清楚な巨乳先輩マネージャーと遂に…

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こんにちは。

前作の続きになります。よろしければ、以前のお話も読んでいただけますと幸いです。

・登場人物

「マイコ」

JK3、元野球部マネージャー。

黒髪清楚系美人のお嬢様だが、実際はかなりエロい。

制服を大きく押し上げる巨乳は全男子の視線の的。Fカップ。

・前回までのあらすじ

野球部に所属する俺は、先輩マネージャーであるマイコさんの着替えを覗いていた。それに気づいたマイコさんに誘惑され、俺は目の前で射精してしまった。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

マイコさんの前で射精をしてから、俺はあまりの恥ずかしさに普通に会話することもままならなかった。マイコさんのことは好きで、付き合いたいと思う気持ちもあったが、部内恋愛が禁止だったこともあり、なんの進展もないままマイコさんは部活を引退、俺も2年生になり秋を迎えていた。

野球部を引退したマイコさんは、ブラウスのボタンを胸元まで開け、スカートも短くしていた。

夏休み明けにマイコさんが練習を見にきたときは、チラリと覗く巨乳の谷間、ムチムチの太ももと見えそうで見えないパンティに部員の視線は釘付けだった。練習を終えて片付けをしていると、マイコさんが話しかけてきた。

マイコさん「俺くん、最近調子どう?」

「いやあ、まあぼちぼちですかね笑」

「ねぇ、今度の体育祭の日って部活オフだよね?体育祭の後なんか予定とかある?」

「ああ、たしかにオフですね。いやー、何も考えてないです。また寝て終わる気します笑」

「えー、大丈夫なの?テスト前じゃーん笑」

「いやー、まあ勉強しないとやばいんですけどね笑」

横で荷物を片付けているマイコさんを見ると、

(!!!!!!!!!!)

前かがみになったブラウスの胸元から溢れんばかりの巨乳の谷間が覗いている。俺の視線に気づいたマイコさんは慌てて隠す。その仕草にまた興奮してしまう。

「じゃあ一緒に勉強しようよ!」

「え?あ、まあいいですけど…」

「よし決まり!また連絡するね!」

マイコさんは足早に去っていった。

(これはもしかして…?デート…?)

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

体育祭当日。天気も良く、まさに快晴だった。

しかし、お昼を過ぎた頃から空が暗くなりはじめ、最後のリレーのときにはいかにも雨が降りそうな雲の厚さになっていた。

体育祭は無事終了したものの、閉会式をしている真っ只中、突如として雨が降り出した。学生は屋根のあるところに避難したが、通り雨だったらしく、すぐに雨は上がった。

列に並び直してふと前を見ると、前に並んでいる女子の背中に水色のラインが見えている。ブラジャーが透けていた。他の女子を見てみると、みんな体操服が貼りついて、ブラジャーの柄までハッキリと確認することができる。それに気づいて腕でそれとなく隠す女子たちにまたしても興奮が隠しきれない。

マイコさんとのデートでがっついてはいけないと思い、禁欲をしていた(絶対間違っている)俺は久々のラッキースケベにフル勃起していた。

閉会式が終わり、教室に戻ろうとしていると、マイコさんに声をかけられる。

「俺くん、今日なんだけどさ、もし良かったらうちで勉強しない?」

「え、いいんですか?」

極力平静を装ったものの、男の性でついつい胸元を見てしまう。マイコさんは黒のキャミソールを着ており、ブラジャーは透けていない。

「うんいいよー、じゃあ制服に着替えたら正門集合ね!」

「あ、はい、わかりました」

背を向けようとすると、マイコさんが小声で

「ねぇ、見てるの気づいてるからね笑」

と囁く。

「え?」

驚いた俺は声を出すのが精一杯だった。

「そんなに見たいなら見せてあげようか…?」

そうつぶやいてマイコさんは去っていく。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

制服に着替えて正門に向かうと、マイコさんはすでに到着していた。相変わらずものすごい美人だ。傘をさしてスマホをいじる姿さえもどこか高貴に見える。これからこの人と一緒に帰ると思うと緊張してしまう。

「すみません、おまたせしました」

「はーい、じゃあいこっか」

そう言ってマイコさんは前を歩き出す。

(!!!!!!!)

背中に真っ黒なブラジャーの線が見える。

(まさか…制服に着替えるときにキャミソールを脱いだのか…?)

「どうしたのー早く行こうよー」

前かがみになって俺の顔を覗き込むマイコさん。

(!!!!!!!!!!!)

制服の胸元から豊満な谷間と黒のレース付きブラが顔を出す。

あまりの衝撃にそれからマイコさんの家に着くまでの記憶がほとんどない。

マイコさんの家に入ると、部屋に案内された。

「ここ私の部屋だからのんびりしてて、私シャワー浴びるから」

そう言って制服を脱ごうとするマイコさん。俺は手で目元を隠す。

「いやいや!ここで脱がないで下さいよ!」

「え?だって、あんなに見たそうだったから見せてあげようと思ったのに」

「いや、それはその…」

そう言いながらも指の間からマイコさんの下着を見てしまう。パンティも黒のレースの紐パン。俺が初めて着替えを覗いたときの下着だ。

一瞬で股間に血液が流れ込む。

下着のままマイコさんは風呂場に向かっていく。面積の狭い下着からはみ出したお尻に興奮は最高潮に達した。

マイコさんがシャワーを浴びている間も興奮は冷めやらず、マイコさんのセクシーな身体を思い浮かべながら悶々とした時間を過ごしていた。

「おまたせー」

そう言って出てきたマイコさんはダボッとしたパーカーに下はショートパンツ。いつもは結んでいる髪を下ろしていた。火照った体も相まって色っぽい。

マイコさんは机を挟んで俺の正面に座り込む。ショートパンツの隙間から見えるパンティに今日何度目かわからない勃起をする。先ほどの興奮でパンツは我慢汁でベチョベチョになっている。

マイコさんのパンティから目を離せずにいると、

「ねえ、さっきからどこ見てんの?」

と言いながら四つん這いで近寄ってくる。

「あの、ちょっと…もう限界です…」

「ん?何が限界なの?」

上目遣いでこちらを見上げてくるマイコさんは女豹のようだった。

「その…また手でしてもらってもいいですか…?」

「手でするだけでいいの?」

そう言いながら俺の股間に手を伸ばす。

「あの時、そんなに気持ちよかったの?」

「は、はい。」

「ふーん、自分だけ気持ちよくなっちゃって。どうせあれからもオナニーばっかりしてるんでしょ」

「マイコさんエロすぎるんですよ、部活引退してから制服もあんな着こなしになって…」

「だってもう私部員じゃないもん、どう?ムラムラする?」

「あんな格好してたらエロい目で見ない方が失礼ですよ笑」

「俺くんだったらいいよ、エロい目で見ても」

「え、あの、それって…」

「ねえ、私ももう我慢できないの…」

俺の言葉を遮るようにマイコさんはそう言うと俺の手を股間に誘導する。ほんのりと温かい感触が指先に伝わる。

(まさか…濡れているのか…?)

そう思った瞬間、マイコさんの美しい顔が突然近づいてくる。

俺は初めてのキスだったが、マイコさんは慣れているのかねっとりと舌を入れてくる。俺もそれに応えるように舌を入れる。電撃が走るように初めての快感が襲う。

長い長いキスのあと、マイコさんは唇を離すと、

「あのね、ファーストキスなんだ…」

頬を真っ赤にしながらはにかむようにそう呟いた。

その瞬間、俺の中の何かが完全に外れてしまい、マイコさんをベッドに運び押し倒した。

パーカーを下げると、白地にピンクの花がらの付いたブラジャーが顔を出す。もしかしてと思い、ショートパンツを脱がすと、パンティも同じ柄。マネ室で抜いてもらったときと同じ下着だった。

「私あのときすごい興奮してたの。パンツがビショビショになるくらい。」

あのときの記憶が蘇り、ペニスは更に硬くなる。

「俺くんの身体も見せて…」

マイコさんはそう言うと服を脱がしはじめる。あっという間に俺はパンツのみになる。

「ねえ笑、やっぱり大きくない?」

俺は太さとカリの高さには自身がある。

「先っぽとか太くてヤバいんだけど笑」

マイコさんはパンツの上からゆっくりとしごきはじめる。優しいながらもいやらしい手つきに股間はさらにギンギンになる。

俺はマイコさんの胸をブラの上からゆっくりと揉む。

「んっ…」

ブラを外し、おっぱいを丸出しにする。

大きいのに全くたれていないFカップ乳。ピンと立った桃色の乳首にしゃぶりつく。

「んん…き、きもちい…」

いつの間にか俺の股間をしごく手は止まり、快感を味わっている。

俺は屹立した肉棒を下着越しにマイコさんの股間に擦り付けていく。

「うう…んはぁっ!」

股間同士が擦れるたびにマイコさんの声が漏れる。我慢できなくなった俺は遂にパンティに手をかける。

パンティの股間はぐっしょりと濡れており、陰毛が透けている。パンティを脱がすと、濃い目ながらも整えられた陰毛と淫らに熟した女性器が露わになる。

太ももや鼠径部を優しくさすっていると、

「ねえ、指でして……?」

とマイコさんが潤んだ瞳で囁く。

指全体で女性器に触れたあと、クリトリスを重点的に攻めていく。

「んぁっ!!!!うううぅぅぅ!!きもちいぃぃい!!!!!」

慣れてきたころを見計らって指を奥に挿入していく。

「うぅ…あぁ、奥、奥ヤバい…」

5分もしないうちに、

「ああっ!!!ぁぁぁぁぁ…イク…イク…イク!!!」

マイコさんは盛大にイった。普段からオナニーをしているのだろう。感度がものすごく良い。

肩で息をしているマイコさんに

「普段からオナニーするんですか?」

と聞くと、

「そんな頻繁にってわけじゃないけど…」

顔を真っ赤にしながら答える。その恥じらう姿がたまらない。股間はギンギンになっており、へそに付きそうになっている。

「ねぇ…こんなの…こんなの挿れたら頭おかしくなっちゃいそう…あの時より全然おっきい…」

「ちなみにマイコさんは俺のチンコでオナニーしたことはあるんですか?」

「そんなこと聞かないで…」

「ふーん、それなら今日はもう帰ろうかなー」

「なんでそんなこと言うの……」

「もう…するに決まってるじゃない…あんな立派なおちんちん見せられたら…」

「マイコさんもエッチなんですね」

「ねぇ…お願い…一年も我慢したの…俺くんのぶっといおちんちんで私を貫いて…」

俺は急いでゴムをつけると正常位でペニスを腟口にあてがい、

「ンン…!!」

ゆっくりと挿しこんでいく。

「んはぁっ!!!うぅ…」

3分の2ほど入ったところで膣が蠢き、締め付けてくる感覚が強くなった。

「お、おっきすぎ…アァぁぁぁぁぁ!うぅ!」

俺は挿入を止め、キスをする。

「マイコさん、気持ちいい?」

「アァァァ!!!き、き、きもちいいぃぃ…」

さらにゆっくりとペニスを進めていき、遂に奥まで挿入した。

「あぁ…き、きもちいぃ…ヤバすぎ…そのまま…奥…突いて…」

俺はピストンを始め、ゆっくりと奥を突いていく。2、3回ピストンしたところで膣がギューッと締まる感覚がする。

「アァァァァ!!!もうダメ!イク!イク!イクゥゥゥゥウウ!」

またしてもマイコさんはイッてしまった。

「自分だけ気持ちよくなっちゃって」

「ああっ!!!ごめんなさい!ウゥッ!ああッ!またイク!」

その後も俺はペニスでマイコさんの肉襞を擦り上げていく。その間にもマイコさんは何度もイき続けた。

マイコさんがイクたびに膣の締め付けもきつくなる。俺もそろそろ限界が近づく。

「うっ…マイコさん…マイコさん…も、もうイッてもいい?」

「お願い…な、名前…呼び捨てにして…」

少し目を背けながら恥ずかしそうに言うマイコさん。もう限界でした。

「マイコ!マイコ!うぅ!!!イク!いくうぅぅうううう!!!!」

「ああッ…また…おっきくなった……アァッ!!!んあぁぁぁああ!!!!いっ!いく!!!いぐぅうううううう!!!」

獣のような喘ぎ声をあげながら、

「ビュルッ!ビュッ!!!ビュルルル!!」

ゴム越しではありますが、膣内でものすごい量の射精をした。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「え?こんなに出るの?」

ゴムを外すマイコさん。まだ肩で息をしている。華奢な肩に似合わないほどアンバランスなおっぱいに見とれていると、マイコさんが

「ね、ねえ…いつまで見てるの?」

「マイコ、かわいい」

「調子に乗らないで…」

恥じらう姿が最後まで可愛らしいマイコさんでした。

それからマイコさんとは、自分が高校を卒業して引っ越すまで、付き合っているような、セフレのような関係が続きました。

また時間があるときに続きを書こうと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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