清楚な妻を男三人に貸し出した。

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私の妻は42歳。子供がいない身体はまだまだ魅力的だった。

それほど美人ではないが色も白いし教養もある。男性経験は私一人という今時では珍しい日本的な女だった。

私はこの清楚な妻を他の男に抱かせ妻が喘ぐ姿をどうしても見たくなり、とうとう実行してしまった。

日雇い現場で働く屈強な男

達三人に妻を襲わせる計画を立てたのは先週の事だった。

男 達は喜んで引き受けてくれた。歳は30~50才程の男だ達った。

男達には清楚な人妻を抱けた上に現金までもらえるのだから断る理由はなかかった。

実行の日、私は妻に3日間の出張と偽っていた。

妻は夕方の買い物帰りに車で拉致された。

計画はうまくいった。

男達の一人が借りているアパートの一室で、妻は目隠しをされ寝かされた。私は、隣の部屋から覗いていた。興奮でどうにかなりそうだった。

妻は、今から3日間、この男達に犯され続けるのだった。

男達は打ち合わせ通りに妻に言った。

身体目的だからけして危害を加えない。

大人しく抱かれたら無事に帰す。

妻は言われた事を理解したのか、諦めたのか抵抗を止めていた。

「いい身体だ」男達は口々に言った。

男の一人が遂に妻の衣服を一枚ずつ脱がし初めてた。羞恥心の強い妻はさすがに身体をねじって抵抗したが他の男達に押さえつけられて身動きが取れなかった。

スカートを降ろされブラウスを強引に引き千切られた。

色ぽいブラジャーとショーツ姿に男達は息を飲んでいた。

部屋の隅にはビデオデッキがセットされ一部始終を録画していた。

男の一人がブラジャーを剥ぎとった。小ぶりで白い乳房がさらけ出された。妻ははずかしそうに必死に抵抗したが無駄な努力だった。

次に男はショーツをゆっくり楽しむように脱がせた。股間の陰毛が男達の目に触れた。

妻はついに全裸になった。

男達三人は、しばらく眺めていたが、一人が妻の乳房さを撫で回して一人は、唇に舌を入れ一人は、股間に顔を埋めて、あそこを広げ眺めていた。

「奥さんの、お◯んこ、きれいやねー、おい、、見てみろ」男達が冷やかした。

男達三人は、妻の、あそこを広げ見たり触ったりしはじめた。

夫の私でさえ、灯りの下で妻の陰部をしっかり見たことはなかった。妻は恥ずかしそうにしながらも、すべてをさらけ出していた。

男があそこを舐めはじめた。

ぐちゃぐちゃと音がしていた。もう一人は乳首を吸っていた。

しばらくすると妻が「あ~」と声を出し始めた。感じているのだ。

「奥さん、気持ちよくなってきたな、、濡れてきたよ」

男が言った。

妻が感じている、私は興奮でどうにかなりそうたった。

そしてあそこを舐めていた男が焦るようにズボンを降ろし、巨大な一物をさらけ出し、両足を抱えるようにしながら挿入体制に入った。男は私を見ながら妻の中にゆっくり挿入した。

妻は遂に犯された。一物がゆっくり出し入れされると妻が「あ~」と声を出し始めた。

やはり感じている、、はっきりそう思った。愛してもいない見知らね男に挿入され妻は感じていた。

信じられない光景だった。

男の動きが急に早くなった。妻は喘ぎながら腰を動かしている。

やがて男はうめき声をあげながら妻の中に思いっきり射精した。妻も一緒に大声を出していた。

男が離れると次々に男達が妻に挿入した。妻は他男達に犯されながら、声を出し続けていた。

二人とも妻に射精した。

「こりゃたまらん、、」

男達は妻を眺めながら、まだ身体をまさぐっていた。

全裸の妻は仰向けに寝かされたまま、身体中を触られ、舐め回され続けた。細身で色白の何とも魅力的な身体は三人の男達のオモチャになっていた。

しばらくすると最初の男がまた妻の中に挿入した。

妻は完全にメスになっていた。自分から腰を降っていた。

私は我慢できずに、一人射精していた。

しばらくしてから、妻は風呂に入れられた。勿論、男と一緒だった。もう目隠しは外されていた。

風呂の中で、丁寧に身体を洗わされているかと思うと、また興奮してきたが私はそのまま妻を残して近くのホテルへ向かった。

妻は食事も睡眠も十分に与えられながら三人の男達に犯され続けているだろう。

私は経験のない興奮の中、眠れぬ夜を過ごしていた。

次の日、アパートに向かった。

隣の部屋から妻達を覗くと裸の妻が一人の男の一物を加えていた。他の男達は裸のまま、まだ寝ていた。

ゆっくり自分からしゃぶっていた。

妻は別人のようになっていた。

私は、しばらく、その光景を眺めていた。

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