清楚な爆乳JDの彼女あやかと寝取られ罰ゲーム

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AV鑑賞の時に勝った僕はあやかに対してなんでも命令する権利を得た。

なにをしてもらうかは罰ゲームって言い始めた時からずっと決まっていて、あとはそれをあやかに伝えるだけだった。

してもらいたいことは露出の激しい格好で立ち飲み屋に行って、ナンパされた時に着いて行ってもいいって思えるような人がいたら着いて行くこと。

ただ、大好きな彼女が他の男に抱かれることを考えるとあやかに伝える勇気がなくて、先延ばしにしていた。

それでも、自分の欲求には逆らえなくて、ゲームに勝った1ヶ月くらい経ってからあやかに何してもらうかをついに伝えることにした。

「ねぇ、あやかー?」

「んー?」

「AV鑑賞の時の罰ゲーム覚えてる?」

「なんでも言うこと聞くってやつ?(笑)」

「それそれ!何してもらうか決まったよ」

「まだ有効だったんだ(笑)なにをすればいいの?(笑)」

「露出度高めの格好で立ち飲み屋に1人で行ってみて欲しい」

「え?なにそれ(笑)」

「それで、ナンパされて着いて行ってもいいって思う人がいたら、そのままエッチしてほしい」

「・・・本気で言ってるの?」

「うん・・・寝取られ性癖のこと話したよね?ついに我慢できなくなって・・・」

「ゆうくんは私が他の人とエッチするの嫌じゃないの・・・?」

「いやだけど・・・嫌で1ヶ月くらい考えて、やっぱり我慢できなくなった・・・」

「そっかぁ・・・ゆうくんはあやが他の男の人とエッチして嫌いにならない?」

「ならない!」

「そっかぁ・・・うん、わかった。罰ゲームだもんね。」

「ありがとう・・・それじゃあ、今週の金曜日に決行しようか」

「うん、わかった。あやのこと嫌いにならないでよ(笑)」

「もちろん!」

それから、金曜日になるのを待った。

1日経つたびに、その日が近付いてきてることにドキドキが止まらなかった。

そして、金曜日の夜、あやかと待ち合わせて居酒屋に行った。

その日のあやかの格好は、タイト目のミニワンピ。

大きな胸とお尻が強調されるように腰回りでベルトを締めて、さらに斜めがけのカバンの肩紐が胸の間に来るような格好だった。

あやかの大きな胸がさらに強調されて、前からは胸に、後ろからはお尻に視線が向いてしまう。

一緒に歩いている時も、居酒屋で席についてる時も、色んな男があやかの胸やお尻を無遠慮にジロジロと見ていた。

あやかは恥ずかしそうに腕を組むようにしていたが、その姿が胸の大きさをさらに強調させて、男の視線をさらに集めていた。

「ねぇ、周りの男の人たち、みんなあやかのことをいやらしい目で見てるね」

「うん・・・すごく恥ずかしい・・・」

「みんなあやかでエッチなこと考えてるんだろうね」

「うぅ・・・やめてぇ・・・」

「街中の人にジロジロと見られて、視線で犯されてるみたいだね。」

「やぁ・・・」

あやかは終始恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていた。

恥ずかしいからか、いつもよりもお酒を飲むペースが早くなっていた。

この後、2人で立ち飲み屋に行く。

最初は2人で、でも途中で僕が抜けて、あやかが1人になる。

そのあとはあやかに任せることになっていた。

そして、ある程度飲んだところで立ち飲み屋に向かった。

この段階で僕は既にドキドキして、チンポもずっと硬くなっていた。

少し歩いて立ち飲み屋に着いた。

金曜日で人が多かった。

最初は2人で飲み始めた。

お互い変に緊張して会話もおぼつかなかった。

一杯目の飲み物を飲み切った時に電話がかかってきたフリをして、外に出た。

5分もしないうちにあやかのところへ戻った。

すると、あやかは知らない男2人と話していた。

「彼氏さん、なかなか戻ってこないねー!」

「置いて帰っちゃったんじゃない?(笑)」

「もうすぐ帰ってくると思います・・・あ!ゆうくん!」

「ごめんね・・・知り合い?」

「今知り合いましたー(笑)ハルトです(笑)」

「こんばんはー(笑)タカシです(笑)」

ハルトは背が高く180cmくらいありそうで、スラッとしていて清潔感があり、爽やかなイケメンだった。

タカシは背は170cmくらいでハルトに比べると背は高くないが、服の上からでもわかるくらい筋肉質な感じで、スポーツをしているのか色黒に焼けていて、ワイルドな感じのイケメンだった。

2人とも違うタイプは違うがイケメンで、あやかも話しながら満更でもなさそうな顔をしていた。

「あぁ、どうも・・・ゆうきです。」

「電話大丈夫だった?」

「ごめん、大家さんからで水が漏れてるみたいで家の鍵を開けて欲しいらしくて、帰らないといけなくなった・・・」

「あ、そうなんだね・・・」

「えー、残念(笑)」

「あやかちゃんとももっと話したかったなー(笑)」

「あー、さすがにせっかく飲みに来たのに、こんな中途半端な時間に帰らせるのも申し訳ないから、あやかだけでも飲んでて!」

「え、いや、さすがに悪いよ・・・」

「ゆうきさん、優しー(笑)なぁ、タカシ?」

「だなー(笑)あやかちゃんも甘えちゃいなよ(笑)」

「2人とも良い人そうだし、どうせなら3人で飲みなよ」

あやかは本当にいいの?という目でじっと見ていた。

僕は小さく頷いた。

「それじゃあ、ゆうくんのお言葉に甘えてもう少しだけ飲もうかな!」

「うん!それがいいね!また帰る時に連絡してね。」

そう言って、僕は立ち飲み屋を出た。

立ち飲み屋を出て、まっすぐと家に帰った。

お店を出てから、ずっと心臓がバクバクとうるさくて、頭がおかしくなりそうなほど興奮していた。

少し擦っただけでイッちゃいそうなほど、チンポは硬く敏感になっていて、家に帰るまでの間ズボンにシミができそうなほど我慢汁が垂れていた。

家に着いて、1時間ほど経ってから一通のLINEが来た。

もちろんあやかからだった。

『これから3人でお店を出て、ホテルに行ってくるね』

LINEの文字を見ただけで、僕はズボンの中でイッてしまった。

それでも興奮はおさまらなくて、チンポはずっと硬いままだった。

眠れるわけもなく、あやかからのLINEをずっと待っていた。

そして、ホテルに行ってくるLINEから2時間くらい経ってから、またLINEが届いた。

あやかから一枚の写真と一本の動画が届いた。

写真を見ると僕のちんぽより一回り以上大きいチンポを発情しきったとろけた顔で全裸のまま両手に持ってる姿のあやかだった。

髪は乱れていて、すでに一度セックスした後なのがわかる姿だった。

そして、動画を再生した。

それはバックで激しく犯されてるあやかの姿だった。

「お゛お゛お゛お゛♡タカシの゛♡チンポ♡お゛お゛お゛♡気持ちいぃぃぃ♡」

ケダモノみたいな声をあげながらバックで犯されていた。

あやかは僕とのセックスではバックを嫌がっていた。

正常位の方が顔が見れて気持ちいいから、バックは乱暴にされてるみたいで嫌だって言っていた。

しかし、あやかはバックで犯されて、僕の聞いたことのないようなケダモノのような声で喘いでいた。

「あやかはバックが好きなんだね♡」

タカシは腰の動きをゆっくりにして、あやかに聞いた。

「すきぃ♡あぁん♡今日バックが1番好きになったぁ♡いっぱいあやのおまんこ犯してぇ♡」

そこには正常位で喜ぶあやかはいなかった。

バックで犯されるのが大好きなドMのメスになっていた。

パンパンパンパンっ!!!!

筋肉質の色黒の体で激しく犯されていた。

「お゛お゛お゛お゛っ♡いぐっ♡」

その瞬間、タカシが腰を止めた。

「あぁん・・・なんで止めるの・・・?あやいきそうだったよ・・・」

「そういえば、さっきの質問に答えてもらってないなって思ってさ」

「さっきの質問・・・?」

「俺のチンポと彼氏のチンポどっちが気持ちいいの?ってやつ」

「そういえば、答えてなかったな(笑)」

「やぁ・・・そんなこと言えないよぉ・・・」

「それじゃあ、もう抜いちゃおうか」

「やだぁ・・・」

「じゃあ、言いなよ。どっちが気持ちいいの?」

「あぁん・・・、、、シ・・・」

「ん?なに?聞こえないよ」

「タカシのチンポの方が気持ちいいのぉぉぉぉぉぉ♡いぐっ♡お゛お゛お゛お゛お゛♡」

あやかが答えた瞬間、タカシは激しくあやかを犯して、あやかはイッてしまった。

そこで、動画は終わっていた。

僕はまた射精していた。

すると、また一本の動画が届いた。

再生すると目に飛び込んできたのはM字開脚で、自分からまんこをくぱぁって広げたまま腰を振るあやかだった。

あやかは見られるのが恥ずかしいからと舐められることにも抵抗するような子だった。

でも、動画の中のあやかはそんな恥ずかしがり屋からは遠く離れた存在になっていた。

「ゆうくん♡はぁはぁ♡ごめんなさい♡ハルトとタカシのデカチンポが気持ちよくて♡はぁはぁ♡2人のセフレオナホになりました♡」

「あやかはぁ♡ゆうくんって彼氏がいるのに、2人に呼び出されたらいつでもどこでもエッチしちゃいます♡」

「でも、しょうがないよね?♡あやのおまんこ、2人のデカチンポの形になっちゃったもん♡ゆうくんのおチンチンだとスカスカになっちゃったかも♡」

「これから2人とまたエッチします♡また帰る時に連絡するね♡あぁん♡ハルトぉ♡デカチンポきたぁ♡お゛お゛お゛お゛♡」

そして、動画はそこで終わっていた。

それから連絡はなく、昼過ぎにLINEが来た。

あやかからだった。

『これからゆうくんの家に行くね』

30分ほど経ってあやかが来た。

玄関を開けて、家の中に入れた。

そのままベッドに押し倒して、服を脱がせて、そのまま挿入した。

ローションも何もつけなくて入るほど濡れていた。

「ゆうくん♡激しぃ♡あぁん♡」

「あぁん♡ゆうくんのかたぁい♡はぁん♡」

動画で見たような下品な声じゃなくて、可愛い喘ぎ声。

僕の知ってるあやかの喘ぎ声だった。

腰を振るたびにどんどん濡れていくのを感じた。

それに耐えきれず僕はイッた。

「ゆうくん♡そんなに早くイッちゃうくらい興奮してたの?♡」

「うん・・・ねぇ、あの後からの話聞かせて・・・?」

「いいよ♡」

「ゆうくんが帰ったあと、ハルトとタカシの3人で、あのまま飲んだの♡」

「飲まされるがままに飲んで、いっぱい飲んだから結構酔っ払っちゃったんだよね♡で、2人にエッチなことを聞かれながら、お店の中でお尻を撫でられたり鷲掴みにされちゃったんだよね♡」

「酔っ払ってて、エッチなことをいっぱい聞かれながらだったから、すごくムラムラしてて、お尻を触られても抵抗できなくて、むしろさらにムラムラしちゃったの♡」

「そんなふうにしばらくお店の中で弄ばれちゃって、あやもエッチしたくなってきて、2人にホテルに行こうって言われたんだよね♡」

「あやも我慢できなくなってたから、言われるがままに着いて行っちゃった♡ホテルに向かってる最中はお尻だけじゃなくて、おっぱいも触られて、すごく興奮しちゃった♡」

「で、近くのホテルに入ったら、すぐに脱がされちゃって、下着姿になったの♡2人もパンツ一枚になって、硬くなったチンポをパンツの上から両手で触らされちゃった♡」

「もうゆうくんよりも大きいのがわかって、もっと興奮したの♡」

「で、2人に見られながらブラを外して、外したらいっぱいおっぱい触られちゃった♡」

「揉んだり乳首を摘んだり、舐めたり甘噛みされちゃったり・・・♡その度にエッチな声いっぱい出しちゃって、気付いたときにはあやも2人も全裸になってたの♡」

「2人のチンポを見たら、大きいかなって思ってたけど、想像よりも大きくて♡思い出しても濡れちゃうくらい大きくて、これからこのおチンポとエッチすると思うと本当にやばかったよ♡」

「で、タカシに舐めてって言われて、ゆうくんにするようにフェラしたら、そんなのじゃダメって言われて、下品な音を立てながらフェラさせられたの♡」

「おチンポ咥えて、頭の中にジュポジュポって下品な音がすごく響いてたよ♡だから、すごく濡れちゃってたら、ハルトにおまんこ舐められちゃった♡」

「すっごく気持ちよくて、タカシのおチンポ咥えたままいっちゃったの♡」

「そのまま、四つん這いにさせられて、タカシのチンポを咥えさせられたまま、ハルトに後ろから入れられちゃった♡ゆうくんのちんちんだと届かないようなところまで、今までにないくらい広げられながら入っちゃったの♡」

「ハルトに犯されて、何回イッたのかわからないくらいイッちゃった♡その後すぐにタカシにも犯されたの♡」

「ハルトに犯されてる時はゆっくりと馴染ませるようにしながら丁寧に出し入れされてたんだけど、タカシはすっごく激しくしてくれたの♡」

「それにハルトのおチンポはすごく太かったんだけど、タカシは先っぽがすごく大きくて引き抜かれるようにする時にすごく引っかかっておかしくなっちゃいそうだった♡」

「タカシに入れられてる時に彼氏とどっちが気持ちいいって聞かれたんだけど、あやはゆうくんに悪いなって思って何も答えられなかったの・・・」

「それでもタカシは激しく犯してくれて、タカシにもいっぱいイカされちゃった♡」

「その時にはもう2人のおチンポの虜で、入れてもらうためならなんでもしちゃうって状態になっちゃった♡」

「で、2人ともイッたばかりなのにまだすごく硬くて、うっとりしちゃった♡両手に持ってる姿を写真で撮られたの♡」

「そのままタカシと2回戦目したんだけど、さっきと違って、最初はゆっくりだったの♡ゆっくりだと先っぽの形がよくわかって、引き抜かれるたびにイッちゃいそうなほど気持ちよかった♡」

「でも、まだイかせてくれなくて、イけないままだんだんと激しくなっていって、もうイくってなった場面でハルトに動画を撮られたの♡」

「動画を撮る音が聞こえて、これをゆうくんに見られると思うと、もっとイきそうになっちゃったの♡」

「それで、あんなエッチな声を出しちゃって、もうなんでもいいからいかせてほしくてしょうがかくなっちゃった♡」

「でも、まだゆうくんよりタカシのチンポの方が気持ちいいっていうのは少し抵抗があったけど、ピタッと止められてイきたい気持ちが勝っちゃった♡」

「そのあと、ハルトにも入れられてイッたばかりのおまんこに極太のおチンポ入っちゃったの♡」

「ハルトにも彼氏とどっちが気持ちいいって聞かれて、ハルトのチンポ♡ハルトの極太チンポって言いながらいっちゃった♡」

「ハルトにはずっとずっといかされて、もうわけわかんなくなっちゃって、そんな時にハルトにお前今から俺らのセフレなって言われて、おまんこきゅんきゅんしちゃったの♡」

「で、自分の口からも言わされたの♡あやかはハルトとタカシのセフレですって♡そしたら、タカシに、呼んだらいつでもどこでも来て、オナホみたいに使わせろって強く言われて、おかしくなるくらい強くイッちゃった♡」

「そのままハルトに命令されてM字開脚させられて、エッチな言葉言わされちゃった♡」

「そのあと、お口もおっぱいもおまんこも本当にオナホみたいに使われて、お口の中もおっぱいもおまんこも全部精液まみれになっちゃった♡」

「2人にフェラさせられて精液飲まされたり、中出パイズリもさせられて、お顔に精液かけられたり、おまんこの中に出されたりしちゃった♡」

「そのまま3人でベッドに横になって、眠っちゃった♡」

「で、昼前まで寝てて、起きたら2人に朝からフェラとパイズリさせられたの♡あやの身体をまるで性処理道具としか見てないようにされちゃった♡」

「パイズリしながら電マを当てられたり、フェラをしながらオナニーさせられちゃったよ♡」

「そのままホテルの時間が来るまで2人に交代で犯されて、チェックアウトの時間ギリギリまでずっとおチンポ入ってたよ♡」

「で、その足でゆうくんの家に来ちゃった♡」

話を聞きながら、あやかはずっとチンポを撫でていた。

僕はずっと硬くなりっぱなしだった。

「2人とのエッチはよかったのかな?」

「最高だったぁ♡ほんとに呼ばれたらいつでも行っちゃいそうなの♡あ、そうだ♡LINE見て♡」

すごく嬉しそうにあやかはLINEの画面を見せてきた。

グループラインがあり、その名前は『オナホセフレあやか♡』だった。

それを見て、僕はイッてしまった。

「もー、ゆうくんなんでイッちゃうの?(笑)」

「興奮しすぎて・・・」

あやかは嬉しそうに笑っていた。

「ゆうくんが興奮してくれてすごく嬉しい♡あやも頑張った甲斐があったよ♡」

そして、2人で抱き合いながら夜まで寝た。

夜、目が覚めるとあやかも起きていた。

そして、あやかのLINEの通知音が鳴った。

タカシからだった。

『あやか、今からここ集合な』

その一言と位置情報が送られてきた。

「・・・行くの?」

「んー・・・行こうかな♡だって、あやはタカシのオナホセフレだもん♡」

「ねぇ、ゆうくん?♡ゆうくんのちんちんよりタカシのデカチンポの方が気持ちいいよ♡」

「また帰る時に連絡するね♡」

そして、またしばらく連絡がなく、僕はあやかからのLINEを待つばかりだった。

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