登場人物紹介。
崎子・・・高校を卒業し、専門学生になった。
先生・・・俺。ドS。
崎子「(ジュル、、、チュパッ、、、)んっ、、、んっ、、、、気持ちいいですか、、??」
俺「もっと奥まで咥えろ。」
崎子「はいっ、、、んっ、」
髪を掴み勃起したチンポで崎子の口内を犯す。喉奥に当たると苦痛に顔を歪める崎子の表情がたまらない。
崎子「オエ、、、ングッ、ンンンッ、、」
目に涙を浮かべながらも崎子は恍惚の表情を浮かべている。
俺「ほら出すぞ。」
髪の毛を鷲掴みにし、喉奥めがけて激しく突く。
崎子「ふぁい、、、オエ、、、ンンンッ、、、、」
俺「あーーーイクっ、、、」
大量の精子を崎子の口内にぶち撒ける。
崎子「んっ、、、ん、、、ハァ、、、」
崎子は口を開けて嬉しそうに出された精子を見せる。
崎子「ジュル、、、おいしい。。飲んでいいですか?」
俺「味わって飲めよ。」
崎子「はい、、、んっ、、、ゴクッ、、」
口の中で精子を転がしながら本当に美味しそうに飲む。
崎子「おいしかったです。」
お掃除フェラをしながら崎子が呟いた。
崎子「エロいこといっぱいしたい」
〜〜
崎子は高校を卒業し、専門学生になった。
崎子の希望でバイトは継続。
バイトといっても、土日しか入らなくなったのでほぼ俺に抱かれるためにバイトに来る。
黒色だった髪は落ち着いた茶色になり、つける下着も全て俺好みのセクシーなレースに変えさせた。
制服ではなくなったので、バイト中は太ももが見れるようにズボンは脱ぐように命じていた。
数ヶ月前まで処女だったなど信じられないくらいに身体は開発され、俺に会うと何もしなくても濡らしている淫乱な女になっていた。
〜〜
俺「崎子、明日何してる?」
崎子「空いてるー」
俺「じゃあ空けといて。」
崎子「バイトー?」
俺「いや、迎え行くわ。」
崎子「えー!?なに??」
俺「まぁ明日な笑」
俺は崎子の性欲を満たすべくある計画を立てていた。
〜翌日〜
崎子「どこ行くん?」
俺「ついてからのお楽しみ。」
崎子「えーー笑」
俺の車はホテルへと向かった。
崎子「えっ!!!ラブホやん!」
俺「エロいことしたいんやろ?」
崎子「えー!嬉しい!!!」
テンションの上がる崎子を連れてエレベーターに乗る。
俺「ほんまいいケツになったよな」
崎子「先生のおかげ。。」
崎子のお尻を揉みながら唇を奪い、口内を舌で犯す。
崎子「えっ、、、んっ、、、んっ、、」
俺「嬉しいやろ?」
崎子「うんっ、、、はぁ、、、はぁ、」
Dキスをすると崎子のエロスイッチが入る。
部屋に着くと、その場で崎子の手を股間に誘導する。
崎子「え、ここで?」
俺「早く」
崎子「はい、、、」
崎子は跪き、ズボンを脱がせてフェラを始める。
俺「ラブホ来たかったやろ?」
崎子「んっ、、、はいっ、、、、」
崎子のエロいフェラ顔を写真に撮りながらフェラを堪能する。
俺「今日は一日中奉仕させたるからな。」
崎子「嬉しいです。んっ、、、」
フェラをやめさせ、室内に入る。
崎子の服を脱がせると白のスケスケのレースの下着姿。
興奮して襲いそうになったが、我慢してベッドへ誘導する。
俺「まずは全身奉仕して。」
崎子「はい。」
俺の服を脱がせ、フェラをしようとするが、
俺「足から舐めろ」
崎子「えっ、、、はい。」
初めての命令で戸惑う崎子に、足から全身を舐めるように促す。
ドMな崎子はすぐに理解し、唾液をたっぷりと使いながら足の指を一本一本丁寧に舐め始めた。
時間をかけて全身を舐めさせたところでお風呂へ行き、お湯をはる。
初めてのラブホに興味津々な崎子をベッドに寝かせ、お湯がたまるまで下着姿の崎子にポーズを取らせて写真をたっぷり撮った。
俺「ほら、行くぞ」
崎子「うん、、、」
初めてのお風呂に恥じらいを見せながら、崎子を全裸にして風呂へいく。
俺「これ使うから。」
崎子「え??」
手渡されたのはローション。
崎子は真面目に見えるが、エロいので知識はしっかりある。
崎子「え、エロい、、、」
俺「エロいことしたいんやろ?」
崎子「えっ、、、うん、、、はい。」
動揺しているのが面白いが、隙を与えない。
俺「アナル犯したるわ。」
崎子「えっ!?えー!!」
不安と期待が入り混じる崎子を眺めながら命ずる。
俺「向こう向け」
崎子「えっ、、、はい。」
立ちバックの体制でお尻を突き出させる。
崎子「え、恥ずかしい、、、です。」
(パーーーン!)
俺「犯してください。やろ?」
ケツを叩いて冷たく言い放つ。
崎子「あんっ!はい!犯してくださいっ、、、!」
ローションをたっぷりと割れ目に垂らしながら、クリトリス、マンコ、アナルへと愛撫をすすめる。
崎子「あっ、、あんっ!ああ、、、」
お風呂場にエロい声を響かせながら喘ぎ声が高まっていく。
崎子「あ、、、あ、、っ、、、ん、、、んーーん!」
中指をアナルに突っ込むと、崎子の反応が明らかに変わった。
崎子「えっ、、、あ、、、変、、、出る、、、」
初めての感覚に悶える崎子。
俺は無言でアナルを犯し続ける。
崎子「あー、あーー!いやーーーー出るーっ」
崎子のアナルは処女とは思えないほどスムーズに俺の指を受け入れる。
俺「崎子、指全部入ったぞ」
崎子「いやっ、恥ずかしいっ!」
俺「めっちゃエロいやろ?」
崎子「エロいーー、、、あっ!あーー!変な感じするっ、、、出る!」
指の出し入れが排泄を感じさせるのだろう。崎子は興奮と羞恥に顔を真っ赤にして喘いでいる。
俺「そろそろいけるな。」
指を2本入れ、たっぷりアナルをほぐしたところでギンギンに勃起したチンポにゴムを被せ、一気にアナルに突き刺した。
崎子「いやーーーー!!!痛いっ!!!ああああー!!!」
俺「崎子のアナル犯されてるぞ」
崎子「エロいー!あー!!!!」
髪を振り乱し、清楚とはかけ離れた乱れ方で喘ぐ崎子。
崎子「いやっ!出る!いやー!!あーーーーーっ!!!!」
俺「あー最高やわ。めっちゃ締まる」
アナルの強烈な締め付けに耐えることができず射精を迎えた。
俺「あーいくぞ、、、、っ!」
崎子「あーっ!!!!!」
普段のセックスとは全く違う淫乱な崎子が出てきた瞬間だった。
崎子「はぁ、、はぁ、、、はぁ、、、」
俺「めっちゃよかったで」
崎子「嬉しい、、、めっちゃ興奮した。」
俺「アナルよかった笑?」
崎子「ちょっとハマるかも、、、笑」
後処理を恥ずかしそうにしながらも、崎子はとても満足そうに俺の身体を丁寧に洗っていた。
綺麗になった身体でベッドへ行くと、崎子は正座をして恥ずかしそうに言った。
崎子「崎子のマンコも使ってください。。」
淫乱になった崎子を愛おしく思いながら、その後はしっかりと崎子の大好物のバックでいつもより激しいスパンキングをしながら犯してやった。
どんどん性欲の増す崎子。
貪欲にエロいことを求めるようになるのはまたのちのお話。