これは僕が5年前、大学生の時に経験した修羅場の話です。
僕は夏休みの前ごろ大学が終わってサークル仲間と夕ご飯を食べ、解散後も一人でぶらぶらしていました。
するととある書店の前を通りかかったときに一人の女性がいて中に入っていくところでした。
黒くて長い髪が素敵で、服装も足元まであるロングスカートを履き、全体的に落ち着いた感じのある子でした。
(めっちゃ清楚じゃん!ちょっとついて行ってみよ笑)
僕はその書店には入ったことはなかったのですが、その子につられて後から中に入っていきました。
彼女は料理の本が並ぶ場所で本を手に取り読み始めました。
僕は彼女から少し離れた場所で釣りの雑誌を読むふりをして横目にチラチラと彼女を見ました。
(料理上手なのかな。わお、おっぱいもけっこう大きい♡俺の彼女になってくれねえかな笑)
僕は半年前にギャル系の彼女にフラれてから女性とはご無沙汰でかなりムラムラしていました。
僕は最初はチラチラと次第にジロジロ見始めました。
その視線に気づいたのか、彼女がこっちを見ました。
(うわ!めっちゃかわいい!)
彼女は芸能人で言うと浜辺美波に似ていました。黒髪ロングで巨乳の浜辺美波、本人には失礼ですが見た目だけなら完全に上位互換でした。
僕たちは一瞬見つめ合いましたが、ここまでかわいいとは思わなかったので緊張してまた本に目を戻しました。
僕はドキドキしてゆっくりまた彼女の方を見ました。すると、、、
(あれ、、、いない、、、)
彼女はいなくなっていました。
(気持ち悪がられちゃったかな)
僕ががっかりしながらも未練がましく彼女のいた場所をぼーっと見ていると
「あのー」
「おわっ!は、はい!?」
突然後ろから声をかけられ、振り向くとさっきの彼女でした。
「あ!ご、ごめんなさい!驚かせてしまって。」
「い、いえ全然!どうされました!?」
「もしかして私のことつけてきましたか?」
僕はヤバ!と思いましたが
「ごめんなさい。めっちゃかわいい子がいるなと思って笑」
「そうなんですか笑」
「本当にごめんなさい!」
「いえ!全然です!ちょっと気になっちゃって」
「何がですか?」
「あ、いえ!あのその、、、」
彼女がもじもじしだして、僕も緊張してたので会話が途切れました。しかしこれはワンチャンあるかもと思ったので、
「あの、よろしければどっか居酒屋とかでも行きます?笑おごりますよ」
「いいんですか?」
「はい!こんなにかわいい子なら大歓迎です笑」
「ありがとうございます笑ではお言葉に甘えて」
僕はなじみの居酒屋に彼女をつれて入りました。
「いらっしゃい!お、今日は彼女連れかい?べっぴんさんだねー!」
顔なじみの店主にそう言われ気分を良くした僕は
「そうなんすよ笑彼女です笑え~と名前は」
と冗談で言いました。すると彼女は
「美菜子です。いつも彼には良くしていただいてます。」
僕の冗談に話を合わせてくれ、僕を見てニコッとしました。
もう僕は彼女に心を奪われていました。席に案内されて
「やっぱ緊張するな笑お酒とか飲む?」
「普段は飲まないんですけど飲まれるならお付き合いしますよ笑」
「マジで?笑じゃあ、ビール二本!」
僕たちはおつまみを少々、お酒を飲みながら少しほろ酔いになり緊張も打ち解けました。
彼女も自分のことを話だし、近くの女子大に通う大学生だと言いました。
「それでさ、さっき気になったって言ってたじゃん?」
「それはですね、、、ちょっと引かれちゃうかもしれないですけど、、、少し前に別れた彼に似ていて、、、」
「彼氏がいたの?」
「はい。でもフラれちゃって」
「こんないい子なのに。代わりになるか分からないけど俺ならいくらでも慰めてあげるよ」
僕はこれはいけるんじゃないかと思い、さらにビールを頼んで彼女を酔わせました。
「もう遅くなってきたね。そろそろ出ようか」
「はい、お話をいろいろ聞いていただいてありがとうございました。」
僕は会計を払って店を出ました。すると外で待っていた彼女が
「はい、これ私の分です。」
「え、いいよ!俺が誘ったんだし。」
「でもやっぱり悪いので。はい。」
彼女は自分の分のお代を返してきました。
僕はめっちゃいい子やと感動し思い切って、
「ねえ、今日はもう帰るの?良かったら俺んち来ない?笑」
「え、それって」
回りくどい言い方をすると逆効果だと思ったので
「あ、うん笑エッチなこと考えてるけど笑」
彼女が考えるようなそぶりを見せたのでやっぱダメかと思っていると
「あの、それなら私の部屋に来ません?マンションですけど」
「え、いいの!?」
「はい。今日は楽しかったですし」
彼女はニコッとしました。僕は当然OKしてついていきました。
「どうぞ」
「おじゃましまーす!おっ、部屋めっちゃきれいじゃん!」
部屋はきれいに整頓されていて、若い女の子らしからぬ上品な雰囲気でした。
「ちょっとお茶を持ってきますね!」
「あ、おかまいなく(笑)」
彼女は来客への対応もしっかりしていて、これはいいお嫁さんになれるぞと思いました。
「美菜子ちゃんは料理とかもするの?」
「はい。今日はご一緒させていただきましたけどいつもは自分で夕ご飯作っているんですよ」
完璧や、これはもう逃すわけにはいかないと僕は思いました。
「はい、どうぞ」
「ありがとう!」
お盆にお茶をのせて持ってきて彼女は正座して座りました。
「とはいえ、なんか悪いね。一人暮らしの女の子の部屋に押しかけちゃって笑」
「いえいえ!いつも一人で寂しいから今日は来ていただいてうれしいですよ」
彼女はニコッとして言いました。僕は視線を彼女の胸に向けました。
(やっぱりでけえ、、、♡)
僕はもう限界でした。
「美菜子ちゃん!」
「え?ひゃっ!」
「美菜子ちゃん、もう我慢できない、、、」
「んっ、布団ひきましょうか、、、」
「ここでいいよ♡」
「分かりました。優しくお願いします、、、」
「うん♡優しくするよ♡」
僕はそう言って彼女のロングスカートを少しづつめくりました。
「きれいな足だね。舐め回したい。」
「んっ、、、」
彼女は緊張しているようでした。
「もしかして初めてなの?」
「はい、、、前の彼にはすぐにフラれちゃったから、、、でも理由は聞かないで、、、」
「うん分かった。じゃあめくるよ?」
僕がスカートをめくりあげると純白のシルクのパンティでした。
「恥ずかしいです、、、」
「うん、でもすごくいいよ。清楚で。めっちゃそそる。」
僕は彼女のパンティに手を入れ優しく手マンを始めました。
「あん、、、♡んっ、、、」
「恥ずかしがらないで。かわいい声聞かせてよ。」
「はい、、、。あん♡あん♡気持ちいいです、、、♡」
「僕も脱ぐね。あっ、ごめんトイレに行きたくなっちゃった(笑)」
「はい、どうぞ。お待ちしてますね♡」
僕は彼女の頭をなでてトイレに行きました。やはりトイレもきれいで気持ち良く用を足しました。そして手を洗って出ようとしたとき、
(ん?あれ?)
少し違和感を感じました。確かにトイレはきれいなのですがきれいすぎるのです。
(もしかしてこのトイレ使ってないのか、、、?)
僕はそう思いましたが、美菜子ちゃんがきれいに掃除している姿を想像し
(まあ、彼女きれい好きだからだよな)
と、気にせず美菜子ちゃんの所に戻りました。
「美菜子ちゃん、お待たせ―♡おっ?」
美菜子ちゃんは服を脱ぎ、胸の前を服で隠していました。
「脱いじゃったの?笑」
「はい。お手間をかけさせたら悪いと思いまして。」
「そうなんだ。でも脱がせたかったんだよね笑」
「そ、そうなんですか?ごめんなさい。」
「ううん!全然いいよ!胸見せて?」
美菜子ちゃんは服置いて、胸の前で腕を交差させました。
「ほんと恥ずかしがりやだな笑でも、でけえ、、、♡」
「近くに来てください、、、?」
「うん♡ちょっと待って俺も服脱ぐから!」
僕はトランクス一枚になりました。
「おっぱい揉むよ?ここに寝て?」
「はい、、、」
「うわっ、柔らけえ♡乳首もきれいなピンクだし♡すごくいいよ♡」
「ありがとうございます、、、♡」
僕は乳首を舐めました。
「ひゃっ!あっ、、、♡あっ、、、♡」
「乳首感じるの?♡もっと舐めてあげる♡」
僕はさらに手マンをしながら乳首から首筋、耳を舐め回しました。
「あん♡あん♡あん♡」
「だいぶ声が出るようになったね♡美菜子ちゃんフェラってできる?」
「ふぇら?」
「うん。俺のちんこ舐めて?」
「分かりました。では立ってください?」
僕が立つと美菜子ちゃんが僕のトランクスを脱がせました。
「おおきい、、、。うまくできるかな」
「もうちんこビンビンでさ♡我慢できない笑」
「やってみますね」
美菜子ちゃんは僕の勃起ペニスを両手で優しく持ち先をチロチロと舐めました。
「ああ♡いいよ美菜子ちゃん♡もっと奥まで咥えて?」
「はい。んっ、んっ」
美菜子ちゃんはちんこを咥えて口に出し入れしました。
「そうそう!美菜子ちゃん、すごく上手だよ♡」
「あいあほうほはいまふ」
「無理してお礼言わなくていいよ笑続けて?」
美菜子ちゃんがフェラを続けているときゴムを忘れていたことに気づきました。
「ごめん、美菜子ちゃん。ゴム忘れてた。買ってきていい?」
「このままでいいです。今日安全日なので。」
「生でいいの?でもやっぱり美菜子ちゃんも初めてだし」
「お願いします。ここにいて、、、?」
美菜子ちゃんに上目遣いで言われ僕はズキューンときました。
「うん、分かった!じゃあ美菜子ちゃん寝て?」
僕は美菜子ちゃんを寝かせてクンニをしました。
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡うう」
「もうだいぶ濡れて来てるね♡じゃあそろそろ入れるよ?」
「はい、初めてなのでゆっくりお願いします。」
「うん、痛かったらいってね?」
僕は美菜子ちゃんのあそこに正常位でペニスを挿入し始めました。
「んっあっ、、い、痛い、、、!」
「え、大丈夫?」
僕が挿入しかけのペニスを抜こうとすると
「このまま入れてください」
「え、でも」
「お願いします!このまま入れてください!美菜子を痛めつけてください!」
「美菜子ちゃんMなの?」
「いいえ、、、でもお願い!」
僕は心配していましたが美菜子ちゃんに痛めつけてと言われ燃え上がりました。
「分かった!美菜子ちゃん!」
「ああっ!あああっ!」
ペニスが奥まで入り、膣から少し血が出ていました。
「はあっはあっ」
「美菜子ちゃん大丈夫?」
「はい、気持ちのよい痛みでした、、、♡」
「やっぱりMだ♡」
「はい、、、♡引いちゃいましたか?」
「ううん、むしろ燃え上がるよ♡じゃあ突くよ?」
僕はペニスをゆっくり動かしました。
「あんっ♡あんっ♡もっと激しくしてください♡」
「うん♡美菜子ちゃん四つん這いになって?」
美菜子ちゃんを四つん這いにさせバックから再びペニスを挿入しました。
「突いてください!美菜子のあそこを激しく突いて!」
「美菜子ちゃん!美菜子ちゃん!」
「ああんっ!♡ああんっ!♡」
「もっと喘いで!♡もっとかわいい声で鳴いてくれ!♡」
「ああんっ!♡ああんっ!♡もうだめえ♡イッちゃう!!♡」
「俺もイキそう!!♡美菜子ちゃん気持ち良くなって!!♡」
「ああんっ!♡ああんっ!♡ああああああん!!♡♡」
精液が美菜子ちゃんの中でドクドクと出ました。
「美菜子ちゃん、、、美菜子ちゃん、、、はあはあ」
「きてる、、、私の中にすごい熱いのがきてます、、、」
「気持ち良かったよ♡美菜子ちゃんは?」
「私もです♡ありがとうございました♡」
僕はこのまま今日泊めてくれないかなと思いました。
「美菜子ちゃん、今日泊めてくれたりとかダメかな?笑」
ダメ元で聞きましたが、
「いいですよ。でも一つだけお願いを聞いてもらっていいですか?」
「うん。なんでも言って?」
「あのその、、、お風呂に一緒に入ってもらえませんか、、、?」
「え、全然いいよ!笑むしろ入りたい笑」
「良かったです笑じゃあお湯沸かしてきますね!」
彼女はそう言ってバスルームへ行きました。
僕は何から何までしてもらって悪いなと思いつつ、もうこの子を彼女にしようと心に決めていました。
(美菜子ちゃんとのセックス最高だったな、、、♡付き合ったらこんな生活が毎日できるのかな♡)
僕はさっきまでのことの余韻に浸りながら待っていました。すると、、、
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」
「うわっ!!何!?美菜子ちゃん!!?」
バスルームからすごい叫び声が聞こえてきました。
【ここからは閲覧注意!!】
まるで野獣のような声でした。でも確かに美菜子ちゃんの声でした。
(なんなんだ!?もしかして感電したりしたのか、バスルームで?)
「ぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」
「うわああああ!!!!」
僕はあまり突然のことに恐怖ですくみ上り動けなくなりました。
(どうしよどうしよどうしよ!!!)
「お゛ね゛か゛い゛き゛て゛え゛え゛え゛え゛!!!!」
「美菜子ちゃん!!」
やっぱり何かあったんだと勇気を振り絞ってバスルームに向かいました。
そしてドアを開けると、、、そこで人生で一番衝撃的なものを見ました。
「美菜子ちゃん!!だいじょ、、、ぎゃああああああ!!!!」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」
美菜子ちゃんは感電などしていませんでした。
いや、むしろ彼女は浴槽の上にまたがり自分で声をあげながら白目をむき排便をしていました。
「美菜子ちゃん、何してるの!?ってうわああああ!!」
それだけでもショックだったのに浴槽の中を見るとなんと浴槽の8割ぐらいが便で埋め尽くされていました。
(さっきの違和感はこれだったんだ!本当にトイレはずっと使ってなくて浴槽に排便してたのか、、、ってあれ?)
気づけば静かになっていました。さっきまで野獣のような声をあげていた美菜子が無表情で僕を見ていました。
「美菜子ちゃん、、、、?」
「入ってくれるんですよね、お風呂?」
「え、、、?ああ、今日はやっぱり用事を思い出して、、、」
僕はゆっくりと後ずさりしてバスルームから出ようとしました。すると
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」
「うわああああああ!!」
僕は腰を抜かしてしまいました。
「お゛ま゛え゛も゛に゛け゛る゛の゛か゛あ゛あ゛あ゛!!?」
(おまえも!?なにを言ってるんだ!?)
しかし僕はすぐに思い出しました。美菜子ちゃんが彼氏にフラれたけど理由は聞かないでと言ったことを。
(これが原因だったのか!!早く逃げないと!!)
僕はリビングに置いてある自分の荷物のことは一切気にせず、恐怖で立てなくなった体を腕で必死に前に進めました。
そして後ろを振り返ると、、、
(あれ、いない、、、)
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」
「ぎゃああああああ!!」
バスルームから体を乗り出してきた美菜子に両足をつかまれ引きずり込まれてしまいました。
「はあ゛っ!!はあ゛っ!!」
「美菜子ちゃんお願い!!許して!!」
僕は、立ち上がってすごい形相で僕を見下ろしている美菜子に必死に頼みました。しかし
「入れ」
「え、、、?」
「はい゛れ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!」
「うわああ!!やめてくれええ!!」
美菜子が僕を浴槽に入れようとしてきました。僕は必死に抵抗していましたが美菜子はものすごい力でした。そしてついに、、、
ドボーーーーーーーーン!!!!!
「うぎゃああああああああ!!!」
美菜子のうんこ風呂に入れられてしまいました。そして
ドボーーーーーーーーン!!!!!
美菜子も続いて飛び込んできました。僕の上に来たので僕はうんこ風呂に沈んで少し便を飲んでしまいました。
「おえええ!!ごぼっ!!」
「どうですか?あったかいですか?」
「美菜子ちゃん、どうしてこんなことするの、、、」
僕はもう泣いていました。
「驚かせてしまってごめんなさい、、、私ずっと清楚で良い女性を演じてきたからすごくストレスで。」
「・・・」
「でも白目を向いてバカみたいに叫びながら排便をするとすごく開放した気分になれるんです!」
「いつからやってるの、、、」
「大学生になって独り暮らしを始めてからだから丸三年です。」
「それだけやってたらこんだけ溜まるよね、、、」
「はい。でも本当に申し訳なかったです。」
「もう上がってもいい?」
「あの、せっかくなので入ったまま胸を揉んでくれませんか?」
「え、でも、、、」
そうは言ったもののいまさら状況は変わらないので美菜子の言うとおりにしました。
「あん♡あん♡」
こんな状況なのに美菜子の柔らかいおっぱいと喘ぎ声を聞いているとまた勃起してきました。
「美菜子ちゃん、またフェラってできないよね?」
「いいですよ。」
美菜子は自分の便のついた僕のペニスを気にすることもなく口にくわえました。
「ああ、美菜子ちゃん!イっちゃう!!」
「いっえうああい!」
僕は美菜子ちゃんの口の中に射精しました。
「ありがとうございました。お体洗わせてもらいますね。」
「うん、、、美菜子ちゃん、これからもこういうことをするつもりなの?」
「いえ、初めてエッチをした男性と自分の排便風呂に入りたいと思ってただけなのでもう満足です。」
「そっか、、、美菜子ちゃんはやっぱ普通にしてるのがいいよ。ストレスが溜まるんなら僕がいつでも相手するからさ?」
「そうですね、、、ありがとうございます。」
美菜子ちゃんは僕の全身をきれいに洗ってくれ、そして浴槽の排便も少しずつトイレに流し始めました。
「もうお風呂場でお湯と一緒に流しちゃいなよ(笑)」
「いえ、やっぱり本来流すべきところに流したほうがいいかなって。」
「そっか(笑)」
僕はまだ少し臭いが落ちていませんでしたがきれいさっぱりしました。
「あの、泊まっていきますか?」
「うん(笑)もうここまできたらね(笑)」
「ありがとうございます。」
「でも寝ている上からうんこかけないでね(笑)」
「しないです(笑)本当に申し訳なかったと思っているので、、、」
「そっか(笑)」
その日は美菜子ちゃんと一つの布団で一緒に寝て、次の日の朝は朝食を作ってもらいそのまま家に帰宅しました。
(あっ、LINE交換するの忘れた、、、でもまあいいか(笑))
これが僕が体験した人生で一番の修羅場です。
最後まで読んでいただいた方、清楚系には十分ご注意を。