夫であれば誰でも気になってしまうのが、妻の過去の性体験ではなかろうか。
我が妻は処女ではなかったので、過去に何人かの男に抱かれたのは確実だ。
中古女と言われればそれまでだが、私も過去に何人かの女性を抱いているからお互い様。
しかしながら、妻とは職場の同僚で飲み友達の一人だったことから、飲んで下ネタで盛り上がったり、当時の恋人との猥褻行為やセックスの相談などもした仲だったこともあり、妻の過去の一部は知っていたりする。
そんな妻は、大学1年で初体験。
大学1年の夏休みが終わり、2年先輩の彼の部屋で前期試験の勉強中に処女喪失したらしい。
とても痛かったと言っていた。
その彼とは、彼が大学を卒業するまで付き合っていたが、生理が来ると中に出したがって、生理の時は1日に2回3回と膣内射精されたと言ってた。
その次の男が不倫で、バイト先の単身赴任中の30代後半のオヤジだったそうだ。
その話を聞いたときは妻ではない女性と付き合っていたが、不倫行為を非難すると、
「不倫って言うけど、援助交際よ。女子大生って、けっこうしていたわよ。掛け持ちで何人もとしてた人もいたから。」
と言い返される始末。
その不倫オヤジは変態プレイが好きで、手首と足首を縛られて股が閉じないようにされて、オマンコ診察をされたそうだ。
変態プレイはその場で特別手当がもらえたそうで、かなり変態的な行為もしたようだ。
悪趣味なオヤジで、丸い蕪をそのままオマンコに入れたままデートして、別れ際に蕪を取り出してオマンコ汁漬物にした蕪を切って、同僚に食べさせたそうだ。
「変った味の漬物ですねって言われたよ。まさか、女子大生のマン汁付けだなんて言えないよなあ。わはははは。」
と笑っていたと言ってた。
きっと、当時は飲み友達の俺二でさえ言えないようなこともしていたんだと思うが、そのオヤジは妻帯者だけあって、妊娠させたらまずいから、安全日であっても必ずコンドームをして嵌めてたそうだ。
妻が俺の勤める会社に就職してから、妻が俺の前彼と付き合うまで2年半あるが、俺と飲み友達だった頃から、妻はその2年半には決して触れなかった。
きっと、社内のだれかと付き合っていたから言えなかったのだと思う。
俺が妻のいる部署に異動して親しくなったのは、俺が28歳で妻が25歳だった。
その当時、妻には信用金庫に勤める交際半年の彼氏がいて、俺には交際2年の26歳の小学校教師の彼女がいて、お互いに恋愛相談をしていた。
俺は、彼女との結婚を考えていたが教師の彼女はなかなか話に乗ってくれなかった悩みを話し、妻は、堅物の彼氏が、妻に過去の性体験をしつこくきくことが悩みだった。
だから俺は、妻に初体験以降の性体験を話してみろと言って、就職2年半以外は聞きだした。
正直、凄い美人ではないけれど整った顔立ちで清楚な雰囲気の妻に不倫経験があったことは、かなり衝撃だった。
俺は、彼氏にはその不倫経験だけは絶対言ってはならない事と、大学で1人、就職して1人の元彼がいて、あなたは3人目だと言っておけば信憑性が高いとアドバイスした。
しかし、妻の元彼は妻が処女ではないことに悩み、なぜ自分と出会うまでに違う男に股を開いたのかと妻を責め、交際1年で破局した。
俺は妻を慰めつつ、いくら見た目が清楚でも不倫なんかするようだから振られるんだなどと思っていたが、その数か月後、今度は、俺が彼女の転勤で破局した。
「遠距離は必ずダメになるわ。お別れしましょう。」
俺は、凛とした小学校教師の彼女が俺に愛撫されて、俺のチンポでオマンコをぐちゃぐちゃにされて喘ぐ姿が大好きで、結婚したかったからショックがデカかった。
結局、傷が癒えていた妻がヤケ酒に付き合ってくれて、
「私がエッチさせてあげようか?少しは忘れられるんじゃない?」
と尻軽な申し出に甘えて、妻を抱いてしまった。
着痩せするタイプらしく、妻は思いのほかムチムチで、顔立ちは清楚なのに体形はとてもスケベそうだった。
3年付き合った小学校教師のオマンコより、妻のオマンコの方が綺麗だったことに驚いた。
教師元カノのオマンコのビラは巻くようにめくれ、若干灰色に変色していた。
空白の2年半に1人元彼がいたと仮定したら、妻は4人の男に抱かれていることになる妻のオマンコのビラは小振りで、ほとんど伸びてなく、色は赤紫だった。
しかし、妻のクリは巨大で、教師元カノの2倍以上はあった。
クンニしたら、
「アソコ舐められるの、何年ぶりかしら・・・アアン・・・」
とクンニが久しぶりだと喜んだ。
さすがにフェラは上手で、恋人ではなかったからコンドーム着用で挿入すると、いきなり仰け反ってガクガク痙攣し、
「ええっ?え?え?ウソ、ヤダ、ア、ア、アアァ~~~」
ものすごく卑猥に体をくねらせ、はしたない喘ぎで5分もしないで逝ってしまった。
「何なのよ・・・このおちんちん・・・元カノさん、今頃後悔してるわよ、きっと・・・」
正直、教師元カノに限らず過去のどの元カノも、処女だった元カノを除いて、初めてのセックスから逝った元カノはいなかった。
「いきなり逝っちゃったのって、君が初めてだよ。感じやすいんじゃないのか?」
「まさか・・・前彼なんか、1年付き合ってて一度も逝かされたこと無いわよ。ってか、私が初めて逝かされたのは、あの、不倫してたおじさんだけで、私を逝かせたの、あなたが2人目よ・・・」
妻の目が、俺をロックオンしているように感じた。
それから、俺は妻に誘われるまま身体を重ねるようになっていった。
外見は整った顔立ちの清楚な女だし、抱きたくなる魅力的な女なので、誘われれば喜んで抱いて、猫かぶりの清楚をひん剥くような辱めに似た性行為を仕掛けてやった。
いつしか、教師元カノのことも少しずつ過去になっていくと、今度は清楚顔の妻を辱めるセックスにのめり込むようになり、俺30歳、妻27歳で結婚した。
その妻とも結婚して20年になる。
出産する時に妻は退社して専業主婦になったが、47歳の今でも妻はお澄ましした清楚な奥様で、若い頃のムチムチが落ちて、昔より綺麗になったような気もしている。
夫婦のセックスは週2回、安全日は中出しを楽しんでいるが、さすがに20年過ぎるとマンネリは否めなくなっている。
そこで俺は、20年ぶりに妻に訪ねた。
「なあ、お前が就職してからあの信用金庫の堅物男と付き合うまでの2年半、誰と付き合ってたんだ?社内恋愛か?」
「もう、何よ今更・・・」
「イイじゃないか、時効だから話してみろよ。」
俺のあまりのしつこさに、妻が口を開いた。
妻は、あろうことか部長と不倫をしていた。
妻が就活していた25年前、バブルが弾けてそれまで引く手あまただった大学生の就職が一転、就職難になった。
妻は、部長との2年間の愛人生活の代わりに就職させてもらったと言った。
その部長はED気味で、フニャチンだったそうだが、Sっ気があり妻のマンコを器具で苛める性癖があり、当時アメリカから輸入したクリトリスバキューマーというポンプ付きのクリ吸引機でクリトリスを吸われていたそうだ。
吸い出されたクリを苛められて、七転八倒する妻を見てチンポを起たせていたらしい。
吸い出したクリをクリップで挟んで、そのクリップに重りをぶら下げられたまま、部長の仕事を手伝わされたこともあったらしい。
妻のクリが巨大な理由が50歳になってやっと解けた。
また、部長は常に生挿入で、安全日はいつも中出しだったようだ。
2年間の愛人生活を終えるとき、部長は、
「将来誰かの妻になる女のオマンコを変形してやるのが楽しくてね。君の結婚相手、誰になるのか楽しみだなあ。巨大化したクリを見て、何と思うだろうかねぇ・・・」
と言われたそうだ。
俺が妻と結婚する時、部長は既に退職していたが、そんな風に思いながら妻の身体を弄んでいたと知ったら、妙に興奮した。
また、若かりし清楚なOLだった妻が、50代半ばの部長の精液を子宮に注ぎ込まれていたことは、更に興奮した。
妻の身体は私以外に4人の男が知っていて、そのうち2人が既婚者、そして2人の精液が中出しされたことは、複雑な感情が入り混じってくる。
どうすることもできない妻の過去の淫らなオマンコ経験にたいする憤りと興奮が、俺のチンポを熱くした。
今、50歳のチンポが嫉妬で脈を打つほど勃起して、妻を悦ばせている。
「ああ、あなた、部長の精液が染みこんだ私のオマンコを折檻してぇぇぇぇぇぇぇ~~~」
淫らなアラフィフ夫婦の淫猥な営みが今夜も繰り広げられる。