さが無くオラオラ状態でした。
彼女の事をもう少し補足すると、実家は横浜で両親共に健在でお父さんは大手の製薬会社役員らしい、つまりお嬢様だね彼女は。
彼女の住むマンションは3LDKの1人では広すぎなんじゃ無い?家賃とか払えるのって最初の印象だったけど、このマンションは叔父さんの物で叔父夫婦は海外に長期に転勤してるので彼女が使用してるって事でした。
まぁいずれにせよ僕とは真逆の勝ち組グループに属してるお嬢様には違いないですかね。
緊張しながらエントランスのインターフォンを押します。
「ハ〜イ、どうぞ」自動ドアが開く
もう僕が来ることを待ってたみたいでした。
玄関にてピンポン…ドキドキする
ガチャ…扉が開く
「いらっしゃい(笑)」
「お邪魔します。お酒買ってきたよ」
彼女…パーカーに下はレギンス…しばし見惚れる
こんなに可愛いお尻って存在するの?そこから伸びる綺麗な脚…そもそも自信が無けりゃレギンスなんて履かないよな。
「どうぞ上がって」廊下を歩く彼女の後を進む、レギンスに下着の線が出てないって下はノーパン?まさかねTバックかな?そんな変態チックな事を考えて後に続いた。
リビングにはソファーと大きなテーブルに所狭しと彼女の手作り料理が並んでいた。
「凄えこれみんな美希ちゃんが作ったの?」
「うん、張り切っちゃった(笑)」
「食べきれるのかこれ?」
「だよね(笑)無心に作っちゃった、でも明日もあるじゃん」
「えっ?」
この時の微笑んで僕を見た彼女の顔は生涯忘れる事は無いと思った。
そのなんとも可愛い、それでいてセクシー、はにかんだように僕を見つめて…
「だから、泊まっていったらって事!これ以上言わせるな!女の子に!」
「うん…」
心の中でガッツポーズでしたが、どうリアクションして良いか照れるしか表現出来ない抜けてる僕でした。
「美希ちゃん…僕…お腹ペコリン…乾杯して始めましょう飲み会」
「うん、そうだね、座って座って、じゃ宅飲み開始、乾杯〜い」
「始まり、始まり〜い」
いや〜飲みました。マジに料理もメチャ旨、来るまではおつまみとかコンビニのポテチとか乾き物とかスーパーのお惣菜って勝手に思っていたので、彼女の手作り料理だったので驚きでした。
そこそこ酔いが回ったタイミングでした。
「それで、良太君って彼女は?」
「いないよ、もう元カノと別れて1年ぐらいかな?恋人いない歴は美希ちゃんと同じぐらいかな」
「それ…寂しくない?」
「うん…美希ちゃんもでしょ?」
「だから宅飲みに誘ったの」
「それって…その…」
「そうだよ、その通り、でもズバリ避妊しっかりヨロ(笑)」
「じ…実は…用意してます。しかし美希ちゃん酔ってますね」
「あはは(笑)だよね、自分で言っておいて恥ずかしい」
「美希ちゃんのエッチ」
「お前が言うな!」
「ねえ話違うけど、レギンスの下って履いてないの?ノーパン?下着の線も無いし」
「はぁ?どこ見てんの(笑)ちゃんと履いてるよ、全く変態(笑)」
「ゴメンなさい、もう正直に告ると僕って尻フェチなの、だから美希ちゃんの美尻に釘付けで…あはは(笑)」
「まぁ後で見せるから、シームレスのTバックですよ」
「ふ〜ん、それだと下着ライン見えないの?」
「うん、普段パンツスーツの時はそれですね」
「じゃ後で見ます(笑)」
「良太君意外に変態(笑)」
「変態ついでに、もっと告ると最初にデートに誘った時からもう頭の中は美希ちゃんで一杯でして、その〜1人で処理する時も主人公は美希ちゃん」
「ぷっ…あはははは(笑)だいぶ酔ってっますね良太さん、でも誰でもそんな事はやってるから笑うのは失礼かな」
「じゃ美希ちゃんも1人で?(笑)」
「うふふ、やりません!そんなエッチな事、やる訳ないでしょ」
「美希ちゃん…嘘言ってもすぐバレるんだよ」
「でも…今日は良太さんいるし…」
「任せて!って言いたいけど…美希ちゃん相手だと自信無い」
「それって?どう言う意味?」
「だって美希ちゃん魅力的過ぎるからさ、僕すぐ終わりそう」
「(笑)私も久々だから、ちょっと乱れるかも…えへへ」
「で…でできる限り頑張りやす」
「(笑)そんなに噛むな!」
こんな会話をしてる時から僕の息子は腹に食い込む勢いで勃起していました。
結構飲みました、彼女も自宅ですので、気が緩んだのでしょう、下ネタもバリバリ全開です。
「あのね良太さん、ここのお風呂なんだけど、叔父さんがお風呂好きでね、他の部屋より大きいお風呂を特注したの、私だとゆっくり湯船に寝そべれるぐらい」
「へ〜そうなんだ、マンションでお風呂大きく改造って珍しいね」
「でもね最初は凄いって思ったけど、結局ガス水道代はそれだけ余分にかかるってデメリットもありだよ、だから普段はシャワーが多いけど、今日はお湯張るね」
「ふ〜ん、なるほどね」
「先に入ってね…それとも一緒に入る?(笑)」
「超積極的…一緒はちょい恥ずかしいかも」
「も〜女の子が誘ってるのにぃ!」
「えへへ、ゴメン、じゃ一緒に」
本当は頭がクラクラする程なのに平静を装って無理してる僕でした。
この後僕が先にお風呂に入るのですが、彼女が後から入ってきてその感想を皆に聞かれますが、上手く説明出来なくて…
まるで生きてるマネキンが入ってきたみたいでした。
(要するにそれほどスタイルは完璧)
先にお風呂に入いったのですが、どうか勃起よおさまれって感じでした。
こんな状態彼女に見られたら失笑必須です。
「どうですか?湯加減は?もう私も入って良いかしら?」
「ちょ…ちょっとタイム…まだ…」
そう言ったのですが、ガチャっと音がしてお風呂のドアが開きました。
全裸の美希さん…アウト…もう…どうしていいのか…素晴らしい…完璧…ノックアウト
「そんなにジロジロ見ないの!」
「そんなつもり無いですが、僕には刺激強過ぎです」
「それより良太君…それ…あはははは凄い」
僕の股間を見て笑う美希さん
カ〜と顔が火照りますが、生理現象ですから…
「良太君ちょっとお風呂から出て」
僕は言われるがままに湯船から出ました。
彼女は僕の後ろに回り僕の勃起したそれを優しく握って上下に動かしました。
背中に彼女の豊満なバストが当たってます。
「こんな感じ?で良いの?」
「あっちょっと…ス…ストップ…美希ちゃん…あっ」
マジで恥ずかしいのですが、もの凄い勢いで精液がほとばしりました。
1メートルぐらい飛んだ感じです。
最初に勢い良くビュって感じに射精してその後もビュッビュと出ました。未だかつてない量です。
「凄い沢山出ましたね。気持ち良い?」
そんな風に耳元で言われてもリアクション出来ません。
彼女はもう射精が終わったのに半立ちのそれをまだゆっくりシゴいてました。
「美希ちゃん…もう…出ないよ」
「えっそうなの…」
僕は振り返って立ち上がりました。そして彼女を抱きしめてキスしました。
彼女の舌と僕の舌が絡み合う濃厚なディープキス…僕は大量に射精したので賢者状態です。
なので割合落ち着いて行為を進める事が出来ました。
口から顎そして首筋へとキスを進めます。彼女の耳たぶを甘噛み…瞬間彼女が僕にもたれかかる…「あっそこ…ダメ」
「耳弱いの?」
「うん」
「一緒にお風呂入ろ」
確かにちょっと大きめのお風呂でした。僕が座って脚が伸ばせるってぐらいでしょうか、僕が座って湯船に入って彼女が僕に寄りかかるように入りました。
「背中に当たってます。良太さん(笑)」
さっき射精したのにそれは勃起して彼女の背中に押し当てられてます。
それでも彼女は目を瞑り僕の胸に頭を預けてます。その表情は清楚なセクシーさでずっと見ていたい気持ちでした。
僕は後ろから彼女の乳房を持ち上げるように愛撫…そのピンク色の乳首がピンと硬く立ってます。
「う…ふん…ダメですって、あ…はん」抵抗する様に小さな声で喘ぎましたが僕の手を遮る事は無かったです。そのまま乳房を愛撫して指で硬く立った乳首を挟んで弄びました。
僕は後ろから耳元に口を寄せて…
「どう?気持ち良い?」
彼女は黙って頷きました。
「もうお風呂出よ、私先に出てベット整えてる」そう言って彼女は湯船から立ち上がりました。僕の目の前にその美尻が広まります。綺麗だな、あんなに形が良いヒップって初めて見た。
そして細っそりしてるけど健康的な脚…早くあの脚を押し広げて股間の秘部はどうなってるか…想像しただけで更に勃起して硬くなった。
風呂から出てバスタオルを腰に巻いても勃起が収まらなかった、これって画的に笑える、バスタオルの前が山みたいに膨らんでる。
流石にダサ過ぎだろ(笑)しかしこんなの初めてだな1回出したらそんなに短時間で復活しないんだけど…
僕はそのカッコ悪い状態でベットルームに行った。部屋に入るなり案の定彼女が笑う
「うふふふ、元気良いね」
「えへへ、こんなの初めてだよ、これは美希ちゃんが魅力的過ぎって証拠」
「こっち来て」
僕は言われるがままにベットに座る彼女の前に行った。勃起したそれが丁度彼女の顔の前ぐらいの高さです。
彼女はそっと僕の腰に巻かれているタオルを外しました。彼女は上を向いてそそり立つ亀頭の先にチュッとキスしました。そしてゆっくりと僕のソレを咥え始めたのです。
その状況を上から見下ろすように僕は見ていましたが…これって現実か?
昨日までオナニーの妄想だった事が現実になってる不思議な感覚でした。
それと同時に風呂場で出しておいたから良かったって感じです。確かに凄い快感ですが、それを堪能する余裕がありました。もし風呂場での手コキが無かったら彼女の口の中か顔にぶちまけていたはずです。
それでも後数分されたら終了って雰囲気です。
「美希ちゃん…ちょっとストップ…ちょい限界っぽい(笑)」
「うふふ」その小悪魔的な笑いが益々僕を虜にしました。
彼女はバスルームでもこのフェラも清楚な雰囲気を崩していません。
手コキもフェラも何か優雅な感じなんです。
(フェラチオして清楚ってのも変な話ですが)
僕は彼女が快感に溺れてその清楚な鎧を脱ぐ時ってどんな感じなのか…凄く興味が湧くと同時に興奮しました。
僕は彼女の頭を両手で持って今にも射精しそうなソコから離してキスしながらベットに横になりました。
ベットはセミダブルで2人だとちょっと狭いですが、特に問題無い広さです。
キスしながら、彼女に巻かれているバスタオルを外します。綺麗なお椀型のバストが現れます。ピンと立った乳首に吸い付きました。そして舌先でその突起をコロコロと弄びました。
「気持ち良いです」
彼女は微笑みながらそう言いました。
相変わらず清楚さ満載です。僕は乳房の愛撫を充分にした後、その口先を胸の谷間から徐々に下がってヘソまで下ろしました。
そして薄っすらと長方形に生えてる陰毛に顎が触れます。首のあたりにクラクラする熱気と何とも表現出来ない隠微な匂いが上がってきました。
彼女のソコから立ち昇ってきてるのだと思います。
すると彼女の両手が僕の頭を押さえました。
「それ以上はダメ!」
「どうして?」
「だって恥ずかしいもん」
「今更そこかい」
「だって…」
「だって…じゃない…」僕はそう言うと同時に彼女の両足を大きく広げてM字にしました。
「あっだ…ダメ…」脚を閉じようと抵抗しますが、彼女の両足にはそれほど力は入っていませんでした。
ついに彼女の誰にも見せた事がないその秘部が僕の目の前にさらけ出されました
僕の勝手な想像で彼女のソコは綺麗なスジマンって思っていましたが、実際には全く違いました。清楚な彼女からは到底想像出来ない感じに卑猥でした。
どう表現すれば良いのでしょうか…自慢はしませんが、僕も今まで数人の女性とお付き合いしてきました。風俗店で遊んだ事もあります。
なので女性のソコは見慣れてますが、彼女のクリトリスって大きいです、ちょいびっくりです、クリトリスって割目の上部にありますが、そこが三角形ぽく盛り上がっていてそこからクリトリスが鳥のくちばしみたいに出てます。
今まで見てきたクリトリスは概ね大きくても5ミリぐらいでしたが(あくまでも僕の経験した女性)彼女の場合1センチぐらいありそうです。それが綺麗なピンク色で上部から突き出ていました。
そしてそこから割目が続くのですが、ニワトリのトサカみたいな、少し黒ずんだ小陰唇が奇妙な形に左右に分かれて開いていました。
そしてそこから透明だけど少し粘り気がありそうな液がピンク色のシワが入ったアヌスまで垂れていました。
「ダメ…ダメ…見ちゃ」彼女は手でソコを隠そうとしますが、その手には力が入っていないので僕はその手をはらいます。
僕は大きくM字に開かれた内ももに舌を這わせます。
そこから割目に向かって舌先をクルクルさせながら進みます。
そして片側の小陰唇をほんの少しペロっと舐めてまたUターンそのペロの時に彼女の臀部がビクっと痙攣します。
何度も何度もそうやって焦らします。ついに彼女の清楚な砦がガラガラと崩れ落ちる瞬間が来ました。
彼女の両手はM字に開かれた脚が閉じないように自ら自身の脚を押し広げていました。
そしてお尻をぐっと上に上げてちゃんと舐めてと言ってるようでした。
「良太さんって性格悪」
「何で?」
「だって…焦らしてる」
「どうしてもらいたいの?」
「だ…だから…舐めて」
「どこ?」
「………だから……マンコ舐めて」
彼女の清楚な砦が音を立てて崩れた瞬間でした。
「うん」
僕は彼女のM字に開かれた脚を少し持ち上げてマングリ返しっぽくしました。
「あっ…い…いや…恥ずかしい」
そして舌先をアヌスに当ててその穴の周りのシワを伸ばすように舐めました。
「あぁぁぁぁ〜ちょ…ダメ…そこ…あ…」
彼女の割目からはダラダラと卑猥な液がアヌスまで垂れてます。その液をすくい舐めるようにアヌスからその穴まで舐め上げます。
ここも何度も往復します。
彼女は手で口を押さえて喘ぎ声を必死に抑えています。しかし僕の舌先が穴から左右の小陰唇を舐めそれを吸って口の中で弄びはじめたらもう限界だったみたいです。
「良太さん…お願い…吸って…舐めて…クリ…トリス」
正直初めてこんな事言われました。清楚な彼女の口から出た言葉とは思えませんでしたが、感動しちゃいました。
僕はその大きなクリトリスの先端に舌先を当てました。そしてチロチロと舐め上げます。
彼女の臀部がビクビクと痙攣します。そして今度は舌先ではなくそクリトリス全体を口に含みます。そして吸上げながら舌で転がしたりします。
「あぁぁ…良太さん…ダメ…い…イクイクイクイクあぁぁぁぁいぃぃぃくぅぅ」
臀部がガクガク痙攣しながらせり上がります…彼女がイった瞬間でした。
清楚な女性がエクスタシーに達するのを見るなんて興奮です。
僕がクンニを止めて彼女を見ると彼女は顔を真っ赤にして僕を見てました。
「も〜超恥ずかしいんだけど」
「(笑)なんでさ、僕と美希ちゃんしかいないんだから良いじゃん」
「だって…バッチリ見られたって感じ」
「あはは(笑)なにそれ、それより本番はこれからです」
「うん(笑)」
「美希ちゃんが着けてゴム」
「うん、良いよ」
彼女はベットの枕元にある小さな引き出しからコンドームを取り出した。
「用意してたの?」
「今日買ったの!コンビニで買うの恥ずかしかったよ」
「僕も持ってきてる…あははは(笑)」
「うふふふ(笑)」
「美希ちゃんとこんな関係になれるなんて感動だよ」
「食事に誘われた時から予想してたよ」
そう言いながら彼女はコンドームをこれ以上勃起出来ないだろってぐらいにそそり立つ僕のソコにかぶせた。
「良太さんって大きいよ」
「そう?なんか嬉しい」
「少なくとも元彼よりは大きい(笑)」
自分で言うのもなんですが、太さは標準だと思うけど、長さに自信あり
「ハイ装着完了!」
僕は彼女の脚を再びM字に開いて正常位で挿入した。
その割目に亀頭をあてがって腰を進めた、入り口が少しキツかったけどヌルって感じに彼女の中に吸い込まれた。
僕の肉棒は柔らかく締め付けられました、1回射精してるから少し余裕がありますが、そうじゃ無かったら数回のピストンで終わったと思う。
引き抜く時はその奇妙な形の小陰唇が僕のソコにまとわりつくように絡みついて興奮しました。
彼女は少し微笑みながら僕を見つめています。
「ねえ美希ちゃん…超気持ち良いんだけど」
「うん…私も…声出ちゃうかも(恥)」
「ゴメン、美希ちゃんが声出ちゃうまで僕持ちません」
「平気、だって今がその時だもん」
グシュグシュ…ピストンの度に濡れ具合が多くなっています。
ベットシーツに大きなシミになっていました。
「ねえ美希ちゃんもう限界なんだけど…」
「うん、きて…思いっきり…私も…一緒に」
「あっあっイクよ美希、美希ぃぃ」
僕は美希を抱きしめてフィニッシュに向かいました。
「うん、うん、良太君…良太…凄い…あぁぁぁぁ私も…い…く」
もしかしたら、彼女の演技かもしれないけど、感激でした。
ゴムはしてましたけど、彼女の中で放出です。
彼女は今僕の腕枕中
「ゴメンね美希ちゃん、僕って早漏だしエッチ下手くそ」
「えっそんな事無いよ、私…こんなに感じちゃったの初めてだよ」
「フォローありがとう」
「本当だって!口でされたの初だし」
「そうなの?今まで付き合ってきた人やってくれなかったの?」
「う…うん…だからビックリだった」
「美希ちゃんが付き合ってきた彼氏って(されたい派)だったんだね」
「なにそれ?」
「男にはね(されたい派)と(したい派)に分かれるんだよ、されたい派って言うのは例えばフェラしてもらいたいとか要するに受身って事、したい派って言うのは彼女に感じてもらいたい、例えばクンニしたいとか相手が感じてる姿を見て興奮と満足するって派」
「へ〜そうなんだ、もっとも付き合ってきた人なんてそんなに多く無いけど」
「そうなの?美希ちゃん美人だからモテそうなのに」
「そうでもない、2〜3人ってとこかな?後はただのボーイフレンドって感じ」
「ねえ僕って彼氏昇格で良い?」
「昇格してなきゃ隣に裸でベットに入らないよ(笑)」
「元彼の事は良いの?」
「うん、もう別れを告げるつもりだよ」
「わりとアッサリだね」
「だってもう1年近く逢って無いんだよ、これって彼氏って言えないでしょ!そんなより良太さんどうなの?彼女は?」
「だからいないって言ったでしょ別れてもう数年だよ」
「じゃお互い寂しかった同士だね」
「そうでも無い!永遠の恋人右手の陽子さんがいるから」
「何それ(笑)どうして男ってそこに行くの?」
「他に何があるの」
「だから!一緒にいると安心とか安らぐとかそういったロマンチックなの無いの?」
「そりゃわかるけどさ、大好きな彼女とSEXするお互い感じてこうやってベットでピロートークでイチャイチャ…これって安らぐじゃん、違う?つまるところ男女の仲ってSEXだろ?さっき美希ちゃんもクンニで感じたろ?凄く」
「何その言い方!デリカシー無いなぁ」
「男と女の感性の違いだね、ところで美希ちゃんは寂しい時って自分でするの?」
「何それ?彼氏に昇格した途端に失礼な奴ね。何度も言わせるな!やりません」
「嘘やるでしょ」
「お前ね(笑)AV見過ぎだよ。」
「だって興味あるじゃん、清楚な美希ちゃんがオナニーとか」
「そんな事ベラベラ言わないでしょ、いくら相手が彼氏でも!そんなん勝手に想像して下さい!」
「なんかまた興奮してきた!」
彼女の手を持って半立ちに勃起してるソレに触れさせた。
「早!復帰早すぎ(笑)中学生みたい」
「だって…チュウして良い?」
「うん…許可する」
そしてまたディープキス…彼女の舌が僕の口に入ってきます、その舌を吸上げます。今度は僕が舌先を彼女の口に入れます彼女はそれを吸上げます。
こんなに官能的なディープキスってないですよね。これだけで興奮します。
キスをしながら僕の片手は彼女の股間に進みます。そして片手で彼女の脚を広げます。もっとも彼女自ら広げてる感じですが…
そしてそのクリトリスが隠れる突起を指で挟みます。そのまま円を描くように指を回します。彼女を見ると目を瞑り眉間にシワを寄せて真っ赤になって快感に耐えてる感じでした。
耳元で…
「1人でする時もこんな感じでしょ?」
「変態、バカ」
「じゃ止めます」
「もっとバカ、止めるな!」
「美希ちゃんってエッチ(笑)」
「ば…バレた?」
「うんバレバレ」
「でもね良太君が思ってるよりもっとエッチかも」
彼女はそう言いながらかけ布団をサッとはぐ…そして…僕に跨った…69で
彼女は僕の勃起してるソレをパクっと咥えて僕の顔に自身の秘部を押し付けるように下ろした。
こんなのオナニーでも想像してなかった。僕の目の前に美希ちゃんの…もうどう表現すれば良いのか…あの清楚な仮面の下にこんな卑猥な顔が隠れてたの…?
僕は彼女のもっとも感じるであろうその突起を口に含んで舐め回しました。
彼女も僕の勃起したソレを口に咥えて更に手で根元を上下に動かします…どちらが先にイクか競争してるみたいでした。
流石にもう2回も出してるので僕的には余裕がありました。
僕はその割目を両手で開いてピンク色のそこも丹念にジュルジュルわざと音を立てて舐めます。
「あぁぁぁぁダメ…イクイク…」僕の股間に彼女の吐息と声がかかる…そしてビクビクと僕に跨っている臀部が痙攣しました。
彼女は僕の上から降りて普通に抱きついてキスしてきました。
「美希ちゃん突然あんな事するからビックリだよ」
「えへへ、やってみたかったの」
「他にはどんな事したい?」
「それより良太君出して無いじゃん、私って口テク下手?」
「そうじゃ無いよ(笑)男はそんなに何回も連続して出来ないよ」
「でもこんなに大きくて硬くなってるよ」そう言いながら優しく握ってる
いつだったか彼女の会社に訪問した時に美希ちゃんがパソコンに何か打ち込んでいてキーボードの上をその細っそりした白い指が踊るのを見て「あの指で握られたらどんなに気持ち良いか」なんて想像して少し勃起しっちゃった事があった。
それが今こうして現実になってるのが、重ね重ね不思議。
「一応そうやって美希ちゃんに触られれば勃起はするけど、射精まではなかなか時間がかかるよ」
「ふ〜んそうなんだ、ねぇゴム着けて良い?」
「良いけど今度は何?」
彼女はまた例のなんとも可愛いくてセクシーな微笑みを浮かべて
「上になりたい」
「美希ちゃんって実は本当にエッチな人ね」
「誰にも言っちゃダメよ、2人だけの秘密ですよ」
そう言いながら僕に跨ってきました。そして僕の勃起した肉棒を摘むと自身の割目にあてがいます。「入るかなぁ?」小さな声でそう呟くとゆっくり腰を落としてきました。
清楚な女性がやる事じゃ無いよな…心の中でそう思いニンマリしちゃいました。
勃起してるって言っても2回も出してるから100%の硬さじゃ無かったですが彼女の腰が上下に動かし始めると、その快感度は文章で説明しろって言われても僕にはその才能がありません。
もう全開で勃起です…特に彼女の腰が上がる時に僕の肉棒を彼女の愛液が垂れて滴り落ちるのを見た時には射精感がグッと押し寄せました。
「はぁはぁはぁ…奥に…奥に当たってるぅ…凄い…ふぅふぅ」
「感じる?気持ち良い?」
うんうんと頷くだけで彼女はその快感に溺れてるようでした。
彼女の両手が僕の胸の上でギュッと握られます。唇を噛み締めて鼻で息をしています。
額には汗で髪が張り付いてます。女性が強いエクスタシーを迎える時って凄い迫力だなって改めて思いました。
特に普段はそんな事想像出来ない清楚な女性が僕の上で無心に腰を動かすさまは興奮てより感動です。
「あぁぁぁぁま…また…い…いく…いっちゃぅぅ…い…やぁぁ」
彼女の腰は上下前後と細かく振動するように動いてます。僕の陰毛は彼女から溢れ出た愛液でグチョグチョです。
「あぁぁぁぁ…い…い…く…ぅぅ…かっ…あ…」声にならないような絶叫で彼女の身体が僕の上で反り返りました。
そしてその状態でしばらくストップした後ぐったりと僕に抱きつきました。
僕の胸の上で気絶したみたいに動きません。僕は彼女の肩をポンポンと叩き
「美希ちゃん、大丈夫?」
「うん、ちょっとこのままでいさせて」
「ダメ」
「なんで?」
「だって僕まだ美希ちゃんと結合中だもん」
両手で彼女の美尻をガッチリ掴んで下からゆっくり突き上げます。
「あっダメ…動かないで…も〜あぁぁぁぁ…また感じちゃうじゃん」
グシュグシュグシュ…
「聞いて、凄い音だよ、美希ちゃん濡れ過ぎ」
「も〜バカ…恥ずかしいだろ…あはぁダメまた…イキそう」
「うん、もっと沢山イって…僕我慢する」
そうは言ったものの僕も結構限界ぽかったです。彼女の表情が余りにセクシーだったのと、エクスタシーが近づくと入り口がギュッと締まるその名器に射精感が抑えられ無くなるのは時間の問題でした。
「あぁダメ、ダメ良太君…あぁまたイク…イク…あぁ凄いイクイクイク」
「ああイってイってもっと沢山…美希ちゃん…もっとぉぉぉぉ」
「あああああぁぁイクイクイクゥゥゥゥ〜良太〜一緒にぃぃぃ」
「美希…美希…いくよ…い…」
彼女の臀部が再びビクビクと痙攣してそれと同時にその秘部の穴がギュッギュと締まった…それとほぼ同時に僕は彼女の奥深くで射精した。
コンドームはしていたけど、ドク、ドク、ドクっと精液が発射される感覚はしっかり感じた。
抱き合ったまま2人は放心状態でした、2人とも汗びっしょりです、彼女は僕を見つめて例のセクシーな微笑みを見せます。そしてキスしてきました。
「美希ちゃん、ちょっとお尻浮かしてくれないと僕のモノ入りっぱなしなんだけど」
「ぷっ(笑)ほんとだぁ」
流石に3回目の射精ですから出した後その硬さは保てません。彼女がお尻を浮かせたら、コンドームが外れて中に残っちゃいました。
「美希ちゃん、ゴム外れちゃったよ」
「えっウソ(笑)あはははは本当だ」
彼女は自分の股間を覗き込んで笑いながら少し外に出てる端を摘んで引っ張りました。
「出た出た、回収完了です。隊長!」
「(笑)早く捨てなよそんなの」
「どれどれ良太君は沢山出したのか?(笑)」
彼女は僕の目の前にコンドームをかざして見せた。
(これも清楚な女性がやる事じゃ無いよね)
コンドームの精液溜まりにはたっぷり放出された精液が溜まっていました。
3回出してこんなに出るのか?でも流石に色は透明でした。
「結構出るんだね、溜まってたの?」
「そうじゃ無いけど(笑)美希ちゃんが魅力的過ぎて溜まるの早いんだよ」
「うふふ…もう無理?」
「うん、今まで連続射精3回ってやった事無いよ」
「じゃ明日ね」
「え〜明日?マジっすか?」
「何?何か問題でも?」
「ひえ〜(驚)」
清楚さと性欲って比例してないのね(笑)
まぁここで物語は終了するにしても、もう続編は書かないつもりなのでので続けますね
こうして宅飲みってかエッチ三昧な週末になったのですが、翌日の日曜日も凄かったです。
早よそれ報告しろよってか!
待ってちょっとやり過ぎてチンチン痛い感じです。彼女は大丈夫なのかな?
彼女も流石に疲れたのかうつ伏せになってスースーと寝息をたてていた。
もう寝てるし…可愛い寝顔…それと…なんと言ってもこの美尻…お尻フェチの僕としてはもう満点です。(女性のお尻に関してはうるさいです)
写メしちゃうかな(笑)
しかし僕も彼女の寝顔を見ながら深い眠りに落ちていきました。
翌日まだ7時前でしたが、爆睡したため超気分良く目が覚めました。彼女は昨日と同じようにうつ伏せで寝ていますが、何故か親指をチュウチュウ吸いながら寝てました。
可愛いい〜なんで?指しゃぶり(笑)これマジ可愛い
すると突然彼女がパチっと目を開けました。
「お…おはよう」
「も〜何見てんだぁ(笑)」
「美希ちゃん指しゃぶって寝てたよ(笑)」
「わぁ〜見られたぁ(恥)も〜最悪(笑)」
「なんで?メッチャ可愛いいよ、ますます好き」
「超恥ずかしい、癖なの子供の時から」
「赤ちゃん美希ちゃん」
「き〜ムカつく」
「(笑)」
今日は昨日と比べれば落ち着いて出来るな
うつ伏せに寝る彼女の背中にキスします。背筋にそって…
腰にもキスです。
「うふふ、くすぐったいよ」
「そう?俺って下手くそだな」
「でも良いよ、気持ち良い」
「ねえ美希ちゃんってクリトリス大きいね」
「なっ何いきなり(笑)他人の見た事無いからわかんないけど…変?」
「変じゃ無いけど…今まで付き合った女性の中じゃ一番」
「無いけど何?」
「弄り過ぎなんじゃん自分で(笑)」
「だ、か、ら…そんな事しない!(怒)」
「ゴメン、ゴメン、怒らないで(笑)大きいから愛撫しやすくて良い」
僕は彼女を仰向けにして脚をM字に広げた、そしてその大きなクリトリスにキスして口に含んだ、そして吸い上げながら舌先でその先端を弾く
「なっ何…も…もう…いきなり…ズルいぞ」
「どう?気持ち良い?感じる?」
「うん…もうはてそう」
「自分でするより良いでしょ?」
「う…うん…」
「ハイ被告人美希ちゃんオナニー自白」
「(赤面)なに〜もう誘導尋問なんて卑怯!」
実は僕、女性ってオナニーするのかな?特に美希ちゃんみたいな清楚な女性もしてるの?って前々から興味あったんです。
(まぁ当時してるはずですが、なかなか本人の口から言いませんからね)
「でもしてるんでしょ毎日?(笑)因みに僕は毎日してる」
「だからしてない!そうね年に1〜2回かな」
「別に恥ずかしがる事無いじゃん往生際悪過ぎ」
「しょうがねえな、月に2〜3回…これで良い?」
「週にの間違いでしょ(笑)」
彼女は耳まで真っ赤に赤面して泣きそうな顔になった。
「図星(笑)だね。顔に出るね美希ちゃん(笑)」
「うるさ〜い(笑)」そう言いながら彼女は僕の両耳を摘んで左右に引っ張った
「痛たたた、参った、降参、美希ちゃんはオナニーなんてエッチな事はやりません!これで良い?」
「当たり前だろ!今日は4回やるまで許さん!(笑)」
「え〜それキツいかも」
「最後の1回は私の観てる前で自分でする」
「それ(笑)無理だよ、鬼」
「見せ合いっこする?」
「えっ?」
「あははは(笑)なに期待してんだよ変態、良太君マジエッチだね」
「クッソぉ完全におちょくられてる」
「誘導尋問のお返し」
「ケッ」
「さて最初の1回目いきますか?準備OK?良太君」
「望むところだ!」
こうして休日のエッチな1日が始まりました。
彼女とは今もお付き合いしてますが、早くコロナって終結するか、特効薬が出て正常な日常になってもらいたいですよね。
それでは皆様もお身体に気をつけて。